◎正当な理由による書き込みの削除について:1レス¥5000円 1スレ¥20000円の技術作業料が発生します。一回分だけの料金で当方管理下の全サイトで作業が実施されます。支払い方法はAmazonギフト券番号。連絡先は当サイトの登録emailへ。
"朝日●●(札幌市●●経営)"を名乗る人物へ:上記所定技術作業料を受け取り次第、削除を行います。作業を確認しながら、一レスずつ支払うことも可能です。

女子高生を犯すスレ 31人目 [転載禁止]©bbspink.com ->画像>2枚


動画、画像抽出 || この掲示板へ 類似スレ 掲示板一覧 人気スレ 動画人気順

このスレへの固定リンク: http://2chb.net/r/sureh/1448814460/
ヒント:2chスレのurlに http://xxxx.2chb.net/xxxx のようにbを入れるだけでここでスレ保存、閲覧できます。

1 : 女子高生を押し倒し、スカートを乱暴にめくり、
清楚なブラウスを胸元からビリビリ引き裂いて「イヤアァッ!ヤメテエエェッ!!」
なんて事は、リアルでヤったらダメ!ゼッタイ
あくまでもバーチャルの世界だけで楽しんでください。
【注意事項】
※18歳未満の方の使用は禁止です
※チャット誘導、メアドやTEL番晒しなど、出会いにつながる行為は禁止。
※画像UPは禁止。
※sage推奨(Mail欄に半角英数でsageを入力)
※当スレでの伝言行為は禁止します。
※荒らしは完全スルー。対応した時点であなたも荒らしです。
※レスが950を越えた時点で次スレを立てて下さい。
前スレ
女子高生を犯すスレ 30人目
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1429875608/l50



2 : 前スレ終了後にお使いください。

3 : シチュは相談で、お相手してくれる男性いませんか?
希望としては()書きありで中文以上できる方、NGはスカグロです

4 : 万引きをした女子高生が態度が悪く、激しくお仕置きしちゃうシチュで募集します
服装はブレザーに超ミニスカ、着衣が希望です

5 : あ…被ってるので、こちらが落ちますね

6 : 麻奈さのお相手希望です。

7 : >>5
そちらが先に来たのに…申し訳ありません…

8 : もう、居ないかな?

9 : すみません、私も落ちますね

10 : オチますです。

11 : 夜道でストーカーに襲われて野外でした後、そのまま家に持ち帰られていっぱい犯されたいです
孕ませるまで何度も、みたいに絶倫だったりすると嬉しいです
こちらは最初は沢山抵抗するものの、徐々に快楽に堕とされてしまう感じで…
いっぱい責められて、欲しくなった所をおもちゃで焦らしたり、なんてしてくれる方いませんが?

12 : もう少し募集してみます

13 : 良いですか?

14 : 落ち

15 : しばらく目を離していました…
もういないですか…?

16 : では変わりに俺が犯させてもらおうかな

17 : >>16
いないようなので、お願いします
なにか希望はありますか?

18 : >>17
>>11のままであれば特に希望はない。
ストーカーしてくる相手は誰がいいとかある?
何回の種付けするようなやつだと脂ぎった中年か、キモヲタのようなのを想像してたがそれ以外でもあれば。
最初はバイトなんかで遅くなった夜道をあるいてるシーンからでいいかな?

19 : 顔見知りの相手にされてみたいです
近所に住む、一見人当たりの良さそうな若い男性に…とかってどうですか?
真面目そうに見える人が、そういう変態じみた要素を持ってるのにすごく惹かれるので…
はい、それで大丈夫です
大丈夫そうなら簡単にですが、書き出してみますね

20 : では女をちんぽで屈服させることに喜びを感じる歪んだ性癖をもったちんぽのでかい奴で。
顔見知り、近所ではいいお兄さんで通ってる24ぐらい。
果帆は前々から狙ってた、偶然あった降りをして公園などに連れ込んで犯します
書き出しお願いします

21 : (バイトですっかり帰宅が遅くなってしまった帰り道)
(寒さに悴む手をブレザーのポケットに手を入れて、短いスカートをひらひらと揺らしながら、暗い道を足早に歩く)
(周囲には人気がなく街灯も疎らで、若い女性が歩くには少々危険な雰囲気を漂わせていて)
はぁ、終わってからお喋りしてないで早く帰ってこれば良かった…
こんなに暗いと、何か出そうで怖いなぁ…
(無意識に一人で呟きながら、吹き付ける冷たい空気に、首をすくめて口元をマフラーにうずめる)

22 : やぁ果帆ちゃんこんな今バイトの帰りかい?
(寒そうにする果帆の肩に手をかけて話し掛け)
だめだよ、こんなところ一人であるいてちゃ危ないって……
(道を塞ぐと共に安心させるようの前に回って顔を見せ)
大分寒そうにしてるね……
暖かいジュースでもおごってあげるからさ公園で休憩してこうよ。
(煌々と光る自販機を一回指差して、その近くににある公園を指差す)
よかったらだけど、一人で帰るのも危ないだろ?
【最初はいい人風に……ね】

23 : きゃっ!
(後ろから突然肩に載せられる手に、小さく悲鳴のような声を上げ、びくっとしながらも目の前に回り込んできた人物を見る)
(すると視界に入ったのは見知った人で、安心したように表情を緩めながら軽く会釈する)
こんばんは、政行さん
急に声かけられるから、驚いちゃいましたよぉ
(自販機を指差されてると迷いながらも、送ると言われ、少し怯えながら夜道を歩いていたこともあって)
わぁ、良いんですか?
じゃあお言葉に甘えて、ご馳走になります
えへへ、政行さんって優しいですね
(疑うこともせずにお願いすると、自販機の方へ歩き出し)
(飲み物を買うと、そのまま公園に向かう)

24 : ああ、ごめんごめん……
(驚かせたことに謝りならが飲み物を勝手公園へ向かう)
(そこは少しだけ街灯で照らされている以外まっくらな公園)
(二人でベンチに座って飲み物をのも始めると)
果帆ちゃん彼氏いるの?
(体をにじりよせて逃げられないように肩に手をまわして顔を近くによせる)
こんなところで一人でいちゃ本当におそわれたりしちゃうよ。
(片足を果帆の前に回してさらに逃げられないように果帆の前を狭めていく)

25 : はぁ、あったかい…政行さん、ありがとうございます
(温かい缶を両手で握って手を暖めつつ、リラックスしたように飲み物を飲む)
(不意に問いかけられた言葉に、頬を染めながらも、肩に回された手に驚いてしまって)
えっ、い、いませんよぉ…
って、あの…政行、さん…?
(顔を近づけられて、足で前を塞がれて逃げ場がなくなりベンチに縫い付けられたようになって)
お、襲われるって…そんな…
(徐々に怪しくなる様子に少し怯えながら、政行の顔を見る)

26 : 襲われるのさ…
例えば…俺みたいなやつにね!
(怯える果帆に構わず覆い被さり、果帆の両手を押さえつけて完全にベンチに縫い付ける)
果帆ちゃんのこと前から可愛いとおもってたんだよね。
彼氏がいなくてよかったよ、完全に俺のものにできるってわけだ。
(無理矢理果帆の唇を奪ってブレザーのなかに手をいれ胸を揉みしだいていく)
大体短いスカートはいて……
本当はこういうことされたかったんじゃないのか?
(目の前で問い詰めながら、短いスカートの裾から手をいれていき)
(いきなり割れ目を布の上から擦り出す)

27 : う、うそ…や、なんで…
(覆い被さられても、普段の人の良さそうな政行が脳裏にチラついて、されている事が理解しれず)
(両手を押さえられながら、体を捻って僅かに暴れる)
んんっ!っは…あっ、やだ、触らないで…!
(唇を押し付けられるとくしゃりと顔を歪め、胸を揉むために離された手で、肩を押しつつ抵抗する)
や、やだ!やめてくださいっ…!
されたいなんて、思ってないです!
(スカートの中に侵入してきた手に割れ目を擦られて、腰が引けながらもまだ濡れはせず)
(政行の肩を押して、抵抗するものの男性の力に敵うはずがなく)
(大きな声を出すものの、周囲には全く人気がなくて、助けすら呼べそうにもない状況に絶望したような顔をする)

28 : 無理だよ、果帆ちゃんみたいな女の子に抵抗できるわけないでしょ
(押しかえされる肩を逆におしかえして)
(体を完全に密着させながら耳を口でなぶり出す)
じれったいなぁ………もう直接しちまおうか……
(ブラウスのボタンを1個弾き飛ばしながら手をいれてはだけさせ)
(無理矢理ブラをさげて胸を乱暴に持ち上げて体に押し付けるようにして直接揉みし抱く)
無理すんなって、誰も助けにこないんだから。
気持ちよくなれば楽になれるぞ。
(逃げる腰をおっていき、ショーツの上から手をいれて)
(クリトリスを激しく擦り出す)

29 : ひっ…や、気持ち悪いっ…
(肩を押し返され耳を食まれて、嬲られると鳥肌が立つようなぞくっとした寒気がして)
いたっ…くっ、ぅあ…
政行さんっ、やめて!
(ボタンを引きちぎられて胸元が肌蹴て、ブラをずらされると、柔い曲線を描く双丘が露わにされて)
(直接乱暴に揉みしだく手に、痛そうに声をあげる)
助けて、誰かぁっ…
やあぁっ!っ、ふ…こんな、やだぁ…っ!
(ショーツの中に入ってきた手が、直接クリトリスを捏ね回し始めると、高い声を上げて)
(嫌だと思いながらも、腰がびくんと動く)

30 : ああ、果帆ちゃんはクリトリスがいいんだね……
それじゃあもっとしてあげるよ
(胸をから手を外して腰に手を回すと前後から圧迫するようにして)
(クリトリスをさっきよりいっそう強く擦りつけて)
果帆ちゃんいい声あげるじゃないか
もうこっちも勃ってきたよ。
果帆ちゃんを最高に気持ちよくしてくれるものがさ
(服のしたでもはっきりをわかるほどに大きく熱くなったちんぽを果帆の太ももにすりつける)
どこで気持ちよくなるか、なんて果帆ちゃんわかってるよね?
ここ、だよ
(そう言うと果歩に意識させるよいにおまんこの割れ目を指でつつき)
ちゃんと俺のが入るよいほぐしてあげる。
(クリトリスを刺激しながら、激しく指マンをしはじめる)

31 : や、そんな…っあふ…っ、く…ぅ…
(腰に腕を回されて、固定されるように密着されて)
(強くクリトリスを擦り上げられると、嫌悪に混ざって気持ち良さを感じてしまって)
(声を我慢しつつも、それでも吐息交じりの声が漏れる)
そんな、こと…っ!
や、やだぁ!そんなの擦り付けないで…!
(ズボンを押し上げるほど膨らんだおちんぽを擦り付けられて)
(伝わって来る熱さと固い感触に、嫌そうに足をばたつかせる)
ひっ!や、め…っあ!
あっ、やだ…やだぁっ…!入れないで…っ!
(入り口を突いていた指が中に入れられると、あまり濡れていない秘部は拒むように締め付けて)
(痛みを感じながらも、クリトリスを刺激され続けると、態度に反して愛液が中を濡らし始めてしまう)

32 : これだけ濡れてりゃ大丈夫だよ……
(指をなんどもおまんこから引き抜いてわざと音を立てながら)
(内腿に濡れた愛液をすりつけて)
果帆ちゃんのおまんこから、ちんぽほしいって出てきた液がこんなにたくさんあるんだよ
(愛液を出していることを自覚させる)
(そのまま果帆の足を上に上げていき)
果帆ちゃんも欲しがってることだしそろそろ
(チャックをおろしてズボンからあつくなっておちんぽを露出させ)
(果帆のショーツをずらしておまんこにあてて先走り液を塗りたくり)
いれてあげるよっ
(クリトリスをきゅっとつまみあげて)
(一気におくまでつっこんでそのまま間をおかずに激しく腰を動かし始めた)

33 : 【時間は大丈夫ですか?】
【このまま朝まで犯してやりたいよ】

34 : (指が出し入れされるたびに淫靡な音がして)
ちが、っ…違う、欲しくないっ!
(生理的な防衛反応であるが、濡れていることには変わらず)
(ぬるぬるになったおまんこから溢れ出る愛液を太腿に塗りたくられて、嫌がりながら首を振る)
欲しくないからぁ…っ!だめぇっ!
(足を上げて開かされ、政行のズボンから飛び出るように出された、硬く勃起した逞しいおちんぽに目を奪われてしまって)
やだぁっ…そんなの、入んないからぁっ!
(ずらされたショーツの間から、先走りをおまんこの入り口に塗りつけるように動かされると、今にも入りそうで)
(これ以上は本当に駄目だと、必死に足を暴れさせる)
あぁあっ!
(クリトリスを摘まれて感じながら、一気に奥まで挿れられるおちんぽを締め付けてしまう)
やめてっ、っあ、んっ…やめてぇっ…!
(間髪いれずに激しくピストンするおちんぽに、揺さぶられて)
(拒絶しながらも、鼻にかかったような高い声が抑えられない)

35 : 【時間大丈夫です。政行さんのいける範囲でいっぱい犯して、種付けして欲しいです…】

36 : なにいってるんだ、体は素直に反応してるんだから
ほら、気持ちいいだろ?
(ぎりぎりまで抜いて、一回動きを止めたあと)
(クリトリスを軽くつまみあげてから奥まで挿入するのを繰り返して)
(クリトリスの快感とおまんこの快感を繋げていく)
奥まではいってるだろ?
俺のちんぽじゃなきゃ届かないところだぜ。
(果帆のおまんこの奥にグリグリと亀頭を擦り付けて、子宮口を刺激していく)
それともこっちのほうが好みかな
(腰を左右に動かしながらカリ首を膣壁にあてて)
(えぐるように動かしながら、激しく抽送を繰り返す)

37 : 【果帆のおまんこから溢れでるぐらい種付けしてやるよ……】

38 : き、気持ち良く…なんか、ぁっ…
(政行の言葉通りに、気持ちよくなってしまっているものの、まだ残る理性が駄目だと言葉を否定させる)
あぁあっ…!
(限界まで引き抜いてから、クリトリスを摘んでずちゅっと奥を突かれて、その度に狂おしいほどの快感が襲ってきて)
(経験の足りないおまんこがどんどん開発されていって、中でも気持ち良くなるようにされていくのを感じてしまう)
やぁっ…奥だめぇっ…!あぁんっ…ぐりぐりしないでぇっ!
(子宮口を刺激されると、下腹部に甘い痛みを感じて)
(痛いはずなのに甘い声が出てしまう)
(奥を責めていたおちんぽが場所を変えて、襞を引っ掻いて抉るようにカリ首を引っ掛けられると、自分でも信じられないくらいに気持ち良くて)
ぁひっ…んっ…!だめっ、それやだぁっ…
(涎を口の端から垂らして、だらしない顔を浮かべてしまう)

39 : なんだ、全部気持ちいいのかよ……
こんなによだれまで垂らしてよ……
(口から垂れるよだれを舌でなめとって舌先を果帆の口の中にいれていく)
すっかり俺のちんぽが好きになっちまったようだな……
存分に味会わせてやるよ……
(腰をひいて、少し左右にずらして膣壁を擦りながら果帆の体を持ち上げるように一気に奥までつきあげる)
(果帆の体が持ち上がって亀頭と子宮口がぴったりくっついてさっきの何倍もの刺激を与える)
それ、でるぞ果帆の高校生まんこ孕ませてやるっ
(子宮口にぴったりくっつけたま、ドクドクと熱い精液を果帆へと流し込んでいく)
最高だね…果帆のは……このまま終わらせるなんてもったいないから……
(果帆のブレザーから携帯を探しだし果帆の家にかける)
あ、果帆ちゃんの自宅ですか?
途中であって家に来たいっていうから招いたんですけど寝ちゃって……
起こすの悪いから寝かしときますね。
いえ、大丈夫ですお構い無く。
(携帯を切るとまんこに入ったままのちんぽを動かしながら)
俺の家でもっと気持ちよくしてあげるよっ
(最後におまんこの奥をぐっとつくと)
(果帆のおまんこからちんぽを抜いて衣服を直した)
【これから俺の家で容赦なく種付けしてやるよ……】

40 : 【ごめんなさい、リアでイッてちょっと意識飛んじゃってました…】
【少しだけレス遅くなります…】

41 : 【まだ寝るのは早いぞ……】
【これから何度も果帆のおまんこにザーメンだして種付けするんだからな……】

42 : そんなこと、ないですっ…!
んっ…ん、ふぅ…
(口の周りを舐められて、だらしなく開いた口の中に舌を入れられて、深く口付けられると理性までも飛んでしまいそうで)
ちがっ…ああぁっ…!らめぇっ…!
(否定の言葉も最早説得力に欠けるほど、蕩けた声で鳴いてしまって)
(体を持ち上げるように、奥深くまで突き上げれるようにされてしまって)
(子宮口をずくんっと突かれると甲高い悲鳴のように、上擦った声を出しながらイッてしまうのを感じ)
ひんっ…あっ、出しちゃ…だめぇっ…!
(抵抗の声を出しながらも、奥に注ぎ込まれる精子に、表情は蕩けていく)
(重く怠い体で、ぐったりとしているとブレザーのポケットから取り出された携帯で電話をかけられるのをぼんやりと見て)
ひぁんっ!
(電話を切った途端、油断しきっていた中をぬぷぬぷとおちんぽが刺激して、ぐっと突かれ思わず声をあげる)
あ、はぁ…っ…はぁ…
(おまんこから抜けたおちんぽに、物足りなさを感じてしまって、制服を着せられるとショーツに精液が漏れてシミができてしまう)

43 : 【はい…ごめんなさい…】
【犯されて、いっぱい種付けされたら失神しちゃいそうです…】

44 : これで誰も邪魔しない。
ゆっくりとおちんぽを味わうことができるよ……
(果帆の目の前ちんぽをだして残ったザーメンを擦りけて、すぐ離すと)
(ぐったりとした果帆の持ち上げ車に運んで自宅までつれていった)

(果帆を自宅まで運んでベッドに座らせると自分も横に座り)
もうここまで来たらさっきみたいに我慢する必要はないぜ。
(果帆の精液で染みができたぐちょぐちょのショーツを食い込ませるように)
(指を若干強く割れ目に食い込ませて)
(さっきの快感を思い出させるようにクリトリスも弄っていく)

45 : ん…はい…
(無防備に身体を預けて、車まで抱かれながら移動されて)
(もう逃げようとする気も沸かずに、これから政行にされる行為への期待が胸を渦巻く)
(まだぼやぼやとする意識の中、政行の家に連れてこられて)
(ベッドに座らされ、隣に座りながらおまんこをショーツの上から弄られると、途端に喘ぎ始める)
あっ…やぁん…っ!っ、ふぁあっ…!
(クリトリスも責められると、またイきそうになってしまって、堪えるように熱い吐息を吐く)

46 : (いきそうになり果帆を見て手を止めて)
何勝手にいきそうになってるの?
俺のちんぽ以外でいったらもう一生ちんぽ入れないからな。
(今度はいかないようにゆっくりとショーツの上にをなではじめる)
まぁでも俺もまだ一回しかだしてないし………
(おもむろに先ほどと同じぐらい大きくなってちんぽを果帆の目の前にだし)
まだ果帆のおまんこにザーメンをだしてやるよ………
(果帆を押し倒して染みでぐちゃぐちゃになった下着ををずらすと、足と腰をを上げて)
(体重をかけて果帆のおまんこへとちんぽをつっこんだ)

47 : あっ…んっ…ごめん、なさい…はぁっ…
(イきそうになったおまんこを焦らすように、手の動きがゆったりとねちっこく弄って)
(もどかしさに、くねくね腰が動いてしまう)
(一度出したにも関わらずに、先ほどと同じ大きさになっているおちんぽを見せ付けられて)
(押し倒されると、待ち侘びたおちんぽの感触に、嬉しそうな悲鳴をあげるて)
あぁんっ!…っ、はぁ…
あひっ、あああぁっ〜!!
(奥まで突き入れられると、おまんこの中を埋め尽くすおちんぽに、早速逝ってしまう)

48 : またいっちまったのかよ…おらっ……
(果帆を嘲笑うかのように奥を一回ついてから)
俺がまだだしてねえんだ……
果帆のまんこ使わせてもらうぜ……
(果帆がいったことなどお構いなしに激しく腰をつかい)
(おまんこのなかをえぐるようにに動かしていく)
また種付けしてやる……
ザーメン全部飲み込むんだなっ
(果帆の腹の形が少し歪むぐらいちんぽを突き上げて)
(最後ちんぽを落とすようにして、子宮口につきあてると)
(子宮口に直接押し当てるようにしながら)
(左右に腰を動かしてザーメンを果帆のおまんこの中へと流し込んでいく)

49 : 落ちます

50 : 万引きの濡れ衣を着せられて裏でエッチな身体検査をされちゃう
おとなしめな女の子を募集します

51 : 落ちます

52 : >>50みたいな感じで
貧乳JKを犯してくださる店員さんいらっしゃいませんか?

53 : >>52
まだいますか?

54 : はい、まだいます。
制服(ブレザーorセーラー)でお店で万引きしますから、
奥の事務室でえっちなポーズを強要したりして
恥ずかしいことしてください…///

55 : (あの子様子がおかしいな…)
ちょっと君…
今、ここの棚にあった口紅万引きしましたね?
ちょっと、事務所に来て下さい。
(強引に事務所に行くよう促す)

56 : (見た感じ真面目そうで華奢な女の子です)
(嫌がったり戸惑ったりしますが…///)
え?な、何ですか…?
ちょ、ちょっと待って…。な、なんのこと…
(背中を押されるように事務室に連れて行かれて)
(口紅や化粧品が入ったかばんを)
(胸に抱きかかえるようにして)

57 : (事務所に連れていき机に、座らせる)
君、高校生だよね?
自分のしたことわかってるの?
学校にも警察にも連絡するからね。
ほら、カバンの中に入れたもの出しなさい。
他にも隠してないだろうな?
制服のポケットも全部出しなさい。

58 : えっ!ご、ごめんなさい!
あっ、あの…それだけは…
(かばんの中から、そんなに高くない口紅や)
(小さな化粧品の敏をいくつか取り出して)
あ、あの、もう…もうしませんから…
ほんとに、ご、ごめんなさい…
(座ったまま顔を伏せて涙声で謝りながら)

59 : ダメだよ。
犯罪なんだから。
ほら、まだ隠してるんだろ?
ちょっと、胸元にも隠しただろ?
全部出しなさい。
ちょっと、身体検査をさせてもらうから。
(そういいながら、体に手をかけ、胸、腰、お尻などを制服の上から確認しはじめる)

60 : ほっ、ほんとに、もう…あっ!
(服の上から身体のあちこちをまさぐられて)
(身体をよじらせながら小さく抵抗して)
や、やめて…もう、ほんとに、何も…
(胸に隠した小さなアクセサリーを)
(両手で押さえて)

61 : ほら、あった。
信用ならないな。
まだ、下着の中に隠してるだろ?
悪いけど調べさせてもらうよ。
下着姿になりなさい。
嫌なら今すぐ警察に引き渡すよ?
(ニヤニヤしながら、顔を近づける)

62 : ほんとにこれで…あっ、お、お願いします…
警察には…
(観念して、その場に立ち上がって)
(ブレザーを脱ぎ、ブラウスのボタンをひとつずつ外して)
(スカートから引っ張りぬいて袖から抜くと)
(白くて飾りのほとんどないブラ姿で)
(胸を両腕で隠しながら)

63 : ほら、腕をどかしなさい。
(じろじろといやらしく見ながら、壁際に追い込み)
下着の中に隠してるよね?
ちょっと、調べるよ。
(胸の中に手を入れ始め、乳首を指で撫であげる)
警察に、言われたくないんだ?
困るよね?
(下着を上から、股間にもゆっくりと、指を這わす)
ここにも隠してるんじゃないの?

64 : (後ずさりして、壁に背中を押し付けられて)
も、もう、ほんとに隠してなんか…んっ///
(ブラの下から手を入れられ、乳首に指が当たり)
(ブラも持ち上げられて小さな胸がプルンと露になってしまって)
けいさつは…こ、まり、ます…ほんとに、許してください…ひっ!
(スカートの下に忍び込んだ手が)
(ショーツの上から溝を撫でて)

65 : 困るよね?
親も泣くよ。
可愛い胸だ、
(あらわになった乳首を指で弾きながら、下半身の敏感な、部分の溝を何回も擦りながら撫でる)
ちょっと、隠してるか、わからないな。
下着も脱いで、壁に手をついてお尻を突き出しなさい。
できないなら、警察を呼ぶから。

66 : (ブラからはみ出たちくびの先を指先ではじかれると)
(プルプルと小さく震えて)
いっ、いやぁ…そ、んな、こと…で、できない…
(警察を呼ばれると言われ)
(泣きながらスカートの中に手を入れて)
(後ろを向いて白いショーツを下ろして)
もう、ゆるして…ください…ごめんなさい、もうしませんから…

67 : そうでしょ?
困るね。
(突き出したお尻の前にしゃがみこみ)
ちょっと調べるよ?
(突き出した恥部を指広げ、中をじっくり覗きこむ)
いやらしい、おまんこだな。
赤く充血してるよ。
(膣口を指で直接刺激する)

68 : えっ、ちょ、あっ!い、いやぁぁっ!
(後ろからそこを広げられると)
(恥ずかしいところを指でいじられ、悲鳴を上げてしまって)
そんなところ、な、何も…ああぁ…や、だぁ…///

69 : なさそうだね?
(膣口を刺激しながら、顔を近づける)
あれ?
なんか、濡れてるね?
こんな時に興奮しちゃってるの?
いやらしい子だね。
もっと、調べてあげるよ。
(膣口を舌を出して舐めあげる)
いやらしい匂いと味がするよ?

70 : 何もない、から…あぁ…///
(恥ずかしい割れ目に舌が這うと)
(お尻を小さく震わせてしまって)
そんな…ぬれて、なんか…
(壁に両手と上半身を押し付けて)
(かろうじて身体が崩れないように支えて)

71 : いやらしいおまんこだね?
濡れてるよ…感じてるんだね?
ひくひくしてるよ。
(立ち上がり、後ろから胸を揉みながら首筋にも舌を這わす)
わかってるよね?
もう。
(ゆっくりと、ズボンのチャックを下ろし、そそり立ったペニスを見せる)

72 : (うぅ…ごめんなさい、状況に矛盾が出てきて)
(あわせるのが難しいです…)
(わたしはまだスカート履いてるつもりですので)
(そのあたりの描写も入れてほしかったり)
(わたしの背後から胸もまれてるはずなのに)
(チャックを下ろして見せるっていわれても…)
(ワガママでごめんなさい、落ちます、ありがとうございました…)

73 : 了解です。
上手く出来なくてごめんねっ
おちます。

74 : シチュ寝取られに興奮する今日この頃
>>50
で募集します

75 : はぁ駄目か
落ち

76 : 放課後、体育の補習と称して教師にエッチな指導を受けたい
天然な性格のむっちり爆乳ブルマ娘募集します。
運動の邪魔になるという建前で、下着は着けさせていません。

77 : 大人しくて真面目な高校生です
Dカップ 65 83
車に拉致されて、、、みたいなシチュでお願いします
NGは大スカです
暴力などは大丈夫です
抵抗されても続けられる人いませんか?

78 : あ、すみません。
落ちます

79 : >>76 こんばんは。お相手よろしいですか…?

80 : >>76 ごめんなさい!そう言いながら急用ができてしまいました…!
今日の夜1時ぐらいならまた来られると思うんですが……

81 : >>79
美緒さん、よろしくおねがいします
最初に、ご要望やご質問はありますか?

82 : >>80
あらら、残念ですね;
ではまた次の機会にお願いいたします

もう一度募集します
放課後、体育の補習と称して教師にエッチな指導を受けたい
天然な性格のむっちり爆乳ブルマ娘募集します。
運動の邪魔になるという建前で、下着は着けさせていません。

83 : 募集上げ

84 : おちます

85 : お相手してくれる女子高生いないかな?

86 : >>85
こんばんは
どういう流れが希望ですか?

87 : 彼氏持ちの女子高生に迫って寝取ってしまう展開が希望です
こちらは同級生や教師など、希望があれば合わせます

88 : >>87
寝取りは、たぶん合わないと思うので、
やめておきます。

89 : わかりました。残念です
引き続き募集します
シチュの希望などがあれば相談して下さい

90 : 落ちます

91 : >>82で再募集します
美緒さんいらっしゃいませんか・・・?

92 : >>91 こんばんは!実はこっそり待ってました!笑

93 : >>92
こんばんは!
ありがとうございます!
この設定のままで大丈夫ですか?

94 : こちらこそ!さすがにそろそろ落ちようかなと思ってたところでした。
はい、大丈夫です。楽しそうな設定だなって思ったので…

95 : 了解しました
何かご要望やご質問があればお聞きしておきたいのですが・・・
それと、身長、スリーサイズに関してはこちらで決めさせてもらってもよろしいですか?

96 : えっと、とりあえず先生に身を任せます。やってみてなにかあったらお伝えしますので…
そうですね、先生のお好みがあれば好きに決めてくださってもいいですよ笑

97 : わかりました
とりあえず>>82の設定を大事にして欲しいのと、
美緒さんのむっちりとした体つきに関しての描写をしていただけると嬉しいです。
スリサは98・57・92のJカップでお願いしたいですね。
とりあえず書き出します
(放課後の体育倉庫)
(たまたまどの運動部も練習が無く、辺りは静まり返っている)
(そんな中、体育教師が補習といって呼び出しておいた生徒を待っている)
そろそろ時間だな・・・

98 : 【了解です。がんばります】
(体操服ごしに揺れちゃうJカップの胸を必死で手で抑えながら走っていく)
ご、ごめんなさい先生!遅くなりました……っ、
(走ってきたせいで食い込んできちゃってるブルマを手で直して)

99 : やっと来たか・・・
(不機嫌そうに美緒を室内に入れるとドアの鍵を気づかれないように閉める)
今日は大事な補習だ、しっかりと頑張るんだぞ
(教師らしい言葉を投げかけるが、美緒のむっちりとした肉体を嘗め回すように見ている)
おいおい・・・何を恥ずかしがっているんだ?
(美緒の手を胸と太ももから外させる)
そういえば、今日は特別に下着を外しておくよう言ってあったんだな
確認させてもらおうか
(美緒の胸の先端に手を伸ばし、乳首を軽く指で摘む)

100 : ぁ……ふぁっ……
せ、先生……だめです…そんなところっ……
(体操服は胸にぴったり張り付いて、服越しでも乳首が立ってるのがわかっちゃう)
(それに布がぜんぜん足りてなくて、おへそを隠そうとして体操服下に引っ張ると余計におっぱいの輪郭が強調されちゃって)
あの……先生、体操服………小さすぎて…っ……

101 : 何がダメだって?
先生はただ確認がしたいだけなんだぞ?
(言いながら服の下から強調される美緒の乳首をしつこく弄り続ける)
体操服は少し小さいくらいが丁度いいんだよ・・・
美緒の筋肉の動きがはっきりわかるしなあ?
(耳元で囁くと、片方の手で無理やりブルマを食い込ませると、)
(美緒のムッチリとしたお尻があらわになり、ぎゅっと揉みしだく)
特にお前は肉付きがいいようだからなあ・・・

102 : ひぁっ……!?
ゃ……ぁ……ちくびっ……だめぇっ……んぅっっ……
……ひッ!?きゃはぁッッ……
(おっぱいに意識を集中してがまんしてるところにブルマを食い込まされて思わずエッチな声を出しちゃって)
だ、だめです……ブルマ……食い込んじゃって…こすれちゃう……ぁっ、はぁぁッ
(ただでさえ小さすぎるブルマを引っ張り上げられて)
(ブルマを引っ張られた片方だけ、むっちりした太股の付け根の恥丘が少し見えちゃう)

103 : 落ちます……ありがとうございました。

104 : キモイ

105 : 暴漢に襲われていたところを見回りをしていた先生に助けられて
ボロボロになった姿に欲情されて無理矢理犯されたいです

106 : こんばんは。
具体的なシチュってどんな感じですか?

107 : 夜遅く帰り道で暴漢に襲われてるところを先生が発見
ボロボロの志乃を車に乗せて逃げて先生宅へ
服のはだけた志乃に欲情して無理矢理…
と言った感じです

108 : 暴漢は未遂だったけど先生は実際に犯しちゃうって感じですかね。
プレイのNGと希望はありますか?
あとは何年生くらいの予定ですか?

109 : そうですね
NGはグロスカ、アナルです
学年は2年で制服はブレザーで黒のストッキングはいてる設定です

110 : わかりました。
無理やりってことなんで反応も楽しみたいので処女設定でもいいですか?
ちなみにどのくらいまでレイプしちゃってもいいんですかね。
ストッキングとかは中途半端に破けちゃってとかの状況からですかね。
髪型とか簡単なスタイルとか設定あればください。

111 : 処女設定いいですよ
最後までしてもらいたいです
髪型は黒髪ロングで胸はF、用意してる設定はこれくらいですね

112 : それではこちらは30歳くらいのやりたいさかりの先生で。
欲望に任せて少し乱暴なくらいに犯しちゃってもいいんですかね。
それではどこからはじめましょうか。

113 : ガツガツ犯されたいです
襲われてるところからだと長くなりそうなので
車で先生宅に向かってる途中から始めましょうか

114 : 落ちられた?
再募集します

115 : お相手よろしいでしょうか?

116 : よろしくお願いします
シチュは>>107です

117 : 前レス読みました。その流れでお願いします。
(暴漢に襲われ制服がボロボロに引き裂かれた担任のクラスの志乃を救い、
車の中でも震えている志乃の手を何度も握り安心させ・・・)
志乃、とりあえず先生のうちにいくよ、いいね?
(安心させるようにやさしく語りかける)

118 : (暴漢から逃げ切った今でも震えが止まらない)
(ブレザーのボタンははずれ、ブラウスも割かれて胸の谷間が露わに)
(下に履いてるストッキングも襲われてる時に断線してところどころ柔らかそうな太ももが露出している)
は、はい…
(今は何も考えられない)
(何かにすがりたい。そんな気持ちでいっぱい)

119 : (暴漢に襲われていたとはいえ志乃の制服から垣間見える谷間や、
断線したストッキングから見える太もも、さらに女子高生の
かぐわしいにおいに股間が盛り上がりつつ・・・)
さあ、ついたよ、ここが先生のアパートだ。
(志乃の手を引き教員住宅の中へ入り、温かいお茶を飲ませる)
(この状況に股間が敏感に反応し、盛り上がりを志乃にも見られてしまう・・・。))

120 : (車を降りてふらつきながら先生宅へ)
おじゃまします…
(手を引かれるまま中へ)
ありがとうございます…いやぁっ!!
(お茶を飲もうとした時に先生の膨らんだ股間が目に入り)
(逃げるように後ずさって部屋の隅へ)
いやぁ…来ないで…
(震える声で)

121 : (志乃を犯してしまいたい欲にかられ...)
ん、どうした?志乃・・・怖がらなくても大丈夫だよ。
俺は暴漢とは違うって、
(怖がり固まる志乃のブラウスをはぎとり、強引に乳首に吸い付きもみしだく)
なおもこわばる志乃の口を自らの口でふさいでゆく・・・んちゅ・・・ちゅ
()

122 : 先生、お願い来ないで…いやぁぁ!!
(体を丸くして触れさせまいとするけれど力ずくに旨をガードする腕を)
(開かされてブラウスを剥ぎ取られブラもずらされブルンと露出した胸に)
(むちゃくちゃに揉みしだかれ乳首を吸われてしまう)
やぁ…先生、助けてくれたのになんで…んんっ!

123 : ちゅゥ・・ん、先生志乃のカラダに欲情しちまって、ムラムラがおさまんなくてな
(Fカップのおっぱいをいたわるようにやさしく揉み、
時に握りつぶすように強くもみしだき・・)
(右手でストッキングを伝線したところから引き裂きパンティをずらし
手を中へ入れる・・・)
志乃・・・ちょっとトロっとしてるよ、志乃のおまんこ、感じてるんだろ?
(志乃のまんこは湿り気を帯び、若く青さの残る匂いをまき散らしてゆく・・)

124 : そんな…
(助けてくれた先生が自分を襲った暴漢と同じことを言ってるのに怖くなってしまう)
はぁ…はぁ…痛っ…や!強くしないで!
(ぎゅうと強く胸を揉まれ痛みが走る)
だめ…そこはだめぇ!
(無残にもストッキングが破られショーツ、生の太ももがさらけ出される)
(若い牝の匂いがむわっと香る)
いやぁ!そんなことない!感じてなんかいません!
(顔真っ赤にして反論。でも体は先生が暴漢から助けたことでおあずけ状態で)
(男がほしいといやらしくよだれを垂らしていた)

125 : (感じてないという割に、口からよだれを垂らす志乃の姿を見逃さず・・)
よだれ垂れてるぞ志乃・・・?先生が満たしてやる・・
(ベッドへ強引に押し倒し、ブラとショーツをむしり取り足を広げさせ
志乃の股間へと顔を近づける・・)
べろぉ・・・ぺちゅ・・つぷ・・・
(舌を大きく出し舌全体で志乃の割れ目をなぞりだす)
(小さい膣口が処女を物語っている・・・)
なんだ、志乃・・・処女なのか、最初の男になってやるよ・・・
(言うやいなや自分も全裸になり、天へ向かいそそり立つペニスを
志乃の膣口へあてがう・・・)
志乃のペースでいいよ、一、二のっていうから志乃が「三」を言うんだ、
言った瞬間挿してやるからな・・・
そら、一、二の・・・

126 : え?いやあ!下ろして…きゃあ!
(軽々と担ぎあげられる。ジタバタ抵抗しても先生は動じず)
(ベッドにぼふっと放られてしまう)
(ブラもショーツも取られて足に手を掛けられて足を開かせようとする先生)
(力一杯足を閉じて阻止しようとしても大人の男の力に対しては無力で)
(はしたなく無理やりされててかてかと濡れた股間をさらしてしまう)
見ないでぇ!いやぁ!ひゃぁ!
(唾液たっぷりの下がザラリと割れ目に這うのを感じる)
(何度も何度もなめられて腰をくねらせ愛液をベッドのシーツにだらだらと垂らしていた)
(体も火照ってしまって楽になりたいと思い始める)
先生それって!やめて!それだけは!
(パンパンに勃起したペニスを目の当たりにしてゾッとする)
(でもカラダは欲しくて仕方がないでウズウズしてる)
(先生はそんなことは気にせず膣口にものをあてがう)
さ…ん…
(とうとうカラダに理性が負けて言ってしまう)

127 : グチ・・・チュブブブ・・・(志乃が観念した瞬間ぺニスを挿しこんで・・・)
くは・・・志乃のマンコのなか、キツイな・・・中々奥入りきらないな・・
(カリだけの挿入を何度か繰り返した後、ようやく志乃の膣がペニスを受け入れ出し
ほどなくして処女膜の感触を得る・・)
志乃、ほらもう一度・・・い〜ちに〜の(悪戯っぽく志乃を見つめ・・・)

128 : あ、ああ…
(中が押し広げられていくのが伝わる)
(少しずつペニスで中をならされて処女膜までで止められてしまう)
(奥までズッポリ欲しくてこのままでは生殺し)
(初めてを無理やり犯そうとしてる男に捧げるようなことなんて絶対イヤ)
(でもダメ、ほしい、我慢できない)
さんっ
(恥辱にまみれた顔で肉欲に耐えられず自分からねだるようなことしてるのが悔しくて涙が出る)

129 : (涙を流しつつ懇願する志乃の姿に達成感を感じ・・・そして)
ブチッ!!!・・・ジュブズブブゥゥ〜〜
(志乃の愛液に濡れそぼっていたペニスが鮮血をまとう・・・)
(志乃の無垢な膣壁を次々に侵略するかのごとくピストンを繰り返し)
(程なくして最奥をノックする・・・)
志乃のマンコおれんペニスで埋まったよ?嬉しくて泣いてるの?
(志乃に覆いかぶさり目からこぼれる涙を舐めとり、互いの乳首を合わせ、
キスを交わすと志乃の方から舌を突きだし濃厚なキスを交わしつつ
激しいピストンをを繰り返すころには、志乃も腰を使い始める・・・)
いきそうだぁ、志乃?どこに欲しい先生の精液どこへ欲しいんだ?

