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ヒント:2chスレのurlを http://xxxx.2ch.net/xxxx から http://xxxx.2chb.net/xxxx に変えたらここでスレを読めます。
- 1 : 前スレ
足フェチ小説5
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1208868413/l50
- 2 : リク用テンプレです
詳細リクを聞かなくてもよいように細かくリクお願いします
特に【こだわり】や【絶対入れてほしい、また入れてほしくないシーン】
などは重要です、お願いします
【主人公】
【年齢・性別】
【役職・仕事】
【ジャンル】
【こだわり】
【簡単な流れ】
【絶対入れてほしいシーン、入れてほしくないシーン】
【嫌いなプレイ】
【その他】
- 3 : 注意点というか1のこだわり&受け付けていないリク
・男の足関係(くすぐり等も)
・小学生以下、熟女系
リク受けても書けないのは大きく分けるとこの二つです
年齢等においては小学生は高学年くらい、上は30代前半くらいまでなら
交渉によりありです
あとは・・・自分が匂い・蒸れ系フェチなので特に指定がない場合は
かなりの確率でその描写が入ると思いますのでその辺の描写嫌いな方は
リクの時におっしゃってください
こんな感じです、よろしくお願いしますm(__)m
- 4 : 注:このお話は某漫画・アニメとキャラ設定などは似ていますが、その作品のキャラの名前をかりているだけなので、そのものではないので細かい指摘はご遠慮願います。
「あ〜っはっははははははっ!!!いやぁはははははははっ!!!!くっ・・・ひひひひひっ・・・やめ・・・あはははははははっ!!」
南家からは今日も笑い声が聞こえて来る。
その笑い声の主はこの家の次女、中学二年生の夏奈により足の裏をくすぐられて笑い転げているこの家の三女、小学五年生の千秋であった。
少し前までは少し頭が弱い(ただの馬鹿)夏奈は、優秀な千秋に馬鹿にされ毎回くすぐられていた。
しかし、ひょんなことから夏奈は千秋の弱点が足の裏だということを知り、今までの仕返しとして朝昼夕問わず千秋の足の裏をくすぐって楽しんでいた。
「はぁっ・・・はぁっ・・・いいかげんにしろよ・・・いつもいつも・・・春香姉さまが帰ってきたらいっぱい夏奈を怒ってもらうからな!!」
「へへ〜ん・・・春香はわたしの味方だよ〜だ、最初にくすぐってきたのは千秋だって言えば怒られるのは千秋だよ〜だ」
「う・・・」
春香とは高校二年生の南家の長女であり、両親のいない南家の母親的立場に当たる存在である。
さすがに春香にばれたら怒られると思っているのか夏奈も千秋も、春香がいないときを狙ってくすぐりを行っていたのだった。
そして・・・夕方・・・
- 5 : 「千秋〜、今日は春香が遅くなるらしいぞ〜夜ごはんどうしよっか・・・」
「へ〜・・・ふふふ・・・ニヤリ・・・」
「うわぁっ!!な・・・何をするっ!!」
「春香姉さまが帰ってこないということは・・・くすぐり放題だな・・・今までよくも好き放題してくれたなぁっ!」
「ちょっ・・・あぁぁっ!!もとは千秋がぁぁっ!!いやぁぁははははははははっ!!!くぅぅぅっ!!!!足ぃっ!!くすぐったいぃぃっ!!!」
「ふんっ・・・油断したな・・・くすぐられないと思って靴下を脱ぐとは・・・」
「あははははははははっ!!!ひぃぃっ!!!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
学校から帰ってくるといつも二人はすぐに靴下を脱いでいたが、くすぐり合いが始まってからは足を守るため最後まで靴下を身につけていた。
しかし、今日は夏奈は春香が帰ってくる時間が近づいてきていたためもう靴下は脱いでしまっていた。
そのためいつもよりも夏奈は足裏へのくすぐりに激しく笑い転げ、叫び声をあげる。
- 6 : ―ガチャ―
「ただいま〜」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!誰かぁぁぁっ!!!助けてぇぇぇぇぇぇっ!!!」
「夏奈っ!?夏奈どうしたのっ!?」
なんと春香が帰ってきたのである。
タイミングよく夏奈が叫び声をあげた。
春香は夏奈の身を案じすぐに声のする部屋へと駆けつけた。
「夏奈っ!?一体何が・・・」
「あ・・・春香姉さま・・・」
「春香ぁっ・・・助けて・・・」
春香が見たのは千秋の部屋で千秋に組み伏せられ、潤んだ瞳で春香に助けを求める夏奈の姿だった。
「何で・・・春香姉さまが・・・」
「千秋?夏奈から離れなさい」
「う・・・うぅ・・・」
「春香ぁぁっ・・・うぅっ・・・うわぁぁぁぁんっ」
「よしよし・・・酷いことされたのね・・・もう大丈夫よ」
春香は夏奈を抱きしめながら千秋に向き直り、冷ややかな視線を向け口を開いた。
- 7 : 「千秋・・・一体夏奈に何をしていたの?」
「あ・・・うぅ・・・何で・・・」
千秋は帰りが遅くなるはずの春香が帰ってきたことに戸惑い、頭がまわる状態ではなかった。
すると夏奈が口を開いた。
「ひっく・・・千秋が・・・わたしをっ・・・いじめてやるって・・・体中をくすぐってきてっ・・・靴下も脱がされてっ・・・服まで脱がされそうになってぇっ・・・」
「よしよし・・・それは辛かったわね・・・千秋・・・あなた・・・」
「違・・・違う・・・春香姉さま・・・夏奈が・・・最初に・・・それにわたし服や靴下なんて脱がせてな・・・」
「言い訳しないの!!!これは何?それに夏奈の様子を見れば夏奈が嘘を言っていないことはわかるわ」
千秋の部屋には夏奈が今日履いていた靴下があった。
千秋には全く覚えがなかった。
確か部屋に来たときには夏奈は既に素足だったはず・・・とここまで考えてようやく・・・
(はっ・・・はめられたっ!?)
「・・・ニヤリ」
- 8 : そう、千秋ははめられたのだ、春香の帰りが遅いと言うのも嘘であり、寸前に夏奈が千秋をくすぐったのも、部屋に来たのも最初から春香に千秋のお仕置きをさせるためにとった計算された行動だった。
夏奈は最初に千秋の部屋に来た時、こっそり自分の靴下をあたかも脱いだ後になるように投げ込み、春香が駆けつけ千秋が離れた瞬間自分で服を乱れさせたのだった。
千秋が夏奈の黒い笑いに気づいたときには全てが遅かった。
「(ガシッ)さ・・・春香・・・早くやるんだ」
「あぁぁっ!!くっ・・・離せぇっ」
夏奈は千秋の背後に周り、抱きつくようにして腕と上半身を抑えつける。
「や・・・やる・・・って?何を?」
「決まってるだろう・・・くすぐりだよ、く・す・ぐ・り」
キョトン顔の春香に夏奈は告げる。
「くすぐり?お仕置はしようとは思ってたけど・・・くすぐりって・・・」
「春香、コイツのお仕置きにはくすぐりが一番だぞ、やってみればわかる」
「そ・・・そうなの?じゃ・・・じゃあ・・・」
「う・・・嘘・・・春香姉さま・・・嘘・・・そんな・・・やめて・・・」
- 9 : 春香は床に座ると顔と手を千秋の足裏に近づけた。
何とかこの状況を打開したい千秋だったが、上半身は夏奈に抑えつけられている。
脚は比較的自由に動くが、無理に脚を暴れさせてしまっては春香の顔を蹴りかねない。
憧れの春香の顔を蹴るなど、千秋にはとても出来ることではなかった。
どうしようかと千秋が迷っている間に・・・
「足をくすぐるの??こ・・・こう・・・かな?(さわっ)」
「あぁっ・・ん・・・いや・・・」
「ちょ・・・ちょっと触っただけなのに・・・どうして・・・」
春香が千秋の靴下に包まれた足を、指で軽く触っただけで千秋は大きく反応してしまう。
あまりにも大きすぎる千秋の反応に、初めての春香は戸惑う。
「春香、それだけじゃ甘いぞ、もっと指をわきわきさせてだな・・・」
「わきわき・・・?こう・・・?かな?(こちょこちょ・・・)」
「いやぁあっぁぁぁぁっ!!あははははははははっ!!!!ひぃぃぃいぃぃぃっ!!!だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!あっ・・・・あぁぁっ〜・・・」
「いいぞ、春香、もっともっとくすぐってやってくれ」
「もっともっと?うん・・・(こちょこちょこちょこちょ・・・)」
「ひぃぁぁぁぁぁっ・・・やっ・・・やめっ・・・ひゃめっ・・・へぇっ・・・あぁぁぁぁぁっ・・・・ひゃははははははははっ!!!そこぉぉっ・・・・だめぇぇぇぇぇぇぇっ!!!」
春香は、弱点である足の裏をくすぐられ笑い続ける千秋をニヤニヤ眺めている夏奈とは違うことを考えていた。
- 10 : (何・・・?この感じ・・・ゾクゾクする・・・くすぐりって・・・こんなに・・・)
「きゃはははははははははは!!!!!もうやめへぇぇぇぇぇぇぇっ!!!もうっ・・・くひひひひひっ・・・しませんっ・・・くくっ・・・からぁぁっ・・・あ〜〜〜っ!!!はははははははははっ!!!!」
「(ゾクゾクッ・・・)千秋・・・あなたは夏奈にこんな酷いことをしていたのよ?辛さがわかった?」
自らの手でここまで身悶え、笑い続ける千秋に春香は興奮を覚えながら反省を促す言葉を口にする。
「してますっ・・・してましゅからぁぁはははははははっ!!!!!許して・・・くださいぃひひひっひひひ・・・もう・・・ゆりゅしへぇぇぇぇっ・・・」
しばらく続いたくすぐりにより力が抜けた千秋からはなれ、夏奈は春香の元によってきた。
「許しちゃうのか?」
「ん・・・そうね・・・これ以上はかわいそうかも・・・だけど・・・」
「だけど・・・?」
「(もっとくすぐりたい・・・)・・・ちょっと待ってて・・・」
そして数分後・・・
- 11 : 「お待たせ・・・あら?」
「どうだっ、縛りつけてやったぜ」
「うぅぅっ・・・ひっく・・・もう・・・許してぇ・・・」
春香が大きな荷物を持って再び部屋に戻ってきたとき、千秋は夏奈の手によってベッドに手足を縛りつけられていた。
「あらあら・・・まるで囚われのお姫様みたいね、可愛い♪」
「春香姉さま・・・助けて・・・」
「ごめんね、千秋、まだお仕置きは終わってないのよ?」
「そんな・・・」
「その大きなカバンは何だ?何が入ってるんだ?」
「あ〜・・・(ガサゴソ・・・)これとかこういうのとか・・・」
「さすが春香!!面白そうだねぇ、早速これからいってみますか」
「そうね・・・いいと思うわ」
春香と夏奈は何かを後ろ手に隠したまま千秋の拘束され、無防備に晒された足の裏に忍び寄る。
「何・・・するの・・・もうやめて・・・」
「じゃじゃ〜ん・・・電動マッサージ器〜」
「肩や首に使うものね・・・この振動ってくすぐりにいい感じなんじゃないかしら?」
「では早速・・・」
「いやぁぁぁぁははははははははっ!!!!!なに・・・コレェッ!!!!!ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!」
- 12 : スピード・振動共に微弱な設定でマッサージ器を千秋の足裏にあてがう。
その微弱すぎる刺激は肩や首にあててもおそらく、マッサージにはならないだろう。
しかし足裏へのくすぐりとしては絶大な威力を誇った。
夏奈の持っている方は大きめのサイズで足の裏全体を刺激し、春香の方は小さめのサイズのため指先や指裏をゆっくりと刺激する。
左右の足裏から送られて来る異なった刺激は、千秋にこの上ないほどのくすぐったさを与える。
「あきゃあぁあ!ダメェ・・・ぎひぃははははははぁっ・・・とめて、とめてぇぇ!!ん
ぎゃあぁぁぁはははははははははははははっっ!!くひゃあ!あへ、あへぇ・・・ああぁぁ〜〜っはっはっはっははははははははははは!!!」
「あ・・・春香これ・・・」
「あらあら・・・」
「「ニヤリ」」
夏奈と春香が見つけたのは両方の靴下に開いた小さな穴。
恐らく元からほつれていた部分が、マッサージ器の刺激によって開いてしまったのだろう。
二人がこれを見逃すはずもなく、マッサージ器の振動速度をあげるとその穴から露出した地肌にあてがった。
- 13 : 「んきぃぃぃぃぃぃっ!!???あぁあははははははははっはっ!!あひぃっ!!!!!あぁっ・・・・はぁ・・・ぁっ・・・あ〜〜〜〜あははははははははっ!!!」
「やっぱり靴下越しとは全然違うな・・・」
「そういうものなの?じゃあ全部破っちゃいましょう」
その言葉からわずか一分後、くすぐりをわずかに軽減してくれていた千秋の靴下は小さな穴を徐々に広げられ、足裏を覆っていた部分は全て破り捨てられてしまった。
「あらあら、今日は暑かったからかな?それともくすぐりのせい?足が汗でヌルヌルね」
「ひひひ・・・汗まみれの敏感な素足をたっぷり責めてあげるね」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!うひぃぃひひひひひひっ・・・誰かっ・・・たしゅけてぇぇぇっえっへへへへへへへへっ!!!!いひひひひひひっ・・・ひぃぁぁぁっぁぁっぁぁぁっ!!!」
「すごいわね・・・いつもは凄くおとなしくて冷静な千秋がこんなになっちゃうなんて・・・」
「マッサージ器も飽きたなぁ・・・ん?やっぱこれかなぁ・・・」
そういって夏奈が次に取り出したのは、電動歯ブラシだった。
「んっくくっくくくううぅぅふふぅ!んひゃひゃあぁ〜!あぁ、ああぁぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃへへへへへへっへっへへへへぇぇへへっへ!!!」
足指の間を歯ブラシの柔らかい毛が刺激する。
千秋はもう意味のある言葉すら発することもできず、奇声に近い声をあげ続ける。
そして・・・
- 14 : 「ふぅ・・・満足満足♪」
「春香、意外な性癖に気づいたようだな」
「性癖だなんて・・・ただ・・・ちょっとくすぐりもいいかなって・・・」
「そんなに可愛い感じではなかったぞ、見てみろ千秋を」
「あ・・・あへ・・・・あへへへへへへへ・・・ひひっ・・・いひひひっ・・・」
既に拘束も解かれ、足裏へのくすぐりも行われていないにも関わらず、涎を垂らしながら足指をピクピクと動かしながら小刻みに笑い続けていた。
「あら、可愛い・・・指がピクピクしてるよ」
「限界を超えたくすぐりの余韻だな・・・しばらく元に戻らないかも」
「まぁそれならそれで(ニコッ)」
「・・・悪魔・・・だ・・・」
千秋は程なくして元に戻ったが、その日以降春香は千秋へのお仕置きの理由を探し続け、暇さえあればお仕置きと称して足裏をくすぐっていた。
最近の春香のブームはインターネットでくすぐりに使えそうな機械やグッズを探すことだった。
- 15 : 「あっ・・・見て見て夏奈!!これよくない?『くすぐり靴』だって・・・内部に仕込まれた触手や機械が足をくすぐり続けるんだって!!しかも足は蒸れ続けて敏感になっていくんだって!!ちょっと高いけど注文しちゃおうかしら♪」
「あ・・・あぁ・・・いいかもね・・・」
夏奈は春香の笑顔と、今日既にくすぐりの餌食となり気絶している千秋を見ながらため息をついた。
(まさかここまではまってしまうとは・・・ってかわたしも危なくない?)
夏奈の不安は数日後に現実のものとなるがそれはまたいずれ・・・(終わり)
- 16 : 待ってました〜!!
- 17 : 俺の・・・俺のせいで春香姉さまが・・・っ!
読んでてすげー興奮しました
リク応え有難うございました!
あとカナ黒くね?
- 18 : はじめまして!パート5にリクエストいたしました。お願いします
- 19 : 主の1様はスレ主として毎日このスレをご拝見ではござりませんのでしょうか? まことに奇なり。。。。。。。。。。
- 20 : すみません、リク受け付けました
毎度のことながらいつになるかわかりませんが
気長にお待ちいただけるとありがたいです
- 21 : ありがとうございます!1さんは一日一回でも主として状況をレス入れた法がいいんでは??
- 22 : そうですね・・・しかし毎日書き進められている状況ではないので・・・
スレのスピードとしてはまったりと進んでいる現状なので・・・
毎日「進んでいません」と書くのもどうかと
雑談ならありかもしれませんが
- 23 : わかりますけど。主さんが【いつごろ小説アップ予定】とか【順番待ち状況】とか報告程度週3、4ペースでアゲていけばもっと足フェチ同士が集まると思いますが…。それが普通じゃないかと…
- 24 : わかりました
とりあえず現状を
ただいま受けているリクは三つです
前スレ690氏、足汗フェチ男さん、パフュームさんの順です
690氏のはおそらく今週末から来週の頭辺りにかけて投下できると思います
- 25 : ありがとうございます!それでこそ主様!!これからもよろしくお願いしますね!!!
- 26 : >>23
1氏だって忙しいんだから、下らねえ事言うな。
早く読みたきゃ大人しく待ってろよ。
- 27 : わたくしは争う気は全くないので(笑)名乗らないPinkyGirlsは勘弁(笑)わたくしは1さんのために、そしてスレ盛り上げに言ってるだけなので…。
- 28 : >>27
無駄に盛り上げて荒れたらどーする
- 29 : >>28(笑)
荒らしはあなた(笑)自覚してるならさようなら(笑)
- 30 : >>29
ageてる奴に言われたくねーよ
- 31 : >>30
頭のおかしい奴に何言っても無駄だよ。
このスレに現れるコテハンは、1氏以外基本おかしい。
- 32 : うぅ・・・また怖い流れに・・・
26氏の言っていただいてることはすごくありがたいです
でも確かにパフュームさんの言うことも正しいと思うので
近況報告は続けていきます
ただ・・・一度やめて復帰したときも言った気がしますが
リクはゆっくり待っていただける方に限らせてもらってますので・・・
テンプレに入れるの忘れてましたですね・・・
「遅い」とか「早く」的なことを言われてしまうと
書く気が無くなるのも事実です
あいた時間をすべてここのために費やせるわけではないですし
書くためにはある程度集中とモチベーションが必要ですし
ですので、わたしの作品はまったりと投下させていただきます
早い流れやたくさんの作品が早く読みたい方は
エロパロ板にいっていただくかご自分でスレをたてていただければと・・・
このままいって人が少なくなるようでしたら潮時だというだけのことです
約三年続いただけでもわたしは満足してますのでいつでも辞める覚悟は出来てます
偉そうに&長文すみません
こんな流れですが前スレ690氏のリク投下です
690氏の要望と合致するかわかりませんがとりあえず・・・
- 33 : 朝7時、成美は携帯のアラームをゆっくりと止めると、のっそりとベッドから起き上がり軽く伸びをした。
「う〜んっ・・・はぁ・・・」
外回り系OLである成美は24歳、大学を卒業してこの会社に就職して今年が三年目である。
新人という枠からも外れ、最近では業績に厳しい評価をつけられていた。
「はぁ・・・今日は頑張らなきゃなぁ・・・」
シャワーを浴び、軽く朝食を摂るとゆっくりと着替え、8時には家を出る準備を終える。
成美の家から会社までは電車と徒歩を合わせて約30分、出社の9時には30分も早い時間である。
30分早く家を出るのには理由がある。
「ふぅ・・・よしっ!!いこう!!」
玄関でパンプスを履くだけというのに深呼吸をし、気合を入れる。
成美の足のサイズは23.5センチ、しかし成美が出社の際に使うそのパンプスのサイズは22.5センチであった。
「ふっ・・・う・・・・ぐっ・・・ぁぁぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
一回りほど小さいそのパンプスに痛みをこらえながら足を通す。
何分かの格闘の後、どうにか両足をパンプスに通すことが出来た。
「はぁっ・・・痛いぃっ・・・指がぁ・・・歪んで入ってて・・・凄く痛いよぉ・・・」
ただでさえ先の細めのパンプスで、更に自分の足よりも小さいサイズである。
成美の両の足指は変な方向に曲がり、歪みながら先端にどうにか押し込められている状態である。
- 34 : 「足がぁっ・・・足の指がぁっ・・・小さいパンプスに押し込められて・・・凄く痛いよぉっ・・・」
誰に聞かせるわけでもなく自分のパンプスの中の足の状態を口にしながら、なぜか成美は恍惚とした表情を浮かべる。
「はぁっ・・・いい・・・この痛み・・・すごくいいよぉっ・・・痛いのにぃ・・・興奮してきちゃうよぉっ」
成美は自分で自分の足を無理矢理小さいパンプスに押し込めることで、痛みを楽しむという変わった行為をしていたのである。
成美がこの行為を行うことになったきっかけは大学生の頃だった。
当時付き合っていた彼氏がくれたプレゼントのパンプスが、今と同じようにサイズが少し小さいものだった。
彼を傷つけないために無理して履き続けていたことで、足にはしる激痛とそれによる興奮に気づいてしまったのである。
「はぁっ・・・早く行かなきゃっ・・・電車に遅れちゃうっ」
カバンを掴み勢いよく立ち上がり、ドアを開けて一歩を踏み出す。
「うぐぅぅぁぁっ・・・(い・・・痛いぃぃっ・・・)」
- 35 : 座った状態でも痛む足は歩くことでさらに痛みが増す。
一歩踏み出すごとに尋常ではない痛みを感じてしまうため、普通の人より歩くのが遅くなってしまう。
そのためにいつも余裕を持って家を出ているのだった。
「おはようございます」
「おぉ、おはよう」
8時50分、どうにか会社につくと平静を装い先輩社員などに笑顔で挨拶をする。
そして9時には仕事が始まり、成美は早速営業へと向かうことになるのだった。
「今日こそ頑張らなきゃ・・・、課長にまた嫌味言われちゃうよ・・・」
先ほども朝から課長に嫌味を言われてしまった。
「君ねぇ・・・もう新人じゃないんだからさ・・・こんな業績じゃ会社においとけないのよ、わかる?その綺麗な脚で誘惑して契約とってきたらどう?げへへ・・・」
(あんなの確実にセクハラよ・・・さて、いきますか!!)
営業に出るだけというのに、成美は更衣室に向かう。
自分のロッカーを開けると・・・
「ふぅ・・・うわぁ・・・やっぱ臭くなっちゃってるよぉ・・・最近蒸し暑いしジメジメしてるから・・・足にいっぱい汗かいて蒸れちゃうんだよね・・・」
成美がロッカーから取り出したのは今履いているものよりも更に小さいパンプスだった。
サイズは22センチ、成美が履ける限界の小ささだった。
- 36 : 「うぅっ・・・(うあっ・・・はっ・・・い・・・ぎぃぃぃぃっ!!!)」
流石に会社ということもあり大声を出すわけにはいかないが、朝自分の家でパンプスを履いたときよりも遥かに大きい痛みに悶絶する。
どうにか両足をその小さなパンプスに通すとゆっくりとした足取りで会社の外へと出た。
「ふっ・・・ぐぅ・・・(うぁぁぁぁっ・・・足指が痛いぃっ・・・痛みと暑さでジンジンしちゃうよぉ)」
痛みに耐えながら営業を続ける。
暑さが厳しくなってくるお昼過ぎには、痛みだけでなく蒸れの不快感も加わる。
「ふっ・・・ぐぅぅっ・・・(はぁっ・・・いたいっ・・・それに蒸れが気持ち悪い・・・)」
成美は別段足が蒸れやすいとかそういうのはなかったが、足指を狭いスペースに無理に押し込めているため、空気の通るスペースもなく既にストッキングの中で足指は汗にまみれてしまっていた。
「ありがとうございました、よろしくお願いします」
この日はどうにか契約もいくつか取ることが出来、成美は満足していた。
「はぁ・・・よかったぁ・・・ぐぅぅっ・・・(やば・・・いぃぃっ・・・痛みがぁ・・・耐え切れなくなってきたよぉっ・・・早く会社に戻らないと)」
成美の担当地域は会社から少し離れていため、電車でこの地域まで来ていた。
当然帰りも電車なのだが・・・
- 37 : 「うわっ・・・やっぱりぃ・・・」
時刻は午後5時過ぎ、帰宅ラッシュの時間帯である。
普段はここまで遅くなることはなかったのだが、課長に言われたセクハラまがいの嫌味のことが頭に残っていたため今日はつい張り切りすぎてしまったのだった。
普段よりも長く足を小さいパンプスに閉じ込め、さらに普段よりも歩く量も多かったため、成美の両足の痛みと蒸れはこれまで経験したことのないほど酷いものになっていた。
「(これじゃ座れないよぉっ・・・着くまで立ってなきゃいけないの・・・)」
電車がきたが既に電車の中は満員で、座ることはとても出来そうになかった。
それだけならまだどうにかなったかもしれなかったが、この駅から乗る人も多く普通に立つことも厳しい状態だった。
全員が全員少しでもスペースを狭めようとつま先立ちになっていた。
もちろん成美も・・・
「うぅっ・・・くぁぁっ・・・(指がぁぁぁっ・・・もう限界ぃぃっ・・・つま先立ちなんて・・・もうっ・・・無理だよぉっ・・・)う・・・ぎぃっ・・・ぐぅぅっ・・・」
満員の電車の中で痛みに耐え切れず声を出してしまう。
周囲の人は不思議そうに成美を見つめていた。
そして・・・
―グラッ―
―ギュッ〜〜〜〜!!!!!!―
「うぅぅっ・・・ぎぃぁぁあぁあぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!」
電車が揺れた拍子に隣に立っていたサラリーマンが成美の足を踏み抜いてしまった。
その瞬間成美は何も考えることすらできず、激しすぎる痛みにただ大きな声をあげることしかできなかった。
- 38 : 「ごめんよっ・・・だ・・・大丈夫かい?」
「うっ・・・うぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!うっ・・・う〜〜〜〜〜〜っ」
何も答える事もできず目に涙をいっぱい浮かべて悶絶しうなり続ける。
「これ・・・やばくないっすか?」
「あ・・・あぁ・・・次の駅で降りよう、医務室間で連れて行かなきゃ・・・」
近くにいた青年とそのサラリーマンの会話を最後に成美は気を失った。
(・・・浮いてる・・・?ゆれてる・・・?わたし・・・)
成美が次に目を覚ましたのはそのサラリーマンに抱きかかえられているところだった。
「っ・・・何でっ・・・離してっ・・・下ろしてくださいぃっ!!!」
「あ・・・気がついた?ごめんね、電車の中で君の足踏んじゃったんだよ」
「足・・・?あぁぁぁっ・・・」
「痛がり方が尋常じゃなかったから医務室に連れていこうと思ってね」
「うあぁぁぁっ・・・いいですっ・・・いきたくないですッ・・・下ろしてぇぇっ!!」
「そんなこといっても・・・もうついちゃったし・・・」
駅の医務室のベッドの上に優しく下ろされる。
サラリーマンと医師が状況について話をしていた。
(どうしようっ・・・医務室ってことは・・・足見られちゃう・・・靴も脱がされて・・・蒸れちゃってるし・・・足の指は歪んでボロボロだし・・・そんなのやだっ・・・どうしようっ・・・)
この状況を打開しようと色々考えをめぐらせるが・・・
- 39 : 「ちょっといいかい?靴脱がせてもらうよ」
「だっ・・・だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!」
医務室どころか駅中に響くほどの大声をあげる。
「あっ・・・すみません・・・本当に大丈夫なんで・・・ありがとう・・・ございました・・・」
フラフラと医務室を出て行く成美。
医師とサラリーマンの二人はあまりの大声に立ち尽くすしかなかった。
「はぁ・・・はぁ・・・帰らなきゃ・・・会社に・・・帰らなきゃ・・・か・・・え・・・(バタッ)」
人気のない道でうわごとのように繰り返しながら歩いていた成美は、再び痛みに耐え切れず気を失った。
そんな成美の背後から一人の男が忍び寄っていた。
その男は成美を抱きかかえると近くにあった自分の車に乗せ、そのまま走り去った。
翌日・・・
「次のニュースです・・・に住む・・・成美さんが・・・昨日から行方がわからなくなっており・・・電車内で・・・足を・・・医務室・・・駅から・・・」
カーラジオから聞こえてくる途切れ途切れのニュースを聞きながら、男は車を目的地へと走らせた。
それ以来成美の行方はわかっていない。(終わり)
- 40 : ちょっと短かったですね、すみません
あとオチはやっぱ考えつかなかったので見てるみなさんの
その後の妄想に託すことにしましたw
そのまま殺されるもよし、売られるもよしって感じでw
好きに楽しんでくださいw
- 41 : >1氏
ありがたく読ませていただきました。
久々に1氏の痛い系で萌えれました♪
いよいよココからってところで終わってしまったのでちょっと残念ですねw
オチを思いつかなかった自分が悪いんですけど・・・
ここまで伏線張られたら続きに期待しちゃいます。
お暇な時で構いませんので、もっと痛い続編をお願いします。
- 42 : 今の所受けている2つのリクの最後でもいいですか?
あと自分の考えてた続きでいいですか?
なんか要望あればお願いします
- 43 : 先に入ってるリクを消化してからで構いません。
要望はパンプスで痛めつけて欲しいだけですw
1氏のお考えもお聞きしたいですね。
- 44 : 成美を連れ去った男は大富豪の家の使い
大富豪はボロボロの足が大好きで
たまたま成美を見かけた大富豪が成美を気に入りしばらく後をつけさせていた
そして気を失った所で連れ去った
その家でメイドとして働くことになる
もちろん鍵つきのきついパンプスで・・・
完全に昔の21氏の影響を受けた内容ですねw
私はここに性的描写も加えようと思ってましたが
690氏は苦手なようなので入れないでおきます
何か訂正や付け加えてほしいことがあれば言ってください
- 45 : 1様わかってます!私はただ発展の為に近況を報告してほしかっただけです。忙しいのも承知いたしておりますし期待して待ってます!!
- 46 : なんで、こいつは age るんだ?
- 47 : わかんねぇけど名無しうるさかぁ〜!!
次はおれか〜!
楽しみや!!!
- 48 : 1氏版のマリィといった感じでしょうか。
素晴らしい展開になりそうですね。
期待して待ってます!
- 49 : 足汗フェチ男さん、パフュームさん
もうしばらくお待ちください
目処が立ったらまた報告します
690氏・・・あまり期待しないでください
痛めつけ系の表現とか、情報についてあまり詳しくないので
要望や付け加えはなしでいいですか?
- 50 : なんかこのスレのコテは本当に糞ばかりだな。
- 51 : 荒らしじゃないが少し言わせてもらう
1氏を急かすような発言控えろ
2スレ目から見てるけど、最初と最近じゃスレの雰囲気がまるで違う
1氏だけで3スレくらい続けて来たんだぞ?1氏の身も案じてやれよ
特に>>45、発展してほしいとか言ってるくせに自分は傍観か?ふざけんな
1氏はよく頑張った
もうリクに縛られないで、自由に作品書くなりやめるなりしてもいいころだ
個人的には昔の1氏の作品の方が好きだった。
長文+余計な御託スマソ
- 52 : >>51
の言う通りだな。
- 53 : 悲しきかな虚しきかな文句しか言えない日本。何が言いたいかわからない(笑)完全にピンキー達は荒らし以外の何者でもないやないか(笑)
- 54 : もう十数年前だがSM雑誌のミストレスに実話投稿で、確か「二人だけの秘密」って題名だったか、すげー内容の寄稿があった。いまだにあれを超える脚フェチ小説はないわ。何かの間違いでその雑誌を棄ててしもた。もう一度読んでみたいわ。覚えている奴おらんか。
- 55 : 皆さんありがとうございます
最近の自分の作品に関しては確かにあまり良いものではないと思います
常連さんもどんどんいなくなってしまい書き手は私だけ
ワンパターン化とかマンネリとか悩んでいるときでもありました
常連さんがいなくなってしまったのはおそらく私のせいでしょう
一度辞める宣言したのもそれらの要因があってだったのですが
途中でも辞めるのもと思い復帰しました、がやはりこのスレの現状をみる限り
限界かなぁと思います
しかしスレをたててしまった以上は最後までやるのが筋でしょうから
このスレが終わるまでは頑張ります
最後の仕事として精一杯やらせていただきますので
どうか昔のような楽しい雰囲気のまま終わらせていただけたらと思います
皆さんどうかよろしくお願いします
長文&勝手&愚痴失礼しました
- 56 : >>55
毎度お疲れ
2chでこんなに頑張る1氏を尊敬して良いのかダメなのか……
まぁ今のリクエストを消化したら、後は自分の好きなように作品を書いていってくれ
俺は「1氏が考えた作品」が読みたいんだ
まだ先は長いけど頑張れ
いつでも抜く準備はOKだ
- 57 : どもです
最初の頃は腐っててずっと一人で2chやってましたので
尊敬なんてしちゃだめですよww
最近は忙しくも充実した生活が送れるようになってきたので
正直ココに費やせる時間の比重はあまり大きくありませんが・・・
最後まで頑張りますよ〜
>>「1氏が考えた作品」
完全に方向性が偏りますよww
本当は最初はリク受けないつもりだったですけど
自己満足になっちゃやだなぁと
皆で共有したいなぁと思ってリクしてもらうようにしたんですが
結果的にそれが悪かったんですかね・・・
エロパロ板のほうみたくそれぞれが得意なジャンルを好き好きに
書いたほうがよかったのかも・・・
またまた長文失礼
ちなみに56氏はどういう系が好きなんですか?
(雑談ですので気軽にお答えいただければと・・・)
- 58 : 1さんには最後まで最高の作品をお願いしたい!!
リク消化後は1さんも愛する匂いや臭いや蒸れに特化した作品を投稿するのはどうでしょうか?そちらのほうが1さんも進めやすいかと♪
- 59 : 足汗フェチ男さん、ありがとうございます
わたしはそれでもいいのですが・・・
出来れば他の人にも書いていただいて最後の盛り上がりとしたいなぁと
考えております
今からでもいいですがどなたか「書けるよ!!」って方がいましたら
好きなシチュで書いていただけませんか?
やはり盛り上がりにはたくさんの作品が必要と思います
勝手すぎるお願いとは思いますが・・・お願いします
- 60 : しょうがない…私が書こう!
とともにスレ主にももっともっとがんばってもらわな困るな!!あんたはスレを立てたんだからその責任を負っとるんやからな!!!!