130 : あぁん!
(奥まで突かれていやらしい牝声を上げる)
あぁ!乳首…擦れて…ひゃぁ!んちゅぅ、れぉ・・・
(暴漢に襲われて震えてたなんて思えないほどいやらしい腰使いでペニスをしごきあげる)
(もう無垢な女子高生は男を貪る牝となってしまった)
はぁ…な、中に…中に来てぇ…
(こんなことも平気で言ってしまう)

131 : (牝へと志乃を変貌させ、征服感を感じつつ・・)
へへ・・ったく、すっかりヤラシクなっちまったな志乃・・
中か・・・わかった、志乃、自分で言ったからにはしっかり子宮で受け止めろよ!
(最後の一突きで志乃の最奥へぴたりと突きそのまま・・・)
ビュクク!ビュク!!
(淫乱志乃の処女マンコの快感は、今まで味わった数々のマンコの
味を忘れるくらい感じてしまい・・・大量のザーメンを志乃の子宮へ
ぶちまけてゆく・・・)
はあ。。はあ。。志乃まだ足りないんだろ?
【志乃さんの描写、すっごく気持ちいいですリアで勃起がおさまらんよ】

132 : あっ…あん!中で大きく…
(先生のペニスがそろそろ限界なのを中で感じる)
あ!やあああぁぁぁっ!!
(ペニスがびくっびくっとなって奥に精液がぶちまけられる)
(それと同時に背を思い切り反って初めての絶頂に達してしまう)
(志乃の中は子種を残らず絞りとろうとペニスを締め付ける)
はぁ…はぁ…は…い…もっとください…
(イキ疲れてぐったりしている。)
(でもまだカラダの疼きが止まらなくて)

133 : (つながったまましばらく志乃との後戯を楽しみ・・・)
お風呂いこうか、洗ってあげるよ。
(手を引き、風呂に入ると一通り体を洗った後、志乃のクリを今度は
攻めてゆく・・・)
ここ、ほらさっきと違ってここも感じちゃうだろ?
(洗った膣から再び愛液が溢れ出して・・・)
ペニス・・・くわえてみるか?
(志乃を浴槽へ座らせ、目の前にペニスを突き出す)
ちゃんと気持ちよくできたら今度はバックで犯してやるよ・・・。

134 : 【すみません 睡魔が襲ってきたので次で終わりにしますね】

135 : (風呂場)
んっ!
(体を泡まみれにして先生の体に自分の体を擦り付けるようにして)
(お互いの体をあらいっこする)
(男の肌触りと擦れる乳首に下半身が反応して下の口からよだれが)
あっ!や、先生…そんなトコロくりくりしたら私…
(奥が疼いて腰をくねらせたり内股になってもじもじしだす)
はい…はむっ…じゅる、ずちゅっ!んぅ…ろうれすかぁ(どうですか)?
(ペニス欲しさにやったことのないフェラまでやってしまう)
(綺麗にしていても男臭さで目が潤んでしまう)

136 : (志乃のフェラも初めはぎこちなかったが、次第にうまくなり
ペニスもたぎり・・・)
さあ、ケツを突き出して・・・じゅぶ
(すんなりペニスを受け入れた志乃の尻が妖しくうねり、
再びの射精を促していくのを必死にこらえ・・・)

すっかりセックスに目覚めたみたいだな・・・ふはは
何度でも出してやるよ!
(何度も何度も志乃の最奥を突き刺し、そのたびに悶えさせ)
おら。。じゅぶ  ドピドプゥぅ・・・
(再び大量のザーメンが志乃を汚してゆく)
(その後もベッドの上に戻り夜が明けるまでセックスに興じる野獣と化した
2人であった・・・)
【長い間ありがとうございます、また機会がありましたらよろしくお願いします。】

137 : あぁぁ!ふ、深い…あん!やぁあ!
(犬のように四つん這いになって後ろから犯される)
(牝犬の嬌声が部屋に響き渡る)
(もう膣が先生のペニスの形になったのか簡単に受け入れた)
はぁはぁ…先生私もう…
(クリいじめのせいで我慢ができなくて)
イくぅぅぅぅぅっ!
(二度目の絶頂を迎える)
(中が先生の子種で満たされる)
(風呂場にもかかわらず失神して意識を失ってしまう)
(意識がもどった後も志乃は夜通し抱かれてはイかされを繰り返し)
(その後も学校で抱かれたりペニスの虜になってしまうのだった)
【ありがとうございました。レス遅くてすみません】
【以下空室です】

138 : 万引きの濡れ衣を着せられた女子高生をお仕置きとばかり犯す店員さんで募集します
NGはグロスカ、希望は着衣プレイです
セーラー服で超ミニスカ、胸はDカップです

139 : お相手よろしいですか?

140 : はい、よろしくお願いします
何か希望はありますか?なければ書き出しますが

141 : 遥さんの雰囲気は遊んでそうな感じですか?
それとも清楚でいかにも万引きしなさそうな感じ?
他は特に希望はなく、万引き(冤罪)娘の遥さんに強気に攻めますね
書き出しお願いします

142 : えーっと… あれはどこだったっけ…
(スーパーで一人女子高生が買い物中)
(目的の商品を探しながら歩いていた)
【そうですね、若干遊んでそうな感じです】
【強気の攻め、期待してます】

143 : (買い物に夢中の遥に付かず離れずの距離を保つ店員が一人)
(遥が立ち止まって品物を吟味している隙に鞄の中に小さな化粧品を数点忍び込ませ)


ちょっと君、会計が済んでない商品があるよね?
悪いけど事務所まで来てもらうよ
(買い物を済ませ、店から出ようとする遥の腕を掴み)
(あらぬ疑惑を着せ、有無を言わさず事務所へ連れ込む)
【了解しました、遥さんが満足できるよう努力しますね】

144 : (目的の商品を買い、店から出ようとした瞬間)
は、はい? あの…私…
(説明する暇も与えないまま奥の事務所へと連れていかれてしまう)
あ、あの… 万引き…?私してないんですけど…
(制服のスカートは超短く、胸も大きめ、見た目は遊んでそうで万引きはしそうな容姿)
(それでもした覚えはなく、すぐに解放されると思っていた)
【ありがとうございます】

145 : (薄暗く、まだ封がしてあるダンボールが積んである事務所)
(その中央にある折り畳み机に設置してあるパイプ椅子に遥を座らせ)
いいから、鞄を開けて中を見せなさい
(万引きの誤認があるとは微塵も思わせない態度で)
(遥の鞄の中身を遥自身に確認させる)
(もちろん遥自身は知らない化粧品がポロポロと出て)
ほら、これは何かな?
しらばっくれても君の鞄からうちの商品が出てきたのは
動かぬ証拠として監視カメラにも取られてるから
(親指で後方の天井にある監視カメラを指さし)
(突然、バンッと机を叩き)
君も学生とはいえ、いい年なんだし
こんなことしたらどうなるか、わかるよね?

146 : どーせしてないから無駄なのに…
(ぶつぶつ文句を言いつつ椅子に座る)
(そして鞄の中を確認すると…)
……えっ? どうして? なんでこんな…
(中には化粧品が入っていて、した覚えがない遥は唖然とする)
ほ…本当にやってないんです!
その監視カメラで確認して下さい!
(店員の怒号にも引かずに冤罪である事を確認しようとする)

147 : 全く、ここまで証拠があるというのにまだしらを切るつもりか
(やれやれと頭を振り)
ごめんなさいの一言でも言えば穏便に済ませようと思ったのだがね
こうなっては仕方ない、君の学校に連絡するしかないな
君の学校、ここいらじゃ有名だから念のため店に番号控えてあるからね
(事務所の受話器を取り)
(遥の学校…ではなく、ブラフとして自分の自宅にかけ)
まず、学校に今の証拠の映像を見せて身元を特定させ
次に学校側から君の自宅に連絡…
退学なんてなったら親御さんも悲しむだろうな
頑なに容疑を否認したことも伝えなければな…
(コール音が鳴る間、謝罪をしなかった遥にこれからどうなるかを伝えて怯えさせ)

148 : お、お願いです…それだけは…!
(学校に連絡すると受話器を取る店員)
(してもいないのにどうして…と悩む暇もなく、本当に連絡をしているようで)
〜〜っ、万引きをしてすみませんでした…
もう二度としませんから…
(立ち上がり、お辞儀をする)
(それでも心の中では悔しさが滲んでいた)

149 : …そうだ、始めからそういう態度をしたなら私も対応を変えたんだ
(謝った遥を見て、受話器を下ろし)
まあ、今回は初犯だということも考慮して
(遥の後ろに回って両手を遥の肩に置き)
簡単な身体検査をしてそれで何も出なかったら
そのまま君を家に帰すと約束しよう、いいね?
(肩から徐々に腰やら首に手を滑らせ)

150 : あ、ありがとうございます…
(受話器を下ろすと一安心)
身体検査…? はぁ…
(店員の手つきは身体検査というより体つきを物色するかのようで)
(セーラー服の上から触れる手はどこかいやらしい)
(それでももうすぐ帰れると思い耐える)

151 : よし、では始めるぞ
(まず胸に手を伸ばし)
(遥の胸の感触を味わうかのようにゆっくりと揉みしだく)
いいか、これは私が君にいやらしい行為をしているんじゃないぞ?
あくまで身体検査だからな?
(自身の行為の正当性を説きつつ、セーラー服越しに胸を揉む手に力が入る)
おっとそういえば聞き忘れていたが
君、名前は…?
(もう片方の手でスカート越しにお尻の形を確かめながら撫で)

152 : ん…っ、ぁ…
(店員はあくまで身体検査と言うが)
(胸を揉む手つきは完全にいやらしくて、力が加わると甘い声が漏れる)
や、んっ… は、はい…
(スカート越しに片方の手がお尻に触れて)
(体を震わせながらも必死に耐える)
遥…です…

153 : はぁ…こっちは真剣に身体検査をしているというのに
君はこんなにいやらしく感じてしまって…恥ずかしくないのかね?
(真面目を装っているが、こちらもズボンごしに勃起している肉棒を)
(遠慮せず遥のスカート越しの尻の割れ目にこすり付ける)
遥か…、いい名前だな
その名前を付けてくれたご両親のためにもここでしっかり反省するんだぞ
(お尻を触っていた手を前に移動させ)
次は下着を調べるから
上だけでいいから自分でブラを見せなさい
(スカートの中に手を入れ、ショーツの越しに指を割れ目に合わせてスライドさせながら指示をする)

154 : そんな事言われても…っ
(店員の手によって胸は形を変えてセーラー服に皺がつきそうなくらいに揉まれる)
し…下着? ……はい…
ん…ッ や、やめっ…
(これも身の潔白のため…セーラー服をめくりあげて)
(ピンクのブラが露になる)
(その間にもショーツ越しに割れ目に触れる指で感じる声が出てしまう)

155 : もしかして、万引きした本当の理由はこういういやらしいことをする為だったりとかなのか?
(耳元で囁き)
こんなガバガバの性教育で昨今の学校は何をしているんだ、全く!
(ブラジャーを一通り撫でた後)
(ブラの中に手を入れ、乳首を摘まんで刺激する)
止めてほしいのか?…怪しいな、ここを重点的に調べよう
(感じるさやかを余所にあくまで事務的な態度を取り)
(ショーツの中に手を入れ、先ほどとは違い同時にクリトリスを苛めながら割れ目を弄る)

156 : だ、だから…本当にしてなくて… ひぅっ
んぁっ! やめ…
んんっ…! そこはぁ…っ! あっ…
(乳首とクリを直接攻められる)
(足を震わせて嫌でも感じてしまい)
(割れ目から液体が染み出してショーツに広がっていく)

157 : 本当か?私には反省して検査を受けているというより愛撫で感じているようにしか見えないのだがね
(遥の後ろで顔が見えないことをいいことに、ニヤニヤ笑いながら)
(手のひらで円を描きながら胸を撫で、人差し指で乳首を上上下下と)
(まるでゲームのコントローラーのようにして遊ぶ)
あーあ、私の手がびしょ濡れだ…
(一度、割れ目から手を放し、愛液で濡れた手を遥の目の前で見せる)
さて、最後に口の中とびしょ濡れになったここの中も探さなくてはな…
(また濡れた手をショーツの中に戻し、人差し指をズブブッと膣内へ侵入させる)
(と同時に胸を揉んでいた手を遥の頭へ向け、肩越しに遥の唇を奪い、舌で口の中を探索する)

158 : 感じてなんか…! あ、あぁっ…!
(乳首、乳房を好き放題に弄れる)
(言葉とは裏腹に喘ぎ声が事務所に響いて、乳首はすっかり固くなる)
んっ、あんっ…!
(店員はまだ検査と言いながら女子高生の体をまさぐる)
(割れ目に指が入りこんできて、ビクン!と体が跳ね上がり)
ん、ちゅっ…ぁ…
(さらに唇を奪われ、三ケ所同時に攻められてしまう)
【すごく興奮してます…】

159 : 感じていない…?本当か…?
(下の手の親指でクリトリスを弾き)
嘘はよくないぞ、正直に言いなさい
悪いようにしないから
手で調べると爪で口の中を気づ付けてしまうかもしれないからな
しょうがないがこれも仕事だ
(あくまで嫌々検査している風に言うが、舌はまるで獲物を狙う蛇のように遥の舌を絡め取る)
(スカートで遥からは見えないショーツを弄っていた腕の裾から)
(まるで手品みたいに器用に小さな筒状のマニキュアを取り出し)
…ん?なんだね、これは?
(それに遥の愛液を大量に絡ませた後、遥の目の前に見せる)
【ありがとうございます、進行が遅くてすいません…】

160 : すいません
傷つけて、です

161 : んんっ…じゅぷっ、ちゅっ…
(口の中では下が激しく絡み、唾液を供給しあう)
(口を離すといやらしく糸が引く)
全然気持ちよくないですから…っ
っ!? ど、どうして?
私…そんなの取ってないのに…
(愛液まみれのマニキュアを見せられ、見に覚えのない事に動揺する)
本当に…本当にやってません…
(目には涙が浮かび、訴える)
【いえ、私も遅いですし、お気になさらず】

162 : 嘘をつくな、ならなんでこんなにベトベトな商品が出てくるんだ?
(ベトベトのマニキュアで遥のほっぺたをぐりぐりする)
はぁ…これではもう商品として売れんな
しかしまさか、女性にとって赤ん坊を産むためのところをこんな万引きのためにつかうとは…
(無実の遥に軽蔑の眼差しを向けながら)
(ベルトをいじり、ズボン、パンツを脱ぎ肉棒を遥に見せる)
これは大人として誤った道へ進んでいる君を躾けねばならないな
(強引に机に遥の両手を置かせ、既に大きな染みを作っているショーツを下げる)
(短いスカートのため隠すもののない秘部を優しく撫で)
君のここはそんなことに使うためのものじゃないことを
今日はしっかり覚えてから帰ってもらわなければ
(立ちバックの状態の遥を後ろから密着し)
(反りたつ肉棒を割れ目、クリを同時に刺激するように擦る)

163 : し…知らないわよ!
どうしてマニキュアがそんな所から…
私も知りたいくらいだから…!
何を言っ… !? な…う、嘘!?
(店員がペニスを晒け出し、それを見れば目を見開き)
(机に手をつきショーツが脱がされてお尻を突き出す形になる)
や、やめて…お願い…もうしないからぁ…
(もはや完全に万引きはしたことになっていて)
(ペニスが当たれば嫌だと首を横に振る)

164 : 嘘だらけの君の言葉はもう信用できないな…
何、そう悲観するものじゃない
ちょっとした課外授業だと思いなさい……っと
(遥の腰を両手で固定し、ゆっくりと遥の膣を味わうように挿入する)
はぁ…いいか遥、今日はおまんこは万引きに使うためのものじゃない
男のちんちんを喜ばせるためのものだと身体でわからせるまで帰さないからな
(一番奥まで挿れた後、膣壁にカリが引っかかるのを楽しみながらゆっくり抜き)
(一突き、一突き時間をかけながら行為を楽しむ)

165 : う…んっ!ああっ…!
(ペニスが秘所の中にゆっくりと挿入される)
(濡れたために痛みはしないが、奥まで挿入されると体を細かく震わせる)
そんな勉強…いらないから…っ
んっ、んっ、あんっ!
(ピストンのたびに声が出て愛液の卑猥な音が鳴り響く)

166 : いらないだと…?
(少し腰を掴んだ手に力が入り)
では君は反省せず、またおまんこに商品を入れて万引きを続けようというのかね!
(遥の身体の向きを横にして、片手で遥の太腿を掴み片足立ちにさせ)
(耳元で怒鳴る)
そうなったら…っ!再犯を許したということで…っ!私にも罪が問われるんだぞ…っ!
(怒鳴りながらも力強いストロークで遥の一番奥をノックする)
…もしこの場で勉強できないというのなら
今のこの行為全てを撮った映像をここら一体の店にブラックリスト用として配布しなければならないな
もちろん、君以外の部分は加工して…
(遥の顔を監視カメラの方に向けさせ)
(耳元で今度は悪魔のささやきのように取引を持ちかける)

167 : 誰もそんな事言ってないから…っ!
そもそもこんな大事な所に商品を隠すわけ…
んあっ…!!
(片足を上げてさらに体重がかかり)
(怒りに触れて強く突き上げられてしまい、感じた声と顔を店員に晒す)
わかりました…わかりましたから…
今日で学んでいきますから…!
だからそんな事はしないで下さい…
(さすがにブラックリストはまずいと、仕方なくも店員に従う)

168 : そうだ、最後みたいにおちんちんに身を任せていれば
気持ちいいままで終わるからな
(ブラを剥ぎ取り、むき出しになった胸を揉みながらピストンを再開させ)
ほら、おちんちん気持ちいいだろ?
女の子のおまんこはこうやって使うのが正しいんだ、わかったな?
(わざと遥の身体をずらし、監視カメラに行為がよく見える態勢にする)
しかし、遥のおまんこは本当に盗人気質だな
さっきから俺の精液を盗もうとぎゅうぎゅう締め付けてやがる
そんなに欲しいのか?
(徐々にピストンのスピードを上げながら膣壁を削るように突きつづけ)
(ニタニタ笑う顔も隠そうともせず聞きながら、静かな事務所でいやらしい水音が響く)

169 : あっ、んっ、気持ちいい…です…
(ピストンで先端が奥をノックする)
(机が軋み、体やセーラーの襟も揺れる)
あっ、あっ、んぁっ、おまんこ気持ちいい…
(愛液は滴り、口からは唾液が垂れて)
(すっかりペニスの虜になってしまう)
(乳首も勃起して店員の攻めはさらに激しくなる)

170 : いいぞ、遥もようやくおまんこの本来の使いからを思い出したようだな
(すっかり蕩けた表情の遥に気をよくして)
(遥のもう片方の足も持ち上げ、背面の駅弁状態にし)
ああ、私のおちんちんもすごく気持ちいいぞ
これなら私の精液が盗まれてもしかたないな…
(遥を持ち上げたまま監視カメラの正面へ行きおまんことおちんちんの結合部分がはっきりと映り)
さぁ、そろそろ膣内に出すぞ
いいな、遥!
(腰の打ち付け音が部屋に鳴り響きながら)
(ラストスパートとばかりに子宮口を連続で突く)

171 : あっ、んっ!あんっ!
おまんこもおちんちんも気持ちいいっ
ダメ…っ、なんかきちゃう…っ!
イっちゃう…中に欲しい…店員さんのが欲しいです……
(下から子宮口を激しく突かれ、愛液も飛び散り)
(乳房も上下に揺れて顔も蕩けて絶頂寸前だった)
【眠くなってきたので次スレで締めますね】

172 : よーし、いいぞ…
今日の勉強のご褒美に私の精液・・・・・・もっていけっ!
(限界寸前の肉棒を遥の一番奥に突き刺し、大量の精液を放出させる)
はぁ…はぁ…
おまんこの使い方、よくわかったか?
ほら、お前に気持ちよくしてくれたおちんちんをしっかり綺麗にするんだぞ
(遥をゆっくりと地べたに座らせ)
(遥の頭に手を置いてお掃除フェラをさせる)
もう万引きするんじゃないぞ?
【わかりました】
【長い時間お相手ありがとうございます】
【遥さんが落ちてからこちらも落ちますね】

173 : んんっっ…!!
イクぅっ!イッちゃうっっ!!
(膣へ大量の精液が注がれるのと同時にこちらも絶頂してしまう)
はぁ…はぁ…
(ペニスが抜かれてまんこからは精液と愛液が混ざり垂れている)
もうしません… じゅるっ…じゅぽっ…
(そして液体まみれのペニスをしゃぶり、味わいながら綺麗にしていく)
(スカートやふとももにも精液はついて…)
(いやらしくセーラー服姿の女子高生がその後も奉仕を続けた)
【こちらこそありがとうございました】
【もの凄く楽しかったです、また機会があればしたいですね】
【それでは私はこれで…落ちます!】

174 : 【実は上の方で遥さんとそっくりなシチュで募集したことがありまして…】
【こちらこそ理想に近いシチュができてすごく楽しかったです】
【機会があれば是非、別のシチュでのお相手を…】
では私も落ちます
以下空き

175 : 不良の幼なじみを募集します。
高校が別々で久し振りに出会い、犯してくれるシチュが希望です。

176 : 落ちます

177 : 服装や態度が悪い生徒をお仕置きする先生はいますでしょうか…
他のシチュでも構いませんよ

178 : 遥さん、お願いします。

179 : お相手よろしいですか?
遥さんの容姿や性格の設定など教えてもらってもいい?

180 : 遥さん
宜しければお相手させて下さい。

181 : 遥さん、人気者ですね。お邪魔しました。落ちます。

182 : えっと…陸さん申し訳ありません…
優也さんの方が先だったので、今回は優也さんでお願いします
容姿は髪はショートで若干染めています、胸はDカップで
ブレザーの制服、チェックのミニスカ、かなり着崩してます
性格は生意気な感じですね、先生にもタメ口です

183 : 落ちますね、陸さんどうぞ

184 : また機会あればお願いしますね。
落ち。

185 : あれ?
優也さんが落ちるならお相手させて下さい。
始めだけ遥さんにお願いしてもいいですか?

186 : では陸さん、お願いしますね
容姿等は上に書いてある通りです
では今から軽く書き出します

187 : 分かりました。
宜しくお願いします。

188 : チッ… めんぐせーな…
(放課後、今日もまた生徒指導の教師に呼ばれた)
(いつもの事なので今日も軽く聞いて流してやろう…)
(そう思いながら生徒指導室の前に来る)
早く帰りたいからさ、さっさと終わらせてもらっていい?
(ノックもせず、ガラッと扉を開き)
(生意気な態度で入る)

189 : 遥は本当に態度悪いなー。
(呆れた顔をしながら振り向き)
とりあえずそこ座れよ。
色々話しあるから。
(椅子へ導きながら雑に開けられた扉の鍵をしめ)

190 : 生徒がいつもいつもしつこいからでしょ
(椅子に座ると足を組み、舐めた態度をとる)
話あるんでしょ? 早くしてよ

191 : お前なあ。
(あまりの態度の悪さに少し強めの口調で)
最近授業態度も悪いし、
制服も乱れ過ぎなんだよ。
ほらスカートも短かすぎないと思わないのか?
(脚を組み短いスカートから見える遥の太ももに視線を向けながら)

192 : 別に? このくらい普通でしょ
短いって言ってもパンツ見えてるわけじゃないし
先生はいつも大袈裟だと思うけど
(強い口調で言われても舐めた態度は続く)
(ブレザーのポケットに手をつっこみ、まるで反省しない)

193 : 本当に分かってないな。
(椅子から立ち上がり)
お前がこのままだと退学もあるぞ?
親にも今までの態度の悪さは話さないといけないし。
嫌だろ?
(遥の座るパイプ椅子の後ろに回り耳元でさとす様に呟きながら露わになった太腿を撫で始め)

194 : …っ、うるさいっての!
つーか、何触ってんだよセクハラ教師!
(太ももを撫でられると全身に鳥肌が立つ)
(思わずこちらも強い声が出て反抗する)

195 : セクハラ教師か。
お前に言われる筋合いあるのか?
言うこと聞かないと退学は分かってるよな?
(続けて耳元で呟き)
それにしてもだらしない服装だな。
くにゅ‥すりっ
(太腿を撫でる手を徐々に内側へ進めパンツの上から優しく秘部を擦り撫で始め)

擬音多少使っても大丈夫ですか?

196 : お…お前にそんな権限あんのかよ…
ひゃ…っ!? ど、どこ触ってんだよ!
(短いスカートの中に簡単に手が入りこみ)
(パンツ越しに割れ目に指が触れ、一瞬体が飛び上がる)
【構いませんよ】
【それと今更ですが苗字で呼んでくれると嬉しいです】
【適当に佐藤と付けておきます】

197 : は?
権限?
佐藤も退学になりたくないだろ?
(強い口調で吐き捨てながら)
大きい声出しても無駄だよ。
みんな帰ってるから。
すりっ‥くちゅっ
(一瞬反応した身体に笑みを浮かべ後ろから腕を回し秘部をなぞる指先は割れ目に沿って上下に擦り続け)

分かりました。
佐藤で進めますね。

198 : やっ… ん…っ
いい加減に…しないと… 訴えてやるからな…っ!
(陸の腕を掴み引き離そうとする)
(秘部を撫でられ甘い声も漏れ出して)
(体が震えてパンツには湿り気が帯びる)
【ありがとうございます】

199 : もう湿ってきたぞ?
佐藤も身体は女だな。
くちゅ‥ぴちゃっ
(ゆっくりとパンツをずらしねっとりを湿った秘部を直接指先で擦り始め)
ああ。訴えてみろよ。
佐藤も一緒に退学だな。
むにゅっ‥むにゅ
(さとす様に小さく呟きながら反対の手は膨らんだ胸をシャツの上から回す様に揉み始めて

200 : ん、あ…ッ!
(直接濡れた秘部に指が触れてくる)
(くちゅ、と水音が鳴り足が震える)
やめ…っ、変態…
(ブレザーの上からそれなりに膨らんだ胸を揉まれる)
(だんだんと体に力が入らなくなってきて…)
(足が開き始める)

201 : 分かったか?
抵抗しても無駄なんだよ。
もみっ‥むにゅっ
(軽く抵抗する身体を抑える様に伸びた手は徐々に胸を強く押し揉み)
佐藤のここは正直だな。
見てみろよ、おれの指。
(一旦秘部から指先を離し愛液で濡れ光った手を顔の前に持っていき)
佐藤の方が変態なんじゃないのか?
脚もさっきより全然開いちゃってるけど。
くちゅくちゅっ‥
(再びすんなりと内股に戻った指先は膣口付近をくちゅくちゅと響かせながら小刻みに震わせ

202 : 抵抗しても無駄なんだよ。
分かっただろ?
むにゅっ‥むにゅ
(軽く抵抗する身体を抑える様に胸へ伸びた手は徐々に強く押し揉み
ほら佐藤もここは正直だな。
見てみろよ、俺の指。
(一旦秘部から指先を離し愛液で濡れ光った指先を顔の前に待っていき

203 : 抵抗しても無駄なんだよ。
分かっただろ?
むにゅっ‥むにゅ
(軽く抵抗する身体を抑える様に胸へ伸びた手は徐々に強く押し揉み
ほら佐藤もここは正直だな。
見てみろよ、俺の指。
(一旦秘部から指先を離し愛液で濡れ光った指先を顔の前に待っていき

見れてますか?

204 : 抵抗しても無駄なんだよ。
分かっただろ?
むにゅっ‥むにゅ
(軽く抵抗する身体を抑える様に胸へ伸びた手は徐々に強く押し揉み
ほら佐藤もここは正直だな。
見てみろよ、俺の指。
(一旦秘部から指先を離し愛液で濡れ光った指先を顔の前に待っていき

205 : おかしくなって連続投稿してしまいました。。
気にせずお願いします。

206 : あっ、あんっ…
(自分の愛液で濡れた指を見て顔が赤くなる)
わかったから…!
服装を直せばいいんだろ?だからもうやめ… ひぅっ!
ん、んんっ…!
(ますますパンツに染みが広がり)
(抵抗する力もなくなっていく)

207 : 直すのは服装も態度も全部だ。
分かったならもう抵抗すんなよ?
今日で許してやるかはそれで決まるから。
(貴女の座る前に戻り汚れた下着をするりと脱がせ)
ああ、佐藤もうびしょびしょだな。
(下着を剥ぎ取った股を両手で開かせ目の前にしゃがみ込み愛液で汚れた秘部を見つめながら)

208 : は、はい…
(初めて敬語を使う…心の中では悔しさも沸く)
み…見るなよ!
(まじまじと大事な所を見られ)
(抵抗するように足を閉じてしまう)

209 : ようやく大人しくなってきたな。
それでいんだよ。
(いたぶる様に呟きながらパイプ椅子に座らせたまま両脚を強引にM字に開脚させ)
今までの事は佐藤のいやらしいここで沢山償ってもらうからな。
それで許してやるよ。
ちゅっ‥じゅるっ
(滴りそうな愛液を舐め取る様に舌先で割れ目を下から上へ舐めあげ)

【何時頃までお相手して頂けそうですか?
それで内容も変えようかと思います。】

210 : あっ…、んんっ…!
や、あっ、ダメっ……
(自分の股に顔を埋めて愛液を啜る陸)
(舌が膣に入ってきて体が細かく震える)
【12時過ぎ…半くらいまででしょうか】

211 : 佐藤の中凄い熱くなってるな。
匂いもいやらしい。
はあ‥ちゅっ‥ちゅぱっ
(若い秘部から香る淫臭を嗅ぎながら大きく開かれぱっくりと露わになる膣内をくちゅくちゅと舌を硬くして搔きまわし)

本当にだらしないおまんこ。
普段の態度がそうだからじゃないのか?
ほんとどんどん愛液が出てくるけど。
じゅるるっ‥じゅるっ
(舌先は溢れる愛液を水音響かせ吸い上げながら目線は冷たく貴女へ向け)

【分かりました。眠くなったら遠慮なく言って下さい。】

212 : 言わなくていいから…っ
ん、んんっ… あっ…!
(溢れた愛液で椅子の上は水たまりができていた)
(陸のいやらしい舌づかいに何度も体を跳ねさせて)
ん、あんっ、やぁんっ…
(顔はすっかり蕩けてだらしない顔をする)
(卑猥な音と声が部屋に響く)
【ありがとうございます】

213 : 言わなくていいって?
でも佐藤のおまんこの匂いと味だけは結構気に入ったけどな。
じゅるっ‥ちゅぱっ
(徐々にぴくぴくと跳ね出した身体を抑える様に顔を押し付けながら舌先は溢れる愛液を吸い上げ続け
さっきまであんなに抵抗してたのに。
もう少し味わったら俺もここで気持ち良くしてもらうからな?
佐藤が口でイクとこ見せろよ。
見てせくれよ。
じゅるるっ‥ちゅっ‥じゅる
(秘部に這わせる舌先は徐々に激しく小刻みに震わせながら

214 : あぅっ、んっ、やぁっ!
人が抵抗できないからって…っ!
(陸の執拗なクンニに怒りが沸くが)
(今は抵抗できる力もなくて)
あっ、あぁっ!あんっ!やんっ!
イッちゃ…うぅっ!!
(快楽が頂点に達すると体を大きく跳ねて)
(潮を吹き盛大にイってしまう)

215 : あーあを
佐藤ので床びしょびしょ。
後で掃除してもらうから。
れろっ‥じゅるっ‥ちゅっ
(床や椅子を見渡し再び潮で汚れた内股に顔を近付け秘部、太腿の潮を舐め取りながら)
イッた後の佐藤のおまんこもいやらしいな。
次はここで俺も気持ち良くしてもらうから。
くちゅっ‥ぴちゃ
(ぐったりする貴女を持ち上げデスクの上に寝かせると股を両手で開き絶頂を迎えまだ痙攣する秘部に肥大したものを擦り始め

216 : はぁ、はぁ…
(絶頂で体に力が入らない)
(そんな遥を陸は体を持ち上げてデスクの上に仰向けに寝かせる)
もう十分でしょ…
そんなキモイの、お願いだから……
(制服は乱れて股からは愛液を垂れ流し)
(今にもペニスは中に入ろうとしていた)

217 : キモイのか。
そう思うならもうあんなに声出してイッたりしないよな?
ぐちゅっ‥にゅるっ
(貴女の言葉に返す様に両手で腰を抑えながら一気に一度奥まで挿入し)
ああ佐藤のおまんこ熱い。
あんなに吹いて逝ったのにまた締まってるよ。
このまま終わってもいんだぞ?
退学にはするし、おまんこは正直に締め付けてるけど。
(奥まで挿入したまま一度止め、子宮口に当たる感触、きゅんきゅんと締める膣壁を感じながら焦らす様に呟き)

218 : 【すみません…これからという時なんですが眠気が…】
【申し訳ありませんが落ちます】
【とても楽しかったです、よいお年を迎えて下さい】

219 : 分かりましたー。
楽しかったです。
ありがとうございます。
落ち。

220 : おじさんと援交するJK募集します
焦らしたりコスプレさせたりしてみたいです

221 : 一回上げ募集

222 : 落ち

223 : 中年のおじさんに仕込まれてしまう清楚系の子を募集します

224 : 落ち

225 : 通学中の女子高生を襲います
シチュは相談可です

226 : 落ちます

227 : 父親の上司に呼び出されて犯されたいです
上司と志乃は一回会ったことがあってそのときに上司がベタボレしてて
我慢できなくなって盗んだ父親のケータイで呼び出したところ
無理矢理レイプされたいです

228 : >>227
お相手いいですか?

229 : よろしくお願いします
最後まで嫌がっているのを無理やりされたいですがいいですか?

230 : 無理矢理…いいですねぇ!
書き出しはどうしましょうか?

231 : 私が書きますね
少しお待ちください

232 : >>231
お願いします
待ってますね

233 : あ、はい。わかりました。帰りに取りに行きますね
(お父さんが携帯を忘れて出張に行ってしまった)
(上司の山本さんから帰る途中に会社に来て携帯を取りに来てほしいと電話が入った)
しょうがないなーお父さんったら…
まあ、学校からそう遠くないしいいけど
(歩いて会社に向かう)
あの…山本部長は居られますか?
(受付で聞く)
(会社の中に女子高生がいるというのはちょっと奇妙な感じ)
(白のセーラー服に短いスカート、外が寒いからニーソックスを履いている)
(髪は肩にかかる程度でDカップのむねはささやかに制服を押し上げている)

234 : 続きからしてくれる方募集します
シチュは>>227です

235 : 続きからしてくれる方募集します
シチュは>>227です

236 : 落ちます

237 : 父親の上司に呼び出されて犯されたいです
上司と志乃は一回会ったことがあってそのときに上司がベタボレしてて
我慢できなくなって盗んだ父親のケータイで呼び出したところ
無理矢理レイプされたいです

238 : こんばんは。
よかったら具体的な希望とNG教えてください。

239 : こんばんわ
NGはスカグロアナルです
希望としては最後まで嫌がりたいです

240 : 盗んだ携帯ってのは絶対だったりしますか?
たとえば、こちらがやったらお父さんを昇格してあげるといって、
断られてあとに引けずにレイプとかはダメですかね。
あとは高校何年生くらいの子を予定してますか?