- 61 :
おれは克也。女の汚れた臭い靴下にハンパないくらい魅力を感じちゃってる高校生。
話はおれの彼女。名前は上戸彩。高校生。身長は155そこそこ。胸は小振り。陸上部に所属している。
学校でも1、2を争うかわいさで大会に行くと他校の生徒からも声をかけられるほどだ。
でも彼女の足は顔とは裏腹に…
とてつもなく臭い…。特に部活終わりは…
- 62 : >>57
2ch依存は脱却できるならそれが一番
結局は回線上の会話だしね
リクの受け付けは住民を案じた上での決断だったか…
放棄せずにずっと続けた1氏は十分すごいが
そういうのはリアルで活かそうぜ?
好きな系統は俺も色々特殊だな
初期の頃の作品思い出して頂けたら話は早い
15〜25くらいの女が
軟体動物やぬるぬるした物に足を弄ばれて感じるとか
ぬかるみに入って指の間が気持ちいいとか……
スレ汚しスマソ
- 63 : 『陸上部の彼女』A
先に部活が終わりおれ(克也)は彼女(彩)が部活を終わるのを部室で待っていた。
いつもの事を心待ちにしながら…。
そこに…。
彩『克也、待ったぁ〜?』
克『いやいやっ、待ってないよ〜☆』
彩『良かったぁ〜☆といい彩は、畳敷きになった部室に、部活で履いていた運動靴を脱ぎソックスのまま畳の上がって来た。
彩の足は暑かった事もありいつもより蒸れていた。
彩が畳に上がってきた瞬間に彩の足からは独特の女の子の香りに加え酸っぱい臭いが鼻についた。(あ〜今日も相変わらずいい香りだぁ〜)
そして畳の上には足型がしっかりとついていた。
克『彩、おつかれさまっ☆
今日も部活はげしかったんだねっ。いつもより蒸れてるよ☆
しかも今日は畳に足型までついてるし〜(笑)』
彩『いや〜ん(>_<)克也言わないでぇ〜!(笑)』
だって今日も部活頑張ったんだもんっ☆』
克『ほんとお疲れさまだったねっ☆』
と言いおれは彩の頭を撫でる。
彩『うれしいっ☆大好きっ☆
…あとぉ〜…克也の為にも部活頑張ったんだからぁ〜。』と彩は言い汚れた足のんだからぁ〜。』と彩は言い汚れた足の裏をおれに見せつけてきた。
克『彩はほんとにいい娘だなぁ☆わかってんじゃ〜ん!』彩は恥ずかしそうにしている。
でも、彩は徐々に本性をあらわし…彩『克也…もっと見て…』
(スイッチON…)そしてここからいつものおれ達の部活後の部室での遊びが始まる…
- 64 : 『陸上部の彼女』B
彩は足の裏をおれの目の前に出した。
克『彩、足突き出しておれにどうして欲しいんだい?』おれはいたずらに彩に言ってみせた。
すると、彩は恥ずかしそうに
彩『あ、…あのぉ、あたしの足を……』
克『なんだい?聞こえないなぁ(笑)』彩『…克也!あたしの足を臭って!!』
克『よく言えました☆』
そうしておれは彩の足の裏をまず靴下のまま嗅いでみた。
(あぁ〜!たまらない!!彩の足の臭いはいつ嗅いでも臭いなぁ。しかも酸っぱいよ!甘いよぉ!あぁ〜!!!)克『彩、臭いよぉ〜!』
彩『あぁ〜!恥ずかしいぃ〜!!恥ずかしいけどすんごく興奮しちゃうのぉぉぉ〜〜〜☆』
彩は臭い足の裏を嗅がれながら頬を紅潮させ恥ずかしさに顔を手で覆い興奮に体を震わせていた。
- 65 : そしておれは次のステップに手を出し始めた。
おれは彩の足を取り臭いを嗅ぎながら靴下を舐め始めた。
克『んんっ〜。むむっ。ぁあ〜。(臭い!臭い!臭すぎるぜ!彩〜!!)んん〜!』
彩『あぁ〜!
(くすぐったいっ!でも気持ちいいっ!!)
気持ちいいよぉ〜!!
克也ぁ〜!!
もっともっとぉぉぉ〜!!!あぁっ!あんっっ!!』
おれはさらに激しく舐めまくった。臭いを鼻に充満させながら舐めまくった。
すると、彩は自分がされている事に酔いしれながら
彩『あんっ、克也〜!
あぁっ!!気持ちいいよぉ〜!
あたしどうかなっちゃうよぉ〜!
あたしどうしたらいいのぉ〜〜〜!』
克『んっ!彩、むふぉ!そんなに気持ちいいの〜?んぁっ!じゃあもっと激しくしてやるから
足を嗅がれながら舐められながらよがりながら大声でイッちゃえよ!!
ほら!
ほらっ!!』
彩『あんっ!恥ずかしいぉ〜!そんなぁ〜!!言わないでぇ〜!!
あんっっ!
あはんっ!
でも気持ちよすぎるよぉ〜!!
あっあっあんっ!克也〜イクっ!
イクッ!
イッちゃうよぉ〜!!!
あァァァァァァァァあぁっあっ
あっあぁ〜〜〜〜 〜〜〜ん!!!!!』
彩は叫びながらぐったりし体をピクつかせながらイッてしまった。しばらくぐったりしていた。そして…
- 66 : 克『どうだった?彩?』
彩『超気持ちよかったよ。恥ずかしかったけど…。』と顔を紅らめた。
克『彩はかわいいなぁ〜!足は臭いけど(笑)』と彩にキスをした。
彩『もぉ〜。プンッ!!(笑)』克『怒った顔もかわいいなっ☆』
彩『もぉっ!でも……克也っ大好きっっ☆』といいおれに抱き付いてきた。
克『なぁ彩?』
彩『なに〜?克也っ☆』
克『じゃあ今度は彩の足でおれを気持ちよくしてくれないか?』
彩『う、うんっ… いいよっ☆もぉ〜☆克也はいやらしいんだからっ☆☆☆』
終了
- 67 : >>62氏
色々とありがとうございます
もしかしてスライム系でリクくれたこと過去にあったりします?
ガンジーさん、早速作品ありがとうございます
自分も好きなシチュエーションです
ところで・・・書いていただいこんなこと言うのもなんなんですが・・・
パフュームさん、足汗フェチ男さんも同じ方ですよね?
リク内容がほとんど同じだったので気になってはいましたが・・・
できればどちらかのリクに絞っていただきたいのですが・・・
- 68 : 自作自演かよw
その上自分で書いて自己完結させてんだから、1氏に書いてもらわなくてもいいだろ。
- 69 : それは譲れない!!両方頼みます!!!
- 70 : わかりました、リクを受けてしまった以上書きます
次から書き込むときは統一してくださるようお願いします
- 71 : >>67
リクはしたことないぞ?
基本ROM専だったし
>>ガンジーor足汗フェチ男orパフューム
作品投稿乙
ただ>>68の言う通り、自己完結できるなら何個もリクすんな
>>69の発言もワガママ過ぎる
少しは自重しろ
あと名前も一つに絞れ
- 72 : パフューム=足汗フェチ男=ガンジー
こいつおっさんだろ。
しかも、関西弁がうざいし、わざわざageする意味がわからない。
>>1氏
別に2chなんだから、そんなに根を詰めなくて結構ですよ。
- 73 : それは譲れない!!両方頼みます!!!
↑コイツ必死すぎだなw
- 74 : 邪魔臭いわ〜!小説アゲきらない雑魚どもが騒ぎよるわ(笑)ほんまにおしゃべりくそ野郎やな(笑)
- 75 : 1さん
お久しぶりです
久しぶりに来てみると何やら不穏な・・・
臭い・パンプス系のリクが入っていたので
自分は冬眠しておりました
確かにみんなが自分好みの作品を書いて
活発に投稿するのが理想ですね
コテを複数持ってリクするのはどうかと思いますね
1つに絞っていただきたいと思います
無責任ですが、1さん頑張っていきましょう!
- 76 : >>74
お前だけの居場所じゃない、邪魔とか言うな
お前がとやかく言われるのはその態度なんだ
だからそれを改めて、楽しくやろうぜ
- 77 : >>76
言うね〜!じゃあ自分で作品アゲてみぃや!文句言う割に名無しやし文句しか書かんし何が言いたいんや?盛り上げてみぃ!!
- 78 : 71氏、リク歴はなしでしたか
そういえば最近スライム系かいてないですねぇ
今度はスライム系かこうかな
72氏、>>別に2chなんだから、そんなに根を詰めなくて結構ですよ。
ありがとうございます、とりあえず出来る範囲で頑張ります
足舐め妖怪さん、お久しぶりですね
前みたいに頻繁に顔出していただけると助かります
足汗フェチ男さん、私からもお願いです
穏便にいきましょうよ、足汗フェチ男さんの作品は素晴らしいですし
ありがたいと思って増す
しかし名無しであることも作品を書かれないことも
私は悪い事だと思ってません
半ば私の自己満足の場と化したこのスレを見ていただいているだけでも
ありがたいのですから
盛り上がりのためには穏便な雰囲気が不可欠です
この流れのままなら絶対に盛り上がるとも思いません
いたずらに消費していくだけですので
喧嘩腰な態度や書き込みは控えていただきたいと思います
この流れが続くようでしたら私は書いていても楽しくないので
続けていく自信がありません
本当にお願いします
またまた長文&偉そうにすみません
- 79 : クンタッ、クンタッッ、キンテッッッ!!
- 80 : やはりコテハンは危ないな(笑)
- 81 : ↑意味不明
- 82 : >>79がね
- 83 : 足汗フェチ男の小説は他のサイトをコピペしただけ
http://m-pe.tv/u/m/bbs/plread.php?uid=smx0725&id=1&tid=147
- 84 : 1氏にも否定される足汗にワロタw
- 85 : はははっ!うけるっ(笑)写したとか言いよる(>_<)必死やなっ!!必死すぎやろ(笑)あのサイトの小説は調べればすぐわかるけどおれが書いたんやしぃぃ〜(笑)君達とは違って小説書けるんだよね〜(笑)
- 86 : いつまで続けるんだよこの流れ
煽ってる連中は言いたい事は心の中に留めておけよ
言い出したら終わらないだろうが
足汗は作品が作れる、他とは違うのもよく分かった
文句に一々反応すんな
あとな、2chやってりゃお前みたいな書き込み方が
荒れる原因になるって分からないか?
分かんなきゃ半年ROMれ
頼むから1氏のやる気を削ぐような発言するなよ
- 87 : わかった!君の言ってる事は正しい!!落ち着きます!!
- 88 : もうここ、潮時なんじゃ?
- 89 : ↑別にそうでもないだろう?
一人を除いては皆、比較的まともで
おとなしく1さんの作品を心待ちにしている
いままで通り、まったり進行でいいんじゃないか
- 90 : そういわれればそうだな。
その一人がでて来なければいいわけだ。
- 91 : 激しく同意。
このスレ、ROM専はそこそこいるんじゃないか?
厨が調子乗ってるときわらわらと出てきて吹いたw
- 92 : またまた遅くなってすみません・・・
ここが潮時なのは自分でも感じてますw
とりあえずは足汗フェチ男さんの一つ目のリクです
希望通りになってるか不安ですがとりあえずどうぞ
- 93 : 冬休み、教師の声だけが教室に響いている。
普段の授業中のように騒がしくないのは、真面目な生徒だけが参加する受験対策としての冬休みの特別講習だったからである。
降り始めた雪に目を奪われるものもいたが視線はすぐに黒板とノートへと移り、再び教師の声とカリカリというノートをとる音だけが響いていた。
その静寂を破ったのは一人の女生徒だった。
「先・・・生・・・わたし・・・」
―ドサッ・・・―
「おいっ、雪村っ?大丈夫か??」
「美奈っ・・・しっかりしてっ・・・」
―ざわ・・・ざわ・・・―
突然、雪村美奈が力なく立ち上がり言葉の途中で床にふらりと倒れこんでしまった。
流石に授業は中断し、静かだった教室もざわざわし始める。
- 94 : 先生、私美奈を保健室に連れて行きます」
「あぁ・・・だが・・・保健の先生は今日はもう帰ってしまった」
「とりあえずベッドに寝かせます、一応目が覚めるまで付き添ってていいですか?すごく心配なので・・・」
「まぁお前なら少し遅れても取り戻せるだろうからな・・・いいぞ、月野、雪村についててやれ」
「はい、ありがとうございます」
初めに美奈に駆け寄った少女―月野ひかり―は美奈を抱きかかえると教室を出て行った。
教室から少し離れたところまで来た時・・・
「ぷっ・・・くくくっ・・・皆信じてたね」
「美奈、演技上手いよね、でも私の心配する演技も完璧だったでしょ?」
「そうね、練習したかいがあったね、さ、早く行こ」
「うんっ♪」
二人は普段は真面目な学級委員として教師や周囲のクラスメイトからも一目置かれていた。
その二人がこんな演技をしてまで教室を抜け出したのには理由があった。
- 95 : ―ガラッ―
「遅い〜、何分待ったと思ってるの〜」
「ごめんごめん」
「タイミングがさぁ」
主がいないはずの保健室には、二人と同じ制服を着た美少女がベッドに座っていた。
この学校の生徒会長で、この地域の大地主の娘でもある鳥居花蓮。
花蓮は祖父の経営する高校に既に進学が決まっていたため、特別講習には参加していなかった。
「まぁいいや・・・ほら、早く早く」
「おっけ〜」
「じゃあ早速・・・」
花蓮は中学三年生にしては大人びた綺麗な顔とスタイルで、学校一の美少女といってもよいくらいだった。
二人はベッドに座る花蓮の足もとに跪くとすらりと伸びた綺麗な脚を見上げ、ゆっくりとそれぞれ美奈は右足、ひかりは左足の靴に手をかけた。
「ふぅ・・・やっと脱げた・・・もう・・・足汗で靴下がびちょびちょ・・・」
ローファーから解放された花蓮の汗で濡れた靴下からは、雫が滴り落ちていた。
雫と共に足から立ち昇る湯気と臭気、とても蒸れてしまっているのが明らかだった。
- 96 : 「花蓮っ・・・はふぅぅっ・・・いいっ・・・蒸れて臭くなった花蓮の足ぃっ・・・靴下ぁっ・・・」
「あぁぁっ・・・すごいっ・・・花蓮の綺麗な足がこんなに臭くなって・・・あぁぁっ・・・蒸れ蒸れの靴下ぁぁっ・・・」
「あぁぁっ・・・じゅばっ・・・ちゅばっ・・・」
「花蓮っ・・・じゅるっ・・・れろっ・・・」
三人は足フェチでレズという関係だった。
何日間も履き続けてぐしゃぐしゃに蒸れて臭くなった靴下の汗と匂いをいつも楽しんでいた。
今日は三日前から計画していた実行日。
当然花蓮のソックスも計画を立てた日から三日間履きっぱなしである。
白い靴下の足の裏には花蓮の足型の汚れがくっきりとついていた。
美奈とひかりは足の裏やつま先、踵や土踏まずまで鼻と舌で匂いと汗をたっぷりと味わう。
「あっ・・・はっ・・・んんっ・・・」
「じゅるっ・・・じゅるるっ・・・ちゅ〜っ・・・」
「れろっ・・・・・・ぺろぺろぺろぺろ・・・」
- 97 : 美奈は足指の形が浮き上がるほどに汗でぴったりと足に張り付いた靴下のつま先を、ひかりは少し生地の薄くなった靴下の足の裏を、それぞれ堪能していた。
「花蓮・・・感じてる?臭い足で感じてるの??」
「あぁっ・・・違うっ・・・もんっ・・・ちょっと・・・くすぐったいだけっ・・・だもんっ・・・」
「嘘〜、足の指舐めるだけではぁはぁ言ってるじゃん、蒸れて敏感になった足の指・・・感じちゃうんでしょ?」
「ひぃっ・・・ひぁっ・・・だ・・・めぇっ!!あぁあぁああっ・・・」
二人は花蓮の絶頂が近いと見るや、突然花蓮の足から離れ互いに向きあった。
「はぁぁぁっ・・・えっ・・・なんで・・・?」
「ひかり・・・」
「美奈・・・んっ・・・」
美奈とひかりは花蓮を放置してキスをし始める。
「んちゅ・・・花蓮の酸っぱい足の味がする・・・」
「んんっ・・・おいひぃ・・・」
「ちょっとぉっ・・・今日は私が・・・私がメインじゃないのぉっ?」
- 98 : 三人は毎回メインとなる順番を決めていた。
今日は花蓮がメインとなって足を舐められまくった後、二人の足をゆっくり味わえるというプランだったはずだった。
しかし・・・
「んんっ・・・ひかりの足も・・・すごく蒸れ蒸れ・・・」
「美奈の足だって・・・すごく臭くなってるよぉ・・・」
二人は花蓮を放置したまま互いの足の舐めあいをはじめてしまう。
「もぅっ・・・私を無視するなぁっ!!!!」
「うわっ・・・あははっ・・・やっぱり?」
「だっていつもと同じじゃつまらないからさ・・・ね、このまま三人でしよ・・・」
三人は制服が汚れるのもかまわず保健室の床に川の字に並んで横になる。
真ん中の花蓮だけが頭の向きが逆になり、右側の美奈と左側のひかりが花蓮の両足を先ほどのようにそれぞれ舐め尽くす。
花蓮も美奈とひかりの方足ずつを同時に味わえ、三人でいっぺんに楽しむことが出来る格好である。
- 99 : 「じゅるるっ・・・おいひぃ・・・花蓮の足ぃ・・・」
「花蓮の蒸れて臭い足ぃっ・・・凄くいいよぉっ!!」
「美奈の足も・・・ひかりの足もぉ・・・凄く臭いぃっ・・・おいひぃ・・・」
三人とも顔のすぐ近くに大好物の蒸れた足がある状態では、止まるわけがない。
靴下に染み込んだ三日分の汗を吸い取り続け、唾液で更にびちょびちょにしていく。
蒸れた足の匂いと唾液の匂いが混ざり合ったその香りは、より三人を興奮させる。
「あぁぁっ・・・凄いぃっ!!!!臭すぎてっ・・・凄いぃぃっ!!」
「臭い足っ・・・臭い靴下ぁっ・・・あぁぁぁっ・・・」
「美奈ぁっ・・・ひかりぃっ・・・わたし・・・止まらないよぅっ・・・二人の臭い足と靴下の匂い嗅ぎながら・・・イっちゃうよぉっ・・・」
三人はいつの間にかオナニーをはじめてしまっていた。
足の匂いと味で既にトロトロになった秘所を指で弄る。
三人はあっという間に、ほぼ同時に絶頂を迎えてしまった。
「「「あぁぁぁああぁぁぁぁっぁぁぁぁぁああああぁぁっ!!!!」」」
しばらく息を整えながらそれぞれ顔のそばにある足の匂いを感じながらまどろむ。
「はぁ・・・凄かったね・・・」
「もう我を忘れてって感じ?」
「三人でいっぺんにってのは初めてだったもんね・・・」
- 100 : 絶頂の余韻に浸っていると保健室に近づく足音が聞こえ・・・
―ガラッ―
「おぃっ!!さっき凄い叫び声が聞こえたが大丈夫かっ!?」
「あっ・・・なんか美奈が凄いうなされてたんです・・・もう大丈夫みたいです」
「すぅ・・・すぅ・・・」
「そうか・・・ところで・・・なんか臭くないか?」
「そうですか・・・?わたし鼻つまってるんでわからないです」
「そうか、じゃあ授業が終わったらまた来るからな」
「はい」
教師が出ていくと同時に隠れていた花蓮がゆっくりと出てきて、ひかりになにやら紙を手渡した。
『三日後、私の家で』
ひかりが頷くと教師にばれないようにこっそりと花蓮は保健室を後にした。
「ふぅ・・・危なかった、美奈、三日後に花蓮の家で・・・あれ?本当に寝てるし・・・」
「すぅ・・・すぅ・・・」
教師が来た時に寝たふりをしていた美奈は今は本当に眠ってしまっていた。
美奈の寝顔を見ながらひかりも今日の楽しさと三日後の楽しみを考えながらゆっくりと眠りに落ちていった。(終わり)
- 101 : よかった!あると思います!!
- 102 : @ge
- 103 : 1さん!おれと男の約束したよね?1さん暇な時は現れて報告するって言ってたやん!そのくらいわさぁ…
- 104 : ほんま可哀想なぐらい必死やな(笑)
- 105 : リクに応えた礼もろくにしないやつに
報告する義務がどこにある?
リクが終わったなら消えろ
- 106 : おまえらほんとにウジ虫みたいに湧いてくるなぁ(笑)小説も書けない文才もない文句しか言えない輩が偉そうに!無力やな(笑)何かやってみろや!君達は恥ずかしいと思わんのかね?逆に聞きたいわ…
このスレに対して提案とかあなた方が小説書くとかないわけ??
- 107 : >>足汗
自分の事は棚上げかよ(藁
- 108 : いつもすみません
今週中には書きあがる予定でした
一週間くらいならいつものペースでしたので
報告はなくてもいいかなと・・・思ってしまいました
足汗フェチ男さんはどのくらいの期間なら待っていただけるんですか?
前回のSSから三日や四日で急かされるようなら流石に限界です
早さを求めていらっしゃるのなら私はその要望に応えられる自信がありません
とりあえず今日帰ってから急いで書き上げました
またまた希望通りにいってるかわかりませんが
とりあえずどうぞ
あと一旦リク受付中止しますね
あと690氏のリクの続編を書いてその後のことは改めて考えたいです
もうダメかな・・・w色々限界ですw
相変わらずの長文&自分勝手すいません
- 109 : ―ガチャ―
「ふぅ・・・」
ある中学校のテニス部の部室、誰もいない部室に一人の少女がドアをゆっくりと開け入ってきた。
少女の名は相武紗季、この学校のテニス部の部長であった。
最後の夏の大会も近づき、紗希は他の部員たちよりも熱心に居残り練習をしていた。
「もう・・・相変わらず汚い部室・・・」
何人かのロッカーからはぐちゃぐちゃにものが詰め込まれているせいか、ユニフォームがだらしなく顔を覗かせていた。
加えて床には誰のものなのかわからない汚れた靴下がいくつも散乱していた。
「ん・・・よっと・・」
それらを横目で見ながら部室内にあるベンチに腰掛け、テニスシューズをゆっくりと脱いでいく。
もともと蒸し暑くジメジメした部室内だったが、シューズを脱いだ紗希の足もとからは目に見える湯気が漂う。
紗希は脱いだシューズを鼻に近づけ、深呼吸をするように大きく鼻から息を吸い込んだ。
「っ〜〜〜!!!!あぁぁっ・・・臭いぃぃ・・・くんくん・・・すんすん・・・」
もうかなり長い期間洗っていないそのシューズは、とても強烈な匂いを放っていた。
その匂いを嗅いで恍惚とした表情を浮かべる紗希、普通の人から見れば理解できないことだらけである。
紗希は臭い匂いフェチであり、毎日部活が終わると自分の体臭を嗅いで楽しんでいたのである。
- 110 : 「んっ・・・よっ・・・んん・・・汗でぴったり張り付いて・・・なかなか・・・脱げ・・・ないっ・・・よっと・・・はぁ・・・脱げた・・・」
紗希はシューズを一旦床に置くと自らの靴下に手をかける。
紗希の靴下は汗でぐしょぐしょに濡れそぼっており、足にぴったりと張り付いてしまっていた。
時間をかけて丁寧に靴下を脱ぐとその靴下を躊躇することなく鼻に押し付ける。
「あぁぁああぁぁっ!!すごっ・・・いっ!!!臭いっ・・・臭いよぉっ・・・ふふふ・・・三日分の足汗ぇ・・・蒸れてて汗でびしょびしょでぇ・・・」
既に普通に一日履いただけの靴下では満足できなくなっていた紗希は、三日間同じ靴下を履き続けていたのだった。
「はぁ・・・はぁ・・・ん・・・」
自らの臭い靴下をたっぷり堪能した紗希は、ちらちらとロッカーに目をやる。
そこにはだらしなくロッカーに詰め込まれたユニフォームと、脱ぎ散らかされた汚れた靴下。
匂いフェチの紗希が気にならないはずがない。
普段は『人の匂いを嗅ぐのは・・・自分も臭い匂いは人に嗅がれたくないし・・・』と思い、踏みとどまっていたがこの日は三日分の足汗が染み込んだ靴下という強烈なものを初体験してしまっており、紗希の理性は既に吹っ飛んでしまっていた。
- 111 : 「臭そう・・・あのユニ・・・あの靴下ぁ・・・すごくすごくすっごく臭そう・・・」
ぶつぶつと呟きながらロッカーの方にふらふらと歩いていく。
ロッカーからはみ出したユニフォームを一通り手に取ると、床に座りこみ再び躊躇なく仲間の汗が染み込んだユニフォームを匂う。
「はぁ・・・はははっ・・・臭いよぉ・・・これは・・・美久の・・・こっちは凛ちゃんの・・・皆のユニ・・・凄く臭くて興奮しちゃうよぅっ・・・」
名前入りのユニフォームはすぐに誰のものかわかり、紗希は持ち主の顔を思い浮かべながらユニフォームを匂い続ける。
紗希の指は自然に秘所へと伸びていた。
「んっ・・・んんっ・・・臭いよぉっ・・・あぁぁっ・・・靴下もぉっ・・・凄く臭いぃぃっ・・・皆ぁっ・・・皆の臭いユニと靴下で・・・イっちゃうよぉっ・・・」
―ガチャ―
「くすくす・・・楽しそうですね、先パイ♪私とも遊んでくれますか???」
「っ!!!!!??え・・・」
突然部室の扉が開き、声と共にその人物は紗希の元に近づいてくる。
紗希は驚いてそのまま固まってしまう。
どうにか視線をあげると・・・
- 112 : 「あ・・・彩・・・」
部室に入ってきたのは二年生の上戸彩、実力はあるのだが練習はサボりがちというちょっとした問題児だった。
「何して遊んでたんですかぁ?ユニと靴下と戯れて・・・臭くないんですかぁ??」
「あの・・・違・・・これは・・・その・・・」
彩の馬鹿にしたような口調の質問に、紗希はしどろもどろになってしまう。
普段は真面目で強気な部長である紗希の姿はどこにもない。
「お願い・・・このことはだれにも・・・(どんっ)あぅぅっ・・・」
ようやく紗希が落ち着きを取り戻したが、言葉が終わる前に彩に突き倒される。
座っていた体勢から仰向けに倒され、立ち上がろうとした紗希だったが・・・
「ふふふ・・・知ってますよ先パイ・・・こういう匂いが好きなんですよね??」
「あぁぁっ・・・あぁ・・・はぁぁっ・・・」
彩は紗希の上半身を起こすと、自らのユニフォームの腋部分を紗希の顔の近くに持っていき匂わせた。
その匂いは自分のよりも他の部員のよりも遥かに強烈で、紗希は無意識に、というより欲望の欲するままにその匂いを嗅ぎ続けた。
そして彩は身体中を紗希に嗅がせながら、口を開く。
「この間先パイが部室でこういうことしてるの見ちゃったんですよねぇ、でぇ、わたしってよく先パイに怒られるじゃないですかぁ?だから先パイのことあまり好きじゃなくってぇ・・・いつか復讐してやろうと思ってたんですけどぉ・・・」
そういいながら彩はゆっくりと自分のテニスシューズに手をかけていた。
紗希はこの日も真面目に練習しない彩に説教をしていた。
- 113 : 「色々考えてたんですけどぉ、私の復讐だと逆に先パイを喜ばせることになっちゃうみたいで〜、はい、蒸れ蒸れの足の裏ですよ〜」
シューズを脱いだ彩は脱ぎたての足をすかさず紗希の顔に押し付ける。
「ああぁぁっぁっ・・・足っ・・・彩の足ぃっ・・・臭いっ・・・蒸れ蒸れで・・・凄く臭いよぉっ・・」
「あはははっ・・・私の蒸れた臭い足そんなにいいんですかぁ?やっぱりこれじゃ復讐にならないなぁ・・・」
―カシャ・・・カシャ・・・―
「っ!??何してっ・・・やめてぇっ・・・撮っちゃ・・・ダメェっ・・・!!おねが・・・むぐぅっ!???!?」
彩は携帯を取り出すと紗希を写真に撮り始める。
流石の紗希も気がつき、抗議の声をあげるもその口は彩のもう片方の足で塞がれてしまう。
「むぐぅぅぅっ!!!?んんんんんっ!!!!!ん〜〜〜〜〜〜〜っ!!!(何これっ・・・すっ・・・酸っぱいっ・・・彩の・・・足っ・・・?)」
「あはははっ・・・困りますよねぇ?こんな写真撮られたら・・・カシャ・・・メールでまわしたり印刷してどっかに貼ったり・・・カシャ・・・いくらでも先パイの変態ぶりを皆に教えてあげられちゃうんですもん」
「むぐぅぅぅっ!!!!んぐぅぅぅぅっ!!!!!(そんなのだめぇっ!!!こんなこと皆に知られたら・・・)」
「ふふふっ・・・焦ってますね先パイ、もう気づいたでしょ?これが私の復讐・・・いつもは真面目で清楚な部長さんが本当は臭い匂いが大好きで、後輩の蒸れ蒸れの足の匂いに欲情しちゃう変態さんなんだって皆にバラしてあげるの」
「んんぐぅぅっ!!!!むぐっ・・・もがぁぁぁっ・・・(お願いっ・・・それだけはぁ・・・あぁぁっ・・・ダメ・・・臭すぎてぇ・・・身体に力が入らないよぉ・・・)」
- 114 : 彩の足の匂いは三日間履き続けた自分の足の匂いよりも強烈だった。
それに加え口に蒸れた足を突っ込まれるという未知の領域によって、紗希は興奮と快感におぼれ身体に力が入らなくなっていた。
「ふふふっ・・・先パイ、目がとろぉんとしてきましたよ?私の臭い臭い足に鼻と口を犯されて・・・気持ちよすぎて仕方ないんでしょ?」
「んっ・・・んんんっ・・・(ピクッ・・・ピクンッ・・・)」
彩は鼻に押し付けていたほうの足で紗希の股間を刺激する。
そのたびに身体を小さく震わせる紗希、その紗希のピクピクと反応する素足の指が彩の目に止まった。
「ふふふ・・・先パイの足も美味しそうに蒸れ上がってますネ♪」
「むぐぅっ・・・ぷはぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・彩・・・むぐっ・・・」
一旦紗希の口は彩の足から解放されたが、呼吸を少し整えた瞬間、今度は彩の脱いだ靴下を両方口に突っ込まれる。
「私の汗がたっぷり染み込んだ美味しい靴下・・・存分に味わってくださいね♪さて・・・と・・・れろっ・・・」
「んんっ!???んん〜っ・・・んっ・・・んんんっ・・・」
その瞬間、今度は自らの足にヌメヌメとした刺激を感じた。
彩が紗希の素足を下から上にと舐めあげたのである。
「ん〜っ!!!!!!んんんっ!!ん〜〜〜〜〜!!!」
「先パイの足も凄く臭いですね・・・蒸れ蒸れじゃないですかぁ」
- 115 : 再び紗希にとっての未知の領域、足を舐められる刺激に身体から力が抜ける。
ただ身体をピクピクと小さく震わせることしか出来ない。
そんな紗希の未だテニスシューズと靴下に包まれたままのもう片方の足に狙いを定めた彩は、素早くもう片方の足も素足にしてしまう。
「ふぅ・・・蒸れきってますね先パイ♪では・・・いただきまぁす♪」
「んん〜〜〜〜〜〜っ!???んくぅっ・・・むぐぅぅぅっ・・・」
すっかり汗でふやけた紗希の足を彩は躊躇することなく舐める。
彩もまた臭い匂いが好きな変態だった。
踵、土踏まず、指丘、足指の付け根、足指というように余すところなく、足指の股までも舌で優しく刺激する。
そうしながら彩は足の指で器用に紗希の股間を刺激していた。
「もがぁぁっ・・・・むぐぅぅっ・・・んんっ!!!!んっ・・・んっ・・・んんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!!!
(あぁぁっ・・・だめぇっ・・・キちゃうぅっ・・・こんなっ・・・足を舐められながらなんてぇっ・・・イきたくないのにぃっ・・・だめぇっ・・・あああああぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁっ!!!)」
毎日蒸らし続けていた紗希の足は柔らかく敏感になっており、性感帯となってしまっていた。
それに加え口には彩の臭い靴下が詰め込まれ、さらに股間を彩の蒸れた足指で刺激される。
紗希は簡単に絶頂を迎えてしまった。
「ふぅ・・・楽しかったですか?先パイ」
「ぷはぁっ・・・はぁ・・・はぁ・・・あっ・・・あぁっ・・・あ・・・(ガクッ)」
靴下を取ってもらい口は自由になるものの、言葉にはならずそのまま気を失った。
「ふふふ・・・これからもお願いしますね、もう逃げられませんよ先パイ」(終わり)
- 116 : 更新お疲れ様です。
色々と大変ですね。
私は急かしたりしませんので、1氏のお暇な時に書いていただければ幸いです。
今更なんですが、物語に中に小さいパンプスを彼氏にもらった時の回想シーンを入れてもらえると嬉しいです。
宜しくお願いします。
- 117 : >>115
想像力豊かなら黙って小説だけ書きこめよ。
- 118 : >>117
ナメた事が言ってんじゃねぇよ。
1氏だって自分の時間を割いて書いてくれてんだから、足汗みたいな必死なクレクレ厨に急かされれば嫌にもなるだろ。
外野の戯れ言は無視して1氏頑張れ!
- 119 : 690氏、そう言っていただけると助かります
今回はいつまでかかるか全く未知数ですので・・・
目処が立ったら報告します
>>118氏、ありがとうございます
でもなんか最近凄くむなしいですw
でも>>117は流石にこたえました・・・
一旦( ´・ω・`)ノ~バイバイ
- 120 : 1氏みたいなスレ主なら捨てられるのは当たり前!協力者がいない…盛り上げる者もいない…文句しか言わない名無し野郎ばっかり…ほかのスレは主を筆頭にみんなで盛り上げてレスをアゲてみんなに見てもらえるように努力している!!
- 121 : こんなに提案・小説書いたり協力してるのに文句ばっかり言われるスレはない(涙)主達はみんな自分も楽しみ盛り上げるためにスレ立てしたはずだ!1さんにスレを預けすぎ!小説が書けないやつはリクエストをアゲるべき!