241 : それでもいいですよ
設定は高校二年生です

242 : こちらはそこそこ歳はいってるけどまだまだHは現役なダンディな感じでいこうと思います。
女子高生をたっぷり犯してやりたいですね。
40歳くらいで大企業じゃないけど社長、少し年下のお父さんの娘を呼び出したってことで。
最後まで嫌がりたいってことで、性知識もあんまりない処女の子とかできますか?
経験なくて怖いし、初めてを大事にしてると。

243 : 処女設定いいですよ
書き出しお願いできますか

244 : (社長としてはかなり若いがここまで会社を大きくしてきたやり手。)
(志乃のお父さんの昔からの先輩でもあるが、この前に志乃と会う機会がありべたぼれ。)
(まだ結婚はしておらず、今回はお父さんを通さずに志乃を会社へと呼んだ。)
志乃様ですね
お待ちしておりました
(受付に志乃が行くと特別応接室へと通される。)
(この特別応接室は社長のプライベートな部屋でたびたび女を連れこれんでいるという噂。)
【こんな感じで大丈夫ですかね。】
【たくさん犯して志乃を自分のものにしてしまう予定です。】

245 : (お父さんの会社の社長さんから呼び出された)
(どうして私が?…という気持ちを持ちながら向かう)
(受付に言われた部屋の前、こんこんとノックをして入室する)
失礼します…
あの…私に何か…
(なんで呼びだされたのか不思議でたまらない)

246 : 【大丈夫ですよ】
【嫌がる志乃にたっぷり男の味を叩き込んでください】

247 : いらっしゃい志乃ちゃん
この前はあんまり時間がとれなくてごめんね
(40歳とはいえ、トレーニングをしているのが引き締まった体。)
(普通の40歳と比べるとだいぶ若々しくみえる。)
(それらしき栄養ドリンクが数本飲み干された痕跡が机の上に、その中にはなぜか精力ドリンクも数本。)
急にごめんね
まあかけてかけて
(女性をエスコートするように志乃の肩へ手を添えて椅子に座らせるが、その際に入ってきたドアにはロックがかかる。)
(なぜかこの部屋、奥のほうにはベッドがありいろいろと置いてあるものが会社らしくない。)
実は来週に昇格に関する会議があってね
志乃ちゃんのお父さんを俺は押したいと思ってるんだ
(昇格の話を進める。)
だけど、まあ反対意見も結構あってね
俺としてはこれまで長く頑張ってもらったからと思ってるんだが
押し通すとなると少し俺も危ない橋を渡らなくてはいけない
そろそろ俺も結婚をと考えていたんだが
この前、志乃ちゃんと会ってピンときてね
まあ志乃ちゃんが結婚を前提に俺と交際をするというならばお父さんの昇格を押し通そうと思ってるんだ
(話をしながら徐々に志乃に近づいてきていて、切り出すタイミングではソファーの隣に座って肩を抱く。)

248 : (なんかこの部屋、他の部屋とは違う…)
(そんなことを考えてるうちに促され椅子に座らせられる)
そうなんですか?お父さん喜ぶだろうなぁ…
でもなぜその話を私に?
(昇格の話を聞いて)
え?結婚?私が社長さんと?
(突然でてきた結婚という言葉に動揺するが)
それはできません…父もそんな不正みたいなことしてまで昇格なんか望んでないと思います
(佐々木社長は年にしてはかっこいいと思うけど年が離れすぎて恋愛対象として見れない)
(そもそも私には好きな人が居る)
私…帰ります…
(肩にかかる手を振り払って部屋を出ようとするが)
え…鍵がかかってる?

249 : いやいや不正じゃないって
昇格させて、ゆくゆくは役員として俺の片腕になってもらいたいと思ってるんだ
まあそれには今後の良好な関係が必要だろ?
志乃ちゃんと俺が結婚したらばっちりなんだよ
(部屋には認証がないと開かないロックがかかっている。)
まあ志乃ちゃんまだ若いからこうなることは予想してたよ
(後ろから近づいて肩を抱くと同様している志乃をベッドのほうに誘導。)
今日は俺が大人の恋愛の魅力ってのを教えてあげるから
どちらにしても夫婦になったら夜ってのは大事になってくるからさ
(動揺しているうちに半ば無理矢理にベッドまで到達、腰をかけさせる。)
こうみえてもHには自信あるからさ
まずはそれをしてからどうするかは決めようか
(いきなり顔を近づけて志乃のファーストキスを奪う。)
(初めてのキスは濃厚なディープキス、抵抗する間もなく長年の経験で味わったこともない感覚を志乃に与える。)
【なにかあったらいってください。】
【志乃さんの髪型とか服装、体型の設定教えてください。】
【できたら服装は制服がいいです。】 

250 : は、離してください!
(体を振って社長さんの手を振り払おうとするけど)
(日ごろ鍛えている男のはがっしりとしてびくともしない)
(強制的にベッドに座らされてしまう)
私はそんな気ありません!
お願いですから帰らせてくださ…んんっ!
(口をふさがれるようにキスされてしまう)
んーっ!んん!
(初めてのキス)
(自分の理想のドラマのようなキスとはかけ離れたいやらしいキス)
(口の中を弄られるような感覚に襲われる)
んー!
(社長さんの両手を当て押し返そうとしてもディープキスは終わらない)

251 : 【髪型は黒髪で肩にかかるくらいの長さ】
【胸はDカップ】
【服装は白のセーラー服に短いプリーツスカート、黒のニーソックスです】
【お尻や太ももを重点的に責められたいです】

252 : 任せて、今日は1日予定をあけてあるから
帰る頃には志乃ちゃんの考え方も変わってるはずだよ
(ディープキスが終わっても離れられないよう肩ががしっと抑えながら。)
まずは俺の自慢のペニスでもみてもらおうか
(スーツのズボンをかちゃかちゃと下ろすとボクサーパンツが異常な膨れをしてる。)
(パンツを下ろすと使い込まれたかのような黒光りした、日本人とは思えないような巨根がでる。)
(まだ勃起してないそれは普通の日本人男性の勃起時よりもはるかに大きい。)
志乃ちゃんのお父さんとも何度か風呂を共にした仲だが
あいつ曰く、俺のはあいつのMAXでもこの半分くらいだそうだ
まあそのくらいの一品ってことだ
これで何人もの女をよがらせてきたが今日は志乃ちゃんの番だからね
(もちろん志乃の父さんのが小さいわけじゃなく社長のが異常が大きさ。)
(むしろよがらせてきたというより泣かせてきた女の子の方が多い。)
ほら触ってみて
(志乃の腕をがしっとすると無理矢理にその棍棒のようなペニスを握らせる。)
(そしてもう一方の手ではちゃっかり志乃の太ももに手をおき少しずつ触る。)
【ありがとうございます。】
【若い子らしく引き締まった太ももとお尻って感じでしょうか。】
【スパンキングとかしてあげてもいいのかな?でもアナルのほうはNGなんでしたっけ。】

253 : ぷはっ!はぁ…はぁ…
(キスから開放される)
(でもまだ口の中がじんじんしてる)
(はじめてのキス…奪われちゃった…好きでもない人に…)
(悔しさや抵抗できなかったことが悔しくて涙目になる)
いやぁ!そんなもの見せないでぇ!
(手で顔を抑えて顔を背ける)
(でもちらっと見てしまってて昔見たお父さんとは比較にならないほどの巨根に驚きを隠せない)
や…いや…離して…そんなのさわるなんて…
(無理矢理にペニスを握らされてしまう)
(手のひらに生暖かい熱が広がる)
(どくっどくっと脈打つ感じも伝わる)
ひゃ!
(ザラリとした手のひらが太ももに)
(とっさに足を閉じ内股になる)

254 : 【ややムチッとした感じですね】
【スパンキングいいですね。あなるはNGですね】

255 : まださすがに志乃ちゃんはこんな大きなの体験したことはないかな?
(実はまだ処女の志乃には当然初めての代物。)
みんな初めは泣いちゃったりとかあるけど
だんだんこれの虜になっていくから
まあ本当にHするの自体が初めてだったらかなりきついかもしれないけど
(かなりH好きでも慣れるまでに時間がかかりそうな巨根。)
(それを触らせながら、うすうす志乃が処女と気づいてるのでおびえさせるよう囁く。)
それにしても志乃ちゃんの足すべすべだね
志乃ちゃんのこういうところ気にいってるんだよ
(ペニスを握らせしごかせながら、自分は志乃の太もも、お尻へとさする。)
(ペニスは少しずつ血液が送られて大きくなっていき、だんだん上向いてくる。)
そろそろ舐めてみたり
口にいれてみたりしようか
(ちょっと大きくなってきたところで志乃の頭に手を乗せぐいっとペニスに近づけ、ペニスに口付けさせる。)
ほら志乃ちゃん、口あけて舌だして
(口あけないと力づくでといった感じにぐいぐいペニスに押し付けるのをやめない模様。)

256 : こ…こんなのが…
(こんなの入れられたら私壊れちゃう・・・)
(握ってるペニスが少しずつ大きくなるのを感じる)
(それと共に怖くなってきて膝がガタガタと震えだす)
や…触ら…ないで…
(太ももをもじもじさせたり腰をくねらせたりしてイヤイヤと拒絶するが)
(逆に劣情を誘ってしまう)
(ペニスが熱くなっているのがそれをものがたっている)
イヤです!そんなの
(そんな言葉も通じす無理矢理にペニスに口付させられてしまう)
(頭を抑えている手を掴んで必死に抵抗するが無駄で)
はなしてっ!…んんぅ!
(言葉を放った瞬間押し付けられてたペニスが口の中へ)
【レス遅くてすみません】

257 : ↑のコメ、私です
名前消えてました。すみません

258 : そうそう、それでいいんだよ
(口をあけた瞬間に押し込み、そのあとは一切口から離させない。)
(頭を上下させて無理矢理にフェラをさせ、ペニスはまた少し大きくなる。)
大きくしないとこれ志乃ちゃんに味あわせてあげられないからね
精子はもったいないからいくまでやらなくてもいいから
(遂に硬さも帯びてきて、もう志乃の口にはおさまらない大きさまでになってくる。)
(それでも無理矢理に動かすために志乃の喉奥はペニスの硬くなった先端で突かれる。)
そろそろよさそうだね
(志乃がむせてきたところでやっと解放。)
(むせているうちに座っていた志乃を抱き上げベッドに下ろす。)
志乃ちゃんの足さっきさわったけどいいラインしてるよね
(またを広げさせるように間に入り手で志乃の太もものラインをさする。)
(もうMAXに近くなった凶悪なペニスはそれ呼応して血液が流れ込みビクンと動く。)

259 : んじゅ…じゅる…んむっぅ
(口の中を犯すペニス)
(口の中は男臭さでいっぱいできつくて涙が出てしまう)
んっ!んんっ!!
(でもやめてはくれずエスカレートし喉元までつき入れられる)
(いきができない。苦しくてジタバタ)
ごほっ!ごほごほっ!
(なんとか開放される)
(自分の口ですっかり勃起したベニスが唾液まみれになっていた)
きゃあっ!
(ベッドに降ろされ太ももを擦られる)
(股を広げさせられるとショーツが見えそうに)
(隠すようにスカートで抑える)

260 : そうやって抑えるのそそるねぇー
でも、志乃ちゃんのおまんこ見せてもらうからね
(スカートで隠すのを無理矢理にどけてショーツを掴む。)
(抑えているために無理矢理になって引っ張ると片側が切れて余計いやらしく志乃のあそこが開かれる。)
綺麗なピンクだなぁ
まだぜんぜん使ってないんじゃないの?
(ピンクのそこを見ると感嘆して、指でスジをするっと触って。)
もしかして志乃ちゃんは処女だったりするのかな?
まあそうだとしても処女だからって特別扱いしないってのが俺のポリシーだから
いつでも女は俺の好きなように激しく抱くってのが一番だから
(今度はお尻に手を添えて志乃を引き寄せ志乃の唾液まみれのペニスをスジにこすりつける。)
志乃ちゃん抵抗してるし、やりにくいから前戯はなしね、これは罰だから
今度からはちゃんとやって欲しかったら素直になることだよ
まあたくさん志乃ちゃんの唾液ついてるから大丈夫でしょ
(まだ志乃の初めてのあそこは準備万端ではないが社長は既に入れる気満々な様子、ペニスをこすりつける。)

261 : いやぁ!さわらないでぇ!はぅっ!
(露になった大事なトコロに指が這う)
(ビクっ!と腰をそらしシーツをぎゅっと握りしめる)
やぁ…ヤだぁ…
(再び涙目になる)
(アソコにヌルヌルと自分の唾液をペニスで塗りたくられる)
(ペニスの我慢汁もあってかおまんこはテカテカに濡れてしまっていた)

262 : いいよその涙目
(志乃が涙目になるとS気がそそられて遂にペニスはMAXに。)
今日はたくさん精力剤飲んで志乃ちゃんの中にたくさん出す予定だから
とっとと一回目いっちゃおうか
(志乃のお尻へあてた手を引き寄せて、自分の腰を前に出す。)
(志乃の誰も通したことのないそのスジはなかなか侵入を許さないが。)
志乃ちゃんのおまんこ、キツキツだね
もともと狭い感じあるけどこれは志乃ちゃん初めてでしょ
ゆっくり拡張してあげてもいいけど
こういうのは処女の思い出だし、長く痛いのより思い切っていったほうがいいでしょ
(力を入れ思い切りよく志乃の膣中へペニスを押し込む。)
(志乃の入り口は最初では到底ありえない太さのものを飲み込んでいて、長さは長すぎて志乃の膣では入りきっていない。)
ほら志乃ちゃん処女卒業だよ、おめでとう
(ペニスにびくびく血液が送り込まれるだけで志乃の膣は圧迫を受ける。)

263 : いや…やめて…お願い
(いやいやと頭を横に振りながら懇願する)
(でも猛ったペニスをくっつけられてしまう)
(好きな人のためにだいじにしていた処女)
ひぐぅっ!!
(暴力的な大人ペニスに一気に散らされてしまう)
(大人のオンナになった証拠のように膣から血が垂れ)
(真っ白なベッドシーツを赤く染める)
痛いっ!痛いよぉ!誰か…助けて!こうたくん、こうたくん!
(あまりの痛みにことものように泣きじゃくる)
(助けになど来ないというのに大好きな幼馴染に何度も助けを求める)
あぅ!痛っ!
(中に居るペニスが脈打つたびに痛みが走る)
(なのに膣は初めてのモノをぎっちりと締め付ける)

264 : もしかして志乃ちゃん
処女はそのこうたくんにあげたとか?
これからこうたくんじゃ絶対にできなかったような体験させてあげるから
(こうたくんじゃ絶対叶えられなかったでかすぎペニスによる処女喪失。)
(しかし、当然これだけでは志乃への試練は終わらない。)
それにしても志乃ちゃんの中きつすぎ、ギチギチだよ
ほらほら、ちょっと油断すると押し返してきて
(志乃の狭い膣では社長のは大きすぎて締め付けるたびに社長のは押し出される。)
(しかし入り口付近までだされると社長は子宮口までペニスを押し上げる。)
まあでもそのおかげでかなり気持ちいいよ
これなら何発でもいけそう
そろそろ志乃ちゃんに俺の腰みせてあげるよ、まだまだ若いのには負けないから
(服のしたは実はむきむきに割れてる腹筋、それを使って動き出す。)
(まだ志乃は入れてるだけでも苦しいのに志乃の苦しさを無視して超速でピストンをする。)
(長すぎる社長のペニスは入りきらないため物足りないのか子宮口を何度もついてそちらまでこじあけようとする。)

265 : ふーっ!ふーっ!やぁあ!
(膣がペニスを押し戻してくれたおかげで楽になった)
(と思ったらまた一気に突きこまれて声を上げてしまう)
あぁ!やぁあ!はげしいの…やめて!いやぁ!
(容赦なく膣を犯される)
(激しすぎて膣は愛液を分泌するようになる)
(子宮口をノックされて体を震わせる)
やぁあああ!奥…あたっ・・てる!そんな…億まで!
(ついにはこじ開けられてしまい凶悪ペニスを全部飲み込んでしまう)

266 : だんだんぐちょぐちょになってきたね
志乃ちゃん若いから吸い付きすごいよ
(激しく犯しているために生理現象として愛液がでてピストンのたびにでる水音。)
(膣が締め付けるのも生理現象だが、まるで志乃がやらしい女かのよう。)
遂に志乃ちゃんの子宮到着
今日はたくさん志乃ちゃんのここに出すから
(子宮までこじ開けてしまい、そこに中だし宣言。)
それじゃあ記念すべき一発目いってみようか
奥に出しちゃうから一発で種ついちゃうかもね
(さっきよりも深く飲み込んでいて志乃からみても明らかに子宮までいっている。)
(そしてそれによる孕む危険性があることを志乃に囁く。)

267 : や…やめて…中はいやぁ!子供ができたら私…
(中出し宣言されて妊娠の恐怖がちらつく)
(抵抗したくても体に力が入らなくてできない)
(されるがまま奥まで繰り返し突かれる)
お願い…抜いてください…
(涙をこぼしながら懇願する)

268 : 俺は割りと歳いってるからね
早めに子供が欲しいんだ
(子供できてしまう心配をする志乃に対して、既に結婚を考えてる社長。)
(どうどうと出してやるつもりなのでとまらない。)
志乃ちゃん、いくよ
受け止めてね
(繰り返し突いて突いて突いたところで、子宮にペニスが入って精子がでる。)
(すぐには止まらずどくどくどくどくと繰り替えし子宮に向かって精子が注がれる。)

269 : だめ…中はだめ…だめ…
(そう言いながらくびをよこにふるふる振るが)
いやあああ!な、中で出てる…いやぁ…
(びゅっびゅっと年を感じさせないほど勢い良く子宮に子種を打ち付けられる)
(熱い肉欲のこもった精子が子宮を満たす)

270 : 久々にこんなに出したよ
(びゅっびゅっとでてた精子はやっとおさまる。)
(危険日でなくとも妊娠してしまいそうなほどの精子が子宮に満ちて一度目のHが終わる。)
志乃ちゃんはいい子だと思ってたけど
予想以上にいい体してたよ
(ペニスがやっと抜ける、どろどろの精子、愛液に、処女喪失の血がついている。)
(そして何よりも歳を感じさせない元気でまだまだやる気に満ちたようにどくどくと動いてる。)
【なんかこっからって感じもありますけど結構遅い時間になっちゃいましたね。】

271 : あっ!
(ペニスが抜けると体がビクン!と反応する)
(貫かれていた膣はなかなか元に戻らず)
(収まりきれない分の精子がどろぉと垂れ落ちる)
【そうですね。あと一回して締めでいいですか?】
【する場合は後ろから犯して欲しいです】

272 : …………
(志乃のあそこから精子が溢れ出ると興奮してペニスは元気に。)
さっ、二回戦いこうか
(次は後ろからいくのか、志乃をうつ伏せにさせ膝をたたせる。)
志乃ちゃんのここぱっくりいっちゃったけど
さすが若いなーすぐに戻っていくね
(大きすぎるのを入れられてまだ膣は開いたままだが若さですぐに閉まっていく。)
(そのために精子は全部はこぼれずに子宮の中に。)
それじゃあ入れてみようか
(志乃のお尻に手のひらをパンッとたたくようにおいて。)
(まだ余韻がおさまるまえに後ろからペニスで突く。)

273 : 私の…初めて…
(呆然としてるとうつ伏せに膝たちにさせられる)
な、何?終わったんじゃ…痛っ!
(お尻を叩かれて痛みが走る)
(でも叩かれた衝撃で何故か中がキュンとして)
ま、また…はぅぅ!
(精子の糸を引いてるおまんこに思い切り突きこまれる)
(前からしてたよりも深い挿入感にうなってしまう)

274 : 後ろからの具合の方がいいかもな
(ペニスの密着感や深い挿入感から志乃は後ろの方が相性がよさそう。)
(当然、社長のもらう気持ちよさもうえでペニスは更に元気に。)
志乃ちゃん
これで終わりなわけないじゃん
俺をそこらへんの男と一緒にしないでよ
(まだまだ元気だとしらしめるようにさっきよりも強く挿入。)
(後ろからの方がやりやすいため激しく、更に。)
後ろからやるときはね
(お尻にパンッと張り手。)
こうやることもできるからね
(志乃の反応を楽しみうかがいながらお尻に腰を打ち付けるほどに挿入。)

275 : あぁ!前のより…激し…
(ペニスのかりに膣壁を引っ掻き回され愛液が)
痛っ…叩くのやめてください…やっ
(お尻を叩かれるたびに中がキュンと締りペニスを締め付ける)
(ベッドに突っ伏し屈辱に涙を流しながらシーツを握りしめて耐えている)

276 : 叩くのやめてって
叩かれてるのにかなり濡れてきてるよ
さっきも痛いっていいながら濡れてたし本当は志乃ちゃんこういうの好きでしょ
(激しすぎるペニスの暴走に愛液は摩擦を軽減するために出される。)
(しかし、それは志乃がまるでそういうプレイが好きかのように。)
ほら、叩くたびにキュンキュン締めつけてくるよ
(パンッパンッといい音がなり社長はのりのり。)
それじゃあもう一回志乃ちゃんの中に出してあげようか
(元気すぎるペニスは2度目の射精に向かう。)

277 : そんなことありませ…いっ…
(否定しても体は正直で叩かれるとキュンと締りを強め愛液を増す)
(おもちゃのようにされてるのに叩かれるたび奥にクる)
(ピストンと合わせて責められてだんだんとこみ上げてくるものを感じだす)
いや…二回も…はぁはぁ…
(ずんずんとピストンされるたびのぼってくる)
(中出し宣言されて嫌で悔しくて惨めでたまらないのになぜか幸福感を感じてしまう)

278 : 志乃ちゃんかなりやらしい才能あるよ
こんなキュンキュンされたら中に出してっていってるようなもんだからさ
(ピストンのたびに志乃は締まりを強める。)
(当然、社長は中だしするつもりでピストンを早め。)
じゃあ志乃ちゃんの体が欲してるみたいだし
遠慮なく中だしするよ
(子宮にぶっこむと2発目なのに1発目と変わらないくらい元気に射精される。)
(搾り取れと志乃の尻を叩く。)

279 : や…中で大きくなって…もういや…抜いて…
(でも言葉とは逆に牝穴はしゃせいしたくてぱんぱんにチンポに食いつくように締め上げている)
何?私…なにか変…
(背を何かが登ってくる感覚に戸惑う)
ぃや…いや…あぁぁああああああっ!!
(今までのような苦しいうめき声でなく)
(いやらしい牝の声で鳴きながら初めての絶頂を迎える)
(キュンキュンキュンと締め付け社長さんの精子を絞り出す)
やああああああん!
(ぱんとトドメのようにお尻を叩かれるとまた絶頂してしまう)
(これでもかと締め付けペニスの中をカラにするかのように絞り上げる)

280 : ほら、志乃ちゃんの中はやらしさ満点に搾ってくるよ
これは孕んじゃっても仕方ないね、志乃ちゃんの体が望んでるから
(余すことなく搾られて出し切ったところでペニスを抜く。)
処女だったのにその日のうちにいっちゃうなんて
志乃ちゃんって相当やらしい女の子だよ
(絶頂したばかりの志乃の耳元で囁く。)
これから、もっともっと調教して
いろいろと気持ちいいの教えてあげるから
【こんな感じでどうだったでしょうか。】

281 : はぁ…はぁ…すご…い…
(恍惚とした顔でぼーっとしている)
(ペニスを引きぬかれたアソコからはどろおおと大量の精子が糸を引いてシーツに落ちる)
(社長さんの言葉がだんだん遠く感じてきてそのまま意識を失ってしまう)

(その数日後何も変化ないことからなんとか妊娠は免れていた)
(でもあの時のことを忘れたくてこうたくんに迫って抱いてもらってもイくことはできなかった)
(一人でしてもダメで私は…)
はぁはぁ…
(佐々木社長専用になってしまった体を沈めるために)
(嫌らしく愛液を太ももまで垂らして待つ雌犬になってしまったのでした)

282 : 【これで締めましょうか】
【長時間こんな遅くまでありがとうございました】
【とっても良かったです】

283 : 【こちらこそありがとうございました。】
【こっちのほうは志乃を解放せずに1日中犯して、すっかり虜になった志乃とお父さんのもとに挨拶にとか考えてました。】
【でかペニスで無理矢理されて虜になってたら満足です。】

284 : 【あ、そっちでもよかったですね】
【無理矢理シチュが大好きなのでもう大満足です】
【あまりうまくなくてすいません】

285 : それでは私は落ちますね

286 : 【初めてがレイプだったので志乃は交際してからもそれを根にもっていて。】
【そんな感じですねる志乃をまた無理矢理ってのも楽しめそうですね。】
【こっちも興奮できましたしよかったですよ。】

287 : お疲れ様です。
空き

288 : 弱味を握られて無理矢理言いなりにさせられて犯されたい巨乳ムチムチのJK募集

289 : お相手いいですか?
今日も来ちゃった…いいのかな…

290 : >>289
気付いてくれてありがとう
ちょっと打ち合わせいいですか?
弱味の相談ですが万引きの証拠を見せつけたりとか、それか単位のを餌に犯したいです
そちらの希望教えてください
あとNGと容姿もお願いします

291 : カンニングがバレてしまって口止めするために犯されたいですがいいですか
NGはグロスカ、アナルで
希望は最後までいやいや従いたいです

292 : あ、あと容姿ですね
黒髪ロングで優等生風で制服はブラウスにリボンタイ、ミニスカです
胸はDです

293 : >>291
NG了解しました
ちなみにこちらは先生でいいですか?

294 : はい、先生でおねがいします
ではこちらから書き出しますね
少しお待ちください

295 : >>294
よろしくお願いします

296 : なにこれ…答えは合ってるのに…
(返却されたテスト)
(答案は全て合っているのに丸も☓もついてなく)
(ただ0点が書かれているだけ)
(どのテストも同じように0点だった)
(先生に理由を聞こうと職員室へと向かう)
先生どういうことですか?!
答えは合ってるのにどうして採点もしないで0点なんですか?
(少し感情的になってこえを荒げてしまう)

297 : 文字化けしてるところは
丸とバツ
です

298 : どうして?
その0点に心当たりがあるはずだよ
ここだと、志乃のためにも不味いから生徒指導室に行こうか
(職員室を二人で抜け生徒職員室に入る)
志乃のテストが0点なのは、カンニングが発覚したからだよ
わからないと思ったのか?
先生が気付いたからよかったら良いものの、他の先生が気づいたら退学だぞ

299 : そんなこと…ありません
(言葉では否定しても手の震えや目をそらしてしまう仕草でバレバレ)
は…い…
(先生についていき生徒職員室へ)
っ!
(カンニングという言葉を聞いて体をビクリとさせてしまう)
(面と向かって指摘されて手の震えが止まらない)
先生!今回のことは目をつぶってください
この試験で良い点取らないと志望大学の推薦に届かないんです
いえ、0点のままでもいいですから退学だけは…
お願いします!お願いします…
(蔀に涙を浮かべながら何度もお願いする)

300 : 志乃の状況も知ってるからこそ、先生が見つかって良かったなと言ったんだよ
先生がそれくらいのテストの結果を弄くれるのは知ってるよな?
(ミニスカに手を伸ばし太ももを撫でる)
先生のすることに逆らわないなら、大学推薦は手に入るぞ

301 : は、はい…ひゃっ!
(生暖かい手が若い太ももを味わうように這いずりまわる)
(ぞわぞわと気持ち悪くてはない退けようとするが)
はい…
(この場だけ耐えれば水に流してくれるのならそうするしか無いと思い)
(スカートの裾を握りしめ口びるを噛み締めながら耐える)

302 : 志乃の将来が掛かった選択だから、先生の機嫌を損なわないようにしないとな
やっぱり現役高校生の肌は違うな
スベスベで柔らかいからいつまでも触っていたな
(太ももを頻りに撫でながらも志乃の顔色を伺い逆らえないとは知り手をどんどん上の方に持っていきスカートの中に手を入れお尻を鷲掴みする)
これで、大学推薦が手に入るなら安いもんだろ
(股間はすでに膨らみズボンを押し上げている)

303 : …ぅっ!
(太ももを登ってくる手)
(アソコに近づくほどぞわぞわわ強くなって内股になって体を震わせる)
(太ももももじもじさせて知らずに男の劣情を誘うような仕草をしてしまう)
あっ!
(お尻を鷲掴みにされビクッと背を反らせる)
(尻肉にたっぷりと先生の手のぬくもりが伝わる)
は…ぁっ…

304 : 合わないので落ちます

305 : 私も落ちます

306 : おじさんとHなことをする女子高生を募集します
まだ慣れていない雰囲気の清楚でまじめそうな子だとうれしいです
中身はHな子でもOKです
・ネットで知り合って援交
・誰もいない学校で教師から手ほどき
他の設定でもよいのでお願いします

307 : 一回募集上げ

308 : 何歳くらいのおじさんですか?

309 : 40代でどうでしょう?
女の子からみたらお父さんと変わらないくらいの年代です

310 : 友達のお父さんでいいですか?

311 : おもしろいシチュですね
どんな設定にしましょうか?
女の子が誘惑するのとこちらからしかけるのどっちがいいかとか

312 : 慣れてない雰囲気の清楚で真面目な女の子にらしかけてもらった方がいいと思いますが、少し性格を変えてこちらからの誘惑でも構いません。
その場合はなるべく抵抗していただきたいです。

313 : では、遊びに来たけど友達はいなくて部屋で待っていたら友達のお父さんにいたずらされる設定でいいですか?
媚薬やおもちゃ使うのもこちらは抵抗ないのでもし好きならそういうプレイも
コスは制服でいいですか?好みがあれば教えてください
書き出しはこちらからしてみようと思います

314 : おもちゃはあまり好きではないです。
媚薬はどちらでも構いません。
制服はブレザーかセーラー服か決めてください。
では書き出しお待ちしています。

315 : あゆみも、すぐに帰ってくると思うんだ
少し部屋で待っててね
(狙っていた里依紗が一人で遊びに来ると聞いて娘と家族には用事をいいつけて家で2人きりになるようにしていて)
里依紗、かわいいよな
うちのやつだって時々男とよろしくやってるみたいだしあんな子でも経験あるのかな?
経験なくてもそろそろ教えてやってもいい年頃だ
(男の勝手な思い込みでこの後のことを想像しながら)
コンコン
お茶持ってきたよ
(里依紗が待っている部屋のドアをノックして紅茶とお菓子を持って行く)
【セーラー服でおもちゃは無しにしますね。紅茶に媚薬を入れてる設定でお願いします】

316 : (新刊の発売日、書店の帰り道に借りていた本を返しに寄った友人宅に姿は無くて)
寄るって言っておいたのにな…。
(それでも事前にメールをしなかった自分も悪いかと帰ろうとしたが、優しそうなあゆみのパパは待っているようにと部屋に勧める。)
お邪魔します…。
(主のいない部屋に多少居心地の悪さを感じながら、買ったばかりの本を読んで待とうかと広げればノックと共におじさんが部屋に。)
あ、ありがとうございます。
(紅茶の香りに気づくと)
わあ…おじさん、凄いですね。
うちのパパ、紅茶なんて多分入れ方わからないですよ。

317 : 里依紗ちゃん紅茶の香りわかるんだ、すごいね
あゆみはそんなこといわないから張り合いがなくてさ
そういうこと言ってくれるともっといろいろ試したくなっちゃうよ
ちょっと変わった味だけどたまに飲むとおいしいんだよ
(里依紗がカップに口をつけるのを待っていて)
あゆみの部屋に入るのも久しぶりだな
勝手に入ると怒られそうだけど里依紗ちゃんにお茶出すんなら大丈夫だね
ちゃんと片付けてるな
(広くない部屋を歩いて様子を確認するふりをしながら里依紗に近づくと)

318 : そんなに詳しい訳じゃないですよー。
アールグレイにミルクは合わないとか最近知ったはかりだし。
少し変わった?
(飲んだ事のない媚薬の味がわかる訳もなく、
)
ん…微妙に甘い?
なんていう種類なんですか?これ
(ゆっくりと口に含み、味わう。)
あゆみの部屋、片付いてますね。
私の部屋は本が増えすぎて、パパに叱られます。
私もパパに入るなって怒っちゃいたいけど、うちのパパはおじさんみたいに優しくないから…。
(近づいてきたおじさんに話しかけながら見上げていると、急に身体が熱くなっていく事に気づく。)
あ…あれ?

319 : 里依紗ちゃんの家は厳しいんだ
うちは逆にあゆみに俺が怒られるくらいだよ
(紅茶をおいしそうに飲んだ里依紗の首筋には汗が出ていて)
(薬、効いてきたな)
お父さんも里依紗ちゃんのことかわいくてたまらないと思うよ
うちのと比べちゃいけないけどさ、かわいい
(かがみ込んで耳元で甘い言葉をささやいて)
彼氏いるんでしょ?うちのだっているくらいだからね
時々二人で部屋にこもって変な声がきこえてくるし
若いからしょうがないけどこのベッドで何してるのかな?って
里依紗ちゃんだって同じ年だからそういうことしててもおかしくないんだよね
(耳元で話しかけながらセーラー服の上からすっと胸のところを撫でて)

320 : 厳しいですよ。
夜は携帯取り上げられるんです。
おじさん優しくてあゆみが羨ましい…。
(流れてくる汗をハンカチで拭いながら、不思議に思いながらセーラーのリボンを少し緩めて)
ママも、パパは里依紗がかわいいから心配なのよって言うけど。
って、勿論自分の子だからかわいいって意味で。
そんな事言ったらあゆみに怒られますよ…。
(近づいたおじさんの息が耳に当たれば心臓が煽られるようにドキドキ高鳴り、無論媚薬の効果なのだが、わかる訳もなく)
え?彼氏…。
あ、あゆみにはいるけど…そんな。
(生々しい友人の痴態を思いがけず聞かされれば媚薬の効果も相まり頬を赤く染め)
(少し戸惑いながら、残りの紅茶を一気に口に流し込む。)
あっ…!
(それを待ったタイミングかのようにおじさんの手が服の上から胸に触れれば、微かな振動だというのに声が漏れて)
(戸惑う視線をおじさんに向ける。)

321 : あれ?もしかしてちょっと変な気持ちになっちゃってるの?
里依紗ちゃんも年頃の女の子だもんね
(セーラー服のリボンを緩めると汗ばんだ胸元が見えて)
俺みたいなおじさんとはしたことないよね
ちょっとだけしてみようよ
(反応を見てから胸を手のひらで包んでゆっくり揉みはじめ)
(自分の方をみた里依紗の顔をじーっとみながら自分の顔を近づけて唇を触れあわせて)
こっちにおいで
(抱きかかえて椅子から立ち上がらせてベッドに座らせ胸を揉みながら汗ばんだ首筋を舐めてまたキスをして)
おじさんも興奮してきちゃった
わかる?里依紗ちゃんも少し興奮してる?
(里依紗の手を自分の股間に当てて、自分手もスカートの上から里依紗の股間を軽く触る)

322 : 変…な気持ち?
よく…わからないけど。
(小さく呟きながらも身体はどんどん熱を高め、おじさんの言葉が響くたびに心臓が煽られる。)
(里依紗…もしかしたらおじさんの事が好きだったのかなあ。媚薬の効果とも知らずにそんな事が脳裏に浮かびながら)
(手のひらが更に胸を包めば、まるで直接触れられたかのように熱く感じられ)
は…ぁ
(小さく吐息が漏れる。)
(漏れた唇に唇が重なると、一瞬我に返って避けようとするが、抱き抱えて移動を促されれば抗う事が出来ない。)
(あゆみのベッド…。先程のおじさんの言葉を思い出し、瞬時にあゆみとあゆみの彼氏の陽平の痴態が浮かぶ。)
あ…。
(おじさんの熱いねっちょりとした舌が首筋を這えば、身体の熱は更に高められて。)
(唇が又重ねられ、手がおじさんの昂りに触れさせられても、避ける事も出来ない。)
(それでもスカートの上からとはいえ、自分の秘部に触れられれば僅かばかりの抵抗に首を小さく振ってみせて)
駄目…です。
(小さく呟きながら、自分の身体の中から湧き上がる疼きに、抵抗を重ねる。)

323 : 優しくするから大丈夫だよ
(ジッパーを下ろして自分の昂ぶったところを下着の上から里依紗の手で触らせて)
(自分の手をスカートの中に入れて里依紗の秘部を同じように下着の上から刺激して)
ここ、熱くなってる
(指先でマッサージして場所を探ってへこんだところを見つけ指を少しだけ押し込んで)
いいことしてあげるね
くすぐったいけどがまんするんだよ
(里依紗の前に跪いてスカートの中に顔を入れ太ももを舐めながら足を開かせ)
(熱くなった股間に下着の上から唇を重ね舌を這わせる)

324 : そ、そういう事じゃ…っ。
(おばさんの顔も浮んで、抵抗をしようとするのに、その手には、どくどくと脈打つ昂りを当てられて)
ぁ…んっ。
(スカートの中に入り込んだ手が下着越しに触れれば、その言葉を否定出来る訳もなく。)
や…やだ。
(押し込まれれば、明らかにじんわりとした湿り気がおじさんの指に伝わる筈で、羞恥に涙を浮かべながらも、身体はもっとその熱を上げようと欲しがっている。)
え?
(その指が離れて、いつの間にかきつく瞑っていた目を開ければ、おじさんが脚の間に入り込み)
きゃあっ!
あ…っいやあ
(熱い舌が触れれば、湿り気は増すばかりで、おじさんの唾液と重なり、下着は重みを増していく。)
や…。
(同じ年の元彼との経験が無かった訳では無かったが、恥ずかしさに拒んでいた行為。)
やめ…恥ずかしい…です。
(拒否の言葉は口を吐くも、薬の効いた身体は求めるばかりでどうする事も出来ない。)

325 : 【すみません。出かける事になりました。次のレスが出来るかわからないです。遅いレスにお付き合いいただきありがとうございました。】

326 : 恥ずかしいけど気持ちいいでしょ?
いい匂いだ。里依紗ちゃんのここ、おいしいよ
(むせ返るような女子高生の股間の匂いを吸い込みながら下着の上からしつこく舐めて)
(下着を横にずらして)
きれいだ・・・
直接舐めてあげるね
(お尻を抱きかかえ腰を浮かさせて顔を押しつけて開いていない割れ目を舌先でこじって)
もっとおじさんの顔に恥ずかしいところを押しつけてごらん
その方が気持ちいいよ
(セックスするときのように里依紗に腰を振らさせて)

327 : >>325
こちらもレスが遅いのにありがとうございました
またよろしくお願いします
落ち

328 : や…やだ…。
ん…ぅ…ん。
(繰り返し動く舌に、否定の言葉を繰り返しながらも)

すみません。時間切れです。
ありがとうございました。

以下、空き。

329 : 体育倉庫でマットの上で自慰中に襲いかかってくれる先生か先輩、同級生募集します。

330 : >>329
いいですか?