- 122 : 主も主で2ちゃんから小説を書けるやつを集めるべきだ!責任転嫁をするな!主の重みをわきまえて下さい!文句しか言えないやつは書き込みをする前に出ていけ!このスレを発展させたいやつだけ集まれ!
- 123 : お前どこまで1氏を追い詰めれば気が済むんだ?
ここは1氏が立てて今までやってきたスレだ。
それを皆受け入れて、お前が現れるまでまったりと平和にやってたんだよ。
このやり方が不満なら自分でスレ立ててそっちで勝手にやれよ。
まぁ、荒らしが立てた誰も相手にしないだろうけどな。
- 124 : 123に同意。
足汗フェチ男さえいなければ何も問題はない。
こいつの否定しているもの全てが
こいつに当てはまっていると思うのは私だけだろうか?
足汗フェチ男自身が一番文句を言っていることは明白。
>>1さん
リクして待っているだけだけど、これだけは言える。
1さんの文才は確かだから自信を持って欲しい。
そうじゃなけれれば同じSSで何度も抜けないぜ。
待っている時も、良い作品を読ませてくれるため
と思えばいくらでも待てる。
今は書く気がないかもしれないけど
ここの住人は待っていると思う。
今は休んでください。
- 125 : >>122-123
てめぇのくだらない発言で何レスも消費すんな
リク終わったんだから黙ってろ
それと2chで名無しの何が悪いんだ?
1氏の発言見直せ阿呆
1氏よ、気に病むな
荒らしてんのはほんの数人しかいないじゃないか
>>117の発言なんか一種の要望だろ?
あんたはあんたのやり方でやりなよ、それだけで俺らは楽しめる。実際そうなんだって
まぁまた書きたくなったら来てくれよ
住人はお前の帰りを気長に待っているさ
- 126 : ↑
>>120-122だった、すまん
- 127 : 足汗はスレを発展させたいみたいだが、そもそも発展させる必要があるのか?
このスレの意義を再確認してみるが、
このスレは1が適当に足フェチ小説を書くスレだと思うが。
で、たまに他の人が追加の小説書いたり、イラスト描いたりして。
今までのペースで十分だし、今回足汗の件でわかったがROMってるやつも結構いるみたいだ。
足汗にはこのスレよりもエロパロ板にある
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1229650541/
のほうがおすすめだよ。
- 128 : >足汗はスレを発展させたいみたいだが、そもそも発展させる必要があるのか?
むしろ、潰したいんじゃないかと邪推。
- 129 : >>127
同意。今までのままでよかった。
足汗男に丁寧にレスしてみる。
>>120
まず周りの文句の対象はお前個人に対してということだ。逆にお前が1氏に対して盛り上げるように文句をいってるだろ。
まず、認識してほしいのは他スレは他スレ、このスレはこのスレだ。このスレの住人はお前が言うみたいなことを望んじゃいない。
お前がこのスレをもっと周りに見てほしいなら、お前がなんかやって盛り上げたら良いじゃないか。みんな忙しいんだ。
あといちいちageを書き込むな。
>>121
みんなもっとリクしろってあるが、結局は1氏の負担だろ。
1氏のペースはかつてに比べずいぶん遅くなってるし、順番待ちだってある。
ましてや、お前みたいなやつが2つもリクなんかすると、誰もリクできないだろ。
みんな空気を読んでるんだ。
>>122
主の重みってあんた、どっか他の板とか掲示板と勘違いしてないか?
ここでの1の責任なぞスレ建てて、テンプレはるぐらいなもんだ。
このスレの1なんかは良くやってる方だぜ。
もう一度書くが、どの文句もお前に対しての文句な。正直、お前がいなくなれば、平穏な元のスレに戻ると思う。
反論がある奴は是非名乗り出てくれ。ま、足汗男は自演歴があるから信用されないだろうが。
あまりに足汗の傍若ぶりに腹がたったので長文になってしまった。すまそ。
- 130 : >127
ちょっと待て、変なの押し付けないでくれw
- 131 : >>130
住人の方でしたかwこりゃ失礼w
- 132 : 嫌われっぷりハンパないwww
- 133 : 笑っちまうなぁ(>_<)(>_<)(>_<)
- 134 : 1さん暇な時にでもブログに前の作品アゲてください(^^ゞ
- 135 : >>134
ブログのことすっかり忘れてましたw
690氏のリク終えたらブログメインでいこうかと考えているのですが・・・
どうでしょうか?
リクなどの場合はコメントに書き込んでいただければ
ここと変わりない感じでまったり続けていけるかと・・・
ご意見お願いします〜
- 136 : >>135
ブログも見てますよ〜
1さんの書いたもの読めて、やりやすいならブログでも?
- 137 : >>135
ブログではリクよりもオリジナルを読んでみたいですね。
その方が気負わなくても良いでしょうし、
書いて下さる1さんが楽しくできるのが一番ですよ。
- 138 : >>135
ブログのリンクおしえて下さい。
- 139 : 皆さん、ありがとうございます
とりあえずブログへのリンクを・・
http://footfetish1.blog7.fc2.com/
今の所ブログはほとんど更新ありませんが・・・
- 140 : お久しぶりです
690氏のリクですが・・・
きついハイヒールを履かされメイドとして働かされる
という設定と書きましたが・・・
それだけではちょっと広がりが上手く行かないんですよ(;・∀・)
匂い・蒸れ系は全く苦手ですか?
性的にイかされる描写なしなら、匂い・蒸れ系加えてもよろしいですか?
あとブログにアンケート載せました
今後の参考にしたいので皆さん投票お願いします
- 141 : 匂い・蒸れ系は全然OKです。
1氏の痛がる描写が好きなので、思いっきり虐めてほしいですね。
お手数おかけしますが、お願いします。
- 142 : >>1氏乙
>あとブログにアンケート載せました
>今後の参考にしたいので皆さん投票お願いします
うはw俺の好みがないw
個人的に匂い・蒸れ・ネバネバとかあまり好きじゃない。
純粋にきれいな足が好きですw
- 143 : 1さん
いつもの、ゆっくりとした流れになりましたね^^
平和が一番です
私もブログのほうにアンケート記入させていただきました
もう、このスレではリクを受け付けていないのでしょうか?
お時間が空いたときにでも久しぶりにお願いしたくなりました
とりあえず1さんのお時間を優先してください
それでは
- 144 : 690氏、承諾ありがとうございます
完成してからの投下だとしばらくかかりそうかな・・・
よろしければ中途半端な所で終わりますが今日の夜にでも
久しぶりに分割投下しようかと考えています
>>142氏、やはり綺麗な足が好きな人もいますよね
配慮が足りませんでしたorz
基本的に足フェチ系なら何でもありなので
リクくださればかけると思います
NG系もいくつかありますが・・・
足舐め妖怪さん、お久しぶりです
このスレでもブログでもリクは受け付けています
ブログで一つリクがありますので順番は三番目になりますが
それでもよろしければリク受け付けます
というか平和になったのでまだここ利用してもいいかな・・・
コロコロ変えて申し訳ないですが・・・
ここが終わるまでは作品はやはりこちらに投稿します
長文失礼しました
- 145 : >1氏
分割投下、是非お願いします!
久々に長編となってくれることを期待してます。
- 146 : では約束どおり690氏のリクを途中まで投下します
- 147 : ごく平凡なOLであったはずの成美は、自らの足をきついパンプスで痛めつけるといった変わった性癖によって悲惨な運命をたどる事になってしまう。
ある日、限界まで自分で痛めつけた足を踏まれてしまい、その痛みに耐え切れず気を失ってしまった。
成美は気を失ったまま怪しげな一台の車に連れ去られてしまったのである。
成美が次に目を覚ましたのは全く見覚えのない部屋だった。
「・・・はっ・・・ここは・・・あぅぅっ・・・動けない・・・」
とても豪華な部屋の床に身体中を縄でぐるぐる巻きに拘束され、成美は転がされていた。
部屋を見回すと天井の隅に一台のカメラがあることに気がついた。
成美がカメラに気がつくのとほぼ同時に部屋のドアが開いて一人の男が入ってきた。
三十代くらいの落ち着いた雰囲気の青年であった。
「やぁやぁ・・・お目覚めかな?我が屋敷にようこそ」
「ここどこですか・・・あなた誰・・・なんでこんな・・・お家に帰して・・・」
「まぁ落ち着いて、僕は二階堂龍平、これから君はココで僕のためにメイドとして暮らすんだ」
「何で・・・私が・・・ほどいて!!冗談じゃないわ!!」
「ほどいてもいいけど・・・どうする気?」
「帰るのよ!!早くほどきなさいよ!!」
龍平の態度に怒りがわき始め、最初とはうってかわってわめき続ける。
そんな成美に龍平は近づくとそっと優しく言い放った。
- 148 : 「君にはもう帰る場所はないよ、なぜならもう君は死んだ人間だからね」
「なっ・・・どういうこと・・・」
「まぁなんだ、僕は警察のお偉いさんと仲良しでね・・・人一人を死んだことにするくらいは簡単なんだよ、君は車ごと崖の下に転落死したことになってる、君も車もぐちゃぐちゃでとても判別できませんが・・・とね」
「そ・・・んな・・・」
「君には帰る場所もないし、誰も助けにもこない、それにここは孤島の上にぽつりと建てられた僕の別荘・・・泳いででも逃げ出して見るかい?」
「くっ・・・こ・・・のぉ・・・」
「随分怖い顔だね・・・可愛い顔がもったいない・・・君はメイドなんだ、ご主人様って呼んでみなよ」
「誰が・・・あなたみたいな人を・・・」
「ふぅ・・・強情な・・・仕方ない・・・身体にわからせてあげよう」
「っ・・・」
成美は殴られると思い身体をこわばらせたが、龍平がとった行動は・・・
「へぇ・・・これが例の小さいパンプスね・・・どれどれ・・・」
「あっ・・・だめぇぇぇぇっ!!!!」
- 149 : ―スポッ・・・むわぁっ・・・むわっ・・・―
「おぉ・・・こりゃ凄い・・・予想以上にボロボロだね・・・(ぐにぐに)それに良く蒸れてて・・・う〜ん・・・いい匂いだ・・・(ぐにぐに)」
「いやぁっ・・・ひぎぃっ・・・痛いぃぃっ!!!!嗅ぐなぁぁっ・・・・あぁぁあぁっ!!!指ぃっ・・・痛いぃぃぃぃっ!!!!」
龍平は成美のパンプスを脱がせるとボロボロに歪んだ成美の足の指をぐにぐにと強く揉みながら、長時間閉じ込められ蒸れた足の匂いを楽しむ。
ぐるぐる巻きに拘束された成美は抵抗も出来ず、足の指の激しい痛みにただ泣き叫ぶ。
「僕はね・・・君のような可愛い子の足が大好きなんだ・・・特に君みたいなきついパンプスでボロボロになった足がね・・・部下に僕好みの女の子を探させていたんだが・・・君は素晴らしい逸材だよ(ぐにぐにぐにぐに)」
「いやぁぁっ!!!ひぎぃっ・・・いだいぃぃぃぃっ!!!!やめてぇっ・・・足の指ぃっ・・・ぐにぐにしないでぇっ!!!」
「じゃあメイドとして僕のために働くかい?」
「ひぎぃぃっ!!!働きますっ!!!あ゛あ゛あぁぁぁぁっ!!!働きますからぁぁっ!!!」
「僕に逆らわないって約束できる?」
「しますっ・・・逆らいませんっ・・・ぐぅぅぅぅっ・・・」
「じゃあ服従の証として僕のことをご主人様って呼んだらやめてあげる」
「ご・・・ご主人・・・さまぁ・・・お願いですっ!!足がぁぁぁっ・・・痛いぃぃぃぃっ!!!」
散々痛む足を弄ばれ、ようやく解放された成美。
拘束も解かれほっとしたのも束の間・・・
- 150 : 「さぁ、じゃあこれに着替えて」
「あの・・・ここでですか・・・?」
「もちろん、嫌ならいいんだけど?」
そう言って龍平は成美の足に視線を落とす。
「ひっ・・・わ・・・わかりました・・・」
用意されたメイド服に着替えていく成美。
上下メイド服に着替え終わった成美は、きょろきょろと周囲を見回す。
「どうした?」
「あ・・・あの・・・靴下がないんですけど・・・それに・・・靴も・・・」
「あぁ・・・(ニヤニヤ)靴下はないよ、君には素足でこれを履いてもらう」
部下の男が持ってきた靴は、成美がこれまで履いていたパンプスよりも一回りほど小さいハイヒールだった。
「そっ・・・そんなの履けませんっ・・・絶対に・・・無理ですっ・・・」
「あれ?僕に逆らうの?」
「あっ・・・違いますっ・・・でも・・・その靴はっ・・・」
「仕方ないな・・・おい、抑えろ」
成美は部下の男に身体を押さえつけられ、龍平は成美の足を小さなハイヒールに押し込んでいく。
「うあ゛あ゛あぁぁぁぁぁっ!!!!!!ひぎぃぃぃっ!!!!!いだいっ・・・いだぁぁぁぁぁぁぁぃっ!!!!!!指があぁぁぁっ!!!!足指が折れちゃうぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「ふぅ・・・きついな・・・よっと・・・よし」
「うあぁぁあぁぁっ!!!!あぁ・・・あ・・はぁっ・・・足・・・がぁ・・・」
成美の両足を小さなハイヒールに押し込めるとストラップ部分に鍵をつけ、龍平は満足そうに頷き部下に目で合図した。
- 151 : 「あぁっ・・・何をぉ・・・っくっ・・・くぅぅっ・・・」
全身黒い服に身を包んだ龍平の二人の部下(以後、黒服)に両脇から抱えあげられ、立ち上がらせられる。
ぎゅうぎゅうに無理矢理押し込められている状態の成美の足では立つだけでも辛い。
「じゃあそいつらに物の場所とか部屋の場所とか、仕事に関すること色々聞いて」
「あぁぁっ・・・わかり・・・ましたっ・・・くぅぅっ・・・」
こうして成美のメイドとしての生活が始まった。
―ピピピッ・・・ピピピッ・・・ピピピッ・・・ピッ・・・―
「んん・・・起きなきゃ・・・あぁぅっ・・・くぅぅっ・・・・」
朝七時、成美の一日は始まる。
寝るときでさえも足は小さなハイヒールから解放される事はない。
目覚めと同時に足の指の激痛を感じる。
ベッドから床に足を下ろし、ベッドの枠につかまりながらようやく立ち上がる。
足の痛みに耐えながら着替えると、自分の部屋から龍平の部屋へと移動する。
成美に与えられた部屋と龍平の部屋は横に長い屋敷の東端と西端に位置していて、朝の挨拶をするだけで100mはあろうかという長い廊下を歩かされる。
「くっ・・・ふぅっ・・・う・・・ぎ・・・」
「おぅ、何トロトロ歩いてるんだ、早く行かないと怒られるぜ?龍平様は時間に厳しいんだ」
「あ・・・おはようございます・・・は・・・はいぃ・・・(そんなことっ・・・言ったってぇ・・・足がぁ・・・)」
黒服は壁に手をつきながら一歩一歩ゆっくり歩く成美とすれ違うと、ニヤニヤと笑いながらそう言った。
成美は急ごうとするものの身体がついていかず、朝の挨拶の時間に何分か遅れてしまった。
- 152 : 「(コンコン・・・)あの・・・成美です・・・遅れてすみません・・・おはようございます・・・」
おそるおそる龍平の部屋のドアをノックすると・・・
「入れ」
短い不機嫌そうな声が聞こえてきた。
「し・・・失礼します・・・おっ・・・おはようございますっ!!」
成美は部屋にゆっくり入ると、龍平の不機嫌そうな顔に怯えながら精一杯挨拶した。
「遅い」
「あっ・・・すっ・・・すみませ・・・」
「何で遅れたんだ?寝坊か?」
「いえっ・・・あのっ・・・足・・・が・・・その・・・痛くて・・・歩けなくて・・・」
成美の謝罪の声を遮ぎった龍平は成美に近づいてくる。
申し訳なさそうに足の痛みを遅れた理由と告げる成美に、優しく微笑みかける。
「そうか・・・」
「は・・・はい・・・(ほっ・・・)」
わかってくれたのかと成美がほっとした瞬間・・・
―バシィィィィンッ!!!!!―
「グッ・・・あぁぁああぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
龍平の隠し持っていた木刀が、ハイヒールの表面に不恰好に浮き上がった成美の足指を直撃した。
- 153 : ―バシィィンッ・・・バシィィンッ・・・―
「ひ・・・ぎぃぃっ・・・あががぁぁぁっ・・・いだいっ・・・!!!いだいでしゅっ・・・ごめんなさいっ・・・ごべんなざいぃぃっ・・・」
最初の一撃で崩れ落ちた成美の足を何度も木刀で殴る。
成美は涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながら、とにかく謝り続ける。
「立て」
「うぅぅっ・・・ぐぅぅっ・・・・(フラフラ・・・)」
言われた通りにフラフラになりながらも何とか立ち上がる。
「次から遅れないように、わかった?」
「はいぃ・・・ぐすっ・・・すみませんっ・・・でしたっ・・・ひっく・・・」
「よし、朝食にしよう、食堂に移動しようか」
「はい・・・」
じんじんと痛む足指をかばうこともできず、すたすたと歩いていく龍平に必死についていく。
「い・・・ぎぃ・・・ご・・・ご主人・・・さまぁ・・・待って・・・くださいぃっ・・・」
「全く・・・普通に歩くくらいできないのか、お前は・・・」
「すみませんっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
食堂の入り口が見えた所で龍平は突然踵を返す。
- 154 : 「あのっ・・・食堂はこちらで・・・」
「知ってるよ、携帯忘れたから取りに部屋に戻るのさ・・・お前もついて来いよ」
「はっ・・・はいぃっ・・・(そんなぁっ・・・)」
食堂から龍平の部屋までも結構距離がある。
やっとの思いでたどり着いたはずの道のりを再び引き返す。
帰り道、もう一度食堂に向かう道で龍平は、たどたどしい成美の歩き方や足を見てニヤニヤしていた。
ようやく食堂に着き、龍平の食事が始まる。
その間成美は龍平のそばに立ち、様々なお世話をしなければならなかった。
「成美、口拭いて」
「はい・・・かしこまりました・・・失礼します・・・」
「ふぅ・・・さて・・・成美、紅茶を頼む」
「はい・・・かしこまりました・・・」
広い食堂の真ん中にあるテーブルから、なぜか部屋の右端の台においてある紅茶を取りに行かなければならなかった。
ようやく紅茶を手にとれたという瞬間・・・
「やっぱりコーヒーにしよっかな・・・成美、コーヒー」
「あっ・・・はっ・・・はいっ・・・(嘘でしょぉっ・・・)」
コーヒーは紅茶と正反対の部屋の左端の台の上、成美は部屋の端から端へと歩かされる事になる。
「早くしてくれないかな?君は何をするにも遅いな」
「申し訳・・・ございませんっ・・・もう少々・・・お待ちくださいっ・・・」
流石に成美も龍平の意図を理解し始める。
龍平は自分が痛む足で必死に歩く姿を見て楽しんでいるのだと・・・
しかし成美にはそれがわかった所でどうすることも出来ない。
ただただ龍平の言われた通りに従うしかないのである。
- 155 : 今回はここまでですね
痛めつけ方甘いですかね??
私の頭ではこの程度が限界ですw
- 156 : 分割投下ありがとうございます!
そうですね…もっと痛めつけて欲しいかもですw
足の上に重いものを落としたり、踏みつけたり…
彼氏との回想シーンも含めて、今後の展開に期待してます。
- 157 : 痛めつけ系はよくわからん
- 158 : >>157
俺もだ
ただ痛そうだな〜って思うだけで興奮しない
- 159 : SMみたいなもんじゃないの?
- 160 : 690氏・・・やはり甘いですか・・・
彼氏の回想は流れ的に短めになりますがよろしいですか??
元々そんなに重要な設定ではなかったので(;・∀・)
>>足の上に重いものを落としたり、踏みつけたり…
こういうのとは違いますが一応は更なる痛めつけ系のものを一個用意してます
受け入れてもらえるかとても不安ですが・・・
>>157-159
フェチは人それぞれですので・・・
嗜好に合わないものも多いかと思います
本当は合わない人にも楽しんでもらえるように書くべきなのでしょうが・・・
私にはそこまでの技術はありません・・・
また荒れるのはイヤなので・・・偉そうにすみません・・・
自分の勝手な見解ですと・・・
足を痛めつける→痛くてまともに歩けない→
たどたどしい(プルプル、ピクピク悶絶しながら)歩き方→萌え!!!
みたいな感じではないかなぁと・・・
- 161 : >1氏
個人的にはくどいくらいにその時の出来事や気持ちを書き込んでいただける方が萌えれるんですが、その辺りは1氏の裁量にお任せいたします。
痛めつけ系なら大体受け入れられるので大丈夫かと思います。
萌えポイントはそんな感じですね。
痛々しくびっこを引いて歩く姿を想像するとかなり萌えます。
あとは靴フェチの趣向もあるので、ボロボロに傷んだパンプスも好物ですw
- 162 : 人のリクに文句を言うのはどうかと思います。人間性を疑わずにはいられません。
- 163 : 以下通常進行
- 164 : 遅くなりました
690氏のリク完結しましたので最後まで投下します
皆さん、あまりけんか腰にならないようにお願いします(;・∀・)
- 165 : 龍平の屋敷で向かえた初めての夜、ベッドの上で痛む足を優しく擦りながら成美は大学時代のことを思い出していた。
大学に入り出来た彼氏は、サークルの二つ上の秀一という男。
優しくカッコよく、ほとんどの女子の憧れの先輩だった。
そんな秀一から告白された成美は、断る自身もなく付き合うことにした。
付き合っているうちに成美も秀一に本当に惹かれ始めていった。
そんな中向かえた初めての成美の誕生日・・・
「成美、誕生日おめでとう、はい、プレゼント」
「わぁっ♪嬉しいなぁ、開けていい??」
「もちろん」
「何かな、何かな・・・あ・・・これ・・・靴・・・?可愛い〜♪」
綺麗に包装された箱から出てきたものは、可愛いデザインのパンプスだった。
「ど・・・どうかな?気に入ってもらえたなら嬉しいんだけど・・・この前これ欲しいって言ってたよね」
「嘘・・・覚えててくれたの?すっごい嬉しいよ!!ありがとう!!絶対大切にするね」
「うん・・・でもやっぱり靴は使うためにあるものだしさ・・・できればちゃんと履いて欲しいな」
「履くよ!!ずっと履き続けるよ!!可愛いし何より秀一の気持ちが嬉しいし・・・」
「成美・・・」
「ん・・・」
互いの唇を熱く重ね合わせる。
長いキスを終えると秀一が遠慮がちに口を開く。
- 166 : 「あのさ・・・早速だけど・・・その靴履いてみてくれないかな?」
「え・・・部屋の中で・・・?」
「うん、その靴を履いた成美が見てみたいんだ」
「わかった、ちょっと待っててね」
靴を丁寧に手にとると何気なくサイズ表示が目に止まった。
23cm・・・成美の足のサイズは23.5cmである。
(う~ん・・・ちょっと小さいかなぁ・・・でもサイズが違うこと言ったりばれたりしたら・・・秀一を傷つけちゃうだろうし・・・)
成美は少し小さいそのパンプスを秀一のために無理して履くことを決めたのであった。
「んっ・・・んんんっ・・・」
「あ・・・あれ?まさかサイズが合わないとか・・・?」
「ちっ・・・違うよ!!ほら・・・新しくてまだ硬いからさ・・・ちゃんと履けるよ、ほら・・・ね?」
「よかった・・・サイズ違ってたらどうしようかと思ったよ・・・」
「あはは・・・大丈夫だよ♪(うぅ・・・やっぱりちょっと痛いかもぉ・・・)」
その後、様々な理由から秀一とは別れる事になったのだが、秀一とつき合っている間はずっとその靴を履いていたため、毎日足の痛みに悩まされていた。
しかし、秀一と別れその靴を履かなくなってから、足の痛みを感じないことにもどかしさを感じ始めるのである。
いつの間にか成美の中で足の痛みは、興奮や快感の対象となってしまっていたのである。
- 167 : 大学時代や、就職してからは、彼氏のために、自分が楽しむためにきつい靴を履いていた成美だったが、今は状況は全く違う。
服従を誓わされ、強制的に足をきついパンプスに押し込められてしまっている。
その痛みは流石の成美にとっても、興奮や快感の対象とはなれないほど大きかった。
そんな生活が始まってから三日を向かえた頃から、足の痛みは激しくなっていく一方でもう一つ成美を悩ませているものがあった。
「うくっ・・・はぁっ・・・痛いよぉっ・・・気持ち悪いよぉっ・・・」
三日間履き続けているハイヒールの中の足の酷い蒸れである。
成美の両足は酷く蒸れ足の裏も足の指も汗でヌルヌルになってしまっている。
しかし蒸れの気持ち悪さから逃れたくとも、靴の中で足を動かせるスペースがなく不快感から逃れることができない。
成美は足の痛みと蒸れの不快感からほとんど眠れずにいた。
そして四日目・・・
「成美、今日は来客がある、僕がいつもお世話になっている方だ、くれぐれも失礼のないようにな」
「はい・・・ご主人様・・・」
そして龍平と共に客人を玄関で出迎える。
既に五十代は迎えているであろうその男に龍平と共に頭を下げる。
「ようこそいらっしゃいました・・・」
「やぁ、一ノ瀬さん、お久しぶりです」
「いやいや・・・相変わらず遠い所にあるね、君の屋敷は」
「ははは・・・こういうところが落ち着くんですよ、都会の喧騒は苦手でね」
「確かに落ち着くところだな、それにしても疲れたよ・・・」
「成美、一ノ瀬さんをお部屋にご案内して」
「かしこまりました、わたくしメイドの成美と申します、ご用の際はなんなりとお申し付けください(ペコリ)」
「ほぉほぉ、この子が例の・・・ふむふむ・・・いやぁ素晴らしいですなぁ」
「??・・・あの・・・お部屋にご案内いたします・・・こちらです・・・」
- 168 : 一ノ瀬という怪しげな客の言葉にはてなマークを浮かべながらも、お客様用の部屋へと先導して歩いていく。
どうにか仕事中は痛みや蒸れに耐え切れず声を出してしまうということは無くなったものの、やはり普通に歩くことは出来ずゆっくりになってしまう。
「君は随分歩くのが遅いんだね・・・私は疲れてるんだよ、すぐにでも部屋でくつろぎたいのだがね」
「っすみません・・・もうすぐですので・・・」
頭を下げ一ノ瀬の顔を窺うと龍平と同じようなニヤニヤとした笑みを浮かべていた。
(この人・・・知ってる・・・私の足のこと・・・痛くて蒸れて気持ち悪くて早く歩けないの知ってて言ってるんだ・・・)
「あのっ・・・こちらでございます・・・どうぞおくつろぎくださいませ・・・」
「あぁ・・・そうだ、何か飲み物を持ってきてくれ、あと龍平君を呼んできてくれ」
「かしこまりました・・・」
コーヒーを淹れ龍平と共に一ノ瀬の部屋へと向かう。
「失礼します・・・コーヒーを・・・お持ちしました・・・くぅっ・・・」
「一ノ瀬さん、お呼びですか?」
「おぉ、実はな・・・」
なにやら話を始めた一ノ瀬の元にコーヒーを運ぶ。
「では・・・失礼します・・・」
「あぁ、成美待て」
「はい・・・なんでしょうか?」
「一ノ瀬さんがお前と話をしたいそうだ」
「わ・・・私と・・・ですか?」
「じゃあ龍平君、後でな」
「はい、成美、失礼のないようにな」
「あっ・・・はいっ・・・」
- 169 : 一ノ瀬と二人部屋に残された成美は、不安を覚える。
「成美くんと言ったかな?ココに座りたまえ」
「あっ・・・はいっ・・・失礼します・・・」
ベッドに腰掛ける一ノ瀬の横に成美も腰を下ろす。
「さて・・・早速だが・・・君はここに来てからどれくらいになる?」
「えと・・・四日になります・・・」
「へぇ・・・そっかそっか・・・へぇ・・・」
そう言うと一ノ瀬は、痛みと蒸れでプルプルと奮えてしまっている成美の足に目をやりニヤニヤし始める。
「あのっ・・・足なんか・・・見ないで・・・ください・・・」
「ん?どうして?」
成美の太ももを手で擦りながら意地悪く問いかける。
「それは・・・」
「四日間きついハイヒールを履かされ続けていて、痛くて蒸れている足だから見られたくない・・・かな?」
「っ・・・!!」
「ははは・・・その通りのようだね、龍平君からある程度は聞いていたが・・・その鍵つきのハイヒールで一目瞭然だよ、ぎゅうぎゅうに押し込められている足指が表面に浮き上がってしまっているじゃないか」
「いや・・・見ないでっ・・・くださいっ・・・あのっ・・・私っ・・・失礼しま・・・」
「待てよ」
足の事を指摘された成美はその場から逃げ出そうとするが、一ノ瀬は成美の腕をがっちりと掴んで離そうとしない。
- 170 : 「離してっ・・・離してよぉっ・・・」
「ん?何だその口の聞き方は・・・?私は君のご主人様のお客さんなんだよ?メイドが主人の客にそんな口を聞くようじゃダメだなぁ・・・私が教育してあげよう」
そう言うと一ノ瀬は革靴で成美の足を踏み抜いた。
「っあぁぁあああああああぁぁぁっ!!!!!うあ゛あ゛あぁぁぁっぁああぁぁぁっ!!!!!ひぃっ・・・ひぎぃっ・・・」
足に激痛が走り、言葉を発することも出来ずただ叫び声をあげる。
ベッドから転がり落ちるようにして、床を這って逃げようとする。
「うぅぁぁぁっ・・・あっ・・・あぁぁっ・・・」
「こら逃げるなよ、まだ私の教育は終わってないよ?(ぐりぐり)」
「っくぅあああぁっ!!!あぁぁぁっ・・・い・・・ぎぃぃぃっ・・・」
床にうつ伏せになっている成美の足の裏を踏みつぶすようにぐりぐりとする。
「ほら・・・何か言うことあるだろ?(ぐりぐり)」
「あくぅぅっ・・・申し訳・・・うぎぃぃぃっ・・・ありませんっ・・・ひぃぃぃっ・・・でしたっ・・・痛いぃぃぃぃっ!!!!やめてぇっ!!!もうやめてくださいぃぃぃっ!!!!」
「やめないよ、だって楽しいもん、私は君のご主人様と同じでボロボロになった足を虐めるのが大好きなんだ」
「ひぃぃぃぃっ・・・折れちゃ・・・指ぃぃっ!!!足の指ぃぃっ!!!私の足の指がぁぁぁっ!!!折れちゃうぅぅっ・・・いだいっ・・・いだぁぁっ!!ぅあああぁぁぁっ!!!」
既に限界まで痛めつけられている足指を、一ノ瀬は容赦なく踏み抜いてくる。
と、そこへ龍平がゆっくりと登場した。
- 171 : 「一体何事ですか・・・成美、お前うるさいぞ」
「足っ・・・足ぃっ・・・痛いぃぃっ・・・たすっ・・・助けてぇっ・・・」
「いやぁ、この子が私に無礼を働いたので教育していたんですよ(ぐりぐり)」
「ぐ・・・あぁぁぁっ・・・何もっ・・・してないぃっ・・・してないですぅっ・・・ひぃぃっ・・・わたしっ・・・わたひはぁっ・・・い・・・だぁぁぁっ・・・何もぉぉっ・・・」
「成美、お前は本当にダメな奴だな、お客様に失礼のないようにと言ってあっただろう?(ぐりぐり・・・ぎゅ~っ・・・)」
「ひぃぃっ・・・痛いぃぃぃぃっ!!!!!もうっ・・・許してぇぇぇっ・・・ごめんなさぁぁぃっ!!!ぐひぃぃっ・・・ごべんなざいぃぃっ!!!!!」
もう片方の足も龍平に踏まれ、両足に激しい痛みが走る。
龍平にも一方的に成美が悪いと決め付けられ、謝り許しを請うことしか痛みから逃れる術はなかった。
「いやいや・・・楽しいですねぇ・・・龍平君・・・そろそろ・・・いいかな・・・?」
「そうですね・・・そろそろ良くなっている頃合でしょう・・・」
龍平は鍵を取り出すと、成美のハイヒールの鍵を外す。
そして・・・
「一ノ瀬さんは右足をどうぞ、私は左足を・・・」
「好きにしちゃってよろしいですか??」
「どうぞどうぞ、痛めつけるなり嗅ぐなり舐めるなりしゃぶるなり・・・」
「ほほほ・・・楽しみです・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・ぐすっ・・・ひっく・・・いやぁっ・・・だめぇっ・・・いやぁぁっ・・・」
- 172 : 一旦は踏みつけから解放されたものの、ハイヒールの中の足の痛みはひかない。
足の激痛と屈辱から来る涙を拭いながら、弱弱しく抵抗する。
しかし、成美の抵抗もむなしく両足の靴は脱がされ、成美の両足は約四日ぶりに解放された。
―ズポッ・・・むんっ・・・むわぁぁぁっ・・・―
成美の両足がハイヒールから解放され外気に触れた瞬間、一気に周囲は激臭に包まれる。
「いやぁっ・・・素晴らしいっ!!痛みと蒸れに苦しめられた足の匂い・・・歪んだ足指も、汗でふやけた臭そうな足裏の皮膚も最高だっ!!」
「四日間も熟成させた足ですからね、成美の足のエキスを思う存分ご堪能ください」
「いやぁぁっ・・・いやぁぁぁぁっ・・・ひぃぃっ・・・触ら・・・ないでぇっ・・・痛いぃっ・・・痛いっ・・・よぉっ・・・」
四日間きついハイヒールに押し込められていた足指はボロボロに折れ曲がり、汗の逃げ場のない靴の中で蒸れ続けたため足全体は汗でふやけてしまっていた。
一ノ瀬はそんな湯気と激臭を放つ成美のボロボロの足に、躊躇することなく顔を近づけ思い切り匂いを吸い込む。
「っはぁぁぁぁつ・・・すごく・・・いい香りだ・・・どれ・・・味はどうかな?(パクッ)」
一ノ瀬はまず匂いを楽しむと、ボロボロの激臭つま先を口の中に入れた。
「ひぃあぁぁぁっ・・・ヌルヌル・・・してっ・・・ひっ・・・ぎぃぃぃっ!!!痛いぃぃっ!!!足の指ぃぃっ!!!痛いッ痛いぃっ!!!!」
足指を口の中に含まれ、最初こそは唾液のヌルヌルに気味悪さを感じていた成美だったが、急に足指に激しい痛みを感じる。
一ノ瀬が口の中で激しく足指を舌で転がし舐り始めたのである。
- 173 : 「楽しそうだなぁ、そろそろ僕も・・・」
龍平は置いてけぼりをくらっている左足を乱暴に掴むと、無理矢理足指を広げ始める。
「ぁっあぁぁぁああっ!!!いやぁぁぁぁっ!!!指ぃぃっ・・・広げ・・・ひぎぃぃっ・・・痛いぃぃっ・・・・ぐっ・・・ぐぅぅっ・・・足の指にぃっ・・・乱暴しないでぇぇっ・・・」
無理矢理広げられた足指の股を、龍平は舌で残った汗を吸い取るように愛撫する。
もちろん広げた足指は自分の指でぐにぐにと強く揉み、痛みを与え続けることも忘れない。
「あっ・・・あぁっ・・・そんなっ・・・とこぉっ・・・くぅっ・・・くぁぁぁっ・・・いたいぃっ・・・気持ち悪いっ・・・もうっ・・・やめてぇぇぇっ・・・」
痛みと蒸れで火照った足指や足指のまたを幾度となく、生暖かい舌が往復する。
成美にとっては痛みと不快感のダブルパンチでしかない。
満足そうに足をしゃぶる二人に叫び続ける。
「もうっ・・・許してぇぇっ・・・お願いっ・・・ですからぁぁっ・・・痛くてぇっ・・・気持ち悪くてぇっ・・・もう・・・もうぅぅっ・・・」
「うぅぅっ・・・私はもうっ・・・」
「僕もですっ・・・出ますっ・・・」
気づけば二人は口で成美の足を責め続けながら、自分の男根を激しくしごいていた。
そして成美が制止の声をあげる間もなく・・・
- 174 : ―ドピュドピュドピュッ・・・―
二人の精液がそれぞれの足に発射されてしまった。
どろりとした白濁液が成美の足を汚し、指の股にまで入り込んでくる。
「い・・・やぁ・・・足がぁ・・・気持ち悪いぃっ・・・」
「ふぅ・・・とても満足です・・・お金はいつもの口座に振り込んでおきますね」
「いやいや・・・いつもすみませんねぇ・・・で、今度はいつになさいます?」
「そうだなぁ・・・一週間くらい熟成したものが楽しみたいなぁ」
「では次は一週間後ですね、またその時はよろしくお願いしますね」
「いやぁ・・・楽しみですねぇ・・・また一週間も足を痛めつけて蒸らし続けるわけですかぁ・・・」
「そういうわけですね、さて、成美、靴を履こうか」
「うぅぅっ・・・いやぁ・・・そんなの・・・いやぁっ・・・いやぁぁぁああぁぁぁぁっ!!!」
こうして成美の終わりのない地獄の日々は始まったのである。
成美のボロボロの臭い足を楽しめる権利は今も莫大な金で取引されている。
興味のある方はお金をたくさん持って龍平の屋敷に行ってみるといい・・・かもしれない・・・(終わり)
- 175 : 素晴らしい作品、ありがとうございました。
これからも、ブログ含めて作品の投下を楽しみにしています。
- 176 : 690氏、最後はグダグダになってしまいすみませんでした
690氏の期待に応えることが出来ませんでした
本当に申し訳ありませんでした
ブログの方でリク一つ受けていますが
ここでもリク受付再開します
- 177 : ブログでリクくれた方、こちらもみてくれていますか?