331 : >>330
宜しくお願いします。NGや希望ありますか?
私はお尻、キスがNGです。150p黒髪ロングでパーマかけてます。スリサは97.62.85です。

332 : NGはスカグロです
グラマラスな体型ですね
とても好みです
希望はこちらは先輩でやりたいです
質問ですが、無理矢理でしょうか?それとも受け入れる感じですか?

333 : >>332
NG了解です。
先輩ですね。無理矢理で最後は流されてしまいたいです。
次書き出しますね。

334 : はい、わかりました
書き出しよろしくお願いします

335 : は…あ…ん…あん…
(授業をさぼり体育倉庫で1人ふける。ブラウスの前をはだけさせ先端を尖らせる。下着に手を入れクリの刺激に集中する。)

336 : (同じく授業をサボり寝るのに丁度良いマットのある体育倉庫に足を運び扉を開けると喘ぎ声が聞こえる)
他に誰かいるのか?
もしかして、今の声って…
(声のする方に歩いていくと自慰行為をしている杏里を見つける)

337 : ふぁ…あっあっ…もう…ほしぃ…あぁ…
(イケなくて腰を高く上げてリレーのバトンを下着の上から擦り付ける)
奥にほし…い…あん…はぁ…あぁ…

338 : 思ってたのと合わない感じなので落ちます

339 : 残念です。オチます。

340 : 父親と変わらないような年齢の男に抱かれるJKを募集します

341 : 落ち

342 : バカjkまんこに突っ込みたい人募集です

343 : 突っ込みたいなゆかちゃん

344 : はいはーい
そっちはどんな役?
ナンパエッチ、ヤリコン、修学旅行とかでしたな〜

345 : ゆかちゃんはエッチにノリノリな子だと嬉しいな
修学旅行にしようか〜あんまり時間取れないけど一緒に気持ちよくなりたいな

346 : んじゃー、先生の部屋でヤろ〜
愛人のゆかとって設定で
バカだけど、体だけはいいってエッチして!
どっちからはじめる?

347 : おっけーおっけー!結構エッチなシチュだね
書き出しするぞ。

(深夜を過ぎて他の生徒や教員が寝静まったであろう時間にスマホからゆかに連絡を入れる)
おい、ゆか。先生待ってるんだぞ。
先生の部屋どこかわかるよな?今学期も成績上げてほしかったら今すぐ俺の部屋にくるんだ

348 : (コンコンって先生の部屋をたたきます)
先生ー、あけて〜
(馬鹿なゆかは廊下で言いました)
(でも、生徒を食ってる人は他にもいるしスルーされます)
(それでも、気遣いなんてできないゆか)
はーやーく〜
(普段学校に通ってるセーラー服できてます)

349 : おい!声出すんじゃないゆか
(ドアを開けるとくっと睨みつける表情で言う)
仕方ないなお前は本当に。
さぁ早く入れ。
(誰も見ていないことを確認しドアを閉める)
今日の俺はムラムラしてるんだよ。分かるだろ?
おい、ベッドの上でオナニー見せてくれ

350 : あ、私もムラムラしてる〜
(お部屋に入ると怒られたことも忘れたようにベッドに座って、スカートを捲り上げます)
だってさ〜、部屋、ありさたち男子と始めたんだよ?
(自室が乱交状態だと教え、丸見えのパンツの上からアソコを触ります)
(パンツは面積が少なくてピンク色。面積が少ないからアソコの毛がはみ出てます)

351 : じゃあたっぷり先生とエッチしなきゃ気が済まないんだろう?
他の馬鹿な男子生徒の租チンよりゆかは俺のチンコの方が大好きだろ?
おい、もっとじっくり見せてくれ!
(ゆかの太ももに頬を擦りつけるほど近くでアソコを凝視する)
相変わらずうまそうなマンコだな。もっとちゃんとじっくり触れよ
ほらほら、俺の指をチンコ舐めてるみたいに舐めながら自分で指で刺激してパンツ濡らせ
(ゆかの太ももをべろべろと舐めながらゆかの口に指を入れる)

352 : うん、先生のがいい
先生もゆかがほかの人とするのヤでしょ??
(上目遣い)
指をなめると目をつぶってアレを想像・・・)
(パンツの上からアソコに指をつっこっむみたいにしてグリグリ〜)

353 : ドエロい女だなゆか。
(ゆかの言葉に興奮してズボンを脱ぐ。パンツの上から自分もチンコを触り始める)
一緒にオナニーしあうなんてやらしいなぁ
(パンツの中のものがどんどんでかくなっていく。ゆかの目の前に立ち見せつけるようにパンツの上から扱く)
ちんこ舐めたいか?ゆか。そのだらしないやらしいお口で言ってみろ
(ゆかの口元1,2センチほどの近距離に移動してパンツでテントを張ったチンコを振り見せつける)

354 : 落ちるぞ!

355 : まじめそうな女子高生に性的な奉仕をさせてその先もというシチュで募集します
希望校への推薦を餌にとか高価な商品を壊した見返りにとかの設定でお願いします

356 : 募集中です
気長に待ってみます

357 : もう一回募集上げ

358 : 落ち

359 : あ〜 女子高生食いたい。
制服着たままヤらしてくれる娘いない?

360 : まだいますでしょうか?

361 : >>360
359じゃないけど、まだ居るかな?

362 : いますよ
私も上の方と一緒で制服着たままがいいですね

363 : いないのかな…
すみません、落ちます

364 : 失礼 はずしておりました。来てくれたスケベなお嬢さんごめんなさい。
再募集します。
JK食べたい…

365 : 無理かぁ
落ちます

366 : セーラー服のJKをたっぷり犯してみたいなあ!

367 : 放課後体育の補習授業と称して犯されたい、
むっちり爆乳ブルマ娘募集します。
運動の邪魔になるという建前で、下着は着けさせていません。

368 : 募集上げ

369 : 募集上げ

370 : シチュは要相談でお願いします
容姿等は、セミロングのDカップ
セーラー服でかなり丈は短いです

371 : 落ちますね

372 : 姉の夫に犯されたいです
妻の実家に住むことになって荷物を持ち込んでる時に
久しぶりに義妹の志乃に会って
妻よりも女らしい体に育った高校生の志乃に欲情して
無理矢理犯してしまう
というシチュで募集します

373 : こんばんは志乃さん、お相手いいかな?

374 : よろしくお願いします
最後まで嫌がってるのをムリヤリされたいです
NGはスカグロアナルです

375 : 分かりました、あらためてよろしくお願いします。
そのほかにシチュエーションの希望やNGがあったら言ってください。
こちらは20代後半ぐらいということで進めます。
書き出しお願いしてもいいですか?

376 : 希望としては制服のまま犯されたいです
では書きますので少しお待ちください

377 : お願いします。

378 : (学校から帰宅途中にうちの前に止まる車を見て)
あの車…お姉ちゃんたちが来てるのかな?
あ、今日荷物運んでくる日だったっけ
私も手伝わなきゃ…
(短いスカートを揺らしながら早足で家の中へ)
ただいまー、遅くなってごめん
すぐに着替えて手伝うね…ってあれ?雅晴さん?
お姉ちゃんが来るって聞いてたけど…

379 : 【志乃さんの姉の名前は美奈という設定にしておきます。】

ああ、こんにちは志乃ちゃん。
これからお世話になるよ。
美奈は今、お義母さんと買い物に出かけてるんだ。
(オレはタオルで汗をぬぐいながらふりむいた。)
それに、荷物はほとんど運送屋さんが運んでくれて
あとはかたずけだけだから志乃ちゃんに手伝ってもらうほどのことはないよ。
(オレはひさしぶりにあった義妹をまじまじと見つめる。)
志乃ちゃん少し会わないうちにきれいになったね。
(オレはお世辞抜きでそう言った。
美奈ももちろんきれいだと思っていたが、制服から若さをあふれさせているかのような志乃ちゃんはちょっとした仕草がホントにかわいらしい。
オレは美奈がベッドの中でオレを相手に示す痴態を思い出し、
頭の中でもだえ、嬌声をあげる美奈を裸の志乃ちゃんに置き換えていた。

380 : え、綺麗だなんて…
(少し照れながら)
お世辞言ったって何も出てきませんよ
じゃあ、着替えてからお茶いれますね
リビングでゆっくりしててください
(二階にある自分の部屋へ向かう)
(階段がやや急なため登るときにスカートがふわっと浮き上がるたびに
淡い水色のチェック柄のショーツが下から見えているのに気づかない)

381 : (制服の短いスカートからのぞく健康的な白い太ももと
扇情的に目に焼きつく水色の下着・・・・
それはたった今、オレが思い描いた妄想の後押しをした。
オレは足音を立てないようにすばやく階段を登りる。
部屋に入ろうとする志乃ちゃんを背後から抱きしめ、そのまま部屋の中へ一緒に入り込むと後ろ手にドアを閉める。
そして、勃起した股間を義妹を尻に押し付けて耳元にささやく。)
志乃ちゃん・・・・これからは一緒に暮らすんだ。
今のうちによく知り合っておいた方がいいと思うんだ。
(おそらく志乃ちゃんはなにが起こったのか、とっさには分からなかっただろう。
そのスキをついて両手で胸を揉みしだき、耳たぶを甘噛みする。)
志乃ちゃんみたいなかわいい妹ができて、お兄さんはホントに嬉しいんだから・・・・

382 : きゃっ!ま、雅晴さん!?
(いきなり抱きしめられて気が動転して)
(何が起こっているのかわからずいつの間にか部屋の中で)
え?え?なに言ってるの…ぃやっ!
(制服のブラウスの上から乱暴にもまれて)
(耳たぶにはが当たった瞬間ゾッとして)
やめてっ!あっ!
(雅晴さんの腕を振りほどき逃れるけれど)
(足を滑らせてしまってベッドに倒れこむ)
(スカートがめくれてショーツに包まれたおしりが丸見えになって)
(無理に逃げたせいでブラウスのボタンが外れお揃いの柄のブラ、姉よりも育った乳房が隙間からのぞく)
はぁ…はぁ…いや…来ないで

383 : (逃げ出そうとして下着をさらけ出す志乃ちゃん・・・・
その逃げ出そうとした先がベッドの上とはオレを誘っているようなものだ。
ほほえましいとさえ言えるその姿にオレはますます欲情する。
知ってるかい?
美奈はオレがはじめてだったんだ。
でもね、たっぷり愛撫してあげたら
足を開いてトロトロになったあそこをオレに見せて『ねえ・・・早く』っておねだりしたんだ。
(オレはべルトを外しファスナーを開くと、
ショーツの上からお尻にむき出しになった熱い肉棒をこすりつける。)
これを挿れてあげたら大声で歓んでたよ・・・
志乃ちゃんはどうかな?
(オレは淫らな言葉とともに熱い息を耳元に吹きつける。
片手は内ももを撫で・・・・スカートの奥、下着に覆われた部分を指でなぞる。
ビクンと志乃ちゃんの身体が跳ねるように反応する。)

384 : やだぁ!そんなのしまってよぉ!
(パンパンに勃起して反り返った肉棒を目の当たりにして)
(あまりのぐろさにこわくなって両手で顔を覆ってみないようにする)
や…いやぁ…熱い…
(ショーツ越しからでもわかる肉棒の熱)
(私をめちゃくちゃにしたい雅晴さんの気持ちを表してるようにかんじて背筋が凍る)
さ、触らないで…ひゃぁ!
(もそもそと太ももを這いまわる手)
(気持ち悪くて内股になって太ももをもじもじしだす)
(そしてショーツの上からアソコをすっとなぞられてビクぅ!っと背をそらしてしまう)

385 : (むき出しの肉棒をショーツのクロッチにこすりつける。
下着の上からとはいえプニプニとした熱い感触に、肉棒はビクビクと歓びにふるえる。
白い首すじに何度もキスを繰り返し、
ブラを押し上げると、こぼれた乳房の量感を両手でたっぷりと味わう。
志乃ちゃんの悲鳴がますますオレを暴走させていた・・・・)
すごいな志乃ちゃん、美奈よりやらしい身体してるんだね・・・・
このベッドの上でオナニーしてるのかい?
これからはそんなことしなくてもお兄さんがしてあげるからね。
(肉棒をこすり付けられたショーツがじっとりと濡れた感触を伝えてくる。
オレはニヤリと笑い
志乃ちゃん・・・あそこが濡れてきてるよ。
感じてくれてるんだ、やっぱり姉妹だね・・・・美奈と同じだ。
それじゃ、そろそろ・・・・・
(オレは水色のショーツを膝までひき下ろす。
白く丸いお尻の谷間に、セピア色のアナルとぬらぬらした淫裂がむき出しになる。
おれはその淫裂を赤黒く勃起した亀頭でなぞる、なじませるように・・・刺激するように・・・・)

386 : ふっ…ぅっ…
(肉棒が小さく跳ねるたび押し付けが強くなって体がビクッとしちゃう)
(首元に何度もキスされてゾクゾクして)
(むき出しになった胸を指の後が付きそうなくらいもみくちゃにされて)
(お姉ちゃんの旦那さんなのにカラダが熱くなってしまって)
イヤ・・・雅晴さんなんでこんなこと…
おねえちゃんがいるのに…ひっ!
(あつい肉棒に黙らされて)
(ヌルヌルと割れ目を行き来して)
(私の愛液と雅晴さんの先走り汁が混ざり合う)

387 : きまっているだろう?
美人姉妹二人と仲良く暮らすためさ・・・・
美奈も、志乃ちゃんもお兄さんのものだからね。
さあいくよ。
(オレは探り当てた場所へと肉棒を力強く挿入した。
きつく締め付ける熱い肉が心地いい・・・・
思わず熱い吐息が口から漏れる。)
志乃ちゃんのおまんこ気持ちいいよ。
やっぱり初めてだったんだね・・・
これでお兄さん美人姉妹二人の処女をもらっちゃったね。
(絶望的な言葉をささやき、自分の男性自身を締め付ける義妹の感触を愉しみながら
両手でツンとした乳首をクリクリともてあそぶ・・・・
そしてゆっくりと前後に腰を動かしはじめる。
これからかわいい義妹を絶頂に導いてあげるのだ。)
はじめてのクセに、下のお口はこんなによだれがあふれてるよ・・・・
(わざとクチャクチャと音をたてるように肉棒で淫肉をこねる。)

388 : や,やめて!これ以上は…
(そんな言葉は聞き入れてもらえず無慈悲に肉棒は侵入していく)
いやぁあああ!
(ずぶずぶと入っていく肉棒)
(受け入れたことのない膣を押し広げながら)
(とうとう全部くわえさせられてしまう)
さい・・・てい…
(初めての苦しさで涙目になりながら罵るけれど)
ひゃ!や…乳首今ダメェ!
あ…中の動いて…いやああぁ!
(言葉に反して私のカラダは熱を増しいやらしい汁をアソコから垂れ流す)

389 : お兄さんを罵りながら、身体はかんじちゃってるんだろう?
分かってる、志乃ちゃんは最高の義妹だよ。
(着乱れた制服からのぞく白い乳房。
たくし上げられたスカートからは丸いお尻と肉棒をくわえ込んだ陰唇。
その上にヒクヒクうごめくアナルまでをさらけだす志乃ちゃんは
たまらなくいやらしい。)
もう志乃ちゃんはお兄さんのモノだからね。
(オレはそう言っていったん肉棒を引き抜く・・・・
ヌプッ・・・と淫らな音とともに陰唇が肉棒を吐き出す。)
さあ志乃ちゃん、こっちを向いて・・・
(ベッドの上にすわり、腰にいきり立つ肉棒を志乃ちゃんにまたがせる。
そのまま唇を重ねて深いキスを交わしながら、ゆっくりと志乃ちゃんの腰をおろさせると
体重がかかり、先ほどよりも深く肉棒が淫肉をつらぬく・・・・)
これで志乃ちゃんのかわいい顔がよく見えるし、キスだってできる。
このまま二人で一緒にイこう。
(志乃ちゃんの体を抱き寄せると乳房が胸に当たる感触がたまらない。
対面座位で尻肉をつかみ大きく腰をゆすり始める。)

390 : こんな無理やりされて感じてなんか…
(ベッドシーツにシミができるほど愛液を垂らしてて説得力皆無で)
あっ…
(逃げるチャンスなのに肉棒にすっかり抵抗する力をそがれてしまってて)
(雅晴さんにまたがる形にさせられて)
はぅ!
(腰を下ろした瞬間深い挿入感に襲われる)
はっ…あっ…んぅ・・
(中で暴れる肉棒に牝の声を出されて)
(雅晴さんのカラダにこすれて乳首がじんじんする)

391 : (グチュグチュグチュ・・・ベッドのスプリングを利用しながら腰を動かすと
志乃ちゃんの身体が踊るように上下する。
志乃ちゃんは気づいていないかもしれないが、目元を赤く染めたその表情は
喜悦に輝くようだ。)
これからいくらでも相手してあげるからね。
家じゃなくて外でもいい、ラブホとか入ってみたくないかい?
大きなベッドやお風呂があって楽しいんだ・・・・
美奈と三人でもいいね。
(言葉にしたことを考えると、義妹の淫肉をえぐる肉棒が歓喜に震える。)
そろそろお兄さんイかせてもらうよ・・・・
かわいい義妹の中でね。
(志乃ちゃんの声は、もう悲鳴でなく甘い嬌声となっている。
両手で尻肉をつかみ、さらに激しく、奥へ奥へと腰を突上げる。
もう、限界が近い・・・・
最後に大きく腰を突上げ、そのまま志乃の身体を抱きしめ叫ぶ。)
志乃っ!!!
ドビュドビュドビュ・・・ドクドクドク・・・・・
(大量の熱い液体が志乃の胎内にほとばしる・・・・)

392 : はぁ…はぁ…んん!
(ごつごつと奥にあたって)
(もう私の体は男に夢中になってしまってて)
(なかで肉棒がびくってなるとこっちも一緒に反応してしまう)
や…だめ…中はいやぁ
(力のない声で吐息の混じったような声で)
赤ちゃんできたら私、お姉ちゃんに顔向けできない
や!中で大きくなって…だめ・・
だめぇえぇええ!
(一気に突きこまれて奥にびゅっ!!びゅっ!と注ぎ込まれると同時に絶頂へ)
(私の体は一気に腰を反らせ膣は雅晴さんの精液を絞り尽くそうと締め付ける)

393 : (膣がキュウっと肉棒を締め付けながら志乃ちゃんが背筋をそらすと
豊かな胸がプルンとふるえる。
誘われるようにその胸に顔を埋め、左右の乳房を交互にキスする。
ツンとした乳首を吸い、軽く甘噛みしながら
欲望を吐き出した肉棒から伝わるジンジンとした快感の余韻に浸る・・・・・
言葉も無く、荒い息を吐きながら、なおも両手は志乃ちゃんの身体をまさぐっている。)
楽しかっただろ志乃ちゃん・・・・・
分かってるよ志乃ちゃんのやらしい身体がそう言ってた・・・
『もっとして、もっと気持ちよくして』ってね。
今日からお兄さんが一緒に暮らすんだ、いくらでもしてあげる。
(そう言って甘い息を吐く志乃ちゃんの唇に唇を重ねる・・・・)
【こんなに長い時間すいませんでした、ありがとう。】

394 : はぁはぁはぁ…
(初の中イキで息を荒げている)
もう…やめてぇ…やん!
(乳首を噛まれてまた軽くイッてしまう)
(私の体はもう男の味の虜になってしまって)
(体を弄られるたびビクビクと感じてしまうようになってしまった)
ん…んちゅ…んぅ…・・・
(もうお姉ちゃんのことなんかどうでも良くなって)
(雅晴さんのキスに応えるのだった)
【ありがとうございました】
【レス遅くてすみません】

395 : 【いえ、こちらも長文遅レスになってしまったのでお互い様ですから気にしないでください。】
【志乃さんのレスに興奮しちゃったのでつい長文になってしまいました。w】

396 : 【興奮してくださったのならありがたいです】
【雅晴さんの描写うまくてうずうずしちゃってましたw】
【ではもう遅いので落ちますね】

397 : 【ハイ、また機会があったらよろしくお願いします。】
【こちらも落ちます】
以下空いています。

398 : 放課後、体育の補習と称してエッチな指導を受けたい
ロリ顔のむっちり爆乳ブルマ娘募集します。
運動の邪魔になるという建前で、下着は着けさせていません。

399 : 無理矢理犯されるのでもいいですか?

400 : もちろん大丈夫ですよ。

401 : じゃあお願いします。
他にご希望とかNGありますか?

402 : 希望としては、身長、スリサなんかを教えていただければ。
それから、むっちりとした体つきに関しての描写をして頂けると嬉しいです。
そちらは、他にご希望などありますか?

403 : 承知しました。
こちらは鬼畜に犯していただければ、それで大丈夫です。
身長146センチ、体重50キロ、Eカップの高校に入学したばかりのおとなしい1年生でいいですか?

404 : 了解しました。
それでは、よろしくお願いします。
(放課後の体育倉庫)
(室内の窓はカーテンで光が遮られており、薄暗い)
(教師が平均台に座り生徒を待っている)
遅い・・・何をやってるんだ・・・

405 : 来ました…。
(怯えた表情を浮かべて、体育倉庫に入ってくる。クラスでも最も運動神経がなく、呼び出されてしまった)
恥ずかしいです…。
(体育着は学校指定のものではなく、サイズのかなり小さい薄汚れた半袖に、紺のブルマ。下着の着用は認められず、乳首は浮いてしまい、ブルマも白いお尻の肉を包み込めず、わずかにはみ出させている)

406 : 遅かったじゃないか・・・
(不機嫌そうにちえみを中へ入れ、ドアに鍵をかける)
まあそんなに緊張するな、先生の言うとおりにやっていれば、ちゃんと単位はやれるからな?
(震えるちえみの肩に手を回すと、襟元から除くたわわなおっぱいを覗きこみ)
そういえば、指示通り下着は付けていないだろうな?

407 : は…はい…。
(単位をちらつかされ、素直に従ってしまう)
これです…。
(ビニール袋に入れられた、水色の下着を手渡す。ブラはE75、パンツはLサイズのものである)

408 : ほう、わざわざ持ってきたのか
(ビニール袋を受け取ると、ニヤニヤとした笑みで眺め、足元に置く)
では、早速はじめるとするか・・・
(ちえみに背後からおっぱいを掴み、ゆっくりと揉み始める)
まずは体をほぐしてからじゃないとな・・・
(耳元で興奮した息遣いを聞かせながら、同時に既に硬くなった局部をちえみのたぷんとしたお尻に押し付ける)

409 : 嫌です…やめてください…。
(後ろから胸を揉みしだかれ、瞳に涙を浮かべて抵抗する。)
(鈍臭く、クラスでも「白豚」と一部の生徒からは陰で揶揄されているちえみの柔肌に、男の指が食い込んでいく)

410 : ごめんなさい、あまりに短文なのはちょっと・・・
おちます

411 : 失礼しました。
落ちます。

412 : 移動してきました

413 : 使います。
もう放課後か・・・
そろそろあやかが来る頃だな。
今日はこの薬の効き目を試させてもらうよ。
(いやらしく笑いながら発明した媚薬を眺めている)
【こちらは科学教師でお願いします】

414 : ふふっ
先生と補習楽しみだなー
この時間が一番楽しい
(成績優秀なあやかは密かに思いを寄せてる科学教師の龍二に将来その道に進みたいからと毎日補習をお願いしていた)
(ガラガラと扉を開ける)
失礼します
先生、お待たせしてすみませんでした
【こんな感じでどうでしょう?】

415 : 構わないよ
今用意が出来たところだからな。
(ぶっきらぼうに答えて座るように促す)
今日はどの辺りを教えて欲しいんだ?
分かりやすくないが教えるよ
(あやかの身体を眺め犯す妄想にふける)
【出来ればメガネ装着でお願いします】

416 : そうですか
ならよかったです
『先生今日もぶっきらぼうだなぁでもそういうところ好き』
(促された椅子に座る)
今日はここをお願いできますか?
基本はわかるんですがここの応用が少し分かりにくくて
(教科書を開いて教えて欲しいところを示す)
【OKです】
【ハーフアップの髪型に黒縁眼鏡制服はブレザーで防寒のためにブレザーの下に学校指定のカーディガンスカートの長さは膝上30p】
【見た目はこんな感じで】

417 : これか・・
少し違う視点で考えるんだ
そうすれば出来るはずだ
(そういわれた後数分で問題が解ける)
そういことだ。
ところで、さっき言った違う視点で作ったものがあるんだ・・・
これを飲んでもらえないかな?
(ドリンク剤と嘘をつきあやかに手渡す)
【真面目そうな感じでいいですね・・・そういうのを犯して淫乱にするのが好みなんですよ】

418 : あーなるほど!
ここをこうすればこうなるんですね!
だから解けなかったのか
じゃあここがこうなるから答えがこうなんですね
先生ありがとうございます
(カワイイ微笑みを見せて)
ドリンク剤ですか?
へー
先生こんなものも作るんですね
いただきます
(受け取り飲み干して)
【えへ…学生時代の自己投影ですほぼ】
【喜んでくれて嬉しいです】

419 : ある金持ちに作ってくれと頼まれてな・・・
そいつに渡すのは10分の1に薄めるつもりだが君に飲ませたのは原液なんだよ。
(即効性で効果を早く見るために原液を使った)
効果が現れたら、ちゃんと教えるんだぞ
言われなくても分かるんだがな・・・
(早く犯すために自らも絶倫になる薬を飲んで待ちわびる)

420 : それでちょっと味が濃いめなんですね
(ふむふむと納得して)
んっ……
先生?
なんだか体が熱いです
頭がボーッとしてくる
(はぁはぁと息を荒らげて)

421 : 熱くなってきたか
そろそろ頃合だな
(あやかの後ろに立ち胸を掴み、スカートを捲り上げる)
気持ちいいんじゃないのか?
身体が熱くなってるじゃないか・・・
(首筋を舐め上げながら乳房を握りしめ、ワレメを激しく擦りあげる)

422 : や、あっ
先生ぇ?
何で胸揉んでるんですか?
あっ
(抵抗したいが体に力が入らなくて)
ひゃぁぁぁっ
(首筋を舐められると背筋がゾクゾクとして感じてしまう)
やっ、そこ、そんなに擦っちゃダメぇ
(擦られるだけでイッてしまう)

423 : 前からその大きな胸を揉んでやりたかったんだよ・・・
けしからん位いやらしいかったからな。
(指が食い込むほど胸を掴んで乳首を尖らせて)
気味みたいな真面目な生徒でもこんな風にイカせられる薬だったんだよ
すごい効き目だろう?
(下着を引き抜き指を入れ再度逝かせようとする)

424 : はぁぁんっ
そんなっ
先生ぇ
そんなに握っちゃいやぁ
(フルフルと首を横にふり)
や、せんせぇ
そこぉぉ
そんなに弄らないでぇぇ
ダメぇぇ
(さっきよりも大きな波が来てイク)

425 : 本当にけしからん胸だよな
制服からはみ出そうで・・・
(ブラウスのボタンを外しブラの上から胸を揉むうちに乳房がブラからはみ出てしまう)
いい効き目ですね
私も我慢が出来なくなりましたよ
(チンポにトドメとして媚薬をタップリ塗って立ちバックで痙攣しているマンコにぶち込んでしまう)

426 : はっ
あっ
だめぇぇ
胸みちゃいやぁぁ
(異性に胸を見られるなど初めてなの事なので恥ずかしくて)
ひゃぁぁぁぁぁぁっ!?
(ちんぽが入ってくると驚いて)
や、私っ、私初めてなのにっ
あぁぁっ
やめっ、先生お願いやめてぇぇ
はぁぁんっ
(痛みと快楽とで頭のなかがごちゃごちゃになっていて)

427 : どれを見ちゃダメなんだ?
でかい胸か?
(激しく揉んで形が変わるさまを見せ付けて)
それともカチカチの乳首なのか?
(指先で乳首を挟んで扱きあげて)
初めてでも締め付けてるぞ・・・
(ガンガン突き上げて)
直ぐに痛さなんて消し飛ぶくらい感じまくれるよ・・・
(爪先立ちになるくらい激しいピストンを与えてゆく)

428 : どっちも、どっちもダメなのぉぉ
どっちも見ないでぇぇ
(弱々しく首を横にふる)
あぁぁぁっ
乳首だめぇぇぇ
(乳首の刺激でイク)
や、はっ、はぁぁぁぁんっ
だめぇぇぇ
せ、せんせぇぇぇ
そんなに突いちゃだめぇぇぇぇ
あ、はっ
あぁぁぁぁんっ
(精液を搾り取るように中を締め付けてイク)

429 : どちらもでしたか
本当にいやらしいオッパイだな
(きつく乳房を握りしめて)
(乳首を摘んで限界まで引っ張ってやる)
凄く締め付けていますよ
何度もイクがいい。
(メガネがずり落ちても直すよううのないくらい突きまくって喘がせてやる)

430 : いやぁぁぁっ
だめぇぇぇぇっ
(快楽で体を震わせて)
やめっ、せんせ、やめてぇぇ
こんな、なんでこんなことぉぉぉ
あぁぁぁぁんっ
そんな、そんなに激しくしないでぇぇぇ
だめぇぇぇっ
(段々腰が動いてきて)

431 : 凄く嬉しそうですよ
マンコがまるで生き物のようにチンポを咥えて離さないじゃないか。
(スカートの端を腰で結んで結合部を鏡に映して)
なぜだって?
気味みたいな真面目な生徒が淫乱にならないと薬を作った意味がないだろう?
(子宮口を何度もノックして嬌声を上げさせて)
もう我慢が出来ないんだろう・・
腰がいやらしく動いてますよ
(あやかの腰の動き以上に突き上げて絶頂状態にする)

432 : やっ、ちがっ
こんなの見せちゃいやぁぁ
見せないでぇぇ
(鏡から目をそらす)
はぁぁぁぁんっ
そんなっ
あぁぁぁんっ
私先生のことっ、先生のこと好きだったのにぃ
あぁぁぁっ
先生ぇぇぇぇっ
(目から一筋の涙を流し)
だめぇぇぇっ
そんなに激しくしないでぇぇぇぇっ
あぁぁぁぁぁっ
イクぅぅぅぅぅっ
(勢いよく潮を噴いてイク)

433 : 凄くいやらしいですよ
興奮するだろう?
(首筋を舐め上げてキスマークをつける)
そうでしたか・・・
でも私は普通のセックスに興味がないんですよ・・・
(涙を見ても何の感傷も抱かずむしろ激しく突いて涙を突き上げの揺れで吹き飛ばしてしまう)
逝くんですね・・・
私も出しますよ!
(最奥に熱いザーメンの塊を流し込んで)

434 : はぁぁぁぁんっ
先生ぇぇぇぇっ
(首筋を舐めれると感じてしまい)
あ、やっ
そ、そんなぁぁ
先生ぇぇぇぇっ
あぁぁぁぁぁっ
(気持ちとは裏腹に与えられる快楽には感じてしまう)
だめぇぇぇっ
先生ぇぇぇぇっ
中はだめぇぇぇっ
(イキながら中出しされてしまう)

435 : いい声じゃないか
普段では聞けないいやらしい声だ
(更に首筋を嘗め回し印をつけてゆく)
恋愛なんて粘膜の快楽には勝てないんですよ・・・
獣になってよがる方がいいですよ
(腰を回しマンコをかき混ぜて)
でも喜んでるじゃないか
マンコは正直ですよ
(中だししてもチンポは薬のせいで硬さを保っていて直ぐにあやかの中を突き上げてしまう)

436 : はぁぁぁぁんっ
あ、首筋そんなに舐めないでぇ
(首筋から与えられる快楽がたまらなく気持ちよくて)
だめぇぇぇっ
せんせぇぇぇっ
こんなのダメなのにぃぃぃぃっ
あぁぁぁんっ
なんで、なんでキモチイイのぉぉ
(腰の動きが激しくなってきて)
はぁぁぁぁんっ
や、出したばかり
あぁぁぁんっ
(出したばかりなのに固さを保っているちんぽに驚いて)

437 : 凄く喜んでいるじゃないか
生徒のためにしてるんですよ・・・
(耳たぶも口に含んで胸を持ち上げて揉みまくる)
それは抑圧されていたんですよ
淫乱な本性が薬で呼び起こされたんだよ・・・
(Gスポと子宮口を交互に擦りあげて喘ぐだけの生き物にしようとする)
何度も出せる薬を同時につくったんでね・・・
あやかには実験台になってもらいますよ
(片足を抱えあげて結合部を丸見えにしながら突きこんで)

438 : はぁぁぁぁんっ
耳ダメぇ
(与えられる快楽に素直に感じて)
あぁぁぁんっ
そんなっ
私っ
私淫乱なんかじゃ
あぁぁぁぁぁっ
(否定しようとするが快楽には逆らえなくて)
実験台?
あぁぁぁぁぁっ
ダメぇぇぇぇぇっ
奥まで、奥まできてるぅぅ
(いやでもちんぽの存在を認識してしまい)

439 : ダメと言われるとしたくなりますね・・・
(交互の耳たぶを舐めまわしてのけ反らせる)
淫乱そのものですよ
薬のせいでもこんなに乱れるのは淫乱の証ですよ
(ジュブジュブと粘液の音が大きくなるのが分かる)
こんなに悶えてくれるんだ・・・
クライアントもこの結果には大喜びですよ
(鏡の後ろにはカメラが置いてありあやかの痴態は撮影されていた)

440 : あぁぁぁんっ
(耳への刺激で軽くイク)
ちが、違うぅぅぅっ
淫乱なんかじゃないぃぃぃっ
はぁぁぁぁんっ
そんなに音たてないでぇぇ
(耳を塞ぎたくなり首を横にふって)
や、あぁぁぁぁぁっ
せんせぇぇぇっ
先生キモチイイぃぃぃっ
せんせぇぇぇっ
(どんどん快楽に飲まれていって)

441 : とんでもない淫乱ですよ
犯されてるのにここは凄く尖っていて・・・
(突き上げながら片手でクリを扱いてやる)
いい音でしょう?
まるで淫乱な楽器のようですよ
(淫靡な音をマンコは粘膜で奏でて)
認めましたね・・・
素直な生徒には褒美をあげなきゃいけませんね
(子宮に亀頭がねじ込まれて形を覚えこまされる)

442 : あぁぁぁぁぁっ
キモチイイぃぃぃっ
クリキモチイイぃぃぃっ
クリだめぇぇぇっ
(クリを弄られるとあっさりイッてしまう)
だめぇぇぇっ
こんな音だめぇぇぇっ
(耳からも犯されて)
ひゃぁぁぁぁぁぁっ!?
だめぇぇぇっ
そこ、そこぉぉぉぉっ
あぁぁぁぁぁっ
(子宮を犯される快楽に気が狂いそうになり)

443 : いい反応ですね
幾らでも逝かせてあげましょう
(容赦なくクリが扱かれてアヘ顔を晒してしまう)
いい音でしょう?
こういう音も出せますよ
(いちっどチンポを引き抜いて空気をいれ直ぐにぶち込んで卑猥な音を響かせる行為を繰り返す)
嬉しそうですね
幾らでも喘いだらいいですよ
(子宮にチンポをねじ込んだまま腰を回しかき混ぜてやる)

444 : だめぇぇぇっ
そんなに弄っちゃだめぇぇぇっ
クリだめぇぇぇっ
(口の端しからだらしなく涎を垂らしながらイキ続け)
あぁぁぁぁぁっ
奥にっ
奥に響いてくるぅ
(腰をそらせて感じ)
せんせぇぇぇぇぇっ
子宮っ
子宮そんなにしちゃだめぇぇぇぇ
そこ違う
違うよぉぉぉぉっ
(中は精液ほしさに締め付けが増してきて)

445 : 嬉しいくせに
扱く度に腰がカクカク動きますよ
(クリを扱く度に痙攣したかのように腰が連続で動いて)
気に入ったようですね
(何度も抜き差しされて)
違うのか・・・
それな目的どうりにザーメンを飲ませてやるからな!
(亀頭がねじ込まれたままザーメンが流し込まれてしまう)
まだ欲しいだろう・・・
欲しいのなら制服を全て脱いで股を広げるんだ

446 : だめなのぉぉぉぉ
気持ちよすぎてだめなのぉぉぉぉ
はぁぁぁぁんっ
(イキ続け)
あぁぁぁぁぁんっ
中だめぇぇぇぇぇっ
赤ちゃん、赤ちゃんできちゃうぅぅぅぅっ
今日ダメなのにぃぃぃぃぃ
(中出しされながらイク)
はぁはぁはぁっ
(息を荒らげながらスルスルと服を脱いで)
せ、せんせぇ?
言われた通りにしましたよぉ?
(机に座りM字なるように足を抱えて股を開く)

447 : 危険日でしたか
でもその恐怖もスパイスになるんだろう?
(最後の一滴まで流し込んであやかをアヘらせる)
よく出来ましたね
ものすごくいやらしい姿ですよ
(M字に開いたまま圧し掛かり屈曲位でマンコを津y期まくる)
いやらしいでしょう
自分のマンコのくわえ込む様は
(ピストンの度に襞がめくれ上がってチンポを飲み込む光景を見せられる)

448 : あぁぁ…
お腹熱いよぉぉぉ
(流し込まれるザーメンをすべて受け入れて)
はぁぁぁぁんっ
す、すごぉぉぉ
エッチぃぃ
すごいエッチだよぉぉぉ
いやらしいよぉぉ
(自分の中にちんぽが出入りしてるのを見るとどんどん興奮してきて)

449 : これがあやかの本当の姿なんですよ
目が離せないだろう?
(何度もマンコを突き刺してザーメンがあふれ出る光景を目に焼き付けてやる)
チンポ大好きになっただろう?
ちゃんと言えばまた中に出してやるぞ
(高速ピストンでマンコを串刺しにして責めつづける)

450 : あぁぁぁぁぁんっ
わた、私ぃぃっ
こんなに淫乱だったのぉぉぉ?
はぁぁぁぁんっ
(ぷるんぷるんと胸を揺らしながら感じて)
いい、好きぃ
先生ぇっ
せんせぇ大好きぃ
せんせぇもせんせぇのおちんぽも大好きぃぃっ
キモチイイぃぃぃっ
(手を伸ばしキスをせがみ)

451 : 理解できたみたいだな
物分りのよい生徒はいいですね・・・
(力任せに腰を動かして最奥を何度も擦り上げて)
チンポが一番すきなんだろう?
素直になるんだ
(舌を絡めてベロチュウをしながらスパートをかけてゆく)

452 : はぁぁぁぁんっ
キモチイイぃぃぃっ
奥、奥突かれるのキモチイイぃぃぃっ
(淫らに腰を降り)
ん、んむ、んんんっ
好き、好きぃ
おちんぽ好きぃ
んは、はぁっ、んんんっ
(気持ち良さそうにキスをしていて)

453 : 淫乱の証だな
初めてで奥を突かれて感じるなんてありえないからな
(一突きするたびにあやかは絶頂を味あわされて)
よく言えたな
チンポ汁をタップリ飲ませてやるからな!
(根元までチンポを突き刺して三度目の中だしを決められてしまう)

454 : はぁぁぁぁんっ
奥キモチイイのぉぉっ
あぁぁぁぁぁんっ
いいぃぃぃぃぃっ
(惚けた顔をしながら一突きされる度にイキ)
あぁぁぁぁぁんっ
中出しぃぃぃぃぃっ
ダメなのに
ダメなのにキモチイイぃぃぃぃぃっ
(失禁しながらイク)

455 : 中だしが気に入ったみたいだな
マンコがヒクヒクしているじゃないか
(チンポを引き抜いて指マンを与えてザーメンを?き出してやる)
まだまだ犯してやるからな
今度はこの体位だ
(ソファーに寝かせ右足を上にあげるように開いて側位でマンコを突き始める)

456 : あぁぁぁぁぁんっ
だめぇぇぇぇ
せっかくの精液ぃぃ
はぁぁぁぁんっ
(指マンに感じてしまう)
はぁぁぁぁんっ
すご、すごいぃぃぃぃっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
(快楽に従順になって)

457 : また中に出してやるから心配するんじゃない
もうチンポが出入りしてるじゃないか
(側位で突きまくられるチンポを見せてやり)
堪んないんだろう?
こうすればもっと気持ちいいはずだ
(抱えあげた右足を更に上を向かせるようにチンポを突き刺しながらクリを扱いてやる)
【少しレスが遅くなります】

458 : あぁぁぁぁぁんっ
突きながらクリ弄るのだめぇぇぇっ
あぁぁぁぁぁぁぁっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
これ、これキモチイイぃぃぃぃぃっ
はぁぁぁぁんっ
(愛液がどんどん溢れて)
【わかりました】

459 : その割には締め付けてるじゃないか
気持ちいいくせに
(クリの包皮を剥いて更に先を弄ってやる)
素直が一番ですよ
狂ったように喘ぎまくるんですよ
(腰を密着させて根元までチンポを突き刺してやる)

460 : はぁぁぁぁんっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
クリ直接だめぇぇぇっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
気持ちよすぎぃぃぃっ
あぁぁぁぁぁぁんっ
クリキモチイイぃぃぃぃぃっ
おちんぽもキモチイイぃぃぃぃぃっ
(いやらしく腰を動かし)

461 : 気持ちいいしか言っていないな
完全にチンポ狂いになったな
(容赦なくクリを扱き続けて愛液を塗りすべりを良くしてやる)
チンポいいだろう?
毎日犯して欲しいか?
(引き抜いては直ぐにぶち込むピストンを与えて喘ぎ声をあげさせる)

462 : はぁぁぁぁんっ
クリキモチイイぃぃぃぃぃっ
キモチイイのぉぉぉぉぉっ
はぁぁぁぁんっ
(愛液が周りに飛び散り)
いい、おちんぽキモチイイ
犯して、犯して欲しい
先生に毎日犯して欲しいぃぃぃぃぃっ
あぁぁぁぁぁぁぁっ
(中の締め付けが増し)

463 : よかったな
こんなにクリをいじってもらえてさ
(チンポのようにクリを扱き続けて)
毎日だな
いつもノーパンで学校に来て俺に犯されるんだぞ。いいな
(そういいながらあやかの子宮にザーメンを流し込んでしまう)
【次は土曜の夜くらいになるのかな?】
【今日アンシャンテで言っていた従順な奴隷のプレイが出来ますよ】

464 : あぁぁぁぁぁぁぁっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
キモチイイよぉぉぉぉぉぉぉっ
(潮を噴き辺りに撒き散らす)
わ、わか、わかりましたぁぁぁっ
あぁぁぁぁぁぁぁっ
毎日ノーパンで学校来ます、来ますからぁぁ
あぁぁぁぁぁぁぁっ
(中出しされながら白目を向いてイク)
【明日も空いてますが土曜日の方が都合いいですか?】
【楽しみです】

465 : いい声だ
興奮するね
(クリの先を擦りあげて絶え間ないアエギ声をあげさせる)
いいぞ
何時でもどこでもチンポを突っ込んでやるからな
(今度は四つんばいにしてバックで突き始める)
【金曜日が空いているのなら一時からでいいですよ】

466 : あぁぁぁぁぁぁぁっ
せんせぇぇぇぇぇっ
(奇声に近いあえぎ声で喘ぎながらイク)
はぁぁぁぁんっ
嬉しい、嬉しいよぉぉ
せんせぇぇぇぇぇっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
(完全に快楽の虜となり)
【じゃあ、明日の1時から】

467 : 明日から楽しみだな
あやかも学校で犯されるのがたまらないだろう。
(抜いては直ぐにぶち込んでマンコを開いたままにして)
いいぞ締め付けてはなさない様にするんだぞ
(背中を舐めあげ、乳房を握りつぶすようにつかみ)

468 : たまらない、たまらないのぉぉ
みんなに見られるかもしれないのにぃぃ
なのに先生に犯されるのたまらないのぉぉぉ
(ちんぽが抜かれるとまんこがヒクヒクしてちんぽを求めるようになり)
はい、はいぃぃぃっ
せんぇのおちんぽ離さないようにするぅぅっ
おちんぽキモチイイぃぃぃぃぃっ
(中はすっかり龍二さんのちんぽの形になり)

469 : もうそんなことを想像しているのかい?
本当にいやらしい生徒だあやかは・・・
(強弱をつけて最奥を突き続けて)
何時でも締め付けるんだぞ
俺のザーメンタンクになるんだ
(亀頭を子宮にねじ込んだまま腰を回して壁を擦りあげて)
【そろそろ〆にしてもいいかな?】

470 : あぁぁんっ
だってぇぇぇぇぇっ
考えちゃうよぉぉぉぉっ
(子宮口は口を開き精液を受け入れる準備万端で)
なる、なるぅぅっ
先生のザーメンタンクなるからぁぁぁ
あぁぁぁぁぁぁぁっ
子宮キモチイイぃぃぃぃぃっ
(中はうねるように締め付け)
【はい、大丈夫です】

471 : 優等生はいやらしい想像が豊かだな・・・
幾らでも考えが浮かぶんだな。
(亀頭が子宮をゴリゴリと擦りあげて)
よく言えたな・・・
明日も何度も出してやるからな
まずは今日の分だ!
(ザーメンタンクに新鮮なザーメンがタップリ流しこまれる)
【あやかは弄ってるのかな?・・・想像して弄っているよ・・・】

472 : はぁぁぁぁんっ
そうなのぉぉぉっ
いろんな考え浮かんじゃうのぉぉぉぉっ
あぁぁぁぁぁぁぁっ
子宮キモチイイぃぃぃぃぃっ
キモチイイのぉぉぉぉぉっ
あぁぁぁぁぁぁんっ
(体をそらせて感じていて)
イクぅぅぅぅぅっ
ザーメンキモチイイぃぃぃぃぃっ
あぁぁぁぁぁぁぁっ
(天を仰ぎながらイク)
【はい、いっぱい弄ってますキモチイイです】

473 : いやらしいな・・・
選んだ甲斐があるな。
(これから始める爛れた生活を考えて更に興奮する)
半開きの口から涎が垂れてるぞ
これでも飲ませてやるよ
(子宮に流しきれなかったザーメンを飲ませてやる)
【指が激しく動いてるんだな・・・チンポを入れてるんだろう?】

474 : あぁ…
せんせぇ
キモチイイよぉぉぉぉっ
(体がピクピクと痙攣していて)
んんっ
ん、んくっ
(美味しそうにザーメンを飲み干して)
【入ってる、入ってますぅ、おまんこキモチイイぃぃ】

475 : 顔までザーメンまみれだな
メガネまで白くなってるじゃないか・・・
(残ったザーメンもメガネに塗りたくって化粧をしてやる)
顔だけじゃあ物足りないな
(仰向けにして乳房にチンポを挟んでパイズリをしはじめる)
【いっぱい奥まで突いてるよ・・・突く度にあやかが戦慄いてるよ・・・】

476 : んはぁ
いやらしい匂いぃ
(塗りつけられたザーメンを手ですくい舐めて)
ぁんっ
胸まで先生に犯されてるよぉ
先生のおちんぽビクビクしてるぅ
(ちんぽの先をチロチロと舐めながら上目使いで見つめ)
【ダメぇ、イクぅぅっ】

477 : あやかのいやらしいオッパイ、柔らかいな・・・
幾らでも動かせるじゃないか
(激しく腰を動かしながら乳首を引っ張り両乳首を合わせて擦りあげる)
【幾らでも逝くんだ・・・何度も突くからな・・・】
【リアのプレイが気持ちよくて〆れないよ・・・・】

478 : あぁぁんっ
おっぱい犯されるのもキモチイイよぉぉっ
はぁぁぁぁんっ
先生も気持ちよくしてあげるから
あむっ、ん、んむっ、んん
(先をくわえて舐めまわす)
【だめぇぇ、おかしくなるよぉぉ】
【ぁんっ、龍二さん、明日もあるんですからぁ】

479 : 先まで舐めるんだ・・・
そんなことまで出来るんだな
(腰を動かして口内に亀頭が入ってゆく)
たまんない・・・
堪んないぞ・・・
(腰が激しく動いてあやかの乳房が揺れ動く)
【おかしくなるんだ・・・奥まで入ってるだろう】
【明日は明日だよ・・・今あやかを犯しぬいて狂わせたいんだ・・・】

480 : ん、んむっ
んんんっ
んっふ
(いやらしい舌使いで先を舐めて)
【はぁぁんっ、奥、奥届いてる、龍二さんそんなにしちゃダメぇ】
【あう…は、恥ずかしい】

481 : 先を舐めてるよ・・・
気持ちいいぞ
(舐められる度にザーメンが少しずつ出て顔を汚し)
【凄く締め付けてる・・・腰の動きが止まらない・・・ザーメン出しながら動いてるよ】
【嬉しいくせに・・・】

482 : んんっ
しぇんしぇ?
らひて?
おくひにらひて
(くわえながら喋り)
【だめぇぇっ、中ダメなのにぃぃキモチイイぃぃっ】
【ズルい…わかってて聞くのはズルいです嬉しくないわけないじゃないですか】

483 : 出すぞ
美味しそうに飲み干すんだ!
(大量のザーメンが口内に流し込まれた後乳房にぶっ掛けられる)
【あやかの子宮ザーメンの海になってるよ・・・動く度に音がするね】
【ズルイのは前から分かっているんだろう?】
【本当に次で〆にするよ】

484 : んんんっ
(嬉しそうにザーメンを喉を鳴らしながら飲み干して)
あはぁ
おっぱいもザーメンでいっぱいになっちゃった
(自分の姿を見てクスリと笑って)
【んはぁ、ザーメンいっぱいぃぃっ】
【そりゃ、知ってましたけど】
【はい】

485 : ザーメンの化粧がよく似合ってるじゃないか
真面目な顔とは不釣合いでいい取り合わせだ・・・
(あやかの惚けた顔を見てまた硬くする)
立つんだ・・・
(また立ちバックで貫かれて際限なく犯されるあやかだった・・・)
【このあままずっと繋がってるからな・・・一晩中よがるんだ・・・】
【でも興奮するくせに・・・】
【レスを見てから落ちるよ・・・それでは明日の一時に】

486 : うふっ
ありがとうございます
(妖艶に微笑み)
あっ
はぁぁぁぁんっ
先生ほんとにすごいぃぃ
(相手の動きに合わせて腰を動かして)
【はい、はいぃぃ】
【う…そりゃしてますけど…】

487 : 【またでてるよ・・・射精が止まらないんだ・・・】
【明日もずっと犯してチンポのことしか考えられなくするからな・・・】
【これで落ちるよ】

488 : 【はぁぁんっ、出しすぎですよぉ】
【あう…はい、いっぱい犯してください】
【はい、私も落ちます】
以下空きです

489 : 実の娘を犯してしまう父親…で募集します
二人で住み、いつも酒を飲んだりしてる最低な父親…という設定でお願いします
こちらは清楚な雰囲気の、セーラー服を着ている女子高生です

490 : お願いしよう。
体型やこちらの見た目の希望なども教えて欲しい。

491 : 私は胸はDカップ、スリム体型ですね
父親は背もあまり高くなくて若干メタボ体型、がいいですね

492 : 了解しました。では書き出してみます。
(昼から酒を飲み続け、ビールや日本酒の瓶が転がる部屋)
おい彩花!次の酒持ってこい!
(近所も気にせずに怒鳴り散らしてテーブルを叩く)

493 : またこんなに昼から飲んで…はぁ
お父さん、もういい加減にしてよ!働きもしないで毎日…
近所にも迷惑だからやめて!
(こんな光景はほぼ毎日のように続いていた)
(腰に手を置き呆れた表情で父親を見つめ、酒は持ってこようとしない)
【ありがとうございます。昼間の家ですが、セーラー服を着てますので】

494 : あぁ?
親に向かってなんて口の聞き方してやがる!
(胸ぐらを掴み、押し倒して)
てめぇさえいなきゃあデリヘルでもソープでも遊んでられたんだ!
少しはおれの役に立つようになれ!
そうだ…お前で処理すれば無料じゃねーか…
(ズボンを下ろし、彩花に馬乗りになると濃い臭いのペニスを口にねじ込もうとする)

495 : 痛っ…!
そんな事言っても仕方ないでしょ! いつも家事したり料理作ってるのは私なのに…
(床に押し倒されても怯まずに口論が続いていたが)
…っ!? お…お父さん?
いったい何を…やめっ!
(目の前に晒されたペニス、それに驚いた顔をして、匂いに顔をしかめる)
(口元に近付くと首を振って否定していく)

496 : いなくなったみたいですね…
残念です。落ちます

497 : 使います
今日も楽しませてもらうとするか・・・
(放課後の科学室で股間を硬くしながらあやかを待っている)

498 : せんせ
(ひょこっと扉から顔を覗かせて)
待たせてごめんなさい

499 : かなり待たせたな・・・
(あやかの身体を見つめていやらしく眺めて)
言いつけどうり下着はつけてないんだな?
スカートをまくって見せるんだ
(シャツ越しに乳首が透けて隆起しているのが見えて)

500 : ごめんなさい
進路指導の先生に捕まっちゃってなかなか解放してくれなくて
(スッと前に出る)
はい、ちゃんと言いつけ通りに
(スカートをめくると期待から既に濡れて洪水状態のまんこが見えて)

501 : 進路指導の○○か・・・
あやかを狙っていたから仕方がないか。
(半ばあきれた顔で返答する)
いい具合に濡れてるじゃないか
そんなにチンポが欲しかったのか?
(クリをつまみながらマンコをかき混ぜる)

502 : 狙ってた?
私を?
(当人は全く自覚が無く龍二の言葉にキョトンとする)
はぁぁんっ
ほ、欲しかったですっ
先生のおちんぽっ
昨日も帰ってから初めてオナニーしてましたっ
あぁぁぁっ
(弄られるとすぐにイッてしまう)

503 : いつもいやらしい目で胸を眺めていたぞ
こんな風に揉みたかったんだろうな
(乳房をきつく握りしめて形を変えてやる)

オナニーか
どんな風にしてたんだ?
(クリを扱いて自らを弄るように命令する)

504 : あんっ
全然気づかなかった
んんんっ
(胸を揉まれるだけで感じてしまう)
はぁぁんっ
先生にしてもらったみたいに
あぁぁっ
こんな、感じでっ
んんんんっ
(片手でクリをいじりながらもう片方の手で指をなかにいれてかき回す)

505 : あいつも気づいてないさ
あやかが胸をもまれただけでマンコを濡らす淫乱になったなんてな。
(シャツの前を開いて直接乳房を揉んでやる)
もっと激しいはずだ。
まだ余裕がありそうだな
(乳首を摘んで何度も引っ張ってやる)

506 : あっ
んんっ
先生は淫乱な子嫌い?
はっ、んんっ
(腰をくねらせて)
あぁぁぁんっ
あ、はっ
はんっ
はぁぁぁぁんっ
(手の動きを激しくして)

507 : 嫌いだったらこんなに犯していないさ。
(乳首を引っ張り先を自らのチンポを挟むように押し付ける)
いい動きをするじゃないか
昨日まで処女だったようには見えないな
(腰を動かし乳房の間でチンポが上下する)

508 : あぁぁぁぁっ
よ、よかった
あぁぁんっ
(イッてしまう)
あ、ん、せんせ
(ちんぽの先を口にくわえる)
ん、んんんっ
んむ、んはっ
はぁぁぁぁんっ
(先を舐めながらいじる手は止めず)

509 : 顔にかけてやるから
しっかり舐めるんだぞ
(口内にチンポが押し込まれながら乳房でチンポの熱さを感じさせる)
グチュグチュなってるぞ
気持ちいいんだな
(乳首を引っ張り両方を合わせて擦りあげる)

510 : はい
(舌が生き物のような動きをする)
キモチイイです
はぁぁぁっ
んんんっ
イクぅぅっ
(ちんぽを舐め自慰をしながらイク)

511 : もう逝ったのか?
だらしないな
(逝ってもパイズリをし続けて乳房を刺激して)
出るまでマンコをいじるんだ
いいな
(乳首に爪を立ててながら引っ張り続ける)

512 : 先生に見られてると思うと
んっ、はぁぁぁっ
興奮してすぐイッちゃいましたぁ
はぁぁんっ
(舌は休むこと無く動いていて)
は、はいぃぃ
あぁぁぁぁっ
すぐ、イッちゃいそう
(再び手を動かして)

513 : 見られただけか・・・
どうしようもない淫乱だな
(腰の動きが早くなり口内が何度もチンポで一杯になる)
マン汁があふれ出てるな
いやらしいじゃないか
(足を伸ばし足の指でマンコを開いてやる)

514 : はぁぁんっ
おちんぽおいしいぃぃ
(じゅぼじゅぼ音をたてながら舐め回して)
あぁぁんっ
せんせぇぇっ
もっとぉぉ
(相手に弄られると自分でいじる以上の快楽が襲ってきて)

515 : 足の指の愛撫でもこの反応か
かき混ぜてやるよ
(指を奥まで入れ足首を回しかき混ぜてやる)
このまま出すからな・・・
飲み干すんだ
(根元までチンポを口内に突き刺しザーメンを発射してしまう)

516 : はぁぁぁぁんっ
き、キモチイイぃぃぃぃぃっ
(腰を揺らし感じて)
んんっ
ん、んむっ、んはっ
んんんっ
(喉を鳴らしながらゴクゴクとザーメンを飲み干していく)

517 : 美味しそうに飲み干したな
いい顔じゃないか
(チンポを口から離してあやかを立たせて)
濡れたマンコを犯すとするか
期待していたんだろう?
(窓ガラスに乳房を押し付けて媚薬を塗りたくったチンポを立ちバックで突き刺してしまう)

518 : っは
(名残惜しそうにしながら唇についたザーメンもきれいに舐めて)
はい、先生
早く、早く射れてください
私のおまんこにおちんぽ射れて
あ、は、あぁぁぁんっ
(中はうねり子宮は既に下がってきている)

519 : もうオネダリか
本当に浅ましいメス奴隷だなあやかは・・・
(ガンガン突き上げて窓ガラスに乳房を押し付け乳首を押しつぶしながら擦りあげる)
外から見えるかもしれないな
あやかのいやらしい姿が
(窓ガラスはあやかの吐息で曇って乳房のあとが筋のように延びている)

520 : はぁぁぁぁんっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
先生のおちんぽキモチイイぃぃぃぃぃっ
(いやらしく腰が動き)
あぁぁぁぁっ
そんなぁぁぁぁっ
みんなに、みんなに見られたらぁぁぁっ
みんなに見られたらどうしよぉぉっ
はぁぁぁぁんっ
(中の締め付けがよりいっそう強くなり)

521 : すっかりチンポの魅力の虜だな
優等生の姿はここにはないな
(授業中の真面目な姿はもうここには全くなくてただの肉欲に溺れたメスがいるだけだった)
見せてやればいいじゃないか
チンポをぶち込まれてマンコをはしたなく濡らすメス奴隷だと言えばいい
(股を窓ガラスに押し付けて愛液を塗りたくってやる)

522 : キモチイイ、キモチイイの
先生のおちんぽキモチイイのぉぉ
今は、先生に犯されているこの瞬間は
先生のザーメンタンクです
今この瞬間は優等生の私ではなく先生専用ザーメンタンクの私なんですぅぅ
はぁぁぁぁんっ
(惚けた雌の顔をしていて)
あぁぁぁぁんっ
せんせぇぇぇぇぇっ
そんな、そんなしちゃダメぇぇぇ
ほんとに気づかれちゃうよぉぉぉ
あぁぁぁぁんっ
(見られるかもしれないと言う事がどんどん興奮を誘い)

523 : そんなにこのチンポが気に入ったのか
ザーメンを流し込まれるのも好物になったんだな
(根元まで突き刺されて子宮が何度もチンポで広げられる)
(子宮に残った昨日のザーメンがチンポでかき混ぜられる)
気づかれたら誰か来るかもな。
沢山のチンポに囲まれてみるか
(あやかが輪姦されるような光景を想像させる)

524 : はぁぁぁぁんっ
気に入りましたぁぁ
先生のおちんぽキモチイイぃぃぃぃぃっ
ザーメンもキモチイイのぉぉぉぉっ
あぁぁぁぁんっ
子宮犯されてるぅぅ
(子宮を犯されるとピクピクと体が痙攣して)

あ、やっ
はぁぁぁぁんっ
おちんぽいっぱい
あ、ダメぇ
あぁぁぁぁんっ
(想像してイッてしまう)

525 : チンポがいっぱいなんだよ・・・
朝から晩まで学校中の生徒に犯されてザーメンまみれにされるんだ
全ての穴も塞がれてザーメンを流し込まれるだぞ
(代わる代わる男たちに学校中で犯される想像をさせて)
子宮を犯されていい気分なんだな・・・
このままザーメンを味わうんだ
(亀頭がねじこまえた状態でザーメンを流し込まれてしまう)
(窓ガラスに押し付けられたマンコにはなかだしの光景が丸見えになる)

526 : はぁぁぁぁんっ
だめぇぇぇぇぇ
みんな、そんなっ
あぁぁぁぁんっ
乱暴にしちゃだめぇぇぇぇぇ
(想像で生徒たちに犯されている)
あぁぁぁぁんっ
ザーメンきたぁぁぁぁ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
中出しキモチイイのぉぉぉぉぉっ
はぁぁぁぁんっ
(中出しされながらイク)

527 : すさまじいアクメを迎えたんだな
だがまだ始まったばかりだからな
(制服を全て脱がせ手首を後ろで掴み立ちバックで突き始める)
皆に物のように扱われるんだ・・・
マンコが乾く暇のないくらいチンポをぶち込まれて突き上げられるんだ・・・
(激しく突き上げながら輪姦されているような気分にしてやる)

528 : あぁぁぁぁぁっ
先生のすごいぃぃぃぃっ
今あれだけ出したのにぃぃぃ
まだおっきくて固いよぉぉぉ
(イッた余韻も相まって仲の締め付けはさらに強くなり)
だめ、だめぇぇぇぇぇ
そんな、そんなとこぉぉ
そこ舐めちゃいやぁぁ
はぁぁぁぁんっ
だめなのぉぉぉ
(妄想で犯されていく)

529 : スゴイだろう?
いやらしいあやかにお似合いのチンポだろう・・・
(高速ピストンが子宮口を押し広げてチンポが何度もはめ込まれる)
想像の世界に旅立ったか・・・
犯されて狂うがいいさ
(窓ガラスに反って突き出された乳首を押し当てて上下左右にこすり付けてやる)

530 : あぁぁぁぁぁっ
せんせぇぇぇぇぇっ
子宮、子宮キモチイイぃぃぃぃぃっ
もっと、もっとぉぉぉぉぉぉっ
あぁぁぁぁぁぁぁぁっ
(獣のような声であえぎ)
だめぇぇぇぇぇぇぇっ
わた、私はっ
私は先生のザーメンタンクなのぉぉぉぉぉっ
はぁぁぁぁんっ
そんな、そんなにしちゃだめぇぇぇぇ
先生、せんせぇぇぇぇぇっ
(現実の快楽と妄想の快楽とダブルの快楽でイキ狂い)

531 : 子宮がいいのか
もっともっと犯してやるよ
(完全に引き抜いて直ぐに根元までチンポをぶち込んで子宮を犯し続ける)

俺のザーメンタンクだが他のも貯めてもいいんだからな
嬉しいんだろう?
(爪先立ちにして突きまくりながら輪姦の現場に龍二が眺めている光景を作り出してやる)

532 : あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
子宮っ子宮がぁぁぁ
キモチイイ、キモチイイよぉぉぉぉぉぉっ
先生のおちんぽで子宮犯されてるよぉぉぉ
はぁぁぁぁんっ
(子宮口は開ききっている)
せんせぇぇぇぇぇっ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
見て、見てぇぇぇぇぇっ
淫らに、淫らに乱れる私を見てぇぇぇぇっ
ザーメンいっぱいなの
おちんぽいっぱいなのぉぉぉ
せんせぇぇぇぇぇっ
先生のためなら私っ
私なんでもするっ
するからぁぁぁぁぁぁっ
あぁぁぁぁぁぁぁんっ
(腰の動きが早くなり)

533 : 本当に嬉しそうだな
もうチンポのことしか考えていないようだな
犯されて幸せそうじゃないか・・・
(腰の動きに合わせてあやかの腰が淫らに動いて子宮へのノックを喜んでいる)
ザーメンまみれだな
まるでザーメンで出来たドレスを纏ってるようだ。
(全身ザーメンで真っ白にされ人形のように突き上げられるあやかがそこにいた)

534 : キモチイイ、キモチイイの
おちんぽキモチイイの
犯されるのキモチイイのぉぉぉぉぉっ
(子宮を突かれるたびまんこの絞まりが強くなる)
あぁぁぁぁぁぁぁんっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
先生、先生もっと
もっとザーメン頂戴ぃぃぃぃぃ
(ザーメンが待ちきれない様子)

535 : これを覚えたら仏の恋愛なんてつまらないだろう?
あやかみたいな淫乱はこれがお似合いなんだよ
(亀頭が子宮にねじ込まれたまま腰を回され子宮内を抉られる)
出すぞ
どうしようもなく淫乱なあやかのマンコにザーメンを飲ませてやる!
(大量のザーメンが子宮に流し込まれてマンコからあふれ出てしまう)

536 : はぁぁぁぁんっ
私、私一生先生の奴隷でいるぅぅっ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
子宮のなか抉らないでぇぇ
(子宮を抉られると体が痙攣していて)
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
ザーメンきたぁぁぁぁぁっ
キモチイイ、ザーメンキモチイイぃぃぃぃぃっ(失禁しながらイク)

537 : 一生俺の奴隷か
それなら気絶している暇はないな
(チンポを引き抜き今度は背面座位でチンポを挿入してしまう)
起きるんだ
大好きなチンポが奥まで入ってるんだぞ
(足が地面に付かない状態で挿入され突き上げられるのでマンコが串刺しになる)

538 : あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
これ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
子宮が、子宮がぁぁぁぁっ
あぁぁぁぁぁぁぁんっ
(突かれるとすぐに覚醒して)

【龍二さん、今日じゃなくてもいいのですがひとつやりたいシチュエーションというか、願望(?)があるのですが…】

539 : 嬉しそうだな
幾らでも突き上げてやるからな
(何度も子宮が犯され絶え間ない絶頂が全身を駆け巡ってしまう)
狂うがいいさ
あやかはザーメンタンクなんだからさ
(後ろから乳房を握りしめてピストンを繰り返す)
【時間的に無理ですね・・・どんな願望なのかな?】

540 : あぁぁぁぁぁぁぁんっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
おちんぽキモチイイぃぃぃぃぃっ
子宮犯されるのキモチイイぃぃぃぃぃっ
ここ、そんなことに使う場所じゃないのにぃぃぃぃっ
【あのですね、よくこうしゅうトイレの男性の個室のところに目隠しして拘束して『中出しOK』とか落書きして放置して最後はほんとの相手とそこでするって言うのあるじゃないですか一度それやられてみたくて…】

541 : そんな場所ですよ
チンポを喜ばすためだけにあるんだよ
(執拗に子宮を責めたててアヘ顔を晒させてやる)
【公衆便所か・・・俺が複数役ですね。】
【きららちゃんでやってみませんか?】

542 : あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
子宮、子宮キモチイイぃぃぃぃぃっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
孕ませてぇぇぇぇ
先生の子供孕ませてぇぇぇぇっ
(腰が上下に動き)
【お願いできますか?】
【きららちゃんでもしたいけど私自身もされたい…】
【わがままでごめんなさい】

543 : 堪んないだろう
チンポがあれば何もいらない顔をしてるじゃないか
(後ろを振り向かせてアヘ顔を眺めてやる)
そんなに孕みたいのか・・・
いいだろう中だししてやるよ
(スパートをかけられて激しく上下左右に揺さぶられる)
【自分自身か・・・きららなら即答なんだけど・・・】

544 : はひぃぃぃっ
おちんぽいいのぉぉぉっ
キモチイイのぉぉぉぉぉっ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
(口が半開きのまま閉じてなくて)
出して、出してぇぇぇっ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
(仲の締め付けを強くして)
【きららちゃんでも大丈夫ですよ】
【お願いします】

545 : いい返事だ
優等生の欠片も感じられない模範解答だよ
(力任せにあやかの身体を上下に動かして串刺しにする)
出してやるよ
いい声で鳴くんだぞ!
(根元までチンポが突き刺さった瞬間にザーメンが流し込まれる)
【複数役に慣れたいんで想像しやすいきららのほうがよかったんですよ】
【慣れたらあやかでもしてやるよ】
【次でいいのなら何曜日がいいのかな?】

546 : あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
ザーメンんんんっ
キモチイイ、キモチイイぃぃぃぃぃっ
イク、イクぅぅっ
イッちゃってるぅぅぅぅぅっ
(白目を向きながらアへ顔晒してイク)
【そうだったんですね、無理なお願いしちゃってごめんなさい】
【はうっ…ありがとうございます】
【えっと…そうですね…月曜日で】

547 : いいアヘ顔だ
全身痙攣させていい格好だ
(チンポを引き抜いて床に寝かせて眺める)
もう一度犯したくなったな
最後はこの格好だよな
(四つんばいにしてバックからチンポを突き刺して腰を打ちつける)
【月曜日は昼の一時くらいなのかな?】

548 : あ、あぁ…
はひっ…
(ピクピクと全身が痙攣していて)
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
おちんぽぉぉぉぉぉぉっ
(舌を出してまるで犬のように喘ぐ)
【そうですね1時でお願いします】

549 : まるで盛りの付いた雌犬だな
チンポをくわえ込むことしか考えてないよ
(背中を嘗め回しながら強弱の付けたピストンを与える)
いつ見てもけしからんオッパイだな
握ってやるか
(指が食い込む蔵に握りしめて腰を回してやる)
【一時で大丈夫だと思いますが遅れそうなときは携帯から大人の伝言板に12時くらいに連絡します】

550 : はぁぁぁぁんっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
身体中キモチイイのぉぉぉぉぉっ
(はぁはぁと上がった息のせいもあり完全に雌犬のようで)
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
せんせぇぇぇぇぇっ
おっぱいそんなにしちゃだめぇぇぇぇっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
(激しく腰が動いて)
【わかりました】

551 : 全身が性感帯なんだな
本当にいやらしい生徒だよあやかは・・・
(身体中にキスマークをつけて戦慄かせる)
嬉しいくせに
凄く締め付けてるじゃないか
(乳首が尖るくらい握り締めスパートをかけ始める)
【それと今日はそろそろ落ちなきゃいけないです・・・】
【出来れば日曜日に犯したかったよ】

552 : はぁぁぁぁんっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
もっとぉぉぉぉぉぉっ
(いやらしく腰をふり)
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
乳首もいじってぇぇぇぇ
(乳首をいじられないもどかしさを感じて)
【そうなんですか…寂しいです】
【日曜日は遅くまでバイトがあるので…待たせてしまう上に疲れて寝落ちしちゃいそうで】

553 : いやらしい動きだな
まるで獣だな
(自らも理性の無くしたような突き込みを与えながらあやかを犯す)
引っ張ってもやるからな
いい声で鳴くんだ
(乳首を限界まで引っ張って抓ってやる)
【俺もだよ・・・今すぐにチンポをぶち込んで寂しさをなくしてやりたいよ】
【土曜の夜は?】

554 : あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
激しいのキモチイイぃぃぃぃぃっ
おちんぽキモチイイぃぃぃぃぃっ
(与えられる快楽に溺れて)
ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ
とれ、取れちゃうぅぅっ
でもキモチイイぃぃぃぃぃっ
(痛いのが気持ちよくて)
【無くして欲しいです】
【夜なら空いてます】

555 : 犯されてよかったな
あの先生に犯されていたらこんなに気持ちよくなれなかったぞ
(ガンガン腰が動いてスパートが開始される)
いい返事だ
その声を聞きながら出してやるよ
(乳首を引っ張ったまま中だしを決めてしまう)
【土曜の夜は10時辺りで大丈夫かな?】
【次辺りで落ちるよ】

556 : よかった、よかったぁぁぁぁっ
せんせぇぇぇぇぇっ
キモチイイぃぃぃぃぃっ
おちんぽキモチイイよぉぉぉぉぉぉっ
(コクコクと頷きながら答えて)
イクイク、イクぅぅぅぅぅぅっ
ザーメン入ってくるぅぅぅぅぅっ
ザーメンも乳首も身体中キモチイイぃぃぃぃぃっ
(潮を噴きながらイク)
【はい、その時間なら大丈夫です】
【わかりました】

557 : 気持ちよさそうに絶頂したな
いい表情だ・・・
(カメラに撮影されたあやかを眺めて笑みを浮かべる)
今度は望みどうりに輪姦だな・・・
(数人の生徒に連絡を取り直ぐに来るように伝えてしまう)
(数分後あやかは生徒会の連中に輪姦され龍二に撮影され快楽の海を漂うのだった・・・)
【それでは夜の10時に】
【レスを見てから落ちますね】

558 : あ、あはっ
あぁぁ
(ピクピクと体を痙攣させながら幸せそうな顔をしていて)
や、あぁぁぁぁぁぁぁんっ
せ、せんせぇぇぇぇぇっ!?
だめぇぇぇぇぇっ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ
(輪姦を拒みたい自分もいるが快楽に飲まれて溺れていく)
【はい、明日の夜に】

559 : 【いい終わりかたでしたね】
【これで落ちますね】

560 : 【ありがとうございました】
【私も落ちます】
以下空きです

561 : 遅くなっちゃったな…暗いし早く帰らないと
(部活が終わり、人気もない夜道を女子高生が歩いている)
【髪型はロング、ブレザーの制服でミニスカ】
【路地に連れこむか、どこかに連れていくか、どちらでもいいです】
【NGはスカです】

562 : お相手いいですか?

563 : はい、よろしくお願いします
希望のシチュはありますか?

564 : 以前ナンパされついて行った男に再び声をかけられて、強引に倉庫に連れ込まれ
犯されるようなシチュでもいいですか?
明日香さんは結構遊んでいるような感じで。

565 : わかりました。
前回ついて行ったとはいえ、抵抗した方がいいですか?

566 : 抵抗したほうがいいですね。
着衣のまま犯したいです。
よかったら次で書き出します

567 : わかりました、書き出しお願いします!