リクをもう少し詳しくお願いしたいのですが・・・
できればこちらのテンプレを使ってリクお願いしたいです
- 178 : >>1氏
御無沙汰しています493です。
水虫女に萌えのスレで「真央meets優しい水虫薬達作者」の
名前でボツボツ作品を掻いています。
よろしかったらどうぞ。
色々大変かとは思いますが頑張って下さい。
- 179 : おぉ・・・493氏・・・
懐かしいですね
こちらも細々と続けておりました
21氏も来られなくなってしまって水虫はすっかりこちらのスレでは
影を潜めております
493氏も頑張ってください
よろしければ私のブログもご覧くださいね
では(=゚ω゚)ノ
- 180 : こちらでもリク再開ということでお願いしたいと思います。
気長にお待ちしていますので、よろしくお願いします。
【主人公】高校生ギャルリーダー、その友人の頭が回る狡猾タイプ&体育系の三人、被害者のクラスメイト♂
【年齢・性別】 高校生であれば何年でもかまいません。
【役職・仕事】 三人はクラスの派閥では不良、男は日陰者
【ジャンル】ソックスや上履きでの臭い、汚れ責め
【こだわり】 リーダーがルーズ、狡猾が白ハイソ、体育系がスポーツ系のソックス
【簡単な流れ】三人が男に「脚を見ている」などいちゃもんをつける
⇒どこかに連れ込み足責めが始まる⇒男は嫌がるが反応するしコーフンし始める⇒かわるがわるソックスや上履きでの責め
⇒最後はリーダーの足コキで射精
【絶対入れてほしいシーン、入れてほしくないシーン】
入れてほしいシーン⇒三人それぞれソックスを履いた足を口に突っ込み
汚れや臭いを「洗濯」と称して取らせる・男への言葉責め(脚をからめたもの)
入れてほしくないシーン⇒ソックスを脱ぐこと
なにか疑問点などありましたら、お尋ねください。
よろしくお願いします。
- 181 : ここの住人は見ているかと思いますが、
1さんのブログで新作アップされてますね。
1さんとアクセス規制(おそらくとばっちり)を受けて
書き込みできないそうです。
- 182 : アケ
髭
髭
髭
髭
髭
髭
- 183 : 米
米
- 184 : マゲ
- 185 : ヒゲ
- 186 : w
- 187 : 胴上げ
- 188 : てすと
- 189 : やった〜ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
書き込めるようになりました〜ヽ(^o^)丿
保守書き込み(ですよね?)しておいてくださった方々
ありがとうございます
そして、久々にこちらに作品投下です
440さんのリクです
- 190 : 午後二時、ある学校の屋上に三人の女子高生がいた。
今日は平日、普通なら授業が行われている時間であるが・・・
「あ〜・・・だるいぃ・・・し・・・暑いぃ〜・・・」
「確かに暑いわね・・・この暑さ何とかならないかしら・・・」
「暑さよりよ〜、この暇さ何とかなんねぇわけ?」
だるそうにしている茶髪が唯、落ち着きのあるでもどこか冷たい表情の黒髪が葵、乱暴な言葉使いのショートカットが舞、三人は真面目な生徒が多い中で、不良グループとして問題視されていた。
午後の授業をサボるのはこの三人の日課、授業をサボって暇というのもないと思うが・・・
「う〜・・・暑いぃ・・・身体中汗だく・・・も〜!!イライラするなぁっ!!」
「本当に暑い・・・もう裸になっちゃいたい気分・・・」
「よし、靴脱いじゃおうっと・・・(スポッ)」
舞が靴を脱ぐと、かなり強い匂いが唯と葵の鼻腔を刺激した。
「ちょっ・・・舞っ・・・臭いよっww」
「酷く蒸れてるわね・・・酷い匂い・・・」
「何だよ〜、唯と葵だってきっと足蒸れ蒸れだろ〜、おらっ・・・その蒸れた足を我に見せてみろ〜(スポッ・・・スポッ・・・)」
舞は唯と葵の靴を乱暴に脱がせると、すぐに二人の足に顔をうずめる。
- 191 : 「ちょっ・・・何してっ・・・いやぁははっ・・・くすぐったいっ・・・」
「いや・・・足っ・・・くくっ・・・あははっ・・・」
「くんくん・・・ほらなっ・・・二人の足も凄く臭いぜ〜?足型に真っ黒に汚れてるし〜」
しばらく互いの足を嗅ぎあっていた三人だったが・・・
「あっそうだ、・・・を・・・して・・・ってのはどう?」
「面白そうね・・・」
「よしっ・・・じゃあ葵、よろしく」
「えぇっ・・・私が・・・?」
「しょうがないだろ・・・俺たちじゃ警戒されちまうよ」
「そうそう・・・葵ならまだそこまで警戒されないって」
「う〜ん・・・仕方ないわね・・・」
何やら企んでいる様子の三人、そして放課後・・・
「き・・・来たよ・・・て・・・手紙読みました・・・あの〜・・・」
屋上にやってきたのは三人と同じクラスの男子、今村。
いつも一人でいる暗い男子である。
葵は今村の下駄箱に『放課後屋上に来て』という手紙を入れておいたのである。
- 192 : 「今村君、こっちこっち」
「あっ・・・うっ・・・うんっ・・・」
屋上の更に人目につかない所から顔だけ出して手招きする葵。
今村はゆっくりとそっちの方へと歩いていく。
すると・・・
「とりゃぁぁぁぁっ!!!」
「うっ・・・うわっ!?」
隠れていた舞が今村に飛びつき、仰向けに押し倒し上に乗り抑えつける。
「くっ・・・何・・する・・離せっ・・・」
今村は暴れようとするが、上に乗っている舞はびくともしない。
「あはは・・・無理無理、舞はそこらの男より力もちなんだから、お前みたいなヒョロヒョロの男の力じゃびくともしないよ〜」
「本当に来てくれるとは・・・ね」
「っ・・・騙したのかっ・・・僕を・・・どうする気だっ・・・」
「お前さ・・・いつもいつも気持ち悪い目で人を見てくるだろ、いい加減気持ち悪いんだよね・・・」
「それにどうやら人の脚ばかり見ているようでしたので・・・あなたにぴったりのお仕置きを思いつきまして・・・」
葵は丁寧な言葉と冷たい微笑を今村に投げかけると、靴を脱ぎ足の裏を顔に押し付けた。
- 193 : 「わっ・・・ぷっ・・・何するっ・・・げほっ・・・く・・・臭いっ・・・」
「嬉しいでしょ?可愛い葵の蒸れた臭い足の匂い嗅げて・・・」
「くっ・・・嬉しいわけ・・・ないだろっ・・・」
「今村君・・・私の足・・・臭い・・・?」
「(ドキンッ)っ・・・うぅぅっ・・・・」
「出たっ・・・葵の必殺男殺し!!切なげな目をして頬を少し赤らめる・・・男は葵の可愛さにイチコロだぜ!!」
「さすが葵!!俺たちに出来ないことを平然とやってのける、そこにしびれる憧れるぅっ!!!」
「まぁ冗談はこの辺にして・・・見て?」
「うわっ・・・こいつボッキしてんぜ」
「きゃはははっ・・・何?ホントに脚が好きな変態ってこと?」
「脚っていうより・・・足ね・・・」
「へぇ・・・じゃあ・・・こういうのも・・・」
「うぅぅっ・・・やめろよぉっ・・・」
舞は今村のズボンを下ろし、下着の上から上履きで今村のペニスを弄る。
いっそう反応するペニスとは裏腹に、今村は拒絶の反応を口にする。
「説得力ないよ・・・葵の足の匂い嗅がされて舞に足でチ○ポ弄られてビンビンにボッキしておいて・・・そのうるさい口で私の靴下も綺麗に洗濯してよ」
「むぐっ・・・むぐぐぐぅっ!!!んんっ・・・!!!」
- 194 : 葵の白ハイソの匂いと唯のルーズソックスの味で、今村のペニスはいっそうビクビクと反応する。
それを見た舞は上履きを脱ぎ、今村のパンツを下ろしスポーツソックスを履いた足で直接ペニスを弄り始める。
「うわっ・・・気持ちわりぃ・・・反応してるよ・・・そんなに臭い足が好きなのか・・・」
「足フェチ変態男ってことね・・・足責めするための口実がまさか本当だったなんてね・・・」
「ほれほれ・・・私の足美味しいでしょ?たっぷり味わってちゃんと洗濯してね♪」
「んん〜っ・・・んっ・・・むぐぐっ・・・」
すっかり抵抗しなくなった今村を玩具のように、三人はかわるがわる足で弄ぶ。
「次は俺のスポーツソックスを綺麗にしてくれぃ、部活の汗がたっぷり染み込んだ三日ものだぜ?どうだ?嬉しいだろ?」
「じゃあ今度は私が足の匂い嗅がせてあげよ〜っと、あ、葵はチ○ポ担当ね」
「えぇ〜・・・あれ気持ち悪いから嫌・・・ふぅ・・・仕方ないわね・・・きゃっ・・・」
葵が足の裏で軽く今村のペニスに触れると、再びびくんと反応し葵は声をあげる。
「もぅっ・・・気持ち悪いわねっ・・・このっ・・・このっ・・・」
「んんっ・・うぐぅ〜っ・・・(あぁっ・・・ヤバイって・・・もう我慢できないよぉっ・・・)」
「あれ?そろそろ限界??じゃあ最後は私の足技で・・・」
- 195 : 唯が今村の下半身の方へと移動するのに伴い、舞は足を口から鼻へと移動させ、葵は上履きに包まれていたままだったもう片方を靴から引き抜くとすぐに口に突っ込んだ。
「おらおらっ・・・お前の洗濯が不十分だから俺の足が臭いままじゃねぇかよぉっ・・・ちゃんとその鼻で臭い匂い吸い取りやがれっ!!」
「ふふ・・・今の今まで蒸らされ続けていた私の足・・・綺麗にしてね?」
「さてさて・・・そろそろフィニッシュといきますか・・・おりゃおりゃおりゃおりゃ〜!!」
「んんん〜〜っ・・・んっ・・・んんんん〜〜〜〜〜〜っ!!!!(やばいっ・・・もうっ・・・無理っ・・・だっ・・・あぁぁぁぁぁぁっ!!!)」
舞の足の匂いと葵の足の味に包まれながら、唯の激しい足コキによって今村はついに射精してしまった。
もちろん唯の足には白いどろりとしたものが・・・
「うわっ・・・私のルーズがぁ・・・綺麗にしなさいよねっ!!」
「お前これから俺たちの奴隷なっ!!足フェチな変態って言いふらされたくなかったら逆らうんじゃないぜ」
「ふふ・・・これからもよろしくね・・・」
今村へのお仕置きはまだ終わらない・・・むしろ始まったばかりなのだから・・・(終わり)
- 196 : ウヒョーヾ( ゜∀゜)ノー流石ですな。たってきた
- 197 : こんにちは。久々にこちらへ来てみました。1さん、いつもお疲れ様です。
こちらでのリクの受付再開ということなので、一つリクしたいとおもいます。
【主人公】高校生の幼馴染3人組(男子2名と男子1名)
【年齢・性別】 上記の通り高校生で…
【役職・仕事】 いつも仲良しの3人組、女子2名はそれぞれテニス部とバレー部に所属。男子は帰宅部で。
【ジャンル】靴、靴下、素足での匂い責め
【こだわり】 特になし
【簡単な流れ】3人で一緒に、男子生徒の家で放課後遊ぶ約束をするものの男子生徒は寝ている。
⇒合鍵は渡されていたためとりあえず中へ入る。⇒寝ている男子生徒にいたずらをしたくなり試しに女子2人のテニスシューズとバレーシューズをそれぞれ嗅がせる。⇒顔をゆがめるものの起きない男子生徒の様子を見て、
それが面白くなり靴下と素足の匂いも嗅がせる。⇒ようやく起きた男子生徒に匂いの感想を聞いて、女子2人は笑いあって終了。その後やっと3人で遊び始める。
【絶対入れてほしいシーン、入れてほしくないシーン】
入れてほしいシーン⇒女子二人が無邪気に楽しそうに匂いを嗅がせるシーン
靴や靴下の汚れ、素足の蒸れ描写。
入れてほしくないシーン⇒特に無し。
気長に待機していますので、改めましてよろしくお願いしますー!
- 198 : 1さんリクの作品読ませていただきました。
いつもならがらグッとくる内容でした。
三人のキャラも立っていてリクを十分に反映させていいただけたと思います。
特に舞のキャラクターが口調などいい感じでした。
今回もありがとうございました。
またよろしくお願いしたいと思います。
- 199 :
足フェチならこんな動画は好きかな?
サンダル特集。
- 200 : はなぁ〜げ
- 201 : キャリアウーマンの女性が部下とみたいな足匂い小説お願いします
- 202 : ↑テンプレ使いなよ
丸投げじゃ失礼
なにより自分が読みたいものにならない
- 203 : このスレッドはみぞうゆうのクソスレッドですな!
管理人が大馬鹿なんだろ!!
- 204 : またまた間があいてしまっています
いつものことながらごめんなさい
やはり一ヶ月に1〜2個が限界みたいです(;・∀・)
次回の更新は・・・早ければ今週末
遅くとも来週中にはと考えています
もう少々お待ちくださいませ
201さん、テンプレ利用のリクお願いします
- 205 : 失礼・・・197さん
リク了解しました
ところで主人公の(男子2名と男子1名)は
(女子2名と男子1名)の間違いですよね?
男同士のものはちょっと書けませんが・・・
- 206 : >>205
おっと、とんでもないミスをorz
その通りです…
では、改めましてよろしくお願いしますー
- 207 : あんま調子乗るなよ管理人!!
管理人がクソやな!
他は管理人ががんばってるやろ?おまえも努力しろや!!
- 208 : 足汗は(・∀・)カエレ!