568 : (暗い道を歩いている明日香に・・)
おっと・・明日香?
(馴れ馴れしく声をかける)
やっぱ、明日香じゃん。駅で見かけて気になってついてきたんだよ。
こんなに遅くまで・・また誰かにナンパされて遅くなったんじゃん?
(以前ナンパしたことを思い出しながら、いやらしい笑みを浮かべている)

569 : …げっ。(話かけられ、振り向くとそこには先日ナンパされた男、哲がいた)
(その顔を見ただけで嫌な気分になり、逃げるように早足になる)
言っておくけど、この前はたまたまついていっただけだから。
あんたにその気は無いし
【遊んでる、という感じなので制服も着崩していてスカートもかなり短くしている事にしますね】

570 : (露骨に嫌な顔をして、離れていく明日香の肩を馴れ馴しく抱きながら・・)
まぁ、そんなに嫌がるなよ。
この前は楽しかっただろ?
たまたまでも、満足してたじゃんか・・・。
(肩を抱きながら、耳元でいやらしく話す)
どう?これからさ・・せっかくだし。
(肩を抱いている手がスカートの上からお尻を撫でる)

【いいですね・・・最高です】

571 : …っ!変態!
(スカート越しにお尻に触れる手を素早くはたいて)
(哲を睨みつける)
あんなの満足するわけないじゃん。馬鹿みたい
(ふざけた態度をとる哲に対して軽く一蹴して)
とにかく私は急いでるから。
(と、その場からまた逃げるように立ち去る)

572 : (手を叩か・・)
おーっ怖。
まぁ、そんなに急ぐなよ。
(立ち去ろうとした明日香の手を掴み・・)
せっかくだし、いいぢじゃんか。ちょうどいい場所もあるからよ。
(嫌がる明日香を引っ張り、道ハズレにある倉庫に連れて行く)
(その途中・・)
満足してなかったのか?ヨダレ垂らしながら咥えたり何度も逝ってたのに・・
(倉庫に連れ込み壁に押さえつける)

573 : ちょっ… 離して!
(無理矢理、手を掴まれて倉庫のような場所に連れこまれる)
…言わないで。
(壁に押しつけられ前回の事が思い出される)
(すると若干頬が赤くなり声にも力がなくなる)

574 : (両手を掴み、万歳の格好に・・)
(着崩した胸元を見ながら・・)
制服の上からでも胸のでかいのが分かるな。
(ブラウスの上からいきなり胸に顔をうずめるように吸いつき始める)
明日香は男好きだからなぁ・・
嫌がっていてもな。
思い出してきたか?この前の夜の・・・

575 : …っ、やめっ…!
(ブラウスの上から哲の顔が埋まる)
(すると大きい胸がより浮き出て強調されていく)
男なんて好きじゃないし…
それにこの前のは… その…
(嫌でも思い出されて、哲を睨みつけ)
いい加減に…っ
(手は塞がれてるため、足で蹴ったりと抵抗していく)

576 : (抵抗し始め、足を上げてきた明日香の足を軽くかわしながら)
そんなに足を動かしていいのか?
短いスカートの中が丸見えだぞ?
相変わらず、エロいパンツ履いてるな・・黒っぽいパンツか。
(蹴り上げてきた片足を持ち上げ下半身が丸見えにする)
明日香はスタイルはいいよな・・足も引き締まってて・・。
まぁ・・そんなに抵抗されると・・
(持ち上げた足を話し、明日香を後ろ向きにして押さえつける)
これなら・・蹴れないだろ。
(後ろ向きにし、片手で胸も揉み始め、片手が太ももを撫で始める)
興奮してきたぞ・・・・

577 : っ……
(パンツが見られた事で抵抗が弱くなり、簡単に足を掴まれてしまう)
見るなよ変態…っ!
(また睨みつけるも顔は赤くて迫力はない)
んっ…、やめ…、っ
(後ろ向きになり、好きなように胸と生足を触られてしまう)
(身体も密着していて抵抗することができない)

578 : (変態と言われ・・)
その変態に逝かされまくったのは明日香だろ?
最後の方は、自分から・・。
(明日香の体中をまさぐりながら・・)
俺も思い出してきたぞ・・明日香の感じるところ・・
(そう言うと、太ももを撫でていた手がショーツの淵に沿ってなで始め、胸の手がブラウス、ブラの上から乳首あたりを責め始める)
(すでに勃起している股間をズボン越しにお尻にこすりつけ始める)

579 : ん、ぁ…っ
(スカートの中に入ってきた手はお尻をなぞるように触れてきて)
(同時に乳首への責めに身体が反応し始め)
(甘い声が漏れ出していく)
私は変態じゃ…
(と、お尻に当たる固い感触に言葉がつまる)
(明らかに興奮している哲にまた激しく犯される…)
(そんな気持ちが湧いてくる)

580 : (撫でている手を休めることなくいじりまくる)
(興奮しているせいで、激しさをましてくる)
俺の硬さと大きさ覚えているんだろ?
今擦ってるだけで、湿ってきてる感じだしな・・
(片手が明日香の体から離れ、自分のベルトを外し始め、カチャカチャと音がする)
(その音はこれから明日香の中に入っていくことを意味している・・)

581 : そんな気持ち悪いもの、覚えてるわけないでしょ!
(とは行ってもさらに固さを増す股間がお尻に伝わって)
(頭の中にその形などが思い浮かぶ)
…っ、お願い…やめて……
(ベルトの外す音が聞こえてくる)
(その意味をすぐに察して必死に嫌だと懇願する)

582 : 気持ち悪いか?あんなに喜んでいたのに・・
思い出させてやろうか?
(ズボンを下ろし、パンツも脱ぎ、反り返っているペニスを取り出す)
やめられないさ、もうこんなになったんだから。
(明日香の手を掴み触らせ・・)
自分から入れてみるか?
あの時みたいに・・・

583 : ひっ…!
(その固いものを握らされる)
(手の中でピクピクと動いて、よりあの時が思い出される)
い、嫌よ! こんなのを入れるなんて…
(すぐに手放し、身体を動かして抵抗する)

584 : 遠慮すんなよ、
動くなよ、穴間違えるぞ?
(体を預けるように壁に押さえつけ、スカートを捲り上げる)
こんなに短くしてさぁ・・男の視線を集めてんだろ?見られるのが好きなんだろ?
(捲り上げ、ショーツを横にずらし・・)
このまま脱がさずいくか・・
(腰を持ち上げ動かないようにして、ゆっくりと亀頭からねじ込んでいく)
もう少し濡れてたほうが良かったか?
(円を描くようにして奥まで入り込んでいく)

585 : こんなの、普通だし…
人に見られたくて短くしてるわけないし、ファションだから
(今時の女子高生らしく答える)
んんっ…! あっ…
(制服を着たまま、バックからいとも簡単に挿入されてしまう)
(自然と力が入り、膣が締まって)
(あまり濡れてないために多少の痛みを感じて声が漏れる)

586 : でも、見られるだろ?
おっ・・ちょっと痛いか?
俺のでかいからな・・・
(ゆっくりと腰を動かしていく)
(締まっているあそこを感じながら)
よく締まるな、明日香のここは。
ほかの男たちも言ってるんじゃないのか?
(暫く動かしていると・・)
おっ・・濡れてきたな、動きが良くなってきたぞ。
感じてきたか?
犯された夜を思い出して・・

587 : だ、だから他の男となんてヤってないから…っ
んっ、くぅっ…
(ゆっくりと中で動かされて膣を擦り)
(ピクッ、ピクッと身体が震えて)
う…うるさい…ッ!
(くちゅ、と卑猥な水音が鳴ってそれが聞こえてきて)
(口では否定しても身体は反応しているのを実感してしまう)

588 : こんな体して男とやってない訳無いだろ?
制服をいやらしく着てさ。
いつでも男と出来る状態だろ・・
(立ちバックの体勢で力を入れて突き始める)
(打ち付ける音、グチュグチュ言ういやらしい音が混ざって響いている)
いいぞ・・感じていないふりが・・
気の強そうな明日香がそのままで逝かされているのが興奮する。
(ブラウスの中に手をいれ乱暴に胸をまさぐりながら突き始めていく)

589 : んっ、あっ、あんっ!
(一段とピストンは激しくなり、愛液の音とぶつかる音が響く)
(壁を押さえる手にも力が入り、喘ぎ声が漏れる)
ふぅっ、ん、ぅっ! あぁっ…
(さらに乳房をもみくちゃに揉まれて)
(乳首は固くなって哲からは見えないが感じた顔をしていく)

590 : おっ・・いやらしい喘ぎ声が出始めたな。
もっと前の夜は激しい声出してたろ?
出してみろよ
(激しく突き上げていく)
犯されている気分はどうだ?
明日香なら嬉しいだろ?
ほら、こっち向けよ・・
(仰け反らせ顔を強引に自分のほうに向ける)
ほら・・舌だせ、舐めてやるから・・

591 : あぁっ、やんっ!んっ!んぁっ!
あっ、あっ、あんっ!あんっ!
(子宮口をノックする激しいピストンにかわいらしく鳴いて)
(パンパン!と突く音と混ざってより卑猥さが増す)
んん…っ、ぺろっ…
(男の方を向くと蕩けた表情で)
(すっかりあの時のように感じて顔が舐められていく)

592 : いい声だ・・
その声が興奮させてくれる。
(中に入っているペニスがピクンと動きまた大きくなる)
(舌を出し自分を向いてきた明日香を見て)
なんだ・・いやらしい女の顔になってるじゃないか。
思い出したんだろ?あの夜の乱れ方を・・
そんな調子であの後もほかの男と・・やりまくってんだろ?
ほらっ・・正直に言えよ
(乱暴にしかも激しく突きまくる)

593 : あっ!やぁんっ!んんっ…
あの時…以降、もっ…!あんっ!他の男と…っしてました…っ
(壊れるかもしれないくらいに突き上げられる)
(話す言葉は途切れ途切れだが、すぐに白状して)
(愛液を飛び散らして突かれるたびに乳房も揺れる)
はぁっ、あっ…
(目もとろんと、口からは唾液を垂らして)
(制服はさらに乱れる)

594 : やっぱりやってたのか・・
(一度抜き、今度は正面を向かせ、片足を持ち上げそのまま向かい合ったまま挿入していく)
いっぱいやられたのか?腰振りまくって・・。逝かされて・・・・
(ブラウスも乱暴に剥ぎ取りブラを捲り上げ揉みながら突き上げる)
俺のはどうだ?ほかの男よりも・・

595 : 【すみません…眠気がきまして…これからなのに】
【すごく興奮しました、続きがしたいくらいです】

596 : はーい
展開遅くてごめんね
ありがとうでした
また見つけたr声かけますね

597 : 【いえいえ、遅い方が好きなのでそれは気にしてませんよ】
【途中ですがここで落ちます】
【また機会があればお願いしますね】
落ちます

598 : 学校帰りに、ただの男友達に強引に犯されてしまう女子高生はいないかな?

599 : 見た目はまじめ清楚系なのにおじさんと援交する子いませんか?
ソフトな拘束プレイやおもちゃ責めが好きな子だとうれしいですが苦手でもいいです

600 : まだいらっしゃいます?

601 : >>600
いますよ
よろしくお願いします

602 : お願いします。
基本的に嫌がる事はしないで言いなりでもいいですか?

603 : OKです
ソフトなプレイから始めてエスカレートしていこうかな
制服で想像してますが希望があれば言ってください
スタイルや髪型も教えてくれると想像しやすいです
書き出しはこちらからしようと思ってます

604 : 清楚な感じとして、黒髪ロング、制服のスカートは膝の高さくらい。
一応、身長166のdカップですが、お好みのスタイルが
あればどうぞ

605 : 好みです!
制服はセーラー服でいいですか?
次から書き出してみますね

606 : はい、お願いします!

607 : みさきちゃん、今日はよろしくね
痛いこととか嫌なことはしないからね
(ラブホテルのベッドに制服姿で座らせて優しい声で話しかけるが)
(この子、処女にしか見えないな)
(こんな子が援交しちゃうのか。意外とハードなのもやってたりして)
(みさきの体をながめ大き目の胸や太ももをみながら乱れる姿や何人もの男に犯される様子を想像したりしてて)
始めようか
最初はちゅーからしようね
(スーツの上着を着たまま肩を抱いて制服の上から体をまさぐりながらキスをして)

608 : はい、、お願いします。なんか緊張する、、
(ホントはヤリマン、援交は何度もしているみさき。)
んっ、クチュ、あっ、
(みさきは自然と舌を絡める)

609 : キス上手だね
今日はいっぱい気持ちよくなろうね
(長い黒髪を触ったりセーラー服の上からおっぱいを軽く揉んだりして)
俺のも触って欲しいな
(みさきの手を握って自分の股間に当てさせて)
俺もみさきちゃんのこと触っちゃうね
(自分の手もみさきの股間に当ててスカートの上からくすぐって焦らして)
もう大きくなってきちゃった
直接触ってほしいな
(黒髪をかき分けて耳たぶにキスをして首筋にキスをして)

610 : はい、、あっ、おっきい、、
(手をあてがわされる)
(耳や首を舌が這うと感じ始め、慣れた感じで片手でベルトを緩めファスナーを開けると、パンツ越しにチンポをニギニギ)
あ、だんだんおっきくなってきた、、
(するとみさきからキス、鼻や耳や首をペロペロ)

611 : みさきちゃん、いい匂いするね
もっとペロペロして欲しいな
(上着を脱いでシャツのボタンを外して肌を舐めさせて)
(感じて固くなり始めた乳首を制服の上からくすぐって)
握ってるところも舐めてほしいな
みさきちゃん、キス上手だからきっと上手なんだろうな

612 : (すみません、私はなんてお呼びしたらいいですか?)
ここですか、はい、
(みさきはベットから降りて足下に座りパンツ越しにチンポをペロペロ、パンツを脱がせて手を使わずに顔を股間に埋めてタマをペロペロします)
すごい、、チンポがぴくぴく動いてますよ、、

613 : (こんなかわいいのにずいぶん仕込まれてるな)
みさきちゃんが上手だからおちんちん喜んでるよ
そんなところまで舐めてくれるんだ
おいしい?
(股間に顔をうずめてるみさきの顔を太ももで軽く挟んで)
(清楚なセーラー服少女の濃厚な奉仕をうっとり眺めて)
溜まってるから激しくされると出ちゃいそうだよ
【おじさんって言ってほしいな】

614 : (良かったぁ!名前よりオジサンのほうがいいなと思ってました!)
うん、、みさき、ペロペロするの好きなの、
(太ももで顔を挟まれると太もももペロペロ)
出ちゃうの?何回でもいいですよ!
(手でシコシコしながら顔を更に埋めてタマの裏側、アナル付近をペロペロ)

615 : すごく気持ちいいよ、みさきちゃん
(ペニスを手でしごきながら舌先で裏側を舐められると)
出してもいいの?
うれしいな
先っぽ舐めてくれたらもう出ちゃいそう
(奉仕をしてくれるみさきの耳たぶをいじりながら)
【よかった!みさきちゃんって呼んでるけど呼び捨てとかの方がよかったら言ってね】

616 : (呼び方はお任せしますよ)
ホント?じゃあ、、
(みさきはカリを舌先でペロペロして裏スジからカリまで舌先でペロペロして先っぽを舌の裏も使い舌を回すように舐めます)
おじさんのチンポ、ヌルヌルしてるよ?お汁が、、

617 : みさきちゃんが上手だからだよ
すごくおいしそうに舐めてくれるんだね
おじさんのおちんちん好き?
(清楚な姿とはギャップがあるいやらしい舌使いで攻められると)
いく、いくよ、いい?出るからね
(腰がくいくいっと動いて1回目の射精をする)

618 : えへへ、みさき上手ですか?うれしい、、
え?出る?いいよ、出して、、
(チンポをくわえてザーメンを受ける)
(口を開けるとザーメンをおじさんに見せてゴックン)
あぁ、たくさん出たぁ!気持ち良かった?
(するとみさきはお掃除にしては激しくしゃぶります)
ジュポジュポ、まだ出るかなぁ?

619 : すごく気持ちよかったよ
こんなに出たの久しぶりだよ
(射精してからも一度小さくなるまで激しくしゃぶられて)
おじさんだからすぐには無理だよ
ねっ、みさきちゃん。交代しようよ交代
今度は俺がみさきちゃんのこと気持ちよくしてあげるよ
そうしたらまた大きくなって出せるからさ
(床に座っていたみさきをベッドに寝かせて)
(胸を揉みながら首筋にキスをして、セーラー服の上からおっぱいも舐めて)
おっぱいからね
(セーラー服をたくし上げてブラジャーの上からつばを垂らして揉みながら舐めてずらして乳首を出して舐めて)
気持ちいい?

620 : あっ、乳首気持ちいい、、
(顔を背けながら感じます。)
おじさん、もっと、もっとして?んっ、
(おじさんをぎゅって抱き締め足を、あぐらをかくようにおじさんを足で抱く)

621 : 敏感なんだね
体が熱くなってる
(乳首を舌先で転がしながらセックスするときみたいに腰を動かすとおっぱいがぷるぷる揺れて)
もっとかい?別のところも舐めてあげるね
どこ舐めると思う?
(みさきの足でホールドされた体を滑らせながら舌先も肌を滑らせて)
みさきちゃんみたいに上手にできるかな?
(みさきの股間に顔を埋めパンツの上からおまんこにくちびるを当てて)
すごく熱くて柔らかいね
どうしよう?舐めちゃおうか
(舌先を出してパンツの上からつついて)

622 : ひゃ、ダメ、みさき、おかしくなっちゃうよ?
(おじさんの顔を太ももで挟む)
みさき、我慢できない、、みさき、ホントは変態ってくらいエッチなの、、

623 : おかしくなっていいんだよ
いつもこういういけないことばっかりしてるんだろ?
(パンツをずらすと処女みたいな割れ目からすけべ汁が溢れてて)
エッチなおまんこだね
(くちびるでマッサージをしてぺろぺろなめて)
おいしい。すごくやらしい味と匂いする
ちんちん復活するまでこういうの使ってみようか
(ローターを出してクリトリスに当てて)
気持ちいい?これも使ってみるね
(指を中に入れて十分濡れているのを確認してから)
(バイブをぐいっと奥まで挿入して中で動かして)
こうするとまだ入れてないのにみさきちゃんとセックスしてるみたい
(正常位で入れてるみたいに抱きしめてみさきの感じてる顔をみながら腰を動かして)
もう少しで復活するからね
復活したら入れてあげるからね

624 : ホントにごめんなさい。落ちます。

625 : 残念!またよろしく
俺も落ちます

626 : だれか〜
酔わせて・・・とか、いじめで・・・とか募集です

627 : やりませんか?

628 : いいよ〜
そちらは、こういうのがいいっていうのあります?

629 : いじめとかでやりたいね
普段からいじめていて、今日は性的いじめをする感じでしたいな

630 : わかりました
すでに日常的にされてて、今日もって感じでどうですか?
あと、容姿はギャル系でも大丈夫ですか?

631 : >>630
ギャル系でも大丈夫ですが詳しい体型がわかれば助かります
それが確認できたら次から書き出しますね

632 : 肌を濃い目の茶色に焼いてて、おっぱいHカップで全体的にむっちり、お尻も大き目
おバカ学校で男女両方に目をつけられておかされてます
あだ名は牛とか焼肉とか
エッチ中は罵倒、お尻たたきなどいっぱいしてください
場所も空き教室、修学旅行などで交代で犯す最初など、お好きにどうぞ

633 : (使っていない空き教室にいつものようにえりを呼びつけており、ハメ撮りされているためそれを弱味として逆らえないでいる)
今日はどんなことしてやろうかな?
この動画がある限りなんでも命令通りに動く便器えり遅いな…

634 : 「ほら〜、早く今日もハメハメしてこいよ」
「この淫乱牛」
(廊下の方で女子の罵声が聞こえ・・・)
きゃ!
(空き教室に突き飛ばされて押し込まれたえり)
(乱暴にされてボロボロの制服を着たえり)
(特徴としてはプリン色になっている金髪に焼いてある肌、ネイルと化粧は女子にバッチリ決められてます)
(ハメ撮りは裏で小遣い稼ぎに使われてるから女子も協力的)
うう・・・おまたせ、しました・・・
(床に座ったまま男子に言うえり、すでに泣きそう)

635 : やっときたか、どれだけ待たせるつもりだよ?
便器のくせに人間様をイライラさせやがってよ
まぁ、その姿からするに女子どもにやられてたんだろうが
それは俺とは関係ないからな
(髪を掴み頬をビンタをすると床に膝立ちにさする)
気が利かねぇな
お詫びのフェラぐらいしろよ

636 : いた!
・・・・うう、ごめんなさい・・・
(されるがままに立膝・・・かなり短くされてるスカートは少し持ち上げれば下着が見えそう・・)
(そして、黙々と男子のベルトを緩めて、そしてチャックを下ろすと下着からチンチンを取り出します)
2年C組、××えり、今日も処理させていただきます
(カメラに向かっていうと、唇厚めのお口でっチンチンを加えて、おしゃぶりを始めます)

637 : お前が遅刻しなきゃ気持ちいいハメ撮りだけで終わるはずだったのにな
全校生徒から目をつけられてるから、こうゆう扱い受けるんだよ
(頭を掴むとくわえてるチンポを喉奥まで捩じ込みイマラチオするとそのまま腰を振り何度も喉奥を犯す)
チンポは美味しいだろ?
毎日チンポしゃぶらせてるんだから、そろそろチンポ中毒になるころだな
(容赦ないイマラチオを続けると1度チンポを引き抜き顔中にヌルヌルのチンポで頬をビンタする)

638 : (たしかにエッチは大好きだけど・・・)
ん!ん!んん!んんんん!!
(喉を犯されると悲鳴も悲鳴にならないうめき声が部屋に響いてて)
ぐはっ!・・・はあ・・・はあ・・・
(口をやっと開放されると呼吸を整えます)
(そのうちもチンチンで唾液と我慢汁のついたチンチンでビンタされて顔を汚されます)
お、おいしいけど・・・無理やりはもうやだ・・・
(どうせ聞き入れられないけどいってみるえり)

639 : 無理矢理?
便器がなにほざいてんの?
便器の意志なんて人間様が聞き入れる必要はないんだよ
(再びチンポを捩じ込めと先程よりも激しくさらに喉奥を必要以上に亀頭を擦り付ける)
さぁ、便器に排泄しようかな
いつもみたいに一滴も溢さず飲み干せよ
(鼻をつまみザーメンを口内に大量に流し込む)

640 : ひどっ!んん!
また奥まで突っ込まれると反論もできないままお口にだされて)
むぐ・・・・
(口の中に生臭さがあふれて、塞がれているから吐くこともできないまま飲み込みます)
(飲むうちにむせて咳き込むと口は塞がってるから鼻から精液が出ちゃいました)

641 : 今のは良い画が撮れたな
便器らしいみっともない姿だな
(口内からチンポを引き抜くと髪を掴み机に手をつかせ立ちバックの体勢にする)
さぁ、待ちに待ったおまんこ調教の時間だよ
(パンツをずらし横から遠慮なく挿入する)

642 : (髪はボサボサ、涙に鼻からは精液、ホッペや口元は唾液まみれになったえり・・・)
(この後の2人目にもバカにされるのが目に浮かびます)
あ・・・
(立ちバック姿にされるえり)
(パンツは女子が用意した牛柄・・・えりのあそこは結構毛が濃くて、まさに動物って感じ)
(アソコはもう濡れ濡れで毛には汁が絡んで糸を引きます)
あっ!きもちぃ・・・・
(すっかりアソコは感じちゃうえりは思わず喘ぎます)

643 : うちの女子は随分気のきいたもの用意するな
牝牛にピッタリだな
(尻肉をバシンバシンと平手打ちするとゆっくりチンポをズボズボとピストンする)
あれ、もうチンポ中毒になってるのか?
これが無いと生きていけないまで調教してやるからな
(ピストンを繰り返しながら平手打ちを続ける)

644 : あ、あ、あ、きもちいい・・・いた!
あ!あ、あ、あ!
(感じているところを叩かれるけどすぐに感じて、それの繰り返し)
そ、そんな
そんな風にならないし!
(といっているけど、挿入に関しては素直に感じてます)

645 : すいません
睡魔で意識が朦朧としてきました
残念だけど落ちます

646 : わかりました!
ありがとうございました!

647 : >>646
まだいる?
良かったら、続きお願いしたいんだけど、どう?

648 : 落ちます

649 : 遊んでる感じで、ブレザーの制服を着崩しスカートは折ってかなり短くしてる女子高生です
着衣が希望で、NGはスカです
シチュは相談で

650 : >>649
手こきスレで募集かけてる自分ですが、、、もし良かったらお相手とかしてもらえますか〜?

651 : >>650
そこの募集を取り下げてきたらいいですよ〜

652 : >>651
ありがとうございます!
落ちてきました♪
女子高生を犯してみたいような、、、でも基本Mな自分からすると、Hに誘惑されたいような、、、悩んでます。
明日香さん、どんなんがいいですか!

653 : ありがとうございます。
私としては犯されたいですね…

654 : >>653
ですよね!
どんな感じが好みか聞かせてもらえたら、頑張りますよ〜!

655 : 私の容姿は>>649に書いてる通りなので
服装や生活態度が悪い女子生徒を呼び説教をしますが、直る気配がない女子高生を
お仕置きとばかりに犯してしまう、というのはどうですか?

656 : なるほど〜!分かりました〜!
こちらは、あまり歳の変わらない大学生の研修生で、奮闘しながら頑張ってる先生とかでいいですか?

657 : はい、私も若い方がいいのでそれでお願いします
他に何かありますか?なかったら私から書き出してみます

658 : 良かった♪
はい!他には特にはありませんが、、、もし合わなかったら遠慮なく言ってください。
書き出し、待ってます

659 : はぁ…めんどくさ。
(放課後、一人の女子生徒が文句を言いながら廊下を歩いていた)
(制服のブレザーのボタンは全部外し、ブラウスも上のボタンを外して)
(スカートは腰で折ってほぼギリギリにまで短くしている)
(普段からも制服や授業態度などで何度も注意されており)
(今回も適当に話を流してやろうと思っていた)
あー…先生? 入るから
(生徒指導室の部屋のノックもせずに扉を開ける)
【はい、お願いしますね!】

660 : (大学生で、やる気満々の研修生。サッカー体型で、童顔。無駄に熱くて、そこそこモテるが、あまり経験はなく、、、でも根はドスケベ。)
はぁ〜、、、あの明日香?だったかな〜アイツ、ちゃんと来るかな〜?
俺が居る間に絶対更正させてやる!
ん?
来たか〜?
あ、入れ、入れ〜。
って、お前な〜、その格好のまま来たの?
何で呼ばれたか分かってる?
(じろじろ見ながら、熱い気持ちとは別に、やましい気持ちもうごめく)

お前さ、何でそんな格好すんの?
【こちらこそ!お願いします!】

661 : はあ…
(堅也の顔を見ると相手に聞こえるようなあからさまなため息をつく)
(熱血感な性格が普段から気にいらなかった)
…その格好って、学校なんだし、制服着て当然じゃん。
(研修生とはいえ年上、それでもタメ口を聞いたり)
(ブレザーのポケットに手をつっこみ舐めた態度をとる)
私がどんな風に着ようが勝手じゃん?
長いスカートとかダサいし。

662 : お前な、、、まず、あれだ、格好の前に、その態度だな、、、
そんなに俺が嫌か?それとも単に教師が嫌いなのか??
だいたい、年上にタメ口ってのがな〜
・・・
(急に雰囲気が変わり)
なぁ、お前さ、そんな口の聞き方で、こんな格好してさ、もしかして、こんなんされたい訳??
(ソファーに押し倒すようにして、上から見下ろすようにしながら、髪を掴む)

663 : …教師って存在が嫌い。 偉そうにしてさ
…っ。 な、何するんだよ…
(ソファに押し倒されて急に雰囲気が代わった堅也)
(少し驚いた顔をして下から見つめる)
【ちなみに、処女がいいですか?】

664 : なるほどね、、、んじゃ、その嫌な偉そうにしてる奴に従いたくなるようにするけだな
おらっ、、、
(膨れ上がったスラックスの股関を明日香の顔に擦り付ける)
お前の、そんなん見てたら、男はこうなんの?
知ってる?
【処女でも、ヤリマンでも、合わせるよ♪】

665 : んっ、んんーっ!
(股間を顔に押しつけられて)
(その膨らみが目の前に広がり、目を見開き)
(嫌だとばかりに堅也の足を押して引き離そうとする)
……っ。
(堅也の問いに知らないともとれるように顔を横に振る)
【ではこんな見た目ですが処女ということにしますっ】

666 : お前な〜、嫌がるんじゃねーよ!!
んな格好してたら、こんなんなるっつーの!
(髪の毛を掴んだまま、片手でズボンとパンツを下ろし、固く反り返ったものを頬っぺに押し付ける)
ん、お前、もしかして、男知らないの?
ほらっ、触ってみっ
【はい!興奮してます】

667 : 嫌っ! キモッ…!
(初めて見るそのグロテスクなものを顔にくっつき)
(その感触と匂いに明らかに嫌な顔をする)
(足をジタバタさせて抵抗していく)
誰がこんなキモイの触るかっての…!
(堅也を睨みつける)
【嬉しいですっ】

668 : キモッ…って、お前、やっぱ初めてなのか?
よしよし、なら俺が教えてやるから、大人しくしてな、、、
ほら、、、
(無理やり、明日香の右手でチンポを握らせる)
これがキモイか?
ほら、、ちょっと、上下にしてみな
出来ないなら、いきなり入れちゃうぞ
(上から嘲笑うように)
【明日香は?】

669 : べ、別に初めてじゃねーし…
(自分で墓穴を掘り、処女だとばれて顔を赤くする)
こんなの…っ この変態!
お前、絶対教師になれないと思うけど
(無理矢理勃起を掴まれ、その感触に顔をしかめる)
(だがいきなり挿入するという言葉に渋々ながら握ったままで)
【私も興奮してます…】

670 : いやいや、分かるって、、、お前、初めてだろ
ほら、バレバレじゃん、真っ赤になってんし
教師になれるかどうかは、明日香が決めるこっちゃないだろが
(明日香の手の上から手を重ねて扱く)
(先が、はみでて、明日香の唇に、、、)
【俺もオナってるから、明日香もしてなっ…】

671 : うっ、うるさい!
(いつもとは違う、照れる表情を見せる)
う…っ、嫌……
(唇に当たっている先端、視線は横を向いていて)
んんっ…!?
(そのまま口をこじ開けるように勃起は中へと押しこんできた)
【少し濡れちゃってます…】

672 : 【落ちられましたか?】
【楽しかったですが、残念です。 私も落ちます】
以外空室

673 : 帰り道元カレと出会い、倉庫に連れ込ませて嫌々ながらもやられ、何度も生かされてしまう女子高生はいないかな?

674 : 再募集

675 : 最後募集上げ

676 : 帰り道にストーカーに無理やりエッチな事をされてしまう
ロリ系ミニスカむっちり爆乳娘募集します。

677 : 募集上げ

678 : もう一度あげます

679 : メンヘラ高校中退少女18歳が荒らしまわってるスレが少女漫画板にあるけど
うまくすればセックスに持ち込めるかもよ
メンヘラだから論理は無茶苦茶だけどヤリ捨てできるだろうね
■□王家の紋章@2ちゃんねる Part58□■ [無断転載禁止]©2ch.net
http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/gcomic/1452650298/
このスレの過去レス遡るとスレ住人のBBAとの会話があるけど
見事なメンヘラっぷり
BBAに懐柔されるのが笑える

680 : (夜、繁華街を制服着た女子高生が歩いています)
(ブレザーの制服は着崩していて紺色のプリーツスカートは腰で折ってほぼギリギリまで短くしている)
(見た目は遊んでそうな雰囲気、でも性経験は無い)
【シチュは相談でお願いします】

681 : >>680
こんばんは。
【エンコーに誘ったおじさんにネチネチと虐められちゃうパターンとか、夜遊びを咎める指導員に無理矢理、などいかがでしょう?】

682 : 【こんばんは。どちらもよくて迷いますね…】
【では後者の方でいいですか?】
【それと、NGはスカ、着衣が希望です】

683 : 【わかりました。無理矢理がご希望ですね。他に何か希望はありますか?】
【スカがNGとのことですが、アナルは大丈夫ですか?】
【こちらは40代前半くらいの設定で。】

684 : 【今の所はないですね。途中で何かあったら言うかもしれません】
【そうですね…すみません、アナルもNGでお願いします】
【わかりました。では私から簡単に書き出していいですか?】

685 : 【はい。わかりました。何かあれば随時おっしゃってください。】
【書き出しお待ちしてます。】

686 : (夜、ネオンがまぶしい繁華街を一人で女子高生が歩いている)
(制服姿で、露出が多めの格好で周りから見ると目立つ存在)
(だが本人は遊びに来たわけでも怪しい店などに来たわけでもなくて)
(ただ少し、気分晴らしに来ていた)
【最初なので短めですが、こんな感じで】
【よろしくお願いします】

687 : 【はい。よろしくお願いします。】

こんばんは。君、こんなところで何をしている。
私は区の職員で君のような素行不良な少年少女を指導している。
さぁ、一緒に来てもらうぞ?
学校や家族のことを聞かなければならないからな。
(明日香の前に立ちはだかり、肩に手をかけると、凄みながら)
こら、抵抗できる身分か。
(手をかけた肩を掴んですぐ側の雑居ビルに連れていく)

688 : …何、おじさん。
素行不良って、別に遊びに来たわけじゃないし。
見た目で判断するのよくないと思うけど
(突然現れた指導員の男、だが怯む事なく)
ちょ…っ! 離せよ!
(肩を掴まれ、雑居ビルに連れていかれる)
(そこは薄暗く、机や椅子などが置いていてオフィスのようにも見える)

689 : 見た目もへったくれもあるか。
こんな時間にこんなとこでいること自体が不良だと言ってるんだ。
しかもなんだぁ?その格好は…
(着崩した制服をなじり、足元から旨、髪の毛まで舐めるように明日香の身体を見ながら)
おら、座れ。
(手帳のようなものを取り出して)
ほら、生徒手帳出しなさい。あと家族の連絡先。
何も出さないなら、こちらで勝手に確認するぞ?
(持ち歩いていた明日香のバッグを奪い取るようにして中を漁る)

690 : どう着ようが人の勝手でしょ
(腕を組んでまだ反省の色は見せない)
勝手に漁んなよ!
(バッグの中を漁る男、思わず大声を出して)
(男の腕を掴む)

691 : ああもう、うるさい!
(掴まれた腕を振り払うと反動で明日香が弾き飛ばされる)
(飛ばされ崩れ落ちる明日香を見下ろし、短いスカートの中身を見ながらニヤニヤし、バッグから生徒らしきものを探し出す)
ほう。お前、あのお嬢様学校の生徒さんだったのか…。
これは早速学校に報告しないといけないなぁ…明日香ちゃん…
(明日香の名前も確認し、なおも倒れたままの明日香を見下ろす)

692 : いっ、たっ!
(押されて椅子から床へと倒れる)
(その反動でスカートの奥が簡単に見えてしまう)
チッ…! 文句ある?
そりゃそうだよね、私みたいな奴がお嬢様学校とかさ…
…連絡? それは…
(学校に連絡するという男に強気な態度が治まる)

693 : 当然じゃないか。
深夜徘徊なんだから、ちゃんと指導のために学校に…ねぇ。
(たじろぐ明日香を見て畳み掛ける)
ちゃんと手帳に連絡先書いてあるし、早速…っと
(部屋に備え付けてある電話に手をかけて)

694 : ま…待って!
(受話器を取る男、それを見てすぐ腕を掴む)
それだけは… 私が悪かった。謝るから…
だから連絡だけはしないで…
(急に弱々しい声になり、軽くお辞儀をして自分なりに謝る)

695 : すぐそうやって下手に出ればいいと思いやがって…
女だからって女を使おうとしてんじゃねぇよ。
(口悪くなじるように)
だったら、もっと女を使ってもらおうか。
おら、ここに立ってスカートまくって見せてくれよ。
あ、いやだったらいいんだよ?
この電話で学校の人に来てもらうだけだから…

696 : …っ。(スカートをまくれと言う男)
(それは下着を見せるということで当然躊躇する)
(だが学校の人が来るのは絶対に嫌…)
(しばらく悩んだ揚句)
こ、これでいいんでしょ……
(元々超短いスカート、その裾を掴み捲っていく)
(すると意外や意外、ピンクのかわいらしいショーツが)

697 : お、思ったより可愛いの履いてるんだな。
(ナチュラルに手を伸ばし、見えた下着のクロッチ部分に指が食い込んでいく)
やっぱり女のここは独特の熱と湿り気と匂いがしてたまんないな…
(指を明日香の中心側に曲げて、ショーツごと明日香のおまんこに食い込ませる)
お前が拒んだ瞬間に、即電話だからな。
(苦悶の表情を浮かべているであろう、顔を背けたままの明日香の股間を弄り続ける)
おお?湿り気と匂いが強くなったかな?

698 : んっ… くっ…
(男の手が下着に伸びる)
(割れ目を中心に食い込ませるように撫でてきて)
(ピクッ、と体が動いて反応してしまう)
んんっ…!
(抵抗できない事に割れ目を撫でるスピードは増してきて)
(湿り気は広がり、クチュ、と水音が鳴り始めた)

699 : ははっ、いい声出てるじゃねぇか。
(ショーツ越しなので、明日香の敏感なとこを擦るスピードもますます上がっていく)
今度はそれに手ついてケツこっちに向けな。
(立ちバックのような体勢にさせると、スカートを捲り上げ、明日香の腰に挟んで落ちないようにすると、先ほどので広がった濡れ染みを押し広げるように指を突き立て、擦り続ける)
ずいぶんおとなしくなっちゃったじゃないか。
お前のようなのはこんなの慣れっこじゃないのか?ん?
(ショーツ越しに明日香のクリを発見。当然執拗につつき擦り摘む)

700 : ん…っ、くぁっ…!
(無理矢理立ちバックの体制にさせられて)
(スカートは上まで捲り上げ、ショーツに包まれたお尻が丸見えに)
(そのまままた割れ目を弄ってくる男)
(ただ今は耐えるしかなくて悔しくてたまらなかった)
こんなの…っ 慣れるもんかよ…!
(見た目とは裏腹に実は処女)
(初めて沸き上がる快楽に体を震わせて感じる)
んぁ…っ! そこ… あぁっ!
(クリを強く弄られて高い声で鳴きビクン!と大きく跳ねて)
(ショーツに愛液は広がっていく)

701 : へぇ、慣れてないの?
あれか?男がすぐ入れたがるから、こういう愛撫もされたことないってやつか?
そんな男ばっかりとしてそうだもんなぁ。
(明日香が処女で、そんな行為をしたことないなんて夢にも思わない男のクリへの強めの愛撫は、ショーツがビッチョリになるまで続いた)
へへっ、ホントいい声で感じてるな。
俺のも膨らんで来たぜ。
(後ろから抱きつくと、男のズボンと明日香のショーツを挟んでビッチョリのそこにちんぽの感覚が押し付けられる)
さてさて…
(抱きついたまま、手を明日香のショーツにかけ、下ろし、明日香のお尻が露わになるとズボン越しにちんぽの感覚を明日香に与える)

702 : こんなキモイ事なんてするわけないでしょ…っ!
んっ!はぁっ…
(後ろから覆い被さるように抱きついてくる男)
(すっかり感じてしまった明日香)
(顔を赤くなって口から熱が篭った吐息が)
…っ!? 何…固いのが当たって…
(ショーツが下ろされると糸が引いて)
(お尻に直接当たる固い感触に、それが何なのかは処女でもすぐわかった)

703 : キモイ?キモチイイの間違いじゃないのか?
ったく、ツバだけつけてセックスするような男はロクな男じゃないぞ?
おら、こっち向いてしゃがめよ。
俺のもよくしてくれないとな。
(ズボンとパンツを下ろしてちんぽを取り出すと明日香の目の前に差し出し)
せっかくだからお前のそのテクを味わいたいものだねぇ。
なんなら、お前はオナニーしながらしゃぶってもらおうかな。
(明日香の顔にちんぽの先から滲み出ている液体を擦りつけながら)

704 : くっ…。
(言われた通りにしゃがみこみ、目の前には男の股間が)
(ズボンを脱いだ男、すると大きく反り返る初めて見る物が)
……っ、 んっ…
(抵抗すると即通報、そんな言葉が頭をよぎる)
(覚悟を決めると恐る恐る口を開けて勃起を口の中へ入れていく)
んっ、んんっ…!
(さらに命令通りに自分の股間に手を持っていき)
(これも初めての、オナニーを始める)

705 : ん…んん…
おい、お世辞にも上手いとは言えないなぁ。
(当然といえば当然なのだが男は事情を知らない)
お前がいつもやってる男どもはおまんこにぶち込むだけかよ、つまんねぇ奴らだな。
歯、立てるなよ?舌を出しとけ。
(明日香の頭を掴むと、明日香の頭を前後に振り、イマラチオの状態に)
おい、オナニー止めてんじゃねぇぞ?
(明日香の口から漏れる嗚咽と股間から聞こえる水音を楽しみちんぽがさらに膨らむ)

706 : んんっ…! んぐっ… じゅぷっ…
(強引に奥へ押し込まれると苦しい表情をして)
(舌で勃起を舐め、音を立てしゃぶりつく)
んふっ… んんっ!
(オナニーで愛液が床へと垂れ落ちて)
(雌の匂いが広がっていく)

707 : 仕方ないなぁ…
(イマラチオで明日香の口内をちんぽで突きながら、明日香の唾液まみれにすると、引き抜き)
ヤリマンなのにフェラが出来ないとは珍しい。
ほら、さっきの格好になれよ。
(明日香を立たせるとまた立ちバッグの体勢に)
ゴムなんか使わないんだろ?ん?
(オナニーで愛液まみれのおまんこにイマラチオで唾液まみれのちんぽを押し付け、ぐりぐりと挿入していく)
おい、狭いな…おらっ…
(明日香の腰を掴んで押し込むと、プチュンとした感覚がしてちんぽが全て明日香の腟内に収まる)

708 : 【すみません、これからなんですが眠くなってきて…】
【すごく楽しかったです。また機会があればお願いします】
【勝手ですが落ちますね】

709 : 【わかりました。こちらも落ちます。】

710 : 生意気なJKを大人ちんぽで屈服させてください
こちらむっちり恵体のJKで大人をバカにしています

711 : 快楽堕ちはありですか?

712 : お願いします、同級生の童貞ちんぽを好きにして調子に乗ってるあかりちゃんを犯したいな

713 : せっかくですが、お早かった方にお願いいたします
バカにしていた大人におちんぽで言うことを聞くようになりたいので快楽堕ちOKです

714 : よろしくお願いします
了解です
ちなみに希望の設定とかありますか?
NGと容姿も教えてください

715 : 設定の希望ですが、学校の先生とか近所のおじさんなどの、
普段バカにしていた大人に強制的に種付けされたいです
そしてその気持ち良さで自分からも求めちゃうみたいな
NGはグロで、見た目は肩までの長さの髪にむちむちした太腿丸出しの制服のブレザーです

716 : ちょっと寝てました
今日は無理そうなのでこのまま落ちます

717 : >>715
続きお願いできる?

718 : レスが遅くて申し訳ありません…
また次の機会にお願いします
>>717
こちらこそお願いしたいです

719 : ありがとう♪
書き出しどうしようか?

720 : せっかくですのでお願いしてもよろしいですか?
合わせていきますね

721 : 了解しました
【街を歩くムチムチのJKに声をかける40代のおじさん】
お姉ちゃん…綺麗な脚してんねぇ…
おじさんとちょっとどこか寄ってかない?

722 : は?なんであんたなんかについていかなきゃいけないわけ?
マジキモイんですけど
(冬なのにむっちりとした太腿丸出しのミニスカを履き、厚着でもわかるくらいのおっぱいの大きさ)
(顔と体は最高なのに性格は最悪なJK)

723 : そのミニスカート 男を釣るために履いてんだろ?
ただでとは言わないし、ちょっとだけ…行こうよ♪
(強引に手をとり、2枚渡しそのまま手を繋ぎホテル街へ)
【良いシチュです。ただレスもう少し早めにお願いします。5分くらいで…】

724 : (すみません、やっぱり私遅レスなので落ちます
短い時間だったけどありがとうございます)

725 : 落ちます

726 : 元彼、もしくは以前ナンパされついて行った相手に犯されてしまうJKはいないかな。
できれば着衣のまま犯していきたいんですけど

727 : この時間でこのシチュは厳しいかなぁ
再募集してみます

728 : oti

729 : 元彼に嫌がり抵抗しながらも犯されて逝かされまくるJKはいないかな?

730 : こんにちは。
スレンダーなJKでもいいですか?

731 : 巨乳よりスレンダーなほうがいいっす。
ちょっとヤンキーみたいに気の強い感じでできますか?

732 : あ…気の強いのはちょっと苦手です…
元カレが勝手に撮っていた恥ずかしい写真をネタに
犯されるみたいなのを妄想してました///
合わないようでしたら辞退いたします…

733 : いえいえ・・それでいいですよ
お願いします
次で書き出します。

734 : (みさきの学校帰り・・)
よう、久しぶりみさきっ・・。
ちょうど良かった、会いたかったんだよな。
これから時間作れるかな?

735 : 土曜日、部活の帰りに健さんに呼び出されて
学校の制服か部活のユニフォームで
健さんの部屋に行ってみたいなのでいかがでしょうか?
書き出しお願いします…。

736 : (みさきの学校帰り・・)
よう、久しぶりみさきっ・・。
ちょうど良かった、会いたかったんだよな。
これから時間作れるかな?
【制服でお願いします】

737 : 【分かりました】
【ブレザーでさせてください】
え?あ…な、なに?
もう、何も用はないよね…?
おうち、帰らなきゃいけないし…。
(内心嫌な気持ちで、足早に立ち去ろうと背中を向けて)

738 : つれないなぁ・・
あんだけ愛し合ったのに、別れた途端にこれだもんな。
まだ早いだろ?夜遊び一緒にしてたじゃんか。
見せたいものがあってさ・・
(スマホを取り出しみさきに見せる)
(そこにはみさきが健の股間に顔をうずめている姿が・・)
どう?今の彼に・・見せる?
さっ、俺んち行こうか・・・

739 : 別れたって、健が浮気……ちょっ、
こ、これ、い、いつ、こんなの…!
(健が見せたスマホの画面には)
(2人の恥ずかしい写真が…)
行ったら…こ、これ、消して…くれるよね?
(健の後をしぶしぶ付いていって)
(健の部屋に入り)

740 : 久しぶりだろ?俺のアパート。
今の彼氏は同級生なのか?
(二人で部屋に入り・・)
これだけじゃないよ写真は・・。
(何枚か見せ始める・・)
(後ろから・・正常位・・いろんな体位の写真、顔にかけられている所・・・あらゆる写真が・・)
そうそう、動画も・・・
(激しい声を出しているみさきが映っている・・)
消すのもったいないよな・・俺のおかずにしてるし・・・
(片手が立っているみさきのお尻をスカートの上から触り始める)

741 : (恥ずかしい画像や動画を見せられて)
(どうしていいか分からず、ベッドの前に立ちすくんで)
そ、そんな…お、おねが、い…消して…ください…
こんなの、彼に見られたら…
(お尻を触られても、逃げることも出来ず)

742 : 今の彼氏は、えっちはうまいのか?
俺よりも・・
(立たせたままゆっくりとスカートをめくり上げていく)
俺とのえっち、忘れたわけじゃないだろ?
いろんな事やったよな。
忘れたんなら、思い出させてやろうか?
(立ちすくんでいるみさき・・)
(捲り上げ、あらわになったショーツの中に手を入れ生でお尻を触っていく)
最近相手居なくてな・・俺溜まってるんだよ。

743 : そっ、そんなことっ!い、いや…
お願い、やめ、て…
(両手を胸の前で組んで、身体を硬くして)
(じっと健の手の動きを耐えていると)
溜まって、って…そんなこと、わたしには…やっ、やだ…
(どんどんエスカレートして、直にお尻を触られて)

744 : いいじゃんか・・
俺とのエッチ好きだっただろ?
目の前のベッドで何度もやっただろ?
(お尻を触りながら、みさきの後ろに立ち、みさきをベッドに倒すように手を着かせる)
こんな体制で入れたりもしたし・・
俺の体、お前の体を忘れてなくてな。
ほら、こんなに・・
(ズボンの上からでもわかるくらい勃起している股間をみさきのお尻にこすりつけ・・)

745 : 10代おっぱいは最高だろ
http://goo.gl/WazpHj

746 : そんなこと…、きゃあっ!
(身体を前に倒されて、立ちバックのように)
(健にお尻を向けさせられて)
そんなの、やだっ、そんなことしてな…いっ!
やだっ、来ないで、そんなの…
(硬くなったものを押し付けられて、逃げようと身体を前に)
(動かそうとすると、ベッドにつんのめって)
【いまさらですが、NGは余りに激しく痛いのです】
【抵抗しながら犯されるということなので】
【多少の痛みや拘束などは全然かまいません】
【恥ずかしいポーズの強要も大丈夫です】

747 : (つんのめって、ベッドに倒れ、お尻を突き出すような体勢になっているみさき・・)
(そのみさきを後ろから犯すように密着し手を前に回し制服の上から胸をまさぐり始める)
いいじゃんか、やらせろよ。
いまさら・・昔は自分から来てたくせに・・
(まさぐり、片手がみさきの太ももから、内股を触り)
(うなじを舐め始める)

【了解です】

748 : いやっ、やだっ、そんなこと!して…んんっ!
(後ろから覆いかぶさられて、胸にまで手が伸びると)
(ベッドに身体を預けたまま四つんばいの格好で)
(身動きとれず、スカートの中にまで手が這いまわり…)
お、ね、がい…もう、い、いや…やめて…
(手を伸ばしてベッドの端を握って逃げようとしても)
(全然どうにも出来なくて…)

749 : (久々のみさきの体に興奮している・・)
今は・・嫌がっていても・・
みさきは・・・
(みさきの内股を触っていた手がショーツの上からクリ付近を触り始める)
(胸の手が乱暴にまさぐり始め・・)
もう・・湿ってきてんじゃないか・・?みさきの・・・

750 : んんっ!!
(健にはバレてる、敏感な栗に指先が当たると)
(お尻をピクンと反応させてしまい)
しめって、なんか…んんっ!
(ブレザーの中に手を突っ込まれて)
(ブラウスの上から胸をまさぐられると)
(乳首がブラにこすられて…)
そんな、こと…な、い…んんっ…

751 : (みさきの性感帯はよく知っている・・)
(クリを刺激しながら、ブラウスのボタンを乱暴にむしる)
(はだけたブラウスの中に手を入れわざとブラの上から乳首を・・)
(相変わらず後ろから密着した状態をしている・・)
感じてんだろ?嫌がってても・・
(カチャカチャと音が鳴り健がズボンを脱ぎ始めている・・)

752 : ひっ、んっ、ぁ…あ…
((ブラの生地越しに、今度は一転して柔らかく乳首を刺激されると)
(拒絶とは違う甘い声を漏らしてしまい)
ちっ、ちが…感じて、なん…っ!
(クリをいじられて、足が無意識に開いてしまい)
(健が後ろで何をしているかも分からず)

753 : まだ・・強がるか。
(ズボンを脱ぎ、パンツを下ろす)
(むき出しになり、反り返ったペニスが現れる)
これ・・知ってるだろ?お前が好きな・・
(みさきの手を掴み後ろ手にペニスを触らせる)
もう・・硬くなってるだろ?

754 : (腕をつかまれ後ろ手に、健の硬くなったものをあてがわれて)
し、しらな、い…こん、なの…硬く…
(手を引っ張られ、背中が反り返り)
(破れたブラウスや、その奥の白いブラがあらわになって)
(健のモノから手を離そうとしても。押し付けられて離すことが出来ず)
(手の中でよりいっそう硬さを増してきて)

755 : こんなの・・・硬くないか?
硬さが手で分からないなら・・中で・・・
(みさきの突き出されているお尻からショーツを下ろし・・)
(お尻、陰部があらわに・・)
(自然と足が開かれている・・)
とりあへず・・思い出せ・・。
(陰部に亀頭を添え、ゆっくりと入れ始める)

756 : (ショーツをスルリと脱がされてしまい)
(後ろからいやらしい割れ目や)
(もっと恥ずかしいお尻の穴も丸見えになって)
えっ?いやっ!やめてっ!あっ…ああっ!
(バックからじっとり湿った割れ目に、硬いモノが押し付けられたかと思うと)
(それがゆっくりと中に…)

757 : (ゆっくりと奥までねじ込み・・)
まだ少しきつかったか?
(みさきの両手を掴み、前に倒すような姿勢をとる)
(おしりだけが、突き出ている)
これからだよ・・何度も楽しませてもらうからな。
まずは、おれのペニスを思い出せ。
(腰が動き始めイヤらしい音を立て始める)
(後ろから、うなじを舐めながら・・)
どうだ?いっぱいになってるだろ?お前の中が・・
一回で終わると思うな?何度も出して
復活してやるからな・・・
(腰を叩きつけていく)

758 : んんっ、あぁっ、くっ、ううぅ…んぁっ…
(力強いピストンのたびに、口からあえぎ声が漏れ)
(もはや言葉にならず…)
あぁ、ん…な、か…んんっ、あっ、いっぱい…だ、めぇ…
(わずかに拒否の言葉を吐きながら)
(身体はずっかり健のモノ受け入れてしまって…)

759 : 思い出してきたな・・
何度も逝かせてやるからな。
おれの溜まった体に付き合ってもらうぞ。
(焦らすようにゆっくりと腰の動きに変える)
彼氏に・・・言えないだろ。
どうせ、彼氏のえっちは優しいだけで物足りないんだろ?
みさきはエッチなのにな・・。
写真かえして欲しかったら・・・言うこと聞けよ・・・

760 : いっ、いや、そん、なっ!あぁっ!
だめ…ぇ、じらさ、ああぁっ…
(一転して中を優しくこするような動きになり)
(腰をムズムズ動かしてしまい)
言うこと、きくから…かえして……

761 : ゆっくりの方が俺の味わえるだろ?
動かして欲しいなら、自分で動かせよ。
彼氏のと比べてどうだ?
ほらっ・・教えてくれよ。、彼氏のエッチはどうなのか・・
(腰の動きは止めたまま、中でピクピクペニスを動かす)

762 : そんnな、…あぅ…
(ゆっくりと腰を前後に動かし始め)
か、れしの、より…
(動きが少しずつ早く激しくなってしまい)
(健の腰にお尻を打ち付けるように動かして)
大き…ぃ…んっ…!あっ、だめっ!動かしちゃ…、ああぁ…

763 : そうだ・・・その腰の動き・・。
(じっくりみさきの中を味わっている)
あそこの締まり・・最高だ・・。
大きいか・・硬さはどうだ?
彼氏のじゃ満足できてないだろう・・
みさきのこのエロイ体じゃ。
(みさきの動きに合わせるように腰を動かし始める)
次は・・写真みたいに咥えてみるか?

764 : あっ、んむっ!硬いのぉ…っ!ああっ!
(動かしている最中に抜かれてしまい)
(後ろに立つ健に、四つんばいのまま身体を向けて)
(こっちに向いたペニスに顔を近づけて、口をあけると…)
あんっ…んちゅぅ、ちゅっ…はむ…んっ…
(自分から咥えていって、舌をカリに絡めて)

【ごめんなさい、時間やばくなってきちゃって…】
【とってもよかったのに、ほんとにごめんなさい…】

765 : いえいえ、ありがとうでした。
もしよかったら、夜にでもどうですか
続き、もしくは新しい展開でもOKですが

766 : 【夜はたぶんこれないと思うので】
【同じ名前でときぞき来てるので】
【もしまた見かけたら犯してください…】
【ありがとうございました、お先にごめんなさい…】

767 : 了解
また逢いましょう
おちます

768 : 昔一緒に乱交した男に偶然に会い、嫌がりながらも倉庫に連れて行かれ犯されてしまうJKはいないかな?

769 : おち

770 : 出戻りですが
768みたいなシチュで募集します

771 : まだいますか?
768のシチュでお願いしたいです

772 : いました。
よろしくです
希望、NGありますか?
着衣のままでやりたいのですけど

773 : 着衣は私も一緒ですね、NGはスカ、アナルです。
希望は今の所はないです、私の方は遊んでるようなJKがいいですか?

774 : 良かったです。
遊んでいる感じがいいですね。スカート短くしてて・・
無理なことがありましたら都度言ってくださいね。
では書き出します
(夜遅く・・明日香を見かける・・)
あれっ明日香じゃん。

775 : ……何? 私になんか用?
(久々に会ったその顔と声を聞いて明らかに不機嫌な態度をとる)
(制服のスカートは少し屈んだら中が見えそうなほど短くして)
(ブレザーも着崩し、見た目だけで遊んでように見える)
【こちらこそ、お願いします】

776 : おいおい・・・つれないな。
楽しんだ仲だろ?
学校帰りなんだろ。
どう?暇なら久しぶりにさ・・・
(馴れ馴れしく肩を抱く・・)

777 : 楽しんだ? あの時は友達に無理矢理連れていかれて、流れでしてしまったから…
私は全然楽しんでないけどね。
私、こう見えて忙しいから。 じゃ
(肩を抱く手を払い、適当な理由つけて歩き出す)

778 : (歩き出した明日香を追うように、手を掴む)
楽しんでただろ?ほぼ完徹でやったじゃないか。
しかも二回ぐらい来たよな、パーティーにさ。
あの時の明日香を忘れられなくてな・・一番人気だった明日香だったし。
(手を強く引っ張り、慣れた様子で暗がりにある倉庫に連れ込む・・)
見覚えあるか?ここ・・

779 : だからあの時も友達に連れられて…
私、ああいうの本当興味ないから
(と言ってもこんな見た目では説得力はない)
って、ちょっ…どこに行っ…
…ここ、最初にした所じゃん
(そこは薄暗い倉庫、最初乱交した場所で当然見覚えはあった)

780 : そっ・・覚えてんだちゃんと。
明日香が乱れたソファーもあるよまだ。
(そう言うと後ろからいきなり抱きしめる)
なぁ・・しようぜ。お前見かけたら我慢できなくなったんだよ。
(後ろからきつく抱いたまま、片手が乱暴にスカートを捲り上げる)
こんな短いのはいてさ・・相変わらずヤリまくってんのか?
(捲り上げ、太ももから足位の付け根を触り始め・・)

781 : ひっ…!
(急に後ろから抱きしめられる)
(なんとか逃げようと身体を動かすもしっかりと固定されていて)
…この変態っ…!
するわけないでしょ… 見た目で判断するなよ…っ
(スカートが捲られて太ももを触られる)
(そのいやらしい手つきに全身が震える)

782 : 何とでも言えよ・・
俺はもう我慢できねぇんだよ。
お前の体は最高だからな・・あの時の声も・・。
(抱きつかれ前かがみになった明日香の体を引き起こし仰け反らせ・・)
(構わず下半身を乱暴にまさぐっていく)
いやらしいパンツ履いてんな・・見せるためか?男誘ってんだろいつも。
(仰け反らせながら、胸も触り始める)
なぁ・・思い出せよ・・乱れたあの夜をさぁ・・

783 : いやっ… やめっ…!
(スカートの中で秀夫の手が乱暴に動く)
(さらに制服の上から胸も揉まれてしまい、身体がぴくんと反応する)
誘うわけないじゃん…馬鹿みたい…
……う、うるさいっ!
(あの時の事が脳裏に浮かぶと顔を赤くして)

784 : (体をまさぐりながら、壁に押し付ける・・)
この場所だよ、お前と立ちバックしたのは・・
今日は服着てるが・・あの時は全裸だったよなお互い・・。
(スカートを捲り上げ、すでに勃起している自分の股間をズボン越しに擦りつける)
このままでも出ちゃいそうだな・・。
(下半身をまさぐっていた手が、薄いショーツの中に入り込んでいく)
(指先がクリに触れる)
誘ってないのか?声かけられてついて行ってたりな・・。
あの後何人とやったんだよ。
(答えさせようとして、陰部の割れ目に指を這わす)

785 : だから言わなくていいから…っ
(秀夫の言葉でさらに思い出されていく)
ひぅっ…! んっ…
(身体が壁につき、後ろから秀夫がさらに身体を密着させてくる)
(ショーツの中に入った手がクリを触れてきて…)
(ビクッ!と身体が大きく跳ねてしまう)
だからしてないって…! んんっ…
(本当はあれから他の男を誘って何度もしていた…)
(だが恥ずかしくてそれを口に出す事はできなかった)

786 : だってさ・・思い出したほうが興奮してくるだろ?
あすかもこんなに濡れてるしさ。
俺のあそこ思い出したんだろ・・・
尻に当たってるから・・
(音を立てながらズボンを下ろし・・明日香の手を自分の股間に当てる)
こんなってんだよもうさ・・溜まっててよ。
明日香の中で・・今日は何度もださしてもらうな?あの時のように・・
してないのか・・まぁ・・嘘だろうけどな。
俺のダチとやった事は・・知らないふりしてやろうか。

787 : ぬ…濡れてないし…
(でも秀夫が割れ目に触れると、クチュと水音が聞こえて)
(顔を赤くする)
中にって… 嫌よ!
やだっ… 離してぇ…っ
(秀夫の勃起に触れればもう今にも出しそうなくらい膨れ上がっていた)
(嫌とばかり身体を動かし抵抗していく)
ダチ…? まさかあれ…知ってんの?

788 : (触らして・・)
すげぇだろ?
もう何回も出来るぐらいになってるだろ?
(体を動かし抵抗する明日香に・・)
動くなよ・・そんなに動くんなら大人しくさせてやろうか・・
(ショーツを横にずらし、陰部の中に指を入れていく)
(濡れているので二本すんなりとくわえ込む)
ほら・・二本も簡単に・・
(指を乱暴に動かし始める)
知ってるさ・・
ナンパした女が最高だって・・よくよく聞いてみたら明日香だって気づいたよ。
何度も何度もやったって。顔にも・・口の中にも・・てな。

789 : いやっ… んっ、あぁっ…!
(立ちバックで壁に手をつきお尻を突き出した形のまま)
(ショーツがずらされびしょ濡れの秘部に指が入ってくる)
(その中で動かされると身体が反応してしまう…)
……そうなんだ…
そうよ、その人以外にも何人もの人とヤった…
(もう隠せないとわかるとすぐに白状する)
【中にもですが、制服を白濁まみれにしてほしいですね…】

790 : (白状してきた明日香を触りながら・・)
ほらみろ・・ほぼ毎日か・・いろんな男と。
どんな奴がいたか言ってみろ。
(指を抜き、足を開かせ、そのまま亀頭を添える)
もう我慢できねぇ・・ぶち込んでやる。
(生のまま、差し込んでいく)

791 : 学校の男子とか教師とか、ナンパ男とか…
とにかくいっぱいよ…
んっ… ぁ…っ
(濡れた秘部に今度は指ではなく勃起が貫く)
(勢いよく奥を突いて、足が震える)

792 : 好きなんだな・・男が。
そんなにやって・・。
まぁ・・明日香はいい女だからな。体は最高だしな。
(腰を掴み激しく腰を振り始める)
思い出したか、俺のを・・。
どうだ?最高だろ?
(腰を振りながら胸に手をかけ、ブラウスを乱暴に脱がしていく)
(あらわになった胸を揉みしだく)

【何度も出しますから・・】

793 : あっ、んっ、やんっ!
(後ろから激しく突かれて、快楽から甘い声で鳴く)
思い…出してきた… んんっ!
あんっ、やぁっ、んんっ…!
(胸も揉まれまくって何度も奥を突かれる)
(ビクッ、ビクン! と身体も何度も跳ねる)

794 : 最高だ・・やっぱりお前は・・。
思い出したか・・これにお前は何度も逝かされて・・。
乱交は・・どうだったよ。癖になったんじゃないか?しばらくは・・
さぁ・・そろそろ一回目・・・出そうだ・・。

795 : 思い出した… あなたに何度もイかされて…
中に…もう?
ちょっとまって…早…っ
(まだ心の準備はできていなくて)

796 : 溜まってるから仕方ないだろ?
出すぞ・・
(激しく腰を突き。一段と中で膨らむ・・)
(一瞬の間が空き・・)
ぐっ・・おらっ・・・
(中で勢いよく出て行く・・)
(出し終わったあとも、明日香をたったままそのまま抱き・・)
(出し終わっているのに、ペニスはまだ膨らんだまま・・・・)

797 : んっ…、あぁっ…!
(奥へと大量に精液が放出される…)
(それは下腹部から熱さが伝わってきて)
ま、まだ…やるの?
もう中に出したし…そろそろ…
(繋がったまま、秀夫は離そうとしない)

798 : まだまだこれからだよ・・。
言ったろ?何度もやるってな。
俺が絶倫なの知ってるだろ?
(一度抜き、乱暴に明日香をソファーに倒す)
(両足を抱え上げ、再び挿入する)
今度はお前が逝けよ・・
(最初から激しく突き上げていく)
あの時みたいに叫びながらな・・・

799 : きゃっ…、
んんっ… あ…ッ!
(ソファに押し倒され、足を抱えこまれ)
(またそのまま勢いよく貫かれる)
あっ、あっ!あんっ!激しっ…
(ソファが軋むほど激しく突かれ)
(喘ぎ声が響き、顔は蕩けていた)

800 : 激しいの好きだろ?
ほらっ・・見ろよ、入ってる所を。
(乱暴に頭を掴み覗かせる・・)
見たまま逝けよ・・
汁が飛んでるな・・俺の精子か?
お前の・・汁かな・・

801 : んっ、あっ… 私の…アソコを出たり入ったりしてる…
(激しいピストンで言葉も途切れ途切れで)
あっ、だめ…イク…っ
んんっ… あ、あああっっ…!!
(ビクビクッ!と身体を痙攣させて)
(身体が大きくのけ反り、盛大に絶頂する)

802 : おっ・・・その仰け反り方・・
その声・・。最高だ・・
逝ったのか?
俺も二回目出してやる・・・
おらっ・・
(抜き出し、今度は明日香のブレザーに大量の精子をぶっかける)
おい。。なにグッタリしてるんだ。
まだだろ?
(出したばかりのペニスを明日香の目の前に突き出し・・)
なめろよ・・すぐデカくなるから。
(それから何度も明日香に突き刺し逝かせまくる)
(顔、中、制服にかけまくる)
どうだ・・俺といつでもやりたいだろう・・・
体に染み付いたか?俺のペニスが。
(何度も出したのにまだいきり立っている)

803 : 【すみません眠くなってきまして… よかったら続きとかできますか?】
【今日の夜もまた来れますが】

804 : 【…と、もう終わりそうな流れですね】
【このまま〆てもいいですよ】

805 : 【すみません、落ちますね】

806 : セーラー服の女子高生をたっぷり犯したいぜ!
どこかにいないか?

807 : 具体的なシチュを聞いてもよろしいですか・・・?

808 : ちっ・・・
誰もいない・・・落ちます。

809 : 失礼します・・・。

810 : 影で生徒を脅迫しては犯している先生にターゲットにされて犯されたいです
嫌がる志乃を無理矢理ガツガツ犯して欲しいです

811 : >>810
志乃の全身をネットリと焦らすように弄くり回す感じで良ければ犯してあげますよ

812 : ねっとりでもいいですよ
よろしくお願いします
NGはスカグロ、アナルです
見た目は黒髪ロングで制服はセーラー服です

813 : 何のネタで脅迫されたいですか?
簡単に書き出しをしてくれたら合わせながら進行しますよ。

814 : 学校で禁止されてるのにバイトしてたってのでいいですかね
書き出ししますので少しお待ちください

815 : 待ってますね。
志乃の身長、3サイズ等も教えてもらえたら嬉しいです

816 : (放課後)
ふぅ…学校終わった…バイト行こっと
あ、そういえば先生に放課後来いっていわれてたっけ
ながくならないといいなぁ…
【身長155で86、61、88です】

817 : 志乃、遅かったな。
(誰もいない視聴覚室に入ってきた志乃を見て)
確認したい事があるから、こっちに来て座りなさい
(志乃の体を舐めるように見つめて)

818 : はい
(先生のそばにある椅子に腰掛ける)
あの…先生、私ちょっと用事があるので短めにおねがいします
(バイトの時間が結構迫ってきて焦っている)

819 : バイトの日だから早く終わらせて欲しいのか?
(志乃の右隣に座る)
まぁ、噂に聞いただけだがなぁ
(志乃がバイトをしている写真を見せて)
これ…本当か?
これが志乃なら校則違反で両親に連絡しないとな
【何のバイトをしてますか?】

820 : え…わ、私ば、バイトなんてしてませんよ…
(震えた声で応える)
(手が震えだす。禁止してるバイトが見つかって退学になった子を知ってるから)
これ…私!なんでこんな写真が…
(コンビニの制服着てる自分の写真を見て目を見開く)
(バレた。もう言い訳しようがなくて素直に認める)
は…い、バイトしてました…

821 : 落ちられたのかな
落ちます

822 : 先生に制服の乱れのことで呼び出され、強気な態度を取っているうちに、切れてしまった先生に
何度も何度も犯され逝かされまくるシチュでだれかいませんか?

823 : 先生に制服の乱れのことで呼び出され、強気な態度を取っているうちに、切れてしまった先生に
何度も何度も犯され逝かされまくるシチュでだれかいませんか?

824 : もう少し待ってみます

825 : おち

826 : 軽い拘束とか焦らしプレイとか言葉責めなんかで責められたい女子高生を募集です。

827 : 落ちます

828 : >>822の内容でしてみたいですね…

829 : お相手お願いしてもいいですか?

830 : はい、こちらこそお願いします
えっと…失礼ですが女性の方ですか?
女性が相手でも大丈夫ですが確認したくて…

831 : ごめんなさい!スレ間違えました…おちますね

832 : あ…別に大丈夫だったんですが…
また少し待機してます

833 : 遥さんいいですか?

834 : あ、はい!お願いします
>>822みたいな内容でしてみたいです

835 : いいですね。
僕は体育教師でもいいですか?
遥さんはちょっとヤンキー系の強気な生徒って感じで・・。

836 : 体育教師、わかりました
説教するのに名前で呼ぶのも変なので… 適当に桜井、と名字で呼んでくれるといいですね
制服はセーラーにブレザー、どちらがいいですか?

837 : 了解です
桜井 遥ですね。
ブレザーでお願いします。スカートは短め、ブラウスのボタンを二つ三つ外していて
胸元を開けている・・でお願いします。
希望とかNGとかあります?スカ、グロはしませんが・・

838 : わかりました。かなりの乱れですねw
NGは私も浩介さんと同じです
希望は着衣、くらいですね

839 : 失礼しました! 浩市さんでしたね…
名前間違えるなんて…

840 : 着衣いいですね。
いろんな体位で何度も出しますよww
では書き出します

(放課後、体育教官室に遥を呼び出している)
桜井、今日呼ばれたのわかっているよな。
同じことで何度も怒られてんじゃねぇよ・・。

841 : え〜? よくわかりませーん
(制服のスカート丈は膝上20p以上、ブラウスのボタンも外しており上から覗けば谷間が見えそうで)
(ブレザーのポケットに手を突っ込み、馬鹿にした態度をとる)

842 : ふざけた態度とってんじゃねぇよ。
なめてんのか・・先生を。
ポケットから手を出せ。
(手を掴み出させる)
そんな短いスカート、胸元しやがって。
男を馬鹿にしてんのか?

843 : 逆に、先生は私の足とか胸元見てるの?
うわ、マジ変態…
(さらにナメた態度をとり、胸元やスカートを手で隠すそぶりをする)
ていうか、もう何回も同じ事聞いたし

844 : 何回も同じこと言わせてるのはお前だろ!
お前みたいなガキ相手にするか。
体だけは大人だけどな。
それより、その態度改めなきゃ、まじ怒るぞ俺は。
(立ち上がり、遥に近づく・・)

845 : 私も先生みたいな男、嫌だし〜
もう怒ってんじゃん。近付かないでよ
(浩市はさらに近付いてくるがまだ挑発を続ける)

846 : 大人の男知らないだろお前は・・
いや、知ってるかその感じじゃ。
その体つきは。
(遥の体を厭らしく見渡す)
怒らせたらどうなるか知ってるか?

847 : 人を見た目で判断しないでくれる?
先生も無駄に熱い、つーか、ウザいんだよね
別に怖くないし? それより早く帰りたいんだよねー
(背伸びをしたりとまるで反省してない)
【処女じゃない方がいいですよね?】

848 : 見た目通りだろお前は。
ウザイだぁ・・?先生に向かっていう言葉か?
(いい加減遥の態度に切れ・・)
(手を取り引っ張り、床に倒す)
【やりまくってる感じがいいかな】

849 : いっ、たっ!
何、教師が生徒にたいして暴力振るうわけ?
(床へ倒されると乱れた制服が広がる)
【わかりました】

850 : (倒れた遥をみて・・)
(スカートがめくれている)
そんな短いスカート履いてるから足が丸見えだぞ・・
エロいパンツ履いて・・
男を喜ばせる格好だな
(近づき足元にたつ・・)
どうする・・?俺が喜ばせてやろうか・・・
【遅れてすみません】

851 : …っ! な…何見てんだよ、変態教師!
(自分の下着が見られた事で頬を赤くして)
(思わずスカートでパンツを隠す)
いらないし… 近付くなよ!
(下から浩市を見てそのまま後ずさり)
【大丈夫です】

852 : 見てるんじゃねぇよ。
お前が見せてんだろ?
いつもそんなスカート履いて、見せまくってんじゃねぇか。
(後ずさりしている遥を見ながら・・)
どうした・・怖いのか?俺が。
(後ずさりしているが、壁にくっつく遥・・)
後がなくなったな・・
(そう言うと、遥に覆いかぶさっていく)
オレを怒らせた罰だ・・
(体重を預け、遥のスカートを捲り上げ太ももを触り始める)

853 : 怖くねーし… 見る方が悪いだろ!
ひっ…、な、離れろっ…
キモイし…変態っ!
(身体の上に覆い被さられ、逃げる事もできなくなった)
(太ももを撫でられると全身が震え出す)

854 : お前達みたいな女子生徒のせいで、俺みたいな独身男は欲求不満なんだよ。
毎日毎日パンツ見せられてな。
(太ももを触りながら、片手が乱暴に胸元からブラウスを破るようにはだく)
(あらわになった胸元に夢中でしゃぶりつく)
まったく・・体は立派な女だな。
やりまくってる体だ。
(太ももから、内もも・・足の付け根まで手が伸びる)

855 : いやぁ…っ
このっ、離れ…ろっ!
(あらわになった谷間に顔が埋まり)
(さらに足をいやらしい手つきで触られる…)
(身体を動かして抵抗していくが所詮は女、びくともしない)

856 : いいぞ・・抵抗してくれ
そのほうが男は興奮するから。
(動く遥を力で押さえながら愛撫を続ける)
(下半身をまさぐる手が強引にショーツの上に・・)
(自分の体を遥の両足の間に挟み込み正常位の体制になっていく)
(片手は遥の胸をブラの上からまさぐり始め・・)
このでかい胸は男のおかげか?
今日はもうここには誰も来ないからな・・・楽しめるぞ・・。

857 : やめっ、この変態…っ
どこ触って…離せっ!
胸のデカさなんてどうでもいいだろ…っ
(胸や股間をまさぐられてしまって…)
(さっきまでの強気な態度は消えつつあった)

858 : (変態と言われ・・)
男はみんな変態か?
女とやりたい男は普通だろ?
(構わず乱暴に下半身をまさぐっている)
(ブラを上にずらし、あらわになった乳房を見て)
たまらないなぁ・・お前の胸は・・
(再び乳首にしゃぶりつき胸を揉む手に力がこもる)
どうだ・・・気持ちよくなってきたんじゃないのか・・

859 : んんっ…!
(乳房を揉みしだかれつつ乳首も吸いつけられる)
(下ではショーツ越しにまさぐられていて、
うっすらと湿り気が帯びてくる)
気持ちよくねーし…
(だが身体は反応していて甘い声も出ていた)

860 : いいぞ、その強がり・・。
頼むから最後まで強がってくれよ。
(陰部の割れ目に沿って指が這い始め・・)
(胸を吸っていた口が首筋に・・・)
(そして胸の手が下から上に持ち上げるように揉み始める)
そろそろ感じてきたか・・湿ってきたぞ・・・

861 : んっ、くっ…
(胸を下から持ち上げられるようにすれば、たゆんと大きく揺れる)
(必死に身体を動かし、押してみたりと抵抗するが)
(それはさらに興奮させるしかなかった)
どこを触って… やめろよっ!
(顔は赤く、割れ目を中心にショーツに染みが広がっていく)

862 : エロい体だ・・
たまんねぇな。
制服の下にこんな体が隠してあるなんてな。
(ショーツの中に手を突っ込み始め・・)
(直接割れ目を・・・)
(くりを刺激しながら・・)
なんだ・・もうこんなに・・。
さすがだな。桜井は経験豊富なんだな。
男、何本も咥えてんだろ?
正直に言ってみろよ。

863 : 【うう…眠くなってきました… 続きがしたいくらいすごく楽しいのに…】

864 : どう?
続きは明日とか・・

865 : 明日は用事があって…日曜日だとダメですか?

866 : いいかな。夜がいい?昼がいい?