- 209 : >>207
あげんな、糞野郎
- 210 : いつものことながら遅くなりました
ブログの方にリクがあったジロさんのリク作品です
書いていて気づきましたが、やはり足以外の部分ではエロが上手く書けません
詳しくリクいただいたのにもかかわらずあまり生かせなかったかもです・・・
&リクから約一ヶ月もあいてしまって本当にすみません
今後の予定
ブログでリクしてくれた方の作品
197さんのリク
という順序になります
リクしたのに順番が抜けてる!!って方はいませんよ・・・ね?
201さんはテンプレ利用リクが入り次第リク受付という形になります
お願いいたします
テンプレにはありませんが本スレとブログどちらにうp希望とか
あれば書き加えてください
何もない場合は本スレ(こちら)にうpします
※今後リクしてくださる方へ
・基本進行はまったりです、前後しますがリクから平均一ヶ月は時間をください
・なるべく足フェチ系を中心に、脇や尻などはおまけ程度に付け足すくらいしか書けません
・リクはテンプレ利用でお願いします
以上の事を守って(理解して)いただきたいと思います
偉そうに&長文失礼しましたm(__)m
- 211 : 八月中旬の夏休み、部活や夏期講習の生徒も帰り静まり返った学校に侵入する二つの人影があった。
「絵梨香、早く早く!!」
「茜〜、ちょっと待ってよ〜」
「早くしないと見回りの警備員さんが来ちゃうよ!!」
「わかってるよ〜」
この学校では七時を過ぎると学校の門が閉まるため、一度外に出てからグラウンドの金網を乗り越え再び学校に戻ってきたのである。
グラウンドからあらかじめ開けておいた体育館の窓から学校内へと進入し、二人の所属する陸上部の部室へと向かう。
茜は三年生が抜けたあとの部長に抜擢され、鍵の管理を任されるようになっていた。
もちろん帰る前には鍵を職員室へ返さなければならないが、部活中に病院にいくと言いこっそり抜け出し合鍵を作っていたのである。
「へっへっへ〜、私と絵梨香の愛の巣に到着〜」
「もぅ・・・またそういう恥ずかしい事を平気で言う・・・」
「何〜?イヤならやめるよ〜」
「イヤじゃないけど・・・」
「ほらほら〜レッツゴー!!」
「あぁっ・・・引っ張らないで・・・」
こっそり学校に侵入してまで部室に来た二人の目的は・・・
- 212 : 「絵梨香・・・んっ・・・ちゅ・・・」
「茜ぇ・・・んんっ・・・んちゅ・・・」
二人は幼馴染で性別を超えた関係、すなわちレズであった。
部室に来てレズプレイを繰り広げるのは、高校に入ってからの二人の日課。
今までは朝早く来たりほんのわずかな隙を見てしか出来なかったが、茜が部長となってからは誰もいない部室で気兼ねなくプレイを楽しんでいた。
「ぷはぁっ・・・絵梨香の唇・・・いつもと同じでおいし♪今度はこっちね・・・」
「あっ・・・茜っ・・・」
―スポッ・・・むわぁっ・・・―
茜は絵梨香の足をシューズから優しく引き抜いた。
今日も一日中長時間ハードな練習をこなした絵梨香の足は、酷く蒸れており部室内に絵梨香の足の匂いが充満した。
「あはっ♪絵梨香・・・こんなに足・・・臭くなっちゃってる・・・はぁぁっ・・・すご・・・いっ・・・臭すぎてぇ・・・変になりそうぅ・・・」
「茜ぇっ・・・いっぱい嗅いでぇっ・・・絵梨香の・・・蒸れ蒸れになった臭くて汚い足ぃっ・・・いっぱい嗅いでぇっ!!」
「絵梨香・・・こんなに可愛いのに・・・こんなに臭い足してぇ・・・やらしぃ・・・」
「茜ぇ・・・私も・・・茜の足・・・」
「も〜・・・しょうがないなぁ・・・絵梨香って自分の足が臭いだけじゃなくて人の臭い足の匂いも大好きな変態なんだもんね〜、ほら、茜様の蒸れ蒸れ汗だくの足よ・・・たっぷり堪能してね♪」
「はぁぁぁっ・・・茜ぇっ・・・茜の蒸れた臭い足ぃっ・・・いいよぉっ・・・いやらしい匂いで・・・靴下も汗でびちょびちょで・・・美味しい♪」
- 213 : 狭い部室内は二人の熱気と臭気が混ざり合い、二人は汗だくになりながら互いの足の匂いを貪りあう。
絵梨香は茜の靴下に染み込んだ一滴の汗ですらも逃すまいとつま先や足の裏まで舐めまくり、茜はただじっくりと絵梨香の足裏に顔を埋め匂いを堪能する。
そしてそのまま数分が経過した時・・・
「あっ・・・」
「ん〜?どうしたの〜?」
茜が突然声をあげた。
「ね、これから家来ない?ってか行こう、よしっ・・・決定!!」
「ちょ・・・ちょっと・・・待ってよ・・・もう終わりなの・・・?」
「終わりじゃないよ、続きは家で」
「で・・・でも・・・親とか・・・」
「今日親いないんだ、旅行だってさ、明日まで帰ってこないよ♪」
「えっ・・・じゃあ・・・」
お預けをくらった犬のようにションボリしていた絵梨香の顔がぱぁっと輝く。
「そ・・・ここよりのびのびとできるよ♪誰にも邪魔されないし、時間も気にしなくていいしね」
「じゃあ早く行こうっ!!ねっねっねっ!!!?」
「もう〜、わかりやすいんだからwじゃあチャリ取りに行こうか」
「あっ・・・その・・・走らない??」
「えっ?家まで?」
「うん・・・だって今いっぱい匂い吸い取っちゃったから・・・また蒸らして・・・」
「あ〜、そういうこと・・・よしっ・・・遠回りして走るか・・・」
「ホント!?じゃあ早く行こうよ♪」
「(可愛い奴め・・・♪)よしっ・・・行こうか」
二人はこっそりと学校を抜け出し、すっかりと暗くなった、しかし全く風がない蒸し暑い道を走って茜の家へと向かう。
- 214 : 「はぁ・・・はぁ・・・もぅ汗だく・・・足も・・・凄く蒸れちゃってる・・・」
「はぁ・・・私も・・・足蒸れ蒸れ・・・家はもうすぐだよ♪」
二人は全身汗だくになりながら、茜の家の前にたどり着いた。
「どうぞ〜、あっ・・・靴は脱がなくていいからね♪これで靴の裏拭いて上がってきて」
「うん、おじゃましま〜す」
靴の裏を念入りに拭いて二人は茜の部屋へと向かう。
そして・・・
「誰にも邪魔されないよ・・・絵梨香・・・」
「ん・・・茜・・・」
濃厚な口づけから始まり、ワイシャツに残った脇の汗染みを嗅ぎ合う。
また、スカートを捲り上げ蒸れた尻の匂いも嗅ぎあう。
「んふ・・・臭いね・・・」
「そうね・・・脇もお尻も蒸れて臭い・・・」
「でも・・・やっぱり一番臭いのは・・・」
「あぁっ・・・茜ぇっ・・・また茜の蒸れた足ぃ・・・早く嗅がせてぇっ!!」
「あっ・・・ちょっと待ってね・・・」
「えっ・・・えっ・・・どこ行くのっ!?ねぇっ!!茜ぇっ!!」
茜は絵梨香を残して部屋を出て行く。
再びお預けをくらう形になった絵梨香は、悲しい表情を浮かべる。
しかし、茜はすぐに戻ってきた。
- 215 : 「ね、見てこれ、コレ使って遊ぼうよ」
「これって・・・ローション・・・?」
「そう、親の寝室から見つけたの、楽しそうじゃない?」
「んん・・・どうするの・・・?」
「こうするの・・・」
そういうと茜は靴を脱ぎシューズにローションを流し込むと、再び足をシューズに入れた。
「・・・???」
「靴の中でローションと汗が混ざり合って・・・うふふっ・・・私の足・・・蒸れ蒸れのヌルヌルよ♪」
「うぅぅっ・・・はぁ・・・はぁ・・・ぬ・・・脱がせていい・・・?」
「もうちょっと熟成させようよ・・・ほら・・・絵梨香も・・・」
茜は両方のシューズにローションを流し込むと、同じように絵梨香のシューズにもローションを流し込む。
おそるおそるローションの溜まったシューズの中に足を入れる絵梨香。
「うひゃぁっ・・・ヌルヌル・・・あぁっ・・・足指動かすと・・・ぐちゅぐちゅするよぉ・・・」
「ふふふ・・・いやらしい感じでしょ?そのままもっと汗と混ざり合ったら匂いも見た目も・・・凄くいやらしくなると思うの」
「いつまで待つの・・・我慢できないよぉ・・・」
「まぁそれまで他の所で遊ぼ♪」
そういうと茜は絵梨香の制服の中に手を入れるとブラジャーを丁寧に脱がせる。
「ふふ・・・身体も汗まみれ・・・このブラ・・・絵梨香の匂いで臭くなってるよ・・・」
「はぁぅ・・・んんっ・・・茜っ・・・あぁっ・・・」
制服越しに胸を揉みながら、顔は脇の下に埋める。
- 216 : 「ふふっ・・・やっぱ脇も臭いね・・・やらしい・・・」
「んっ・・・茜ぇ・・・」
すっかり脱力した絵梨香を床に寝かせると、ローションを制服越しに少しずつかけていく。
汗でうっすらと透けていたワイシャツは、ローションにより濡れ絵梨香の身体のラインをくっきりと浮かび上がらせていた。
「はふぅ・・・ヌルヌルするぅ・・・」
「ふふふ・・・やらしいよ・・・絵梨香・・・一緒にヌルヌルしよ?」
ローションまみれとなった絵梨香をぎゅっと抱きしめる茜。
茜の制服も次第にローションまみれとなり、互いにヌルヌルになりながら濃厚なキスや舐めプレイを展開する。
顔や耳、手や脇、胸など、上半身のあらゆるパーツを舐め求め合う。
クーラーのついていない窓もドアも閉め切った薄暗く蒸し暑い部屋。
その中で密着し合う二人の体温は興奮も手伝ってどんどん上昇していく。
当然未だ靴に閉じ込められたままの足も・・・
「ねぇ・・・足・・・蒸れすぎて気持ち悪いよぉっ・・・靴・・・脱ぎたいよぉっ・・・」
「ふふ〜ん・・・いよいよメインイベントに突入ね・・・すぐに絵梨香の蒸れ蒸れの足を靴から解放してあげるからね・・・んっ・・・よっと・・・」
―ズポッ・・・むわぁぁぁんっ・・・―
「う・・・わぁ・・・すっごぉい!!汗だかローションだかわかんないくらいにヌルヌルで蒸れ蒸れ・・・はぁぁぁっ・・・臭い・・・絵梨香の足・・・臭すぎだよぉっ!!」
ローションで濡れた靴下は靴の中で足を存分に蒸らし、また足汗と混ざり合い凄まじい激臭となって閉め切った部屋に解き放たれた。
- 217 : 「私の足ぃ・・・凄く蒸れて臭くなってるぅ・・・臭い足・・・茜に嗅がれてる・・・うぅぅっ・・・私も茜の蒸れ蒸れの臭い足嗅ぎたいぃっ!!」
二人はシックスナインの格好となり、両足とも靴を脱がしあう。
目の前に湯気と激臭が立ち昇る蒸れ蒸れヌルヌルの大好きな足、互いの理性は歯止めが利くはずもなく、狂ったようにその大好物を目で鼻で口で求め合う。
蒸れた足特有の独特なキツイ匂いも、二人にとっては妖艶で甘美な香りに感じる。
二人の興奮はこの時点で既にピークに達しており、互いに秘所は濡れ濡れであった。
「うふふ・・・蒸れて臭いローションまみれの足裏で・・・絵梨香の身体・・・汚してあげる・・・」
「あぁぁっ・・・私の身体中がぁっ・・・茜の汚い足の裏で汚されていくよぉっ!!」
存分に足を堪能した茜は足で絵梨香のお尻を、秘所を弄る。
入れ替わるように絵梨香も茜の恥ずかしい部分を足で弄る。
互いに相手の秘所やお尻を自らの足の匂いローションでヌルヌルにしておきながら、その部分を舐め合う。
「はぁぁ・・・臭いぃっ・・・茜のアソコ・・・絵梨香の足の匂いになっちゃってるよぉっ!!」
「絵梨香ぁっ・・・絵梨香のお尻も・・・私の臭い足の匂いと同じになってるっ・・・」
そして・・・
どちらから示し合わせたわけでもなく、靴下を片方脱ぐと汗とローションですっかりふやけた足を互いにしゃぶり合い秘所を弄り始める。
- 218 : 「はぁぁっんっ・・・茜ぇっ・・・こんなに蒸れて臭い茜の足・・・で・・・イくぅっ・・・!!」
「私もぉっ・・・絵梨香の・・・汗とローションまみれの臭い足で・・・イっちゃうぅっ!!」
「茜ぇっ・・・」
「絵梨香っ・・・」
「「あぁあああぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁっ!!!」」
ほぼ同時に絶頂を迎えた二人・・・
互いの足を抱くようにして、呼吸を整える。
「はぁ・・・はぁ・・・楽しかった・・・ね・・・」
「はぁ・・・うん・・・でも・・・疲れた・・・」
「まだまだ・・・私は満足してないよ・・・時間はたっぷりあるんだからね」
「うん・・・私も・・・茜の足の匂い嗅いでたらまた興奮してきちゃった・・・」
「じゃあ第二ラウンドといきますか〜」
「お〜!!!」
二人のプレイは夜が明けるまで終わる事はなかった。(終わり)
- 219 : だからな
言われたら書けるんだろ?
言われないと書けないのかおまえは!
言われて書けるなら子供でも出来るんだよ!!!
ただ甘えてるだけなんだよおまえは!!
- 220 : 漫画家でも編集社でもな
期日に追い込まれてるからいいものが書けるんだよ!!
おまえは甘えすぎの甘ちゃんだな!!
- 221 : しばらく平和だと思ったらまた変なのが湧いて出たな。
もういいから100年ROMってろよ。
- 222 : あげないと気付かないくせに文句を言わないように!
- 223 : 乙
弄り合いが欲しかったかな
- 224 : ちょっと待てwww
携帯しかレスしとらんぞw
携帯を汗でぬれぬれの足で踏まれたい
- 225 : どうなってんだ・・・
- 226 : GW中は無理ポかな?
- 227 : 1氏アクセス規制とばっちり中につき
ブログにて更新有り
- 228 : 靴下ムレムレの真っ黒のくっさくさの女子中学生作品を期待しますaaaaaa
- 229 : ブログのあの新作は意味がわからん
- 230 : くすぐりとか水虫とかは足フェチとは違うと思うな…
足酷系もSMやと思う…
足フェチは靴下・スト・足裏・匂いくらいやない?
- 231 : 自分は靴下系が好きだけど広義には足フェチだと思うよ
人それぞれだとも思うが、好み突き詰めたらきりがない
好みに合わなくても非難じゃなくてスルーすれば良いんじゃない
とりあえず1さんの作品が好きなもの
同士だから仲良くやろうや
- 232 : sage
- 233 : そうだねN
彼は心が広いや
ところであなたは小説書けないの`
- 234 : 20 名前: 恋する名無しさん 投稿日: 2009/05/05(火) 15:12:40
うちの元彼、ペロペロペロペロ、くっさいあたしの脚を舐めては勃起。カウパーダラダラで。
Mみたいだしきもいから
振ったわ
- 235 : あげ
- 236 : 俺は自分の靴下の匂いを嗅ぎながらオナニーしている。
女が履いていた靴下だと想像して。
足の匂いは男も女も同じだし。
- 237 : >>236
おまえ・・・彼女作れよ・・・・・・足大好き気合いで
俺?俺はいいよう。妄想で抜くから
- 238 : おいa
1氏aa
アゲる気がないなら閉鎖しろやO
- 239 : こんだけ言って出て来ないっちゃあ
主はただのでくのぼうだなO(笑)
- 240 : アゲ出し豆腐
- 241 : さて、規制はいつまで続くのやら・・・
- 242 : 盛り上げろO
- 243 : 刈り上げろ(笑)
- 244 :
この漫画のタイトルって分かりますか
- 245 : しりますん
- 246 : >>1氏はもうこのスレに用はないようだな
ようはないよう やうやう白くなりゆく〜なんたらかんたら
あっちで頑張ってねー
- 247 : 結局、足汗がこのスレの保守をしてくれるのであった
- 248 : あたりめえよ!!
- 249 : 呼ばれてて飛び出て
- 250 : 島根の“足神社”で異臭騒ぎ
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/shoes/1236867689/
- 251 : うんこやなa(笑)
- 252 :
453 名前: 病弱名無しさん [sage] 投稿日: 2009/05/27(水) 17:34:33 ID:58D7l5hZO
先週まではサンダル履いてても無反応だったのに
今日サンダル履いてたら電車の中で反応されまくった…
私が電車乗ってしばらくしたら近くに座ってたおばさん(私は立ってた)
がせきしだして、ハンカチで汗ぬぐってた。
風邪なのかなって思ったけどおばさんの近くの席が空いたので
座ったらおばさんにすぐ席移動された。
しかも移動したらせきしないしハンカチもだしてなかった。
よっぽど臭かったのかな…(泣)
朝もおじさんに微妙な顔で見られたし
先週まではそんなことなかったのに何なんだろ…orz
長文すみません
- 253 : 馬鹿管理人(笑)
- 254 : 福大の陸上部の里沙の部活用ソックス嗅いだらめっちゃ酸っぱ臭かった(笑)