867 : 夜でお願いします。21時過ぎあたりで

868 : 了解
アンシャンテで待ってますね。
ではおちますね

869 : はい、次もお願いします
私も落ちます

870 : ブレザー姿のちょっと気の強いJKをめちゃくちゃに犯したいです。
シチュは相談で・・。
先生役、元彼役、同級生役など色々と・・。

871 : おちます

872 :うふ〜ん

873 : 普段からいろんな男とやりまくっているJKが、っ昔の遊び仲間の男に嫌々ながらも
やられていくシチュでいませんか

874 : おちます

875 : 先生に無理矢理犯されたいです
いつも志乃にムラムラしててとうとう我慢できなくなって
空き教室とか保健室に連れ込んで嫌がる志乃を力ずくで…
といった感じのシチュで募集します

876 : 出戻りですが・・いいですか?

877 : よろしくお願いします
NGはスカグロ、アナルです

878 : 体育教師で倉庫で・・でいいですか?
志乃さんはちょっとヤンキーぽい格好の制服姿で倉庫でサボっているところを
先生に見つかりそのまま犯される感じでいいですか?

879 : あ、真面目な優等生っぽい娘を先生が拉致するような感じで
連れ込まれて犯されたいです

880 : なるほど、了解です。
女子生徒会長の志乃さんでいいかな。
先生は体育教師のままで。
放課後、生徒会室にいる志乃さんを強引に隣の更衣室に連れ込んで・・
できれば志乃さんは処女じゃなく男の経験は有る方がいいのですが・・。

881 : 経験ありでいいですよ
真面目そうな顔してやることやってんだなとか言われたいです

882 : 了解です
では書き出しますね
(生徒会室にいる志乃を見つけ・・)
なんだ、まだ残っているのか?
もうみんな帰ったっだろ?

883 : (生徒会の書類を整理してると先生が)
あ、先生
はい、まだやることが残ってるので…

884 : 遅くまでよくやるよ。
手伝ってやるよ。
この書類か?・・
(手を滑らせ書類を落とす)
っと・・すまん、拾ってくれるか?
(前から志乃の体に興味を持っていて、短いスカートから見える足を見てしまっていた)

885 : ありがとうございます
(書類を渡そうとするけれど落としてしまって)
す、すみません!
(慌てて落ちた書類を拾う)
(前屈するような格好のせいでスカートが引き上げられて)
(少しだけショーツが見えてしまっている)
(色白な太ももやチラっとみえるお尻やショーツを肉欲の目で見られてることに気づいていない)

886 : (前かがみになった志乃を見て)
志乃・・お前結構派手なパンツ履いてんだな・・
(思わず見えた志乃のショーツを見て言ってしまう)
生徒会長なのにな・・。
意外だな
(少し笑いながらも、興奮して声が上擦ってしまう)
(思わずそのちらっと見えるお尻に手が伸びる)

887 : え?なんですか?
(拾う作業に集中してて先生の言葉を聞いてなくて)
ひゃ!
(お尻にゴツゴツした手のひらが押し付けられて体がビクッとしてしまう)
せ、先生!なにするんですか!

888 : (驚いた志乃の反応に・・)
おっと・・すまんすまん。
お前のお尻とパンツが見えて思わずな・・。
お前は男ウケする体してるよな。
そんな姿見てしまったら・・俺もただの男になってしまうなぁ・・
(志乃の手を掴み、となり部屋のドアを開け志乃を投げるように入れる)
(同時に自分も入り鍵をかける・・)
(志乃は床に倒れ込んでしまう・・)

889 : (おしりに張り付いてる手がもぞもぞと肌の柔らかさを楽しむようにうごめいて)
(背筋に悪寒が走ってカラダがこわばって動けなくなる)
先生…やめてください!それセクハラですよ!
(震える声でやめるように言っても男の劣情を煽るだけで)
や!いやぁ!きゃあ!!
(抵抗できないようにされて隣の部屋に放り投げられて)
い、痛…
(倒れこんでしまう)
(その拍子にスカートがまくれ上がってショーツに包まれたむっちりしたおしりが丸出しに)

890 : (倒れ込んでスカートがめくれむき出しになっているお尻を見ながら・・)
お前の体で前から俺はムラムラしてたんだよ。
見えそうで見えないパンツとか想像してな・・
(そう言いながら床に倒れ込んだ志乃に覆いかぶさる)
少しだけ、俺の相手しろよ・・、いいだろ?
(首筋に顔を埋め片手が太ももを撫で始める)

891 : いやっ!
(先生のいやらしい視線が気持ち悪くてスカートを抑えて慌てて隠す)
だめ!先生…こんなこと。は、離れてください!
(覆いかぶさる先生を引き離そうと両手で押すけれど)
(たくましい体にはびくともしなくて)
いやぁ…やめてぇ…
(色白な太ももを舐め回すように撫でまわされる)
(そのたびに背筋がゾクゾクしてくる)

892 : 何がダメなんだよ・・
関係ねぇよもう。
(構わず首筋に吸いつきながら、スカートを捲り上げあらわになっている下半身をショーツの上から触りまくる)
(もう興奮しきって、夢中でなでまくっている)
たまらねぇな・お前の体は。スタイルいいしな。
(ブラウスに手をかけ、乱暴に胸元を開け、覗いた谷間に顔をうずめ始める)

893 : やぁ…そんなとこ、触らないで!
(太ももをすりあわせながら腰をくねらせながら)
(先生の指から逃れようとしてもすぐ追ってきて下着越しに)
(割れ目に沿ってなぞられたり指を立ててぐっと突き立てられたり)
いやぁあ!お願い…やめてぇ!
(ブラウスが強引に開かれてボタンが飛び散る)
(柔らかくて豊満な胸に顔が押し付けられて)

894 : (乳房にしゃぶりつきながら・・)
張りがあってでかいな。
(顔で胸を揉むように埋めていく)
(下半身をまさぐっている手が、陰部全体を覆うように手のひら全体でいじりまわす)
なんだ・・志乃のここは熱くなって、湿ってないか?
嫌がってても体は正直なのか?
真面目なふりをしていても・・この体は男をかなり味わってるな・・

895 : う…ぁ…
(胸を弄られてブラの中で乳首が擦れて先がジン…と感じてしまう)
イヤ…ダメ…なんで無理矢理されてるのに…
(体がだんだん熱くなってきてお腹の奥がじゅんときてしまう)

896 : (志乃の足を開き自分の体を挟むように正常位の体制に・・)
(指の代わりに、すでに勃起している自分の股間をジャージ越しに陰部に擦りつける)
どうだ・・俺の硬いのが当たってるだろ?
(ショーツ越しに陰部に触れクリを刺激する)
犯されてるのに・・感じてるんじゃないか?体は・・・
意外だな・・やりマンなのか?志乃は・・

897 : そ、そんなの擦りつけないで!
(ジャージ越しに当てられてても肉棒のぬくもりが伝わってる気がする)
(嫌がってても男を知ってる志乃の体は興奮してうずき始める)
か、感じてなんか…ぅあっ!
(クリを責められてビクッと背を反らせる)
わ、私ヤリマンなんかじゃありません!
(顔をボっと赤らめて否定する)

898 : 大きくて驚いたか?
ガキのペニスとは違うぞ。
(強めに押し当てる)
(ビクビクと脈を打っている)
ヤリまんかどうか・・もうすぐわかるだろ?
(腰を動かしながら、ブラを捲り上げあらわになった胸に吸い付いていく)
(乳首を舌で転がしながら・・)

899 : あ…や…だめっ…乳首いじめないで…
(ザラザラの舌が乳首を這いまわってコリコリに固くさせられて)
(おまんこはひくひくしていやらしい汁でショーツを濡らす)
や、なんで…いやなのに…濡れるなんて
(肉棒を押し付けられるたびにヌチュっといやらしい水音がなって)
(こんな卑劣な男に感じされられてる自分が悔しくて涙目になる)

900 : 乳首も立ってるじゃないか・・。
乳首の色もいい色だ。
さすが高校生だな・・。
(むしゃぶりついていく)
もう・・お前の体にお俺も限界だ・・
(腰を浮かし、ジャージとパンツを下ろし、勃起しているペニスを取り出す)
お前の濡れ具合・・いい感じだ
(状態を起こし、ショーツを横にずらし入れようとする)
さぁ・・・これからがお楽しみだ。
何回もイカせて、出してやるよ
一回で終わると思うなよ・・
(亀頭からゆっくりねじ込んでいく・・)

901 : はぁ…はぁ…
(体が火照って疼いてしかたない)
(膣からあふれる愛液はショーツにシミを作っている)
いや!やめて!そんなの入れられたら私…
(先生の巨根を目の当たりにして)
イヤ…いやぁ!は、入ってる…あぁ…
(じっくりと入ってくる肉棒)
(久しぶりの男のモノを志乃の体はきゅんと締め付ける)

902 : (根元までゆっくりとねじ込み・・)
これが志乃の中か・・・。
よく締まる、最高だ。
しかも、こんなに濡れて。
(奥の壁をつつくように、小刻みに腰を動かす)
どうだ・・犯されて感じている気分は。
言葉とは裏腹の体だな。
(両足を抱え込み、深く激しく突き刺していく)
お前のここは、男を何本も咥えてんだろ?
ガキとばっかりなのか?やってるのは・・・
ほらっ・・言ってみろ、逃げられないんだから・・

903 : あっ、や!奥…突かないで!
(先生の服をぎゅっと握りしめながら)
は、激しく…しないで…やぁ!あん!んん!
(激しくつかれるたびHな声がでてしまう)
私はそんなこと…ひゃ!
(腰を激しくガンガン打ちつけられて)
わかりました!いいますからそれはやめてぇ!
生徒会の子としました…迫られて断るに断れなくて…

904 : いい声で喘ぐ・・
その声だけでも逝きそうだな。
激しいのは嫌いか?お前のここは・・喜んでる感じだが。
(構わず突きまくる)
逝きたきゃいっていいぞ。まだまだ突いてやるから。
一人だけじゃないだろ?
優等生ぶって、影じゃいろんな男と・・先生ともか・・
(両足首を持ち思い切り足を広げ丸見えにして突いていく)

905 : はぁん!や!だめ…私もう…
ィクっ…
(体をビクンビクン震わせながらイッてしまう)
(肉棒を更に締め付け先生を果てさせようとするが)
いやぁ突かないで!私イッてる…のに…
(まだまだ満足すること無く志乃の中でしごきまくる)
いいます、正直に言いますから!突くのやめて!
先生ともしました。用務員のおじさんとも後輩の子ともしました
友達の親とも…
相手から誘うように仕向けてだかれました…

906 : 逝ってる最中に動かされるのも最高だろ?
ヒク付いてるぞ、お前の中は。
(腰の動きを止めず、ブラウスの残りのボタンも外し、くびれている腰を抱え仰け反らせるようにして突き上げる)
そんなにやりまくってるのか。
全員に逝かされたのか?
エロい格好をして・・パンツ見せたりしてか?
誰が一番だったんだ?

907 : あん!ぁん!んぅぅ!
(激しく突かれるたび胸が上下にぶるんぶるん揺れる)
(休む間もなく責められて完全に先生のなすがままになっている)
転んだふりしてぶつかって胸押し付けたり、保健室で服をはだけたまま寝てたりしてました…
一番は〇〇ちゃんのお父さんでした
奥さんいるのに私に夢中になって背徳感でイッちゃいました
(過去のみだらなことをはきだす)

908 : (なすがままになり、首を揺れに合わせて揺らして喘いでいる)
奥さんがいるのに抱かれたのか?どんなふうにだ・・。
感じてイキまくったのか。
俺みたいに・・犯されるのは初めてなんだろ・・。
悔しいか?犯されてイキまくって。
さぁ・・そろそろ一回出させてもらうか。
どこがいい?中か・・・

909 : ひん!遊びにいった時に…怪我しちゃって家まで送る車の中で誘って…ぁん
(思い出してカラダがまた熱くなってきてしまう)
(中が疼きだしてまた逝きそうになってくる)
くっ…
(無理矢理されて感じるなんて思いもしなくて)
(でも中が疼いて仕方なくて我慢できなくて)
中に来てください…
(涙をぽろぽろと流しながら快楽に屈してしまう)

910 : 車の中で咥えたのか・・
自分から貪るように取り出して。
中にいいんだな。
(志乃の中で一段と大きくなり、激しく早く突き上げていく)
そら・・だっ・・出すぞ・・・
っぐ・・
(中で勢いよく精子が出されていく・・・)

911 : はぁ…あ…また…私
う、ああぁああぁぁ!
(部屋に響くほどの嬌声を上げながら絶頂する)
ああ、中に出てる…
(中でドックンどくんと精子が吐き出されるのに合わせて膣が締まりもっともっとと絞りとろうとする))
【すみません。眠くなってきました。次のレスで最後でお願いします】

912 : 落ちます

913 : 激しく犯されたいJKはいないかな?

914 : 気の強いヤンキーJKが犯されるシチュで募集します

915 : 一旦落ちます

916 : 出戻りです
914で再募集します

917 : 立候補してもいいですか?
シチュのこまかな流れなどを詰めさせていただきたいのですが。

918 : お願いします。
どんなシチュ希望ですか?
僕は教師、同級生、元彼などなんでもしますけど。
先生とか同級生だったら学校で・・
元彼だったら帰り道に倉庫とかに連れ込まれ・・とか

919 : こちらからは、特に希望は無かったのですが・・・。
「気の強いヤンキー」とのことでしたので、敵対チームに人質(かわいがってる後輩)をとられて、
「言うことを聞かなければ輪姦して撮影してネットに流す」等脅迫されて・・・ってイメージしてました。
「気の強い」ということですから、教師や同級生の言うことなんか聞くわけないし・・・。
教師をご希望でしたら、「成績はいいが素行不良な保奈美を更生させたって評価を得る」ために、
筋弛緩剤などで動けなくしてレイプして撮影して、「ネットに流されたくなければ・・・」って流れでしょうか?

920 : いろんなシチュありがとうございます。
一番最初のシチュが自分に合いそうです。
っていうか、やってみたいですね。
自分は敵対するボスでいきます。
服は制服、私服どちらがいいですか?場所は呼び出された倉庫でいいですよね。
言葉では強がりながらも体は逝かされまくるって感じで。

921 : では・・・。
私やさとるさんが通う某県立城西高校は、可もなく不可もなしの、大学進学率も高くはない普通の高校。
しかし、県内に多数ある学生チームの束ね役を担っており、城西のトップ=県の不良の頂点という扱いを受ける。
その城西高校でトップに君臨しているのはさとるさん。しかし裏では保奈美が要所を押さえていて、
実質的な支配者は保奈美だと皆が見てる。さとるさんにとっては目の上の瘤である保奈美を潰したいが、
城西内でもめ事があれば他高が離反しかねない。そこで、保奈美が可愛がっている後輩を拉致して
呼び出し、服従の証として身体を差し出させることを画策し・・・
って前振りを考えてみました。長くなってごめんなさい・・・。

922 : なるほど、同じ高校なんですね。
シチュありがとうです。
進行中なにかありましたら、言ってくださいね。
では書き出します。
(いつも考えていた・・・保奈美の立場のことを、そして自分の立場のことを)
保奈美のやつは・・・実質的なこの学校のボスという噂にまんざらでもない感じだな
でも、そろそろ本当の立場を教えてやらないとな・・
(保奈美が可愛がっている愛を拉致し、町外れにある倉庫に保奈美を呼び出す)
(愛は両手を縛られ下着姿で天井から吊るされている)
さぁ・・来い保奈美

923 : (3年A組図書委員兼調理部々長。それが私、佐伯保奈美の肩書。校則に反した着崩しなどもしてないので、
教師から目を付けられることもなく、卒業後は調理師免許取得のための専門学校に通う予定。
でもそれらは全て表向きの事で・・・)
(超がつくほど平凡で平均的な県立高校。それが城西高校。クラブ活動が活発で、他校との交流試合なども
積極的に行ってる以外は、特徴は皆無。表向きは・・・)
・・・そう。
(放課後。調理部の部室として使ってる家庭科室でニンジンの皮を剥きながら、後輩部員から耳打ちされる。
傘下にある高校が、別県と諍いをおこしていると。それを聞いて一瞬だけ目をつぶって)
・・・和解させなさい。相手には、こちらに入ろうとしない限り手は出さないことを伝えて。お互いテリトリーは
守ろうと、ね。
(・・・そばにいた後輩が、一礼して部室から出ていく。再びニンジンの皮をむき始めるけど、なんとなく
心ここにあらずで・・・)
愛、どうしたのかしら・・・?
(1年の佐伯愛。親戚ではないけど同じ苗字ということで、何かとかわいがってきた。その愛が、欠席
申請もないまま部室に顔を出さない。いやな予感が胸に広がり始めた頃、部員ではない男子生徒が
手紙を持ってきて)
(数十分後、町はずれにある貸倉庫。学校の不用品を一時的に保管するために借りているとのことで、
生徒を含む学校関係者は自由に入ることができる。もっとも、倉庫を借用するほどの不用品が学校に
あるはずもないのだけど・・・)
・・・来たわよ。顔くらい見せなさい。
(入り口から大き目の声で、威嚇するように・・・)
【学校からそのまま来たので、スタンダードなセーラー服ということで・・・。よろしくお願いしますね】

924 : (倉庫に響く保奈美の大きな声)
やっと来たかよ。随分遅かったじゃないか。
ここだよ、早く入ってこい。
(入口から少し入った部屋から保奈美をあざ笑うかのように声がする)
(部屋には自分の他に男が数名、いずれも同じ学校でさとる派の男)
(部屋の隅には吊るされている愛がいる、まだ男たちの毒牙にかかっている様子はない)
(室内には簡単な机、ソファが置いてあるだけの簡素な一室)

925 : (三階建てのかなり大きな倉庫。と言っても、実際に使用しているのは入り口近くの数室にすぎず、
残りは正式な部として認められていない同好会の仮部室や「不良たちのたまり場」として使われている。
城西のトップを張ってる「さとる」の声も、そんな「たまり場その1」から聞こえてきて)
(・・・場所は簡単に分かる。無言のまま、その部屋に入って)
・・・県内の総ヘッドともあろうお方が、ずいぶんとこすっからいマネしてくれるじゃない。
私は表だって動いてないし、ヘッドとしてあんたの貌も立ててる。それの何が不満なわけ?
(軽く息を吸って、一気にまくしたてる。言いながらも周囲を注視。お飾りのバカとその取り巻きが4人、
そして隅に愛がいて・・・)
城西内でのもめ事はご法度。分かっててケンカ売ってんでしょうね?
(すでに臨戦態勢を取りながら、手提げカバンを振り回し始めて)

926 : (部屋には溜まり場であることを象徴するように空き缶やゴミが散乱しいる)
(中には酒の瓶、缶も・・)
(座っているソファーから立ち上がり、保奈美を見ている)
まぁ・・そう焦るなよ。たしかにお前は表面上はおとなしくしているが・・・
お前を取り巻いている一派がなぁ・・
ここにいる愛を始めとしてな。お前を慕う仲間が増えすぎているんだよ
(勢いよくカバンを振り回している保奈美・・)
これだけの男相手にできるか?
それに・・お前一人相手にしている間にここにいる可愛いお前の子分が、俺の部下にいろんなことされるぞ。
それをビデオに・・
(片手でビデオを回している男が居る・・)
どうする?俺とやるか?
それとも・・・・

927 : (部屋には溜まり場であることを象徴するように空き缶やゴミが散乱しいる)
(中には酒の瓶、缶も・・)
(座っているソファーから立ち上がり、保奈美を見ている)
まぁ・・そう焦るなよ。たしかにお前は表面上はおとなしくしているが・・・
お前を取り巻いている一派がなぁ・・
ここにいる愛を始めとしてな。お前を慕う仲間が増えすぎているんだよ
(勢いよくカバンを振り回している保奈美・・)
これだけの男相手にできるか?
それに・・お前一人相手にしている間にここにいる可愛いお前の子分が、俺の部下にいろんなことされるぞ。
それをビデオに・・
(片手でビデオを回している男が居る・・)
どうする?俺とやるか?
それとも・・・・

928 : (この建物の管理事務室として使われていたこの部屋には、換気扇はあっても窓はない。そのために
ライトはつけられているが、外に比べれば薄暗いことこの上ない。その「いかがわしさ」に拍車をかけるように、
安い焼酎の瓶やチューハイの缶などが隅に乱雑に置かれていて)
・・・生活指導の吉崎先生を連れてくればよかった? 学校が借りてる施設で飲酒なんて、停学じゃ
すまないと思うけど。
(悟を見据えつつ細めている目には、明らかに嫌悪と殺意が混じっていて)
(数を頼りに、しかも人質をとっての物言い。明らかに優位に立ってると勘違いしてる。場数を踏んでない証拠だ。
こんな奴を神輿にしてきたと思うと頭が痛くなるが・・・)
一対一ならそうでしょうね。でも、数相手にするケンカっていうのも、あるってこと忘れないでほしいわ。
それに、丸腰で来たと思われるのもシャクだしね・・・。
(振り回してたバッグを止める。中から小ぶりな「果物ナイフ」を数本取り出して)
「いろんなこと」するのが早いか、全員の目にナイフが刺さるうのが早いか、試してみる・・・?
(でもこれは、半分以上ハッタリ。この状況でナイフを投げても、命中するとしても一人か二人。しかも
目を狙うなど不可能で・・・)

929 : (バッグの中からナイフを取り出した保奈美・・)
さすが、場数踏んでいるな。正直俺よりも喧嘩慣れしているのは認めてやるよ。
(両手を広げ、参った・・の格好をしている)
(しかし、あざ笑うように)
何本当たる?仮に当たったとしても・・・動けなく出来るところに当たるかな・・
試してみてもいいぞ、やってみろ。その代わり外れたときの事考えているんだろうな
(男一人が、愛のショーツに手を掛け今にも脱がそうとしている)
おとなしく、俺の言うことを聞いたほうがいいと思うがな。
これが、俺の優しさかな・・

930 : (左手にカバン、右手には果物ナイフが3本。柄の部分がかさばるために、それ以上持てないというのが
現状。数回の呼吸ののちに、眼の前の男が両手をあげて見せるものの)
五分五分、というところかしら。今ここで殺してやってもいいけど、あんたらのようなクズのために
犯罪者にはなりたくないし、愛ちゃんの心に傷を残したくないしね。
(余裕を見せてるさとるとは対照的に、額に汗をにじませてる。それでも、気付かれにくい程度に
愛ちゃんの方へ足をにじりよせて)
優しさってんなら、大人しく担がれてな! 単なる「お飾り」としてね!
(これ以上焦らされたら、こちらの身がもたないと考えて、さとるとその周辺にいる取り巻きへナイフを投げつける。
同時に、愛のショーツに手をかけてる男へタックルをしかけて・・・)
(うまく引き離せたらスリーパーホールドをかけて、男の首の骨を人質にして愛とともに離れるつもりで・・・)

931 : (意外な行動に出た保奈美に一瞬驚くが、すぐに体制を直し、飛んできたナイフを交わす)
っと・・
(保奈美が投げた残り2本・・1本は外れ、1本は男の足に・・)
(ナイスが刺さった男はうずくまり・・)
(タックルをされそうになった男は、体育会系のゴツイ体の男・・倒れることなく、踏ん張り保奈美を逆に羽交い締めにする)
そうきたか・・脅しだと思ったんだな俺の言ったことは・・。
(自ら愛に近づきブラを乱暴に下ろす・・)
(ハリのある形のいい胸があらわに・・)
(片手で鷲掴みにして保奈美を睨んでいる・・)

932 : (今の目的は、愛と一緒にこの場を離れること。そのためには、多少の危険は覚悟の上。投げたナイフが
牽制になっていると信じつつ、愛の前に立っている男子に突進し・・・)
・・・っぐ!?
(ぶつかった瞬間、弾き返されるような感覚に捕らわれた。重いというレベルじゃない、壁にぶつかったような、
そんな感じ。一瞬の空隙ののち、気が付いたら・・・)
(両腕が胴体と密着していた。目の前の男に羽交い絞めにされていると気づくまでに数秒の間があって)
っく、こ・・・、
(かろうじて自由な両脚で男の脇腹に膝蹴りを連打するけど、全く効果が見られない。その間に、
体勢を立て直したさとるが近づいて来て)
(こちらの視線を受け流して、さとるは愛へと視線を向ける。そして、乱暴にブラを剥ぎ取って)
・・・っ!
(口は開いたけど、言葉にならない。三日に1度は告白される――正体を知らない一般生徒に――
自分と違い、まだまだ発育途上の愛。つかむというよりつまむ・・・よりも撫でるという表現の方が近いような
触れ方をしながら、こちらを睨むさとるを、私も睨み返していて)
・・・いい加減にしな・・・。あんたの目的はあくまで私だろ・・・。大人しく、犯されてやるよ・・・。そのかわり、
愛を離しな・・・。言うこと聞けないってんなら・・・
(少しずつ、両腕に力を入れる・・・。ケンカの手技には「羽交い絞めから抜け出す方法」もあり、その気になれば
どうとでもできるけど、愛の安全が最優先だから・・・。でも、あえてそこまではしない・・・。それでも、
私を抑え込んでる男は、さとるに「もう抑えきれません」というような視線を送って)

933 : (お互いの視線がぶつかり合っている一室)
(異様な空気が流れている)
(保奈美の力、実力はよくわかっている自分・・だが、保奈美の口から出た犯されてやる・・の言葉に)
(胸を撫で回しながら・・)
よくわかったな、目的が・・
離す前にまず制服脱ぎな、制服の中にまだ何か隠してたら痛い目にあうからな。
脱いだら、離してやるよ。
(もう片方の手が愛の太ももに・・)
早く脱げよ・・・

934 : 指切りげんまん・・・のげんまんって、「拳骨一万回」って意味だってさ。約束を破ったら、一万回
殴られますって誓い・・・。忘れるなよ・・・。
(次の瞬間、両腕に込めていた力を一気に抜いて、腕を前の方に。一瞬できた隙間を狙って一気に
しゃがみ、屈強な男の腕から抜け出す。次の瞬間、跳ね上げるように右膝を男の股間へと・・・)
(・・・両手を股間にあてて、泡を吹きながら悶絶する「屈強な」男を足元に転がしながら、さとると対峙・・・。
睨む視線は鋭さを増しながらも、攻撃する意思は見せてなくて)
・・・。
(・・・セーラーカラーの裏に指を伸ばす。そこから、数枚のカミソリを取り出して床に落とし、ボタンを外してく。
リボンも解き、腕を抜いた制服を埃まみれの床に落として、次にスカートのチャックを下ろし・・・)
(ほどなく、下着とソックスだけの姿に・・・。「下着は華美であってはならない」という校則そのままに、
白の素朴なブラとショーツが現れる・・・。でもその下着が包んでいるのは、そこいらのグラビアアイドルなど
及びもつかないほど成熟した、それでいて男なら顔を埋めたくなるほどの大きさの胸であって・・・)
【申し訳ありません、親が、もうパソコンやめて寝ろって・・・】
【ですが、続きしたい気持ちもあります。明日の朝って、お時間いかがでしょうか?】

935 : 朝はちょっと・・無理ですかね。
残念です。
次来れるのは、火曜日夜です(泣)
ちなみに朝は何時ぐらいですか?朝3時ぐらいなら・・・ww

936 : 【三時は、かなり辛いです。6時でしたらなんとか・・・】

937 : 6時は・・すでに家出てるんですよ(泣)
たまに僕はここに来てますので、見かけたら声かけてください
続き期待します。
既に興奮してたっちゃってますので処理しますね
最後に、全て終わって、イカされまくった保奈美の喘ぎ声とその姿をお願いします

938 : 【承知しました。いつかここで会えたら、続きを・・・ですね】
【本当なら、リアでさとるさんのところへ行って処理してあげたい・・・】
【実は男性経験ないので、さとるさんがその筋の人から買ったドラッグを打たれて心を壊されて、
取り巻き含むみんなに汚されてイかされまくったって場面を書いてみます。少々お待ちください】

939 : 【ありがとうございます】
【期待して待ちますww】
【いっぱい出してヤンキー保奈美の顔にぶっかけます】

940 : (・・・あれからどれだけの時間が経過したのか分からない・・・。目の前に、かつての「お飾り」が
ソファーに腰掛けているけど、それに対するリアクションもとれない・・・。力なく床に転がってる保奈美の
下腹部が震えるたびに、遠慮という言葉を知らない男たちが吐き出した白濁液が秘所から溢れ、床を
濡らしていく。身体が痙攣するたびに・・・)
え・・・へぇ・・・、
(喘ぎとも悶えとも言いようがない声を漏らしながら、小さく身体をよじる。その瞬間、膣内射精に飽きた
さとるが顔にかけた精液が鼻の穴に入って・・・)
・・・
(一瞬だけ鼻提灯のように膨らんで、弾けた・・・)
・・・あ、い・・・、
(力なく、天井を見つめながら、守ろうとした女の子の名を呟く・・・。でも、その視界の外では、守りたかった
少女も性の前に蹂躙された後で・・・)
・・・あは・・・。
(・・・なぜか、笑みが浮かぶ・・・。そして、涙も・・・。そんな保奈美を見て体力を回復させた男たちが、
硬さを取り戻したペニスを、初めてを奪われたばかりのそこへ突き立てて・・・)
っひ・・・ぃっ!
(ケンカと違い、経験皆無のそこは、散々吐き捨てられた粘液のためにきつさは少ないものの、男たちの
劣情を昂らせるには十分で・・・)
・・・っ!
(・・・簡単に、射精へと追い込んでしまう。待ちきれない男が満足げな顔の男を追いやると、精液まみれの
秘所へ剛直を突き立て、さらに追いつめる・・・。そんなさまを見ていたさとるが、保奈美の口へペニスを
押し付けて・・・)
・・・
(抵抗する気力もないまま、口を開いて咥えてく・・・。残った男たちは、吊り下げられたままの愛へ・・・)

(狂宴は、まだ終わりそうにない・・・)
【こんな感じで〆たいと思います。ありがとうございました・・・】

941 : ありがとうございました
また逢いましょうww

942 : 【こちらこそ、ありがとうございました】
【以下空室です・・・】

943 : 敵対する高校の男に激しく犯されていく女子高生はいませんか?

944 : 再募集上げ

945 : えっと、いいですか?

946 : おち

947 : 紗綾さんまだいます?

948 : いないです。

949 : あり・・・。
移動されたんですか?

950 : つぎすれのあない
女子高生を犯すスレ 32人目 [無断転載禁止]©bbspink.com
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1457440727/
              ,. ‐'' ̄ "' -、   ,. ‐'' ̄ "'' -、
             /        ヽ/          ヽ
                l          l             l
            l         l          l
         ,. ‐'' ̄ "'' 、    ,,. --‐┴─-- 、     / ̄ "'' -、
       /      ,.-‐''"´           \ _/        ヽ
      l       /                   ヽ          l
       l     /  ●                l          l
      ヽ    l       (_人__ノ         ● ヽ         /  負けておらねぬ
       ,,>-‐|   ´´     |   /       , , ,. ‐'' ̄ "' -、/拙者 ポン・デ・ライオンやし
      /    l        ヽ_/           /          ゙ヽ
     l     ` 、               l            l
      l       ,. ‐'' ̄ "' -、   ,. ‐'' ̄ "'' -、            l
       l,     /         ヽ /        ヽ,         /
       ヽ、,,  l            l          l,,,___,,,/
         "'''l            l             l
              ヽ          /ヽ        /
             ヽ,___,,,/  ヽ,,___,,,/
                   /     |
                /       |

951 : あんないありがとう
でも・・おちますね

mmpnca
lud20160309085420ca
このスレへの固定リンク: http://2chb.net/r/sureh/1448814460/
ヒント:2chスレのurlに http://xxxx.2chb.net/xxxx のようにbを入れるだけでここでスレ保存、閲覧できます。

TOPへ TOPへ  

このエントリをはてなブックマークに追加現在登録者数177 ブックマークへ


全掲示板一覧 この掲示板へ 人気スレ | 動画:Youtube fc2 Tube8 xvideo pornhost >50 >100 >200 >300 >500 >1000枚 新着画像

 ↓「女子高生を犯すスレ 31人目 [転載禁止]©bbspink.com ->画像>2枚 」を見た人も見ています:
【芸柏l】黒タイツ・パンストに萌え 52足目【女子アナ ©bbspink.com ->動画>4本->画像>1222枚
XVIDEOSの最高に抜ける日本人動画 part73->動画>422本->画像>23枚
【JS】女子小学生 高学年画像スレPart12【JS】->動画>6本->画像>853枚
【こども】ロリコンさんいらっしゃい95【大好き】->動画>70本->画像>584枚
ひっそりアウロリ画像スレ [無断転載禁止]©2ch.net ->->画像>3枚
睡眠・昏睡姦のXvideos->動画>212本->画像>133枚
【JS】女子小学生 高学年画像スレPart26【JS】 ©bbspink.com ->動画>24本->画像>427枚
【JS】女子小学生 高学年画像スレPart14【JS】->動画>44本->画像>581枚
【動画専用】これ誰と聞けば教えてくれるスレ 150 ©bbspink.com ->動画>394本->画像>83枚
今日保存した最高の画像を転載するスレアナ禁  293 ©bbspink.com ->動画>18本->画像>998枚
写真袋スレ->->画像>38枚
一緒にオナニーしてくれる人募集スレ16©bbspink.com ->->画像>2枚
お前らアウロリ放出したらガチで通報してくれる? ->->画像>87枚
70以上 老女が好き3->動画>1本->画像>58枚
なんJ日曜のロリ昆布->->画像>138枚
今日保存した最高の画像を転載するスレ 468 [無断転載禁止]©bbspink.com ->動画>33本->画像>1115枚
あうロリ画像->->画像>126枚
【池袋】優雅part12【まったり時間】 [無断転載禁止]©bbspink.com ->->画像>2枚
なんJ深夜のアウロリ画像スレ ->->画像>14枚
あうろり画像なんj部->->画像>30枚
なんj早朝のロリ画像スレ ->動画>16本->画像>674枚
あうろ...り... ->->画像>6枚
女子小学生・中学生の膨らみかけのおっぱいwwww->動画>4本->画像>330枚
【画像】JSでもまんこに刺激を与えれば腰振る ->->画像>4枚
えっろいえっろい女子小学生の画像はこちら(笑)->動画>4本->画像>224枚
女子小中学生の膨らみかけのおっぱいwww->->画像>388枚
JSのマンコ触ってる画像唐驍
中森明菜で欲情するキチガイいるの?->動画>3本->画像>7枚
デンドロビウムについてもっと語りませんか?->->画像>11枚
【P常基本】現在流出してる女たち10【megaroのみ】->->画像>205枚
名古屋の陸上ハイレグおばさん->->画像>1枚
黒田福美 part2->動画>42本->画像>26枚
真梨邑ケイ 濱田のり子 2->動画>4本->画像>28枚
【下着】熟女のコスプレ【衣装】->動画>4本->画像>210枚
村主章枝画像統合幕僚本部->動画>2本->画像>147枚
【ちっちゃ】女の子がチンコを比べちゃう【おっきぃ】 ©bbspink.com ->動画>16本->画像>101枚
このエロ画像の被写体って女子中学生なんか?おま->->画像>22枚
陸上競技のランパン・ブルマ・スパッツフェチPART16 [無断転載禁止]©bbspink.com ->動画>8本->画像>477枚
熊本の熟女->動画>4本->画像>334枚
熟年母と中年息子の母子相姦->->画像>6枚
【こども】ロリコンさんいらっしゃい110【大好き】 ©bbspink.com ->動画>34本->画像>877枚
 【伝説再浮上】 岡本夏生 【ハイレグ】 ->動画>6本->画像>53枚
本物のレイプ動画23->動画>67本->画像>64枚
【xvideos専用】達人に聞くこの動画の作品名©bbspink.com ->動画>130本->画像>94枚
胸チラ画像・動画をひたすら集めるスレ41 [無断転載禁止]©bbspink.com ->動画>8本->画像>398枚
鈴木沙彩 パート2->動画>2本->画像>31枚
ヤクザが女の子をレイプ拷問する動画wwwww ©bbspink.com ->動画>1本->画像>8枚
【喪無し限定】XVIDEOSの抜ける日本人動画 part27 [無断転載禁止]©bbspink.com ->動画>115本->画像>90枚
【るくなす】高橋佳代子さん4【アデランス】->動画>3本->画像>36枚
佐川急便の裏事情3->動画>6本->画像>11枚
母親、お母さん、ママのエッチな思い出 [無断転載禁止]©bbspink.com ->->画像>1枚
【獣人】オスケモ・ケモショタ専用【ケモホモ】->動画>3本->画像>302枚
【糸引き】グショグショ愛液スレ【染みパン】17 ©bbspink.com ->動画>66本->画像>185枚
リアルなセックス動画を集めるスレ その10->動画>129本->画像>187枚
下半身は何も履いてないように見える姿フェチ©bbspink.com ->動画>4本->画像>131枚
エロ過ぎないパンチラ画像が欲しいんだ part2©bbspink.com ->動画>8本->画像>590枚
[test] 書き込みテスト 専用スレッド [テスト] ©bbspink.com ->->画像>34枚
【xvideo】男の尻がよく映る男女もの【tube8】->動画>46本->画像>3枚
安枝瞳たんのスレッド☆4 [無断転載禁止]©bbspink.com ->動画>12本->画像>383枚
粗チンで惨めな思いをする事に興奮する->->画像>9枚
JSのドラム缶風呂画像 [無断転載禁止]©2ch.net->->画像>2枚
鈴木沙彩さんの肉体は灰になっても、ネット上では永遠に生き続けるんだね(´・ω・`)->動画>6本->画像>133枚
★★ わき・ワキ・脇・腋:パート158 ★★ [無断転載禁止]©bbspink.com ->動画>18本->画像>1057枚
ちんぽの画像ください->動画>4本->画像>755枚
【イケメン】ゲイビデオモデル出演作品一覧 6【スター】->画像>58枚
ゆゆ式->->画像>250枚
07:37:01 up 2 days, 22:21, 4 users, load average: 1.91, 2.08, 2.12

in 0.13384914398193 sec @0.13384914398193@e11 on 052